体外受精、絨毛膜下血腫、胎嚢小さめの妊娠継続率
person30代/女性 -
胎嚢を大きくする手段、今後の妊娠継続率についてしりたいです。
体外受精3回目、凍結胚3AB移植、現在6d0d。5w5d時点で卵黄嚢確認あり、胎嚢9.2mm。血腫2.9cmと診察されました。
移植1,2回目ともに陽性でしたが1回目は強い腹痛と大量出血で7w完全流産。2回目はBT4から出血し、胎嚢確認はなりませんでした。
移植2回目のあと、不育症の検査をし、バイアスピリンが処方されました。血栓ができやすい体質とのことです。
移植3回目の今回もBT7から出血があります。大きな出血があるたびにクリニックに行っていますが、一応妊娠継続はしておりワンクリノンが追加されるだけです。
3年前(33歳時)に1人目を自然妊娠で出産していますが、そのときは胸のハリが酷かったのに対して、今回は眠気、つわり、吐き気がほとんどありません。
1回目の移植時も強い眠気がありましたが、今回はほとんどありません。
5w5dの診察では、『胎嚢も9.2mmと小さく、血腫もあるので大丈夫とは言えない。ただ、前回の診察よりも大きくはなっている。』とのことでした。
胎嚢を大きくするにはどうしたらいいかときくと『食事療法などではできない。薬を入れるしか手立てはない』とのことでした。
これは本当でしょうか?サプリや生活習慣の見直しなどで向上することはないのでしょうか?
また、現状の値からいって妊娠継続および出産まで至る確率はどれくらいなのでしょうか。
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