ALT36に該当するQ&A

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肝機能の数値について

person 40代/女性 - 解決済み

腎疾患があり、定期的に血液検査を受けています。 2月の血液検査で AST 30 ALT 23 γGTP21 7月の血液検査で AST30 ALT29 γGTP20 でした。 今日検査をしたところ、 AST36 ALT33 γGTP34 になっていました。 運動は週5日ほどしていますが、飲酒はしません。 因みに、今年眼瞼下垂の手術を受けるために受けた感染症の検査で、B型肝炎は陰性でした。 現在薬は、ビソプロロールフマル酸塩2.5mgと、ミルタザピン15mgを服薬しています。 太ってもいません。 1週間前に、コロナワクチンの2回目を接種してきました。 肝臓の数値が徐々に上がってきており、今日は今日で、初めてγGTPまで数値が上がってしまいました。 腎内科の主治医は、肝炎ならもっと劇的に数値が上がるから、その可能性は低い。服薬も、肝機能に影響があるとは思えない。 このくらいならしばらく様子を見ても良いくらいだから、次の診察(3ヶ月後)でもし数値が変わらなければエコーをしてみますかと言われましたが、今とても不安です。 検査はそんなに先でも問題ないのでしょうか。 服薬中の薬をやめてみる手もあると言われましたが、服薬中の薬は肝機能に影響のあるものなのでしょうか。 肝炎の可能性は本当に低いのでしょうか。がんなどの場合は考えられるのでしょうか。 お教えください。

2人の医師が回答

若年齢(47歳)前立腺がんの治療過程へのご意見をお願いします。

person 40代/男性 -

2019年7月~腰痛、股関節痛、尾てい骨痛、夜間頻尿、夜間のみ発熱(37度~38度)、首のリンパ腺の腫れ 2020年1月 前立腺がんと診断(ホルモン治療開始) 検査 CT、MRI、骨シンチ、血液、尿 PSA 2287 グリゾンスコア 5+5 腰椎、肩甲骨、両側肋骨、胸骨、骨盤骨、一部大腿骨など広範に骨転移 腹部、首などリンパ節転移(特に左外腸骨動静脈周囲に著腫大したリンパ節が多発) 膀胱転移(小範囲) 精嚢、被膜外浸潤あり 1月~ザイティガ、ゴナックス(現在も継続) 2/27、3/26、4/23、5/21、7/2、8/13 PSA 26→1→0.3→0.1→0.4→1.9 ALP 11096→3032→1399→877→557→385 AST 45→36→23→17→17→15 ALT 78→65→36→17→13→11 9月~フルタミド 9/24、11/5 PSA 9→33 ALP 442→130 AST 13→14 ALT 10→12 12月~イクスタンジ 12/17、1/14 PSA 179→379 ALP 185→228 AST 23→17 ALT 22→10 今月中旬~上半身痛、下痢、下半身麻痺、痺れ、など急速に悪化し抗がん剤治療を開始。現在はワントラム錠を服用するも効果がなく、痛みと麻痺で歩行困難。CT、MRI検査にて、新に左足附けねの骨転移、がんによる胸椎椎間板ヘルニアと判明。来週胸椎の手術予定。 そこで質問です。上記の過程の途中でCTやMRIなどの検査はしないのでしょうか?そしてホルモン治療薬以外に骨転移への対策として他の治療は何もなかったのでしょうか?どうかご意見をお願い致します。

2人の医師が回答

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