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非浸潤がんで右乳房全摘から術後7年後のリンパ節再発。 対側(左)腋窩リンパ節に10個の腫大が見つかったケースについて 【これまでの経緯】 7年前に右乳房非浸潤がんで全摘(ステージ0)。 先日、右腋窩リンパ節の腫れを自覚し、細胞診にて腺がんの転移と診断。 ↓ 細胞診の内容 (リンパ球を伴い、小集団〜散在性に認めます。 類円形、核偏在傾向が認められ、腺癌を考える細胞像です。 乳癌の転移として矛盾しない所見です。) 全身検索(造影CT)を施行。 【今回の検査結果と疑問】 造影CTの結果について 1.遠隔転移について: 肺、肝臓、骨、および内胸リンパ節への転移所見は認められませんでした。 2.右腋窩(原発側): リンパ節転移1個(確定)。(こちらのみだった場合、1ヶ月後に腋窩リンパ郭清手術の予定あり) 3.左腋窩(対側): 突如、10個ものリンパ節腫大を指摘されました。主治医は「稀なケース」としつつ、本日その場で左側の組織診を施行しました。 【質問】 主治医からは炎症の可能性もあるが、もし「左側が転移であれば遠隔転移になる」と言われ、絶望的な気持ちです。 しかし、以下の点について見解をお伺いしたいです。 1.右側の転移がわずか1個であるのに対し、他臓器への転移もなく、反対側の左側にいきなり10個も転移するという挙動は、乳がんの進展形式としてあり得るのでしょうか? 右側は原発の取り残しによる局所再発と考えてよろしいでしょうか? 2.検査前日、左腕を酷使する重労働(重い荷物の運搬)がありました。この程度の負荷で、CTに「10個の腫大」として映るほどの反応性腫脹が起きる可能性はありますか? こちらががんだった場合は手術は不可能とのこと。本当に手術はできないのか?(リンパの数が多いのでリンパ浮腫の懸念あり) 3. 対側(左側)乳がんの可能性について 左側のリンパ節腫大が、右側からの転移ではなく「左側の乳房に未発見の新たながんがある」ことによる反応である可能性については、今回の造影CT(他臓器転移なし)の結果からどう推察されますか? 非浸潤性がんで全摘で根治と思っていたところ、リンパ節転移に加え、左側の遠隔転移の疑いと気持ちが全くついて来ず先生の見解をお伺いしたいです。
2人の医師が回答
現在36歳です。 22歳〜23歳ごろから胸にしこりのようなものがあり乳腺専門の先生に診てもらっています。 約2年に一回ぐらいの感覚でマンモグラフィの検査を受けています。 なのでマンモグラフィの検査は結構回数はしたことがあります。 2回妊娠期間を挟んでいるので妊娠中はしていません。基本的にはエコー検査を主に診てもらっていてマンモグラフィも念のため2年に一度ぐらいで診ましょうとのことで診てもらっています。 ですがマンモグラフィの検査はすごく被爆するのでやめた方がいいという記事をみて不安になっています。 何度もマンモグラフィの検査を受けていますし整形外科でのレントゲンや内科で肺のレントゲン、脳外科でも今まで2、3回ほどCTを受けたことがあります。 CTもすごく被爆量がすごいと見てとても不安になっています。 被爆量が多いと発がん性が高くがんになる可能性が高いとみました。 マンモグラフィ、脳のCTは被爆量が多くて発がん性がかなり高いですか?検査はもうやらない方がいいですか? 私は被爆量が多いのでがんになる可能性が高いのでしょうか? 不安です。回答よろしくお願いします。
4人の医師が回答
40代女性です。 乳がんの既往歴あり。以後6年経過観察中です。 現在治療中なのは、肝機能障害/不安障害/高血圧/高脂血症。 ウルソ/バルプロ酸/アテノロール/エゼチミブを服用中です。 【本題】 遺伝性乳がんのため、膵臓カメラでのスクリーニングを年に1回行っています。 12月に行ったスクリーニングにて、 ・肝臓付近のリンパ節が約2cmの腫脹あり ・扁平・癒着なし・炎症なし ・消化器内科の主治医が過去の乳腺外科にて撮影したCTを見返したところ、 2年半前と1年半前(直近のCT)の画像にも同じ場所に大きさの同じものがあり。 ・投稿者は乳腺の主治医に一度もこの所見を指摘されたことがない ・腫瘍マーカーの上昇なし ・肝炎の検査は添付のとおり 【質問】 ・これは見落としということでしょうか。それとも特に変化がないから、勝手に経過観察されていたということでしょうか。 ・消化器内科の医師には、積極的に生検する必要がないと言われていますが、どう思われますか。(経過観察で構わないと言われたところ、CTだけ無理矢理お願いしました。) ・癌や癌の転移以外で考えられる疾患は何がありますか。 ・追加の検査で必要なものがあれば教えてください。
3人の医師が回答
5月下旬の人間ドックで腫瘍マーカーのSCCが、基準値(2.5)を超える2.7が出ました。内科受診の指示を受け、数日前に相談した内科のかかりつけ医の話です。 「最も考えなければならないのは肺がんと食道がんだが、肺は同じ人間ドックの肺CTで異常なし、食道は昨年12月の胃カメラで異常なしだから除外できますね」 「ほかに扁平上皮がんとしては口腔がんがあるから、歯科で診てもらったらどうですか」 「この数年でSCCが上昇しているのが気になるので、年末あたりに再検査(自費)してみましょう。そこで下がっていれば安心です」 過去のSCCは、2020年1.8、21年2.0、23年2.1、24年2.2でした。人間ドックではほかに大きな問題は見つかりませんでした。 SCCは早期がんを見つけるのには向かないと聞きますが、私のように年々上昇している場合はがんの可能性が疑われるのでしょうか? とても気になっています。
みぞおちの痛み、背中、腰などの痛みもあり、すい臓がんが心配です。昨日消化器内科にいき、内視鏡で逆流性食道炎の初期レベルになっているといわれていて、近い症状なので、すい臓がんも心配になってます。2024年1月末に会社の定期健康診断で胆嚢萎縮の所見があったさいに、CT,MRIをやり、すい臓についても問題なしといわれました。次に2024年11月28日に実施した人間ドックの腹部エコーですい臓所見は問題なしとなっています。前回検査から半年は経過してますが、すい臓がんを積極的に心配して、すぐ検査をする必要はありますでしょうか?アドバイスお願いします。
9人の医師が回答
81歳の父が2年程前に大腸癌になり、手術後は3ヶ月おきに定期検査をしています。 今のところ再発・転移はありません。 造影剤CT検査を受ける際に毎回、食事の時間制限はもちろんの事、水分(ただの水)の制限もあるのですが何故でしょうか? 御回答よろしくお願いします。
7人の医師が回答
胃カメラ検査で食道がんと診断されました、CT検査終え後日PET検査をします、検査後医師から治療方針として手術(内視鏡手術は無料と言われました)か放射線治療を提示することになりどちらかを選択していただくことになると告げられましたが、判断がつきませんご指導よろしくお願いします。
現在43歳、男です、毎年の人間ドックにて胃カメラと腹部エコー等実施しており、軽度の食道ガンジタ(無症状)、胃底腺ポリープ、肝嚢胞、胆嚢ポリープ、胆石を指摘され年1回の経過観察の結果です。また血液検査にて高コレステロールを指摘され近医にてロスバスタチンを処方され治療中です。また一度便潜血陽性になり、大腸カメラをしたところポリープ1つが見つかり切除、そこから2年毎に大腸カメラを実施しております。さらにたまたま撮った胸部CTにて数ミリの充実性小結節が発見されたため、3ヶ月後とさらに半年後にCT検査を実施し不変であり、画像診断でも明らかに良性ですと呼吸器内科の先生はおっしゃっております。心配症のため年一回のCT検査をお願いしようと思っています。色々な検査を受けておりますが、人間ドックプラスで大腸カメラ、胸部CTも継続しようと思いますが、これだけの検査で充分でしょうか?またやりすぎなのでしょうか?タバコは一度も吸ったことはありません、お酒はビールのみですが良く飲みます。癌等大きな病気を心配しすぎて検査を受けておりますが、もし見逃されてたらとか上記のような検査だけでは不十分で発見できていない癌があるのではないかなど考えてしまいます。さらにネット等で検索しだすとさらに不安と恐怖に襲われる時もあります。ご意見の方いただければ幸いです。よろしくお願いします。
6人の医師が回答
3日前から、左胸が息を吸う度、痛むようになり、今日CTや血液検査をしてもらい胸膜炎で少し肺に水が溜まっていると言われました。抗生剤とカロナールをもらいましたが、風邪の症状も無く、食欲もあり、原因が何か不明で心配です。癌とかが原因の場合もあると聞いて腫瘍マーカーとかしてもらったが良いでしょうか?
EBウイルスによる伝染性単核球症で入院中です。 その影響で肝臓の数値が上がっています。 偶然、造影CTにて膵臓の尾部に3cmの、嚢胞があると言われました 別の病院で内視鏡など検査しますが、 CA19-9が104もありがんではないかと不安です EBウイルスによる肝数値上昇でも上がりますか?
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