大腸内視鏡検査後の便に該当するQ&A

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イリボーとガスモチンの併用について

person 20代/男性 -

20代男性、過敏性腸症候群、機能性胃腸症の診断ありです。 過敏性腸症候群は症状が出てから7年ほどで、主に食後の下痢、また腹痛、不安感があり日常生活にも支障があります。機能性胃腸症は1年ほどですが、現在は投薬により寛解しています。また、軽い逆流性食道炎もあるようです。 上部、下部どちらも内視鏡検査を2回ずつ行っており、器質的疾患がないことを確認していただいております。 現在は下記の薬を処方していただいてます。 (1年継続) タケキャブ10mg ガスモチン ビオスリー (2ヶ月継続) コロネル 今年の上半期までは過敏性腸症候群の症状は安定していたのですが、猛暑で体調を崩しその後また症状が強くなってしまい、コロネルを処方していただくようになりました。なお、ガスモチンやタケキャブをやめると何故か機能性胃腸症だけでなく過敏性腸症候群の症状も強くなります。 コロネルの処方で便性状は下痢っぽくはなくなったのですが、いまでも食後に突発的に腹痛が来て半固形の便が出たり、外に出ているとモヤモヤとするような腹痛がありトイレに束縛された行動範囲でしか動けません。 そこでイリボーの処方をお願いしようと思っているのですが、次の2点質問がございます。 1) イリボーは消化管の動きを抑えるようですが、これはガスモチンの消化管亢進作用と打ち消し合ったりしないでしょうか? 2) イリボーの他に大腸の知覚過敏を抑えるような薬は存在するのでしょうか? 以上、よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

慢性膵炎の可能性しかないですか。

person 40代/男性 -

ほぼ4年ほどこの症状で病院通いしております。当時飲酒は週3回ほどで1回量は多いです(焼酎ロックを6杯位)体質変化か30代後半から肉や油物より魚系でした。たばこは禁煙して15年になります。いつも深酒のあと症状悪化が多く膵炎を気にしていました。現在も左腹部の症状が主なのですが、その症状は左腹部から脇腹と左背部及び肩甲骨下付近の鈍痛や違和感です。でも症状の箇所は1ヶ所ではなく時間経過で強弱するのが特徴です。そしてガスなのか安静時にも脇腹付近がグーグーやボコッと鳴ったり、体を左前や後ろ横などに倒したりするとボコッと音がなりガスが移動してるのか内臓や筋でも動いてる痛みのような違和感があります。げっぷや飲食後の放屁も多いです。下痢はありませんが吸収されてないのか便が多いです。当初食欲不振や腹部膨満や口の苦味があったのですが、現在ほぼ改善されています。憎悪はGW頃で体重は4ヶ月で8キロも痩せました。現在の医師に慢性膵炎の疑いがあるので脂質や禁酒の指示があり食が細いのも影響しているとは思います。服用は1ヶ月前からはフオイパンとPPIです。それまでPPIとガスモチン、大建中湯などを試しましたがほぼ効果はありませんでした。現在の服用もあまり効果はないように思います。今まで行った検査は、血液検査(アミラーゼ、エステラーゼ1、CA19-9、CEA、DUPAN-2、Span-1)、尿中アミラーゼ、腹部エコー3回、CT、造影CTを行いすべて異常なしでした。リパーゼとトリプシンの検査はしていません。先日MRCPをやり膵尾部の膵管に異常がある可能性と言われて、超音波内視鏡を待っています。慢性膵炎とは思っているのですが、下痢にはならないし痛みが他の方達と違うような気がして慢性膵炎ではないのかもと最近思います。大腸や小腸の病気や胃、十二指腸の病気、従来から腰が相当悪いのでそこから内臓の神経を障害しているなどです。そんなことはないのでしょうか。

1人の医師が回答

喉からの出血が10日以上続き、呼吸も苦しい時があります

person 40代/男性 -

2週間前から欧州へ長期出張。フライト2日前の会食で大声出しすぎ喉潰れる。翌日から喉の痛み、イボのような感覚。声は一時回復。到着後、オンライン会議を続けるうちに声が枯れ、血痰に気付く。フライト前からあったか不明。色は鮮血に近い。 その後、それとは別にコロナの時のような熱感を伴う喉の張り付くような痛みが出る。家族全員体調不良だったため、感染の可能性も。この痛みはその後消滅。到着から2週間経った現在も喉の違和感、飲み込む時の引っ掛かり、声の枯れ治らず。気付いてから10日以上血痰が継続。 熱は36度前後。2日に1度下痢に近い柔らかい便が出るがこれは以前から。昨年4月に胃と大腸の内視鏡検査実施。その前年にも実施、いずれも喉含め特に指摘なし。ただし胃にストレス性のびらんが見られた。良性のポリープ切除。 数日前から突然、呼吸の苦しさ、心拍数の急増も発症。以前より仕事や生活などで強いストレスと不安に晒されていたが、昨年末頃に初めて心因性と思われる動悸、呼吸の苦しさを発症。心電図など取るが異常なし。今回、仕事上のプレッシャーと日本時間に合わせるため昼夜逆転の生活をしており、身体的、精神的な負荷は過去最大となっていることに加え、喉の症状に対する不安もありパニック障害的な症状が半ば慢性化。不安の連鎖から日常生活への支障が出始める。 なお、以前からトラウマ、不安障害的なことは多く、頻尿、会食恐怖症などは既にあり。 日本であればすぐにでも検査に行って安心したいところですが、言葉も通じない旅行者の身で病院に気軽にかかれず、どこまで様子見すべきかずっと悩んでいます。十中八九精神的なものと思いますがもう不安が強すぎて冷静に考えられません。今もいつ息苦しくなるかずっと怖いです。助言をお願いします。

2人の医師が回答

上行結腸、腫瘍の疑い

person 30代/男性 -

33歳男です。下記の状況から、腫瘍の疑い、はどの程度考えられるものでしょうか?また腫瘍ではない場合、考えられる原因をご教示いただければと思います。 ■最初の通院 -8月頭:腹痛と便秘気味 お腹全体が筋肉痛になったような違和感。中旬にみぞおちの下あたりに痙攣のような疝痛が30分おきに襲っきた(この症状は後にも先にもこの時のみ)。消化器官に強い病院へ行き、レントゲンの結果から虫垂の腫れは確認できず、エコーも異常なし。血液検査から炎症反応あり、何かの腸炎だろうと、抗生物質と痛み止めの点滴、抗生剤や胃腸薬などの薬を処方。8月下旬、2週間ほどで全快。 ■2回目の通院 - 9月中旬:腹痛と軟便 右脇腹に恒常的な圧痛が再発。体を動かすと痛い。ただ、1日だけ赤い水下痢が出てきたため、病院へ行き、前回とほぼ処置。憩室炎を疑われる。*これ以降、症状がひどくないとき以外は食欲はあったので、消化の良いものではなく、普通の食事を続けていた。 ■3回目の通院 - 9月下旬:腹痛と軟便 またぶり返しを感じる。完治を目指し、4日連続点滴を打つ。その後、日をおうごとに良くなり、特に数日間、硬さも形も良い便が出ていたので治ってきている実感があっが、完治まではいかず。 ■4回目の通院 - 10月中旬:腹痛と軟便 我慢できる程度の痛みが続き普段の生活を送るが、症状が悪化してきた為、またも通院。血液検査の結果、炎症反応が著しく上昇(CRP: 9月下旬 - 1程度 10月中旬 - 7 - 9程度 。白血球は1万2−3千というところ。)原因究明の為、大きな病院を紹介してもらい、腹部造影CTを撮影したところ、上行結腸に壁肥厚が見られるとのこと。憩室が確認できなかったのか、憩室炎の線はこれを持ちなくなり、腫瘍の疑いが出てきたとのこと。 ■現在 絶食で入院中。胸部CT、内視鏡での検査、大腸がんだった時のためMRIの検査を今週実施。

13人の医師が回答

ビタミンK、ビタミン12欠乏症について

person 30代/男性 - 解決済み

臍帯血移植後、ウイルス性とGVHDによる腸の潰瘍出血、出血性膀胱炎があります。ウイルスの数値は50000換算で10を下回るくらいの数値だったようです。 出血性膀胱炎は膀胱タンポナーゼになり、なんとか内視鏡で取っていただきましたが、手術から数日でまた大きくなりつつあります。出血もとは判明していません。おそらくじわりじわりと色々なところから出血しているのではとのことでした。次は手術が難しい状況で、また大きくなるようだと腎臓にチューブを入れる方法しかないということでした。本人はこれをやりたくないと言っており、素人なのでネットからしか情報は集められませんが、ビタミンK欠乏症が原因での膀胱タンポナーゼの症例があり、主治医に聞くと、週二回検査で数値を確認し投与しているとのことでした。 血液検査でのビタミンKの数値は問題ないというように理解しました。が、色々調べると腸内細菌などにもかかわるようです。また下血も再発し多量で、大腸カメラをしましたが出血元はわからなかったそうです。黒いドロっとした便が1日に3から5回くらい大量に出ます。 また腸管GVHD、長期の絶食状態からビタミンKの摂取、吸収の力は落ちている可能性もなくはないとも思います。またタンポナーゼになる前、2週間前くらいより徐々に神経機能も低下しており、現在四肢が動かない状況です。抗生剤は毎日行っており、副作用にビタミンK欠乏症があるオメプラールも毎日投与しています。そんなこともあり、ビタミンK、ビタミン12の関連性、欠乏症は症状に関係ないのかと思いご相談させていただきました。正常値でも投与すると止血に効果はあるのでしょうか。止血剤は毎日輸液と入っているようです。また、現在寝たきりですが、ビタミンK、ビタミン12の投与で血栓ができたりすることはあるのでしょうか。 藁にもすがる思いです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

子宮内膜全面搔爬術、術後の腹痛について

いつもお世話になっております。34歳の未経産です。 2014年の3月に「複雑型子宮内膜異型増殖症」の診断を受け、より精査するために、 4/25に子宮内膜全面ソウハ術を受けました。 現在、我慢できないほどではないのですが、おへその3cm位下のお腹の中(位置は真ん中です)が「ズキズキ」と術後からずっと痛んでおりまして、外来に連絡した方が良いのか、このまま経過観察で良いのか迷っております。発熱はありません。 術後の経過ですが、出血量も少量で、5日ほどしますとなくなりました。かわりに、その後は黄色っぽいのびるオリモノがでるようになりましたが、現在ちょうど排卵期です。 しかし、色が黄色なので、感染性の膣炎?とも思います。 そのズキズキしたお腹の痛みは、鎮痛剤を飲んだり目が覚めたりするほどではないのですが、ずっと続いている感じです。生理痛とはまた違い、位置が下腹部ではなく、おへその奥の方から下が痛いので、腸のように思います・・・子宮穿孔?大腸がん?(便は普通ですが)ととても心配です。 痛みは、術後からずっと変わらず1週間続いています。 今までの経緯は、2014年の2月に茶褐色のオリモノがあり、生理周期も40日と長めのため体がん検査を行い、クラスIII(aかbかは判定できず)でした。 MRIにて筋浸潤はありませんでした。 子宮内膜自体は生理後5mmと厚くはないが、子宮内視鏡にて1か所、若干の血管新生を伴う隆起が見つかりました。今回は、腺がんとの鑑別目的でAUSを行いました。 糖尿・高血圧・家族歴・PCOSなし、病気発覚時はBMI27でしたが、4/25の時点ではダイエットをしてBMI24に下がっています。腫瘍マーカーも異常なしです。 月経は7日間で終了し、経血量も多めですが、困るほどではありません。過去に大量出血などの既往も貧血もありません。コアグラも少量です。(最終月経は4/18〜4/24です) お手数おかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

大腸がん検診について教えてください。

person 40代/女性 - 解決済み

どうか宜しくお願いいたします。 39歳の時に行った人間ドックで、初めての潜血便検査を受けたら陽性となり、すぐに近医にて大腸内視鏡検査を受けました。結果1つポリープが見つかり、その場で切除。良性でした。 その後、同じ病院で毎年、大腸内視鏡検査を受け続けておりましたが、4年間ポリープも無く異常なし。先生から『もう2年おきで大丈夫だよ』と言われましたので、次は来年の2月ぐらいに大腸内視鏡検査を受ける予定です。 ここで悩んでいるのか、市の定期検診の潜血便検査です。 毎年大腸内視鏡検査を受けていた時は、潜血便検査はスキップしておりましたが、今年は大腸内視鏡検査ら受けないので、この潜血便検査は受けたほうが良いのか分からなく困ってます。ちなみに、来年の初め頃に大腸内視鏡検査は受ける予定です。 しかも、お恥ずかしいお話なのですが、当方痔持ちで、生理期間も長く(帝王切開瘢痕症候群)、今年の定期検診の歳の潜血便検査にも影響が出そうな雰囲気です…。 2年に1度、大腸内視鏡検査を受けている場合は、潜血便検査はスキップしても良いのでしょうか?。 どちらが大腸がんの早期発見に繋がりますが? どうか宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

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