hiv検査陰性に該当するQ&A

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ペニス周囲・亀頭の痛み

person 40代/男性 -

今回初めて相談申し上げます。 相談したい事項は、小生のペニス亀頭の痛みについてです。 小生現在モンゴルに赴任しており、今年の2月から滞在しています。 その間、数度にわたり現地の女性と性交渉の機会を持ちました。今年の4月に現地女性と性行為を行った数日後、睾丸が圧迫される痛みを覚え、見た目には袋の部分がしおれてダラリと垂れていました。5月に日本に一時帰国し泌尿器科で検査しましたが、クラミジアやヘルペスなど性病菌はありませんでした。痛みも1か月くらいでとれました。 6月第2週に現地の女性と性交渉を行った後、上記と同様に睾丸の痛み、袋がダラリとする症状が出ました。この間、微熱、食欲不振や手足のしびれ(冷え)があった他、2週間後には睾丸の周囲部位や亀頭全体、特に上側から右側面にかけて痛みを覚えるようになりました。 6月下旬に現地の病院で性病検査(尿検査、血液検査、綿棒を尿道から突っ込む体液検査)をしてもらいましたが、結果は「いたって通常な数値でなんら問題はない」というものでした。亀頭の周囲が竿部分と比べて大きく腫れているようにも見えます。また、亀頭は、多少紫っぽく見えなくもありません。加えて、亀頭周囲部分が履いているトランクスに擦れる度に軽い痛みが走ります。亀頭先端部分を触ると神経に痛みが走る感覚もあります。その一方で、尿道からのうみ排出やイボ、痒みなどの症状は一切ありません。 念のため、8月中旬に総合病院(SOS International)で性病検査、更にはHIV検査を行いました。尿道から1センチくらいの浅めの場所と3センチくらいまでの深めまでの2回、綿棒をそれぞれ差し込まれ、尋常ならぬ痛みがありました。いずれの検査も「正常値で、HIVも陰性」との結果でした。 考えられる原因として想定され得るものは何なのか、ご示唆いただけると幸いです。

1人の医師が回答

注射針は折れる?感染は?

person 40代/女性 -

強迫性障害を服薬治療中です。もう7年になります。パニック障害、うつ病も持っています。 最近、また血液や針による感染恐怖が強くなっていて、洗濯物もかなり増えてしまっています。 1年過ぎ前、婦人科にて生理不順の為、ホルモン注射を受けました。その時、間違えて、フワフワしたスポンジのような物が入った、黒い枕?に、勝手に肘を乗せて注射を待ちました。 しかし、注射の際には、腕を下に降ろして下さい、と言われ、黒い枕?を使わず、注射を受けました。 すぐ直前には、採血した女性がいました。 私の注射が終わると、看護師は、その黒い枕に注射器を突き刺したので、驚きました。 毎回そうしているのなら、その黒い枕の中や表面には、他人の血液や、他人に使った折れた注射針の先が入っているのでは?と、不安になりました。 最近受けた、血液感染症検査では、HIV、肝炎、梅毒、全て陰性だったのですが、 その日、着ていた服やバッグを、黒い枕?に乗せた腕で抱え込んだ事で、 帰ってから、服やバッグをそのまま片付けたクローゼットや引き出しタンスに、他人の血液が付いてしまったかも? 折れた針先が入り込んでしまったかも?と、バニックになり、1年が過ぎた現在まで、服やカバン、タンス、クローゼットを使う事が出来なくなっていました。 ですが今日、思い切って引き出しを開けて服を出したのですが、他人に使用した針先が入り込んでいるような気がして、不安でなりません。 私は自分の目や、痛覚が信用できないのです。 質問は、注射器の針は簡単に折れるのでしょうか? 万一、他人の注射器の針先が、服やタンスに入り込んでいた場合、1年過ぎが経った現在でも、刺されば、血液感染の可能性はあるのでしょうか? とても、変な質問で申し訳ありません… ただ、現在、とても不安があり、触ってしまって、どうする事も出来ずにいます。 お願い致します。

5人の医師が回答

現在の治療の経過とセカンドオピニオンの必要性について客観的なご意見を伺いたい

person 40代/男性 -

現在梅毒の治療中です いまいち快方に向かっているのかわからない状況が続いており、客観的なご意見を伺いたいです 担当医の方がいつも忙しそうに診察するのでつい踏み込んで聞きそびれてしまっている点もあるので、実際どうなのというところがいまいちわからないです ・5月に陰茎へしこりと潰瘍が発生。最寄りの頻尿器科で検査したところ、梅毒の陽性反応が出ました。そこから検査と内服薬もしくは注射による治療を繰り返し、現在も治療中です。 ・湿疹等は出ておらず、自覚症状は鼠蹊部のリンパが腫れている状況です。初期の頃はコブ程度で、治療開始後から米粒大のシコリ?がある状態です。硬さはありますが、押して痛みなどはありません。触診は初回のみでした。 ・TPとRPRの定性検査?のみ行われており、毎回プラスの判定です。よく見かける数値の結果はいただいておらず、良くなっているのかいまいちわかりません。 ・朝から晩まで外出する際に薬を忘れると言ったことは稀にあり、常に一定間隔で服用できていないタイミングはありました。 ・薬服用完了後に採血し、1週間後に結果を聞いてまた処方される。注射の場合は入荷都合でさらに1週間待つので、各治療の間隔は若干開いています。こんなに間隔をあけて大丈夫なのかは若干気になっています。 ・お酒を飲む機会は月数回程度あり、タバコは1日10本程度吸っています。よくよく考えると控えるべきだったかもしれません。 ・担当医の方は、最初の頃の説明としては「菌量が多いかもしれない」とおっしゃっており、最近では「後期ではないが実はもっと前から罹っていた可能性がある」と仰ってました。 ・治りにくい原因としてHIVもあるようで5月と8月に郵送検査をしましたが、どちらも陰性でした。かかりつけの病院ではHIV検査は受けていないようです。

1人の医師が回答

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