副鼻腔炎治ったに該当するQ&A

検索結果:6,387 件

鼻臭、口臭で悩んでいます

person 40代/女性 - 解決済み

2年前くらいから、職場、電車や車などで周りから鼻水を啜られたり、鼻をこすられたりすることがかなり多くなり、耳鼻科、歯科、口臭外来などで見てもらいましたが異常なしでした。歯科には3ヶ月毎に定期検診に行っております。 1ヶ月前に内視鏡のしてもらえる耳鼻科で見てもらいましたら、上咽頭炎と副鼻腔炎ということで、bスポットと抗菌薬などをもらって現在治療しております。原因が見つかって安堵しましたが、やはり、鼻臭、口臭がきつい日があるようで、鼻をすすられたり、こすられたりします。 2メートルほど離れていても話すと鼻をふさがれます。電車やバスに乗るのも怖くなり、人ともなるべく話さないようにとかなり滅入っております。鼻臭口臭が治るまでには、かなり時間がかかるものでしょうか?ちなみにレントゲンは片側だけが白くなっておりました。ネットで調べると副鼻腔炎の片側だけは注意と書かれており、このままこの治療をしばらく続けたほうがいいのか、セカンドオピニオンを受けたほうがいいのか悩んでおります。鼻うがいは治療と同時に1日3回しております。よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

時々咳が止まらなくて辛い

person 30代/女性 -

11月頭から風邪の症状(鼻水、せき)があり、耳鼻科を受診したところ、急性副鼻腔炎と診断され、抗生物質と抗ヒスタミンの薬をもらいました。鼻水は2週間はへ黄色かったり、透明になったり、止まったりを繰り返し、最終的に咳と痰だけが残りました。咳と痰は一時期眠れないほどひどく、継続しており、それが12月一杯くらいまで続きました。その間はしんどくて我慢できないときに咳止めを飲めばしばらく収まり(あまり継続して飲むのは良くないと聞いたので、1日1回だけ飲みました)、そのあとは抗ヒスタミンの夜に飲む鼻水を止める薬を飲んで、咳が収まったりしていました。 風邪をひく度に副鼻腔炎になることが多く、1週間で治ることがあれば、2〜3週間ほど治らないこともあったため、耳鼻科を2度ほど再受診しましたが、副鼻腔炎は治っているはずなので、咳がしんどいなら、呼吸器内科を受診した方がいいと言われました。そこで、個人経営の呼吸器内科で12月に診てもらいましたが、音を聞いただけで肺はキレイで問題ない。耳鼻科の問題だろうと言われました。(症状をみる限り、レントゲンを撮ったりする必要も現段階ではないでしょうとのこと)薬も耳鼻科で咳止めをもらっていると伝えると、そのままの薬で様子を見るように言われました。 年明け辺りから薬を飲む頻度が減り、今は1日に1度程度(日中か夜中かはその日によります)、軽めの咳と痰が10分くらい止まらなかったり、夜中だと30分〜1時間くらいは落ち着くまで時間がかかり、睡眠に時々支障があります。 状態としては、良くなってきているように思うのですが、このまま様子を見れば自然治癒するでしょうか。 咳が出始めてしんどくても、しばらくすると、収まります。

1人の医師が回答

片側の副鼻腔の炎症がひどい(自覚症状なし)

person 20代/男性 - 解決済み

子供(20代前半男性)について相談させて下さい。大学生で遠方(国内)に一人暮らしをしています。 口を開く時に顎が痛いと感じたため、歯医者に行ったそうです。そこでレントゲンを撮った際、医師より「副鼻腔に膿がパンパンだよ、特に右側、顎はそれで痛いのかも」と指摘され、次は町の耳鼻咽喉科に行き、同様にレントゲンを撮ったとの事です。 その際「あなたは無自覚と言うけど右側の副鼻腔(上顎洞?)が広く真白。”膿”か”何か”があるようですね。」と言われ、まずは基本的な慢性副鼻腔炎の治療(低容量の抗生物質投与)を3カ月、その後またレントゲンを撮る予定だそうです。 医師の“何か”が非常に気になり、ネットを調べると色んなサイトに『片側の副鼻腔炎は診断に注意が必要』と書いてあります。子供の年齢は若いのですが、家族歴として私の実弟(子供にとっては叔父)が30代後半で副鼻腔の腺様嚢胞がんを患い、何年も闘病しています。 そのため、どうしても若いから大丈夫と考えられず、私がひどくうろたえています。 投薬でそのまま症状が軽くなれば安心なのですが、3か月も結果を待たなくてはいけない事、また治りが悪くても「若いから」の理由で次の正しいステップに進めない可能性も不安材料となっています。 上記説明だけではなんとも言い難いとは思いますが、一般的にどのようなご意見を持たれるかお答え頂ければ幸いです。

3人の医師が回答

滲出性中耳炎 でのチュービングについて

こんばんは。 5才息子が9月中旬に「耳が聞こえない」と言ったので、総合病院にいくと「滲出性中耳炎と副鼻腔炎の為に、両耳とも低音部分が難聴ぎみです。」と言われました。 その日から「クラリス」と「オノン」を服用しています。 今月下旬に外来でみてみて、治りが遅い場合にはチュービングをしましょうと言われました。その時に、チュービングは「半年たてば完全に鼓膜はふさがる」「鼓膜がふさがらなくなって聞こえなくなる事はない」「スイミングに通っても大丈夫」と言われました。 しかし、10月下旬の金曜の夜中に「耳が痛い」と泣き続けるので、朝まで冷やしながら待ち(かかっている病院では夜間・土日診療はなし)、近所の耳鼻科で見てもらうと「急性中耳炎」を併発していました。 一週間、「クラリス」にかわり「メイアクト」等を処方してもらい、「急性〜」は落ち着きました。 そして、そこの先生に「チュービングはたまに、鼓膜が完全にふさがらなくなって、一生聞こえが悪くなる子もいる。」「スイミングはできない。」「チュービングをした半年間は、そこの総合病院での診察ではなく、近所の私たちの様な開業医が経過を診るので、診察方針が違うとかなり難しい。」「薬もクラリスを弱くして、長期服用すれば、きちっりと治るからすぐにチュービングをしないほうがいい」と色々と教えてもらいました。 私は全くの素人なのでよくわかりませんが、 「ただただ、滲出性中耳炎と副鼻腔炎を完全に治し、聴力も鼻の状態も完全に回復したい!」 と言う気持ちだけです。そして子供から言われるまで、異常に気付いてあげられなくごめんなさい…と反省する毎日です。 ながながと書いてしまいましたが、アドバイスの方をよろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)