リンパ管侵襲に該当するQ&A

検索結果:468 件

子宮腺癌 脈管侵襲について教えてください

person 40代/女性 - 解決済み

脈管侵襲について教えてください。 子宮頚部 偏平上皮内癌+子宮腺癌(共に0期)の診断を受け先日、子宮頚部円錐術をしました。円錐術の病理結果は上皮内癌については0期、腺癌については微細浸潤腺癌(2.5×3ミリ)1期1aで、さらに脈管侵襲(+)でした。血管侵襲あり、リンパについては結果待ちです。 主治医の先生は丁寧に説明をして信頼できる先生なので来週結果を聞きに行く際に不安なことを色々質問しようと思っているのですが、その前に自らも知識を得た上で主治医と話したいと思い、こちらにご相談させていただきました。 1、脈管侵襲とリンパ転移は違うのですか? 2、脈管侵襲の場合とリンパ転移では、遠隔転移の可能性に差があるのですか? 3、素人ながらに思うのは、癌のステージが上がるほど転移の可能性が高く予後も悪いと考えるのですが、私のようにステージとが1であっても、脈管侵襲があればステージ3で脈管侵襲がないケースより転移の可能性が高いのでしょか? 4、ステージはあくまで癌については広がりであって、侵襲についてはどのステージであってもおこるのですか? 5、浸潤が浅い=血管やリンパ管に侵襲する可能性は低いと考えるのですが、ステージ1で侵襲してしまうか否かは浸潤先の浅いところにたまたま血管やリンパがあったみたいな運的な要素もあるのでしょうか? 6、広汎子宮全摘手術をする予定ですが、既に血管に侵襲しているので子宮をとってもあまり意味はないのでしょうか? 7、血管侵襲しているというこは、もう既に全身に癌細胞がばら蒔かれているということはですか? 8、一度血管に入ってしまったら、一生血管の中に癌細胞が居続けるという事でしょうか? 何個も質問してしまいすみません。 初めて侵襲という言葉を聞き、それがどれくらい危険なものなのか分からなすぎて。 宜しくお願いします。

3人の医師が回答

乳がんルミナールB(ERのみ陽性)の術後治療

person 40代/女性 -

10/1に乳房温存手術を受け、先日病理検査結果が出ました。 ・腫瘤径2.3cm 充実型 ・ER 陽性、PgR 陰性 ・HER2 +1 ・ki67値 50%以上(詳細な数値は計測しないとのことです) ・断端陰性 ・リンパ節転移あり1/5 ※腋窩リンパ節郭清なし (センチネルリンパ節3個のうち1個に微小転移あり、残り2個は一緒に取れたリンパ節) ・リンパ管侵襲なし ・組織グレード3 針生検でER、PgRともに陰性のトリプルネガティブでしたが、ERのみ陽性となったため、ルミナールB型とのことでした。 術後治療としては、 ・TC療法3週間ごとに4回 ・その後、ホルモン治療(ノルバデックス)と放射線治療を同時に行う とのことです。 PgRが陰性のため、ホルモン治療は効果が弱いかもしれないが、PgRだけが陽性よりは、ERが陽性のほうが効果が期待できるとのことでした。 また、組織グレードが3のため、TC療法もやることになりました。 病理結果もトリプルネガティブを予測していたため、予想外の結果となりましたが、ki67値が高いこと、組織グレードが3ということで、抗がん剤+ホルモン治療+放射線治療のフルコースとなりましたが、TCの回数が4回のみというのは、少ないのではないかと思っています。 ホルモン治療そのものは、がんを殺すものではなく増殖を止めるものと思いますが、治療期間の提示がなく、いただいた一般的な治療計画書に5年と書いてあるだけでした。 ルミナールB型(ERのみ陽性)で、上記の治療は妥当なものでしょうか? ki67値と組織グレードから、再発および転移が非常に気になっています。 がんセンターを受診していますが、上記の治療以外に良い治療法があるのなら、セカンドオピニオンも考えています。

1人の医師が回答

子宮頚がん1b3期 追加治療中止に。不安です

person 30代/女性 - 解決済み

子宮頸がん 1b3 転移なし 2022年1月中旬に広汎子宮全摘出 リンパ郭清 扁平上皮内癌 腫瘍は5センチをこえていました 綺麗に取り切れたと医師 ・2022年2月中旬 抗がん剤1クール パクリタキセル+シスプラチン →2月下旬高熱と蕁麻疹 ・2022年3月中旬 投与10分で全身蕁麻疹 呼吸が少し苦しく 手の震え →割とすぐに治まりました →ですが抗がん剤中止の判断 『無治療も考えている』とのこでしたが 『ちょっとリンパ管に軽度の侵襲があったんだよなあ』(この時初めて聞きました!) →放射線治療に決定 ・2022年4月-5月16日まで 放射線治療28回終えました ・6月下旬の経過観察では異常なし 次回8月下旬に検査です 質問です 1、抗がん剤中止になり 『リンパ管軽度の侵襲』があったと。 手術後の病理結果で言わなかった 医師をこのまま信用して良いのでしょうか 2、リンパ管軽度侵襲 というのは 再発発生の点でかなりリスクがありますか? 3、当初6クールで行うはずの 抗がん剤が1クールで終わってしまいました 1クールのみの効果はあまり期待できませんか? 4、1月中旬手術 4月頭から放射線治療ですが そんなに間が空いて効果はあるのでしょうか? 5、以上抗がん剤1クール、放射線28回をふまえてズバリ再発の可能性は何パーセントありますか? 医師からは今後10年定期検査といわれ 毎日不安の日々です よろしくお願いします

2人の医師が回答

婦人科、整形外科で質問お願いします。(再投稿です)

person 30代/女性 -

再投稿させていただきます。 2018年6月に子宮頸がんで江東区にある病院で広汎子宮全摘出術をしていただきました。(腹腔鏡)(卵巣温存) 非角化型扁平上皮癌1b1期 腫瘍の大きさはほぼほぼ4センチ 静脈侵襲リンパ管侵襲あり(v+ ly+++) リンパ節転移3/50個 間質浸潤1/2以上(70%)でした。 術後にイリノテカン、ネダプラチン5クール。副作用が酷かったため毎回入院3クール目から減薬して投与しました。 2018年12月に抗がん剤を終え造影CTをしたところ肺に結節1つ、腹水、播種の疑い2箇所、リンパ節腫大1と見られたため2019年1.3.6月と立て続けにPETCT、いずれも集積は見られず2019年12月.2020年6月に造影CTをしていただきましたが問題なし。肺の結節に関しては大きさに全く変化がないため大丈夫との事。腹水も残した卵巣から出たもの?との事でした。腫瘍マーカーは術前SCC3.3術後はずっと基準値内で0.6~0.7です。今年の9月28日の経膣超音波、直腸診もクリア。CRPだけ0.34(上限値0.14)でした。2週間前から左足の甲の痺れがあり左のお尻の下にも違和感があり、腰痛があるので心配で昨日整形外科に行ったらレントゲンで5番?の椎間板が3分の1になってるし近くに神経もあるからね~。お尻の下は坐骨神経だね。痛みが続くならまた来て下さいとの事でした。ネットで調べると坐骨神経痛はヘルニアからくると…しかし腰痛は前屈では痛くならず屈んで起き上がる時や反った時が痛いのです。坐骨神経痛はリンパ節転移や骨盤内腫瘍でも起きるとネットで見て心配で(涙)再発リスクがとても高いのはわかってますが6月の造影CT.9月の経膣エコーや血液検査で以上がなくても2ヶ月程で痺れが出るような腫瘍が出来たりするものでしょうか?長々申し訳ありません。どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

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