乳がんステージ0治療に該当するQ&A

検索結果:371 件

乳がんの診断ならびに治療方針について

person 30代/女性 - 解決済み

先日乳がん検診で要精密検査となり、近場のクリニックで受診し、マンモ→エコー→生検にて添付画像の結果が来ました。生検をした際は臨時の女医さんで、結果を聞きに行った際は院長先生でした。 結果を聞きに行った際にはおそらくステージ1の浸潤癌。グレードは3としか分からず。一旦提携の大学病院の紹介状をその場で頂きましたが、その後自身で調べた都内の著名な病院に行きたく、再度紹介状の作成+がんのサブタイプの確認に主人と再訪しました。 その際には、ホルモンタイプは陽性、HER2も陽性でルミナールHER2というタイプであること、浸潤癌とは言ったが、他の拡がりの箇所は非浸潤の可能性もあり、全体の見立てから更に詳しく見た際に、非浸潤と診断される可能性もある。その場合には、抗がん剤を使用しない可能性もあり、ステージ0〜1といったところ…というお話がありました。 非浸潤⇒浸潤はあっても、逆はないのでは?と思っていたので驚きです。臨床診断の箇所に「左乳癌の疑い」とありますが、ここから非浸潤癌で全身療法も不要と覆る可能性はあるのでしょうか。 (病理診断は対応した方の腕によっても変わってくることはあるのでしょうか) 尚、しこりは2か月程前から急に出現したような感じがあり、ズキンとたまに傷む感じがありました(現在もあります)。以前乳腺繊維線腺腫と診断されたことと、1年弱まで授乳していたこともあり、その痛みなのでは…などとも思っていましたが、診断に驚いています。 尚、もし治療進める場合には、やはり抗がん剤やハーセプチン等の使用は免れないでしょうか。また、ハーセプチン使用の場合の別途入院は回避出来ないものでしょうか。 質問ばかりで恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳がん温存手術後、再手術の検討と抗がん剤治療の有無について

person 30代/女性 -

1月末に温存手術実施済です 【術後の病理検査結果】 10×8mm腫瘤/浸潤性乳がん/ステージ1/ホルモン陽性/HER2陰性/グレード3(術前は1)/リンパ転移無/わずかに病理が残った状態 【今後の治療についてご相談2点】 1、抗がん剤をやるか予定通りホルモン治療のみでいくか  ホルモン陽性/HER2陰性でしたがグレード3だったことからオンコタイプDX実施。  『再発スコア16、9年遠隔再発率4%、化学療法の上乗せ効果(50歳以下)~1.6%』 ※上乗せ効果(50歳以下)RS0-15:<1%、RS16-20:~1.6%、RS21-25:~6.5%、 ⇒16ということで先生も「悩ましいが最後は自分でどう決めるかだ」とのこと 「上乗せ効果~1.6%」という結果だけ見るとやらない判断かなと思っていたのですが とあるがん医療情報のサイトにて 「ホルモン受容体陽性かつHER2陰性で、臨床的リスクが高く(腫瘍の大きさおよび組織学的異型度により決定)、ゲノムリスクが低い([MammaPrint]により決定)乳がん患者のうち40〜50歳の患者は50歳以上の患者と比べて化学療法の有用性が高い」  └臨床的リスク高くオンコタイプDX再発スコア16-20の場合化学療法が9年遠隔再発を減らす有効性が推定された という記載も見て、迷っております。※自身の「ゲノムリスク」は不明です 最後は自分で決めるしかないと思いますが、ご存知であれば記載情報の確からしさ含めアドバイスご意見頂けますでしょうか 2、再手術(全摘+再建)をするかこのまま温存に放射線治療にするか └生存率に差がないことは前提に、局所再発を極力避けたい+再発時インプラント再建ができないことから 再度全摘手術を検討しているのですが術後再手術という判断もありだと思われますでしょうか。アドバイス頂けますと幸いです

1人の医師が回答

血液検査で脂質代謝と糖代謝が気になります。

person 40代/女性 -

44歳女性です。 病気の既往歴として今年の春に乳がんステージ0で手術、放射線治療以降無治療、経過観察中です。 非浸潤ではありましたが、乳がん発覚して生活習慣が悪いと思いまず食生活を改善したつもりでした。 9月の健康診断の結果この1年2年の血液検査の結果と真逆?のような値が出ました。 また今日内科へ相談しに行き迅速血液検査してもらいました。 γGTP,GOT,GTPも以前はずっと15いかないくらいでしたが今日は30前後あります。(9月は20くらいでした) 白血球も以前は白血球増加症の疑いが何度か出たくらいいつも基準値内で高めでしたが今日は39と低値。 あとHDL110と高すぎ、LDLも165と過去最高の値が出ました…。 でも中性脂肪は49と低値(過去は140位で高いと指摘あり) またHbA1cも以前よりジリジリ上がってきていて去年5.5、今年9月5.6、今日5.7ととても気になってます。 参考までにリブレで気づいたのが糖値スパイク。 今月改めて糖負荷検査します(すごく体に負担をかけるからあんまりやりたくはないですが) 日頃糖質も気にしているつもりです。 からだのことを気にして食生活変えたつもりが数値が悪くなっていてがっくりしてます。 赤身肉少なめ、鶏肉や魚を選んで食べてます。 毎朝ブルーベリーと豆乳ヨーグルトにはちみつ(非加熱ハチミツ)きなこをかけたものと野菜たっぷりスープと玄米ご飯など。 間食はハイカカオチョコレートや果物。 ポテトチップスやインスタントラーメンやコンビニ弁当は絶対食べません。 仕事は体力仕事でシフトワークなので不規則になりがち(食事の時間バラバラになります)またお客様相手ですごく忙しい職場なのでストレスもあります。 年齢のこともあるとは思いますが、何かアドバイスはいただけないでしょうか。

3人の医師が回答

膀胱がんの疑いについて

person 60代/女性 - 解決済み

3年前の健康診査で尿潜血が2+でしたが、CTやエコー、血液検査で異常なしでした。 1年前の健康診査で尿潜血が1+でしたが、様子見をしていて 今年の5月24日に泌尿器科クリニックを受診し、SG>=1.030 OB - PH 5.5 URO 0.1 E.U./dL  赤血球1-4 白血球1-4 扁平上皮1未満 粘液系(+) PT10.6  PT INR値0.96 PT活性109.1 APTT23.7 エコー検査異常なし   5月31日 再度尿検査血液検査実施 SG 1.020 OB +/-非溶血 PH7.0 URO 0.1 E.U./dL 赤血球1-4 白血球1-4 扁平上皮1未満 粘液系(+)   9月9日 3か月後再検査するとのことで再度尿検査血液検査実施 SG>=1.030 OB +/-非溶血 PH6.0 URO 0.1 E.U./dL 赤血球1-4 白血球1未満 扁平上皮1未満 粘液系(+) シュウ酸Ca 修C (+) 大きな病院で検査 9月26日再度尿検査血液検査実施 潜血反応 1+ 尿沈査 白血球<1/F  赤血球5-9/F  扁平上皮細胞<1/F 細菌(1+) CT検査異常なし 膀胱鏡にて5ミリ程度のポリープあり膀胱がんの可能性が大きいとのこと 10月8日  経尿道的膀胱腫瘍切除術(TUR-BT)を行う予定 質問 1)5ミリの腫瘍だとエコー検査やCT検査では写らないのでしょうか? 2)手術後の検査結果でないとおおよそのステージもわからないのでしょうか? 3)5ミリの腫瘍なら悪性度はわるいものではないのでしょうか? 4)0a期の可能性はありますか? 5)2021年12月にステージ1(腫瘍1センチ)のホルモン受容体の乳がんに罹患してホルモン抑制剤を服用しております。(温存手術、放射線治療)乳がんの転移の可能性もありますか?

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤効果なし

person 50代/女性 -

2022年1月13日マンモ、エコー、針生検 2022年1月21日CT造影検査5.5cm 2022年1月27日MRI造影検査6.0cm 結果:右乳癌(骨・軟骨化生を伴う浸潤癌)、ER:0%、PgR:0%、Ki67:80-90%、Grade:2、わきのリンパ節転移なし、遠隔転移なし、ステージ3、HER2陰性 2022年2月15日dose-denceAC療法開始(2週毎×3コース投与)(ドキソルビシン60mg・エンドキサン600mg) 2022年3月15日CT胸部~腹部~骨盤単純6.5cm 2022年3月29日dose-denceAC療法開始(2週毎×4コース投与)(パクリタキセル175mg/m2) 2022年4月19日CT胸部単純6.5cm 2022年5月17日MRI造影検査予定 2022年6月23日右乳房切除全摘予定⇒放射線治療予定 以上がこれまでの経過と診断結果、今後の治療予定です。 これまでアンスラ系タキサン系共に効果が乏しく、現在3回目のタキサン系の点滴から3日目になりますが、しこりの痛みや張りが楽にならず不安な毎日を過ごしています。 1月CTから3月CTまでに1cm大きくなり、4月CTでは大きさの変化はないようです。 このまま効果のない化学療法をすすめて、2か月先に手術をする治療が最善なのでしょうか? 胸壁にくっついている部分があるということなので、一刻も早く手術で取ることが良いように思うのですが...何よりも痛みや存在感のある癌と過ごす日々から早く解放されたいです。 また、5月10日最後の点滴から6月23日の手術日まで6週間ほどの期間があきますが、手遅れにならないのでしょうか?

2人の医師が回答

乳がんの病理診断結果および乳房再建後の痛みについての相談

person 50代/女性 - 解決済み

5月に大学病院で針生検し、乳がんと判明しましたが手術待ちで数か月掛かると云われ、現在通院中の病院に紹介されました。MRI、エコー、トモシンセシスで検査を受け、4~50ミリの大きさに見えるが、結構散らばっているので切ってみないと全体像がわからないとの事でした。そして先月左乳房全摘+同時再建の手術を受け、先日病理診断結果が出たので大学病院での検査結果と比べたときに浸潤ガンの大きさとKi67 の数値に差があったのが気になっています。 各検査結果は以下の通りです。 【大学病院】 Stage1 浸潤ガン10ミリ、ER(+)、PgR(+)、 HER2(スコア0)、Ki67(5-10%) 【現在の病院】 Stage1A、浸潤ガン4ミリ、非浸潤ガン40ミリ、ルミナルタイプ、HER2陰性、ホルモン受容体陽性、Ki67(0.3%) 質問1:針生検と病理検査結果では、この程度の差は出るものなのでしょうか?もし差が出るケースが稀な場合だとしても、この程度の差なら今後の治療に大きな違いはないのでしょうか? ※現在の病院では、この程度であればホルモン療法をしなくても大丈夫かもしれないが微妙なところなので、次回の診察時に術後の血液検査の結果が出るのでその時に再度お話ししましょうと言われています。 質問2:深下腹壁動脈穿通枝皮弁で同時再建しているのですが、座位で特に食事中から食後にかけて左下腹部(鼠径部のすぐ上あたり)に引きつれるような、または針をさすようなチクチクした痛みを感じます。退院直後には軽く内出血していましたが現在は消えました。どちらも大したことはないのですが、何か考えられることはありますか? ※ちなみに、次回の形成外科の受診予約は1週間先となっていますので、もし何か考えられることがあった場合、それよりも早い日で受診した方がよいのでしょうか?

2人の医師が回答

放射線科vs呼吸器内科、どっちが正しいの?

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳女性。2010年12月、盲腸癌及び大腸憩室炎に伴い回盲部切除、D3郭清、3×4cm mod>tub se infa ly0 v0 T3N0M0 pStage2 無治療で経過観察。2011年12月、左乳房癌、単純乳房切断。SNL1本中に微小転移1個あり、リンパ郭清なしで終了。最大径16mm乳腺浸潤性腫瘍、Stage1で、アリミデックス服用中。 2015年9月1日骨盤~胸部フォローCT(造影)で肺野に「結節影」数個 最大径8mm以下 指摘。放射線科読影レポでは「炎症性>肺転移」。消化器外科の主治医の指示で院内呼吸器内科受診。呼吸器内科では「影は転移性肺腫瘍に見える」。その後主治医からは「2ヶ月後CTで経過観察」 2015年10月末、胸部TSCT。以下は読影レポ。 肺転移の所見を認めない。両肺にconsolidation、粒状濃度、気管支拡張を認め、前回CTよりわずかに増悪傾向あり。右肺には結節性病変の出現もみられる。いずれもNTMの増悪等に矛盾ない。結節性病変に関しては前回と比較して一部軽度縮小、一部軽度増大し、炎症性変化に矛盾ない。(が、転移を完全には否定できない) 乳腺外科からは「状況証拠から、転移だとしても乳癌からとは考えられない。消化器でフォローを」 続いて呼吸器内科からは ・血液検査と喀痰検査から、非結核性抗酸菌症がある。 ・ただ、この(結節の)影は転移だと思う。主治医にもそのように伝える。 上部・下部消化器内視鏡検索とエコーを実施し異常なし。 で、(消化器外科の)主治医からは、 ・来年1月に再度CT ・気管支鏡や針生検をするには小さい ・胸腔鏡をやるのはいいが、麻酔下だからやはり体に負担がかかり、そこで「炎症」だと、かえってデメリット という主旨の話がありました。 1主治医の方針は妥当? 2放射線科と呼吸器内科の意見が異なっているが、その検討の上で経過観察なのか? 3セカンドオピニオンも視野に入れるべきか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がん手術後病理結果について

person 40代/女性 -

乳がんの病理結果について、よくわからないので教えて下さい。昨年12月に温存手術をしました。病理の結果は頂けないという事で、先生に結果を見せて頂き説明を聞きました。○病理の結果は、病巣が泡状になっており、何も得る物がありませんでした。術後の治療は 癌と確定した時に行った針生検より治療方針を組み立てて下さいとの説明でした。○しこり2cm、ステージ1、浸潤癌、特殊型 髄様癌、ルミナールB、ER10%、PgR0%、リンパ節転移無し、グレード3、HER2陰性、Ki67.90%、脈管浸潤はわからないそうです。以上の結果から再発、転移の可能性はどのようなものでしょうか?ネットで私と同じタイプの方を2人見つけ、1人は、しこり2cm、温存、髄様癌は予後が良いタイプなので、抗がん剤はいらない、癌のタイプからグレードは3とついてしまい、Ki.90%とKi値も高くなると聞き、必ずトリネガになると言われ、手術と放射線のみ。2人目の方も髄様癌の特徴としてKi値は高く、顔つきも1番悪い3とついてしまうが、予後が良いと言われ手術と放射線治療。トリネガになると言われたそうです。 ○私も上記の方と一緒ですが、2cmのしこりを小さくしてから温存しましょうと言われ、術前抗がん剤EC4回、T4回(副作用が酷くTはしていません)、術後に残り抗がん剤4回を勧められましたが断わりました。癌と確定した際に渡されたノートに、髄様癌は術後抗がん剤治療は必要しない場合があると記載されてあり、医師に確認したところ 癌の組織型は あまり関係ないからと言われ、自分でも調べましたが、特殊型の為か情報を得られません。他の方は抗がん剤治療もいらず、トリネガですが、私は抗がん剤治療をし、ホルモン受容体が10%ありました。病理の結果から診て 予後はどうなのでしょうかよくわからずにいます。

1人の医師が回答

乳がん乳房温存手術後(放射線療法前)の再手術検討(乳房切除術+同時再建)について

person 30代/女性 -

昨年12月末に乳がんが見つかり、数日前乳房温存手術を受けました(放射線療法前)。 「乳房温存手術」を選択したことについて本当にこれで良かったのか、 放射線療法前の今であれば全摘手術をやり直して頂くことは可能なのか、ご意見賜りたいです 【術前の状態】 ステージ1/10×8mm腫瘤/浸潤性乳がん/リンパ転移無 【術後】リンパ節の転移なし、病理結果はこれから 【詳細】私の病状に対してのガイドラインや、私の年齢から 先生としては全切除を望まないだろうというお気持ちで「温存手術」を前提に説明を下さり、「生存率に変わりはない/全摘は今でなくてもいい」というお話から 大して検討せぬまま違和感なしに温存手術を選択。 手術を終え、初めて冷静にネット情報をみて下記2点を初めて認識。 ・生存率は変わらないが、局所再発の可能性には差がある(全摘はほぼ0、温存は5%程度) ・一度放射線治療をすると、次は全摘かつ再建手術が困難 自身の価値感 ・極力再発リスクに怯えたくない、可能性を少しでも減らしたい ・「今の自分の乳房」への執着はない。見た目の違和感がなければどちらでも問題無。 ⇒リスク差異観点、局所再発時の再建困難を知り 今更ながら「乳房切除+再建手術」にしておくべきだったのではという思いが強くなっており、このままだと「あの時全摘にしておけば」と思い続けるのではないかという葛藤に苛まれています。 【ご相談】 ・私の価値観をご覧になられて「温存の選択もあり」と思う観点や情報がもしあれば教えて頂きたいです。(最終的には患者の価値感・優先順位次第というのは理解しています) ・温存手術後ではあるものの放射線治療前の今、主治医に再度「乳房切除+(同時)再建」をご相談することについてどう思われるか についてご意見賜りたく、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)