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1.昨年12月の町の健康診断でレントゲン写真に肺に影があると言われ精密検査に大学病院を紹介されました。 2.大学病院では呼吸器内科で血液検査、レントゲン撮影、CT撮影、肺活量を行い診察の結果呼吸器外科を紹介されました。 3.1/24に1泊2日で気管支鏡検査を行い悪性細胞の検出なし、血液検査所見(肺癌の腫瘍マーカーは低い、MAC抗体陽性判定)から非結核性抗酸菌症などの可能性があり採取した検体の培養検査(50日)待ち。 4.その後2/3に造影CT、2/6にPET CTを行い結果から非結核性抗酸菌症(肺癌?)の可能性あり、癌であってもステージ1。 5.以上の内容の評価、治療で3月に手術で病巣の摘出を言われました。 6.咳も痰も出ず、熱も平熱で声がれもありません、体重も変化なし胸の痛みもなく体はいたって健康です。このような状態で手術をしたほうが良いか?又は定期的にCT検査で様子を見たほうが良いかご意見をお聞かせ願えれば幸いです。
5人の医師が回答
人間ドックレントゲンで 肺湿潤とひっかかり、呼吸器内科へ受診 CTで、非結核性抗酸菌症の疑いと言われました。 他の(肺炎などの影響)疑いを消すために、 抗菌薬 オーグメンチンと アモキシシリンを1週間処方され、 2週間後に再度レントゲン。 影が変わっていないことと、 血液検査でのMAC抗体が陽性の為、やはり非結核性抗酸菌症の疑い とのこと。 下記の診断でした。 今は症状出ていないので、確定診断の必要はないのでは、と。 (痰がでない場合、気胸をつまんだり、で辛いので) ガーデニングの際と、掃除はマスクをした方がいい。 感染はいつしたかわからないが、年齢が上がって感染の影響が出てきたのでは。 半年後と1年後に再度CTをして得に悪くなってなければレントゲンに切り替えてもいいかもしれない。 ------- ネットで調べると、治らない病気とあり、とても不安なので、 他のお医者様の意見も伺いたく相談いたしました。 外遊びや、ゴルフ(バンカー等は土を吸うからマスクをした方がいいかと思いますが) 、飛行機に乗ることは、特に気にせずに問題ないでしょうか。 10日前の職場引越があり、新築ビルにうつったころから、軽い咳がたまにでます。 これに関しては 今回の肺には関係ないとの診断でした。特に対処もしていません。 診断結果で不安だったことと、仕事のストレスも重なって、呼吸が浅くなるような気もします。 発症までどれくらいかかるのか、 発症しない様にはどのように生活したらよいのか、 発症してしまった場合、普通の生活は出来なくなるかどうか不安です。
67歳、男性です。私は以前から喘息、慢性蕁麻疹、そして最近になって鼻茸を伴う副鼻腔炎、そして昨年非結核性抗酸菌症(経過観察中)と診断されました。日頃の血液検査からいつも好酸球の数値が10以上あったため、今回膠原病のクリニックを受診し膠原病内科のある総合病院を受診しました。その結果は次の通りです。◎画像診断〜所見:右肺中葉粒状影、左肺下葉斑状影あり、EGPA病変の可能性あり。消化管に炎症を疑う所見なし。両腎嚢胞あり。胸腹水や心嚢液貯留なし。 ◎診断:肺粒状影、斑状影、EGPA病変の可能性あり。また、血液検査の中での変化項目は次の通りです。 ◎血液検査: ●高い項目CRP/TIA 0.51:シアル化糖鎖抗原KL-6 526.0:Neutr 62.5:Mono 7.4 :Eosino 10.0 :補体価53 ●低い項目Lympho 19.5 :総蛋白6.4 :ナトリウム136 :クロール99 であり、両足裏の指の根元部分にも次回は神経内科で伝導検査も行うこととなっています。今一番気になる症状は咳がよく出ることです。痰に血の小さな粒が入っていることもあります。もちろんEGPAは気になるところですが、肺MAC(レルベアなどの喘息薬を吸入しているため)が気になります。今の状況から所見をご教示願います。今のところ階段を登っても息切れなどはしません。
今は抗精神薬は使わず、抑肝散1日3回食前、不眠でラメルテオン8,mg1錠、デエビゴ2,5mg1錠を眠前に内服しています。 (肺MAC症でエリスラマイシンを服薬中で、デエビゴは2,5,mgの処方です) 内服後、毎晩1時間〜2時間したら目が覚め、その後も1時間半くらい事に目が覚めて...
3人の医師が回答
※CT画像あり 7月に関節リウマチの診断を受け薬使用にあたりCTを撮ったところ気管支拡張症がみつかったと質問させて頂いたものです。 8月と9月でのCT診断名に変化があり質問です。 8月CT撮影時、酷い風邪をひいており副鼻腔炎と止まらない咳、粘度の高い痰が沢山出ている状態で、その際の読影結果は 【診断:右肺下葉に軽度の気管支拡張症と気管支粘液線】でした。 その後炎症は引きましたが咳が酷かった事もありそのまま喘息へ移行してしました。 テリルジーで治療中ですが非アレルギー性で喘鳴なし、咳なし苦しさのみの発作は毎日のようにでメプチンでどうにかやり過ごしています。 9月に再CTを撮った読影結果は 【診断:右肺底区に慢性気道炎症疑い:やや軽度】でした。 診断名の欄に気管支拡張症などは消えていましたが初見には粘液栓消失傾向と気管支の過膨張は前回同様と記載はありました。 そこで3点質問です。 1.初回CT結果での気管支拡張症は一過性の炎症変化であったという可能性はありますでしょうか? 2.気管支拡張症の場合には原因は何が1番考えられるでしょうか? 担当医は肺MACやアレルギー性アスペルギルスなどが検査で否定された為、気管支拡張症は関節リウマチが原因なのでは?とのことなのですがリウマチ医はリウマチが初期で変形なしケアラムでCPR0.02と落ち着いている事からリウマチが原因の可能性も低いのではとの事でなのです。 3.喘息は非アレルギー性でテリルジー2ヶ月目テオフィリン、モンテルカスト、様々投薬も受けていますが落ち着かない状況です。 非アレルギー性で咳喘息からの気管支喘息への移行だと治療目処は半年くらい苦しい状況は変わらないと思っていた方がよいでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。
1人の医師が回答
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