血栓塞栓症に該当するQ&A

検索結果:363 件

右半身の痛みについて

person 40代/女性 -

いつもお世話になっています。 今年の2月に肺塞栓症で入院し、カテーテル手術を行いました。現在腹部に静脈にフィルターが入っており、ワーファリンを服用しています。元々静脈血栓症を持っており、5年前にも患って治ったと思ったのですが、今回再発して肺に飛んでいたそうです。 調べてもらったらプロテインS欠損症が見つかりました。 今回の相談ですが、手術後から右半身の不定期な痛みがあちこちでます。部分麻酔時に右側に激しく電流が通った感じを覚えました。 その後痺れに似た痛みがあり、あるときは右下腹部、胸のすぐ下の部分、胸の右わき側辺りと場所はいろいろですが、その時々にでます。 もちろん相談はしましたが、徐々に収まりますからという話で特に何の処置もありませんでした。 確かに少しづつはよくなってきたように感じたのでそのまま2週間程度で退院しました。 ですが、今に至ってもまだ続いています。 素人判断ですが、手術がきっかけで神経に何かあったように思うのですが、どんなもんでしょうか? 又今後どうしていくべきでしょうか? ただ、こちらでも前に(2010年に)やはり右側に症状があって相談していました。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

PTSD?貧血?パニック?

person 30代/女性 -

年末に旅行に行きました。 飛行機に乗りましたが、行きは問題なく、旅行中は楽しく過ごしましたが、睡眠不足や疲労はあり。 もともと持病の血栓の治療中のため、エリキュース服用。 帰りの飛行機の重力のかかり方がすごくて、もともとジェットコースターや乗り物は苦手なので、睡眠不足や生理、疲労もあり、貧血気味?なのか、顔面蒼白になり、気は失いませんでしたが、危なかったです。 呼吸苦があり、血栓の治療をしていたので、肺塞栓では、と不安になり、余計にパニックになり、とにかく看護師さんに大丈夫、の言葉をかけてもらい、なんとか乗り切りました。 同乗していた看護師さんが、エコノミー症候群なら60〜70くらいに下がるが、私の場合90前半しか下がらなかったので、精神的な影響が強く考えられると言ってもらい、病院に伝えました。 飛行機着陸時、自力歩行可能で、そのまま帰ろうとしましたが、乗り物に対する恐怖心から、ホテルに宿泊しました。 落ち着かず、飛行機内同様の症状(呼吸苦が主、過呼吸ではないですが、酸素が入ってきづらい感じがある)があり、救急車を呼びました。 医者も、エリキュース服用、深部静脈血栓症の既往ありで、最初にエコノミー症候群を疑いましたが、肺のCT問題なし、2時間のフライトだと、可能性低く、貧血や疲労によるもの、と診断。 病院にいる時から熱が37.6度あり、コロナも一応疑いましたが、幸い熱は次の日には治まりました。 現在5日間経っていますが、まだ乗り物になる恐怖がぬぐえず、また、夜になると不安が強くなり、動機、呼吸苦が出ることがあり、窓を開けて空気を吸ったりしてなんとかやっています。

4人の医師が回答

腎臓の上にある腫瘍ー肉腫様癌と診断されました

person 60代/男性 -

はじめまして。62歳の父の事で相談させてください。 海外在住です。 今月に入り、突然息切れと動悸がするようになり胸部CTを受けたところ肺塞栓症と診断され、その際にCT画像に右副腎のあたりに腫瘍が見つかったので更に腹部CTをとったところ、13cm大の腫瘍が右副腎のあたりに見つかりました。それに加え下大静脈に大きな血栓が見つかりました。血栓はかなり大きく、右腎静脈に入り込み、そこから心臓の方に向かって肥大しており、今では右心房にまで達しているとのことです。この血栓により下大静脈はほぼ閉塞しており、エコーでは血液の流れが確認されなかったらしいです。 PET検査も受け、特に転移は見つからなかったのですが、元々の腫瘍自体に異常集積あまり見られなかったので、転移しているかどうかは詳しく知ることはできないとの事でした。 外科の先生に診てもらい、おそらく副腎癌ではないかとの事で、病理組織検査を行うことなく、そのまま今月23日にオペで切除する事になりました。この時点でワーファリン投与を行っていないにも関わらず、何故かINR値が高くなっており(医師は肝臓の値が異常になっている為と言っていました)、また、血小板の値が低くなっていた為、とてもリスクの高いオペだと言われました。ところが、オペ中、凍結切片スライドでにより「紡錘細胞肉腫」である事が確認された為、切除することなく、そのまま閉じました。オペの直後、外科の先生の話によると、内科の先生に診てもらい、腫瘍を抗がん剤や放射線で小さくしてから切除した方が望ましいと言われました。 文字数が足りないので続きます…

1人の医師が回答

脳梗塞の再発や、発症後の生活について

person 30代/男性 -

私の話ではありませんが 親近者で起きたので教えてください。 今回は、下肢血栓が剥がれて卵円孔開存により、脳に血栓が飛んだと診断されました。 1つ目の質問としては、 下肢血栓が見つかった、卵円孔開存があった、危険因子(高血圧、糖尿病、喫煙、動脈硬化、心房細動)はなかった、という状況では やはり、卵円孔開存による脳塞栓と診断されるのが通常でしょうか。 お医者様にも確実なことはいえないのは重々承知しておりますが、あくまでも状況証拠みたな感じであり、確実とはいえない診断だと思うのですが 医療界では、このような診断方法はよくあることなのでしょうか。 2つめの質問としては 脳梗塞には再発がよくあると聞きます。 10年間で49.7%というデータがあるようです。10年間と言わずとも、数年で再発はあるかと思います。 これの前提条件はなんでしょうか。 治療まったくしないで、この数字なのか、ある程度予防策をとった上でこの数字なのか。 この回答よってはすごく恐ろしいです。 再発確率を下げる予防をしても5割は多すぎな印象をしています。 3つの質問としては 脳梗塞を起こした後、脳にはダメージを負ってるわけですが 今回の後遺症は複視のみです。 複視は改善してきたのですが 脳には一応ダメージを負っているので 今後の生活していく上で、何か制限なんてあるのでしょうか? ・長時間の飛行機乗車や、長時間の運転 ・激しい運動(早めのランニング、コンタクトスポーツ) ・脱水(これはマズそう) 今後の脳梗塞の再発という意味ではなくて 今回の脳梗塞としての制限という意味で知りたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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