週1回抗がん剤 6回に該当するQ&A

検索結果:460 件

がん終末期の吐き気について

person 40代/男性 - 解決済み

大腸がんからの肝転移、ステージ4の主人が現在自宅で終末期を過ごしています。 抗がん剤による積極的な治療は6月半ばで本人の希望で終了しています。 以前より吐き気はを訴えることが多かったのですが、2.3日ほど前から、更に吐き気がひどく、もどしてしまいます。少し食べただけで胃痛と吐き気がひどくなり、苦痛で悶えています。 お聞きしたいのは2点です。 1.終末期に食べられなくなる、と聞きますが、お腹が減らず食べたくなくなるのか、主人のように食べたい気持ちはあるものの、食べたら吐いてしまうのか、「食べられない」という状態を具体的にどのような感じなのか知りたいです。水分をとった後にも、吐き気や痛みが増すようです。 2.積極的な治療は受けないと決め、地元の訪問医に切り替えていますが、吐き気の原因を採血やctなどで探った方がいいのかお聞きしたいです。 これまでの治療や服薬は以下の通りです。 21.4.26ステージ4の大腸がん発覚 5月より抗がん剤1stライン 12月末腸閉塞によりストーマへ 22.1下旬より2ndラインスタート 6月中旬抗がん剤終了 [訪問看護師さんの話] 多少の不正脈 腹水なし 血圧90前後/65-75ほど [現在服用している薬] ナルサス6ミリ 夜1錠 ナルラピド1ミリ 1日4-5回 ロキソニン 1日に1-2回 ドンペリドン 朝1錠 マグミッド 1日1錠 ネキシウム 1日1錠 [本人の訴え] 1週間ほど前までは一般の方の1食程を1日かけて食べていたが、急に無理になった。 痛み…肛門、下腹部、胃、腰、右肩 吐き気…一日中。食べたら吐く。水分でも多少胃の痛みや吐き気を感じる 体温調節が難しい 歩行困難…寝ていないと吐き気が増す お忙しいと思いますが、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

大至急教えてください。

person 50代/男性 -

以前から父の癌の治療について相談していたものです。 今年の1月に横行結腸進行癌から癌性腹膜炎のレベル4と診断され治療してきました。 5-FU治療をはじめて2ヶ月ほどして腹水がほとんどへり、現在まで増えることなく維持しながら治療をしてきました。11回の投与ぐらいから効果があまりなくなり、6月半ばから5-FUにアバスチンを追加して治療をはじめました。二回の投与で効果を感じ続けていましたが、腹痛・食欲が全くなく食べれない状況が続いたため、今まで外来で抗がん剤投与していたのを、一週間の入院の治療をしていました。 つい4日前に退院したのですが、水分もとれず嘔吐を繰り返す日が2日つづき昨日入院した結果、腸閉塞になっているとのことでした。病状的には思った以上にひどくない様子でおなかの張りもあまりないので、三日間絶食をして、点滴で栄養をとり様子を見ることになりました。 もし腸閉塞がひどくなると今の抗がん剤が使えなくなり、使えるものが限られてくると言われたのですが、どのような治療が選べて、あとどのぐらい生きれるのでしょうか? かなりの長文になりましたが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

「卵巣癌多発肝転移の抗がん剤投与による肝機能数値の増減について」の追加相談

person 50代/女性 -

以前の質問に追加して質問します。 抗がん剤(シスプラチン、パクリタキセル 、アバスチン )を3週間に1回6クールが終了しましたが、残存腫瘍があります。途中のCT撮影により、腫瘍の大きさが半分くらいになったので効果ありとのことで最後まで継続しました。 しかし、以前の質問で書いたように、6クールとも途中の段階の血液検査ではビリルビン値やALTやASTの値が正常に近い数値に下がる(ALPやγGTPはある程度下がるものの高いままです。)ものの、新たなクールを迎える前には数値が高くなり、時には吐き気や胃痛がある時もありました(毎回ではない。)。 以上のような経過で、6クール終わったあとは、主治医の方針で、寛解を目指さないで維持を目的とするためにリムパーザの服用と3週間に1回のアバスチンの併用療法を行うことになりました(ちなみに遺伝子パネル検査では、遺伝性の卵巣癌でないものの、プラチナ感受性でリムパーザ、ゼジューラなどが有効であり、HRDも陽性でした。)。 そこで質問ですが、 ⑴毎クール、ビリルビン値やALTやASTの値に変動があるのは何が原因だと考えられるでしょうか。以前の回答では、抗がん剤が効いてないと言われましたが、毎回一旦は下がるということは効いていたのではないでしょうか。ある見解では、アレルギー対策で注入したステロイドの効果で肝臓内の炎症が一時治まって、その効果が切れる頃に数値が上がるのではないかと言われましたが、そのようなことはあるのでしょうか。 ⑵今後行うリムパーザ+アバスチン療法でも、同じように肝臓の数値を下げる効果はあるのでしょうか。 ⑶ステロイドが効いているとすれば、リムパーザ+アバスチンにステロイドを加えても問題ないでしょうか。 ⑷リムパーザ+アバスチンでも肝臓の数値が改善しない場合、何か良い治療法はあるでしょうか。 以上、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

抗がん剤副作用で口、のど、胃に炎症ができ、食べられなくなり入院しやや良くなりました、今後の対策は?

person 70代以上/男性 - 解決済み

現在81歳8か月男性です。2019年2月S状結腸癌の腹腔鏡手術を受けを2022年5月再発により開腹手術を受けました。2023年9月にS状結腸部と左右肺への転移が認められCVポート手術を受け3回の抗がん剤点滴治療を受けました。    1回目 mFOLX6+パニツムマブ     2回目 FLFIRI+ペピデピックス     3回目 2回目と同薬 2回目を受けた後口内炎ができました。3回目の後、口、のど、胃、腸が痛く食事がとれず2週間入院し治療を受けました。退院後2週間経過した今、口内炎等はほぼ収まり食事は普通にできるようになりましたが気力と体力が戻っていません。担当の先生がおっしゃるには体力等以前の状態に戻るまで対処の方法はないとのことでしたが癌の進行が不安です。 重粒子線治療の初診も受けましたが、転移箇所が複数あるので治療は不可と言われました。    癌マーカーは治療前   CEA:22.8ng/mL CA19-9: 9.8U/mL           2回目前   CEA:36.5ng/mL CA19-9: 15.4U/mL         3回目直後  CEA:54.2ng/mL CA19-9: 16.5U/mL         3回目後9日  CEA:24.7ng/mL CA19-9: 13.5U/mL 今後どのような治療が考えられるでしょうか アドバイスをお願いします。         

1人の医師が回答

52歳 下咽頭癌ステージ4 完治後半年で右頸動脈に再発

person 50代/男性 - 解決済み

昨年10月下咽頭癌ステージ4と診断。 11月から約3ヶ月抗がん剤治療(シスプラチン)と後半に放射線治療で原発巣は完治となり1月末に退院。 その後3ヶ月毎に定期検診。 今年8月下旬にCT検査をして、右首頸動脈にがんが貼り付いていると診断。大きさ1センチ。 9月15日に手術をするも、やはり頸動脈に貼り付いていることから取ることが出来ず。  この時に何もしなければ余命半年、治療をしても2年の命と余命宣告されました。 キイトルーダが効くことがわかり9月21日から3週間毎に3回点滴。4回目である11月30日に効果を見る為CT検査をしたところ、キイトルーダの効果がなく頸動脈に張り付いたがんは2センチになっていると言われる。その日はキイトルーダは投与せず。 12月6日から初回のみ1週間入院して抗がん剤を1週間に1回、通院で投与することになった。 今後投与する抗がん剤の事はショックで聞いてこなかったのですが、多分パクリタキセルとセツキシマブではないかと思います。 以前キイトルーダが投与できるかの説明の時に他の治療法として記載されていた為。 ここで質問ですが、 1、頸動脈に張り付いていることで本当に他に治療や手術方法は無いのでしょうか。 2、セカンドオピニオンの見つけ方、今回の治療についての名医を知りたい。 3、BNCTの治療もどうかと聞いてみたが難しいと言われました。本当に可能性が無いのでしょうか。 4、確実にキイトルーダを投与している間、がんが進行していて、余命が短くなっていないのか。 以上、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

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