ALP高値に該当するQ&A

検索結果:353 件

血液検査結果(肝機能数値について)

person 60代/男性 -

昨年、2022年9月に大腸がん手術を行いました。上行結腸がんです。ステージ2のハイリスクでした。転移はなかったですが、リンパ官侵襲中等度などでした。抗がん剤などは一切服用していません。飲んでいるのは不整脈があるのでリクシアナだけです。今年7月のCTやエコー検査では特に再発などの可能性はないとのことでした。しかし、血液検査の総ビルビリンが2.4と高く、また直接ビルビリン0.5、間接ビルビリン1.9?と高値を示し、なぜだろうということになりました。(添付ファイル在り) ASTとALPはぎりぎり基準値に収まっていますが以前より上がってきています。肝臓への転移と肺への転移をもっとも恐れています。また、10年位前から常にアルブミンが3.6-3.7と基準値を下回っています。 総蛋白もそれに伴ってか基準値を下回ったことがあります。  筋肉をつけるためタンパク質などを多めにとるようにしていますが、なかなか筋肉がつかず痩せています。10年前76キロ、現在66キロ 質問1 この数値で肝臓への転移や再発などは考えられますか? 質問2 リクシアナの服用の影響はありますか? 質問3 筋肉をつけるためホエイプロテインを飲みたいのですが肝臓に影響ありますか? 質問4 添付ファイル(血液検査結果)からどのようなことが考えられますか?  大変恐縮ですが、とても不安なためよろしくお願いします。

2人の医師が回答

9日前から38度以上の熱、左肩甲骨から首筋痛が継続

person 30代/男性 -

4月12日から頭痛があり、ロキソニン服用。4月12日深夜、睡眠中に悪寒等があり13日朝37.6度の熱があったことから内科を受診。インフルエンザ検査陰性のためロキソニンでの対症療法。1週間前に舌の付け根を噛んだことによる口内炎が激しく痛んだため、軟膏をいただく。翌、14日15時頃、39度の発熱、左肩甲骨から左耳下にかけてのズキズキした痛みのため救急外来受診。インフルエンザ陰性。処方なし。ロキソニンで熱が下がる。翌15日も38度の発熱、ロキソニン服用により解熱。16日は仕事。昼頃から頭痛と37.6度の発熱があり、ロキソニン服用。17日夜間に38.5度の発熱、ロキソニン服用。18日内科受診。crp値0.9、wbc値4300のため薬の処方なし。39度の発熱でロキソニン服用、解熱。19日14時に38.5発熱、ロキソニン服用解熱。同日、甲状腺の定期血液検査時にインフルエンザ検査をするも陰性。甲状腺三項目正常値。ast値74、alt値48、alp値339、γ-gtr値82 とalp意外は高値であったが、風邪との診断により、PL顆粒、ムコダイン、カロナール処方。夜間から服用開始。20日、14時頃39度発熱、カロナール服用、解熱。その間、耳鼻咽喉科受診するも、発熱の原因となるような所見はないとのことから、総合病院の受診をすすめられる。 21日19時に、38.4度発熱、カロナール服用、解熱。 現在の症状は、発熱時は、必ず左肩甲骨の痛みと左首筋にかけての痛みが現れる。なお、左腕の付け根から肩甲骨にかけて、数ヶ月前から手をあげたり、仰向けで寝た状態でまっすぐ上に伸ばすと痛みがある。また、腕をまわすと、肩甲骨からこりごりと音がする。以上が現状です。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

コリンエステラーゼと血清鉄の高値について

person 40代/女性 -

41歳女性です。身長170?体重53?この度受けた人間ドックの結果でコリンエステラーゼが748、血清鉄が252の高値の結果が出ました。驚いて去年の人間ドックの結果をみたところ、なんと去年からコリンエステラーゼは799と高値でした。去年は血清鉄は83と基準値におさまっていたのですが、年々少しずつ悪くなっているのでしょうか?実は3年前の人間ドックの結果から肝血管腫の疑いもあったようで、今年の腹部エコーでは肝(S6)血管腫7mmと記載されておりました。血清鉄についてのコメントには、『わずかな異常が認められますので食生活に留意し、近医を受診して経過をみてください』とありました。肝臓・胆管系につきましても『基準値からはずれた項目がありますので近医を受診して経過をみてください』とのことです。他の血液関連の項目に以上値はなく、疑われるとしたら、どのような病気でしょうか?以下が血液検査の結果です。宜しくお願い致します。(尚、今まで肝血管腫については特に検査を受けておりません。) 血液一般 赤血球466 ヘモグロビン 12.8 g/dL ヘマトクリット 40.0 % 血小板数 16.7 万/uL MCH27.5 pg MCV85.8 fL MCHC 32.0 % 白血球数 6150 /uL 血清鉄 252 ug/dL 血液脂質 総コレステロール 202 mg/dL HDLコレステロール 91 mg/dL LDLコレステロール 89mg/dL 中性脂肪 71 mg/dL 肝臓・胆管系 総ビリルビン1.0mg/dL直接ビリルビン 0.3mg/dL AST(GOT) 14U/L ALT(GPT) 11U/L γーGTP 15U/L コリンエステラーゼ 748U/L ALP 121U/L LDH 145U/L ZPP 5.8 U 炎症・血清 hs-CRP 0.02mg/dL 肝炎ウィルスHBs抗原CLIAとHCV抗体定量共に0.1 どちらも判定は陰性 甲状腺 TSH 1.000uIU/mL腫瘍マーカーCEA 0.6ng/mL その他糖代謝や腎機能、尿酸代謝の数値は基準値内でした。

2人の医師が回答

9歳の娘の白血球数増加について

person 10歳未満/女性 -

9歳(128cm、33kg)の娘ですが、学校の生活習慣病予防健診で血清脂質の値が高値であったため、1月8日にかかりつけ医で血液検査を行ったところ、血清脂質の数値はだいぶ改善されたが、白血球数が11900と基準より少し上回っている。ただ、風邪をひいても数値が上がるのものだとの説明がありましたが、娘は風邪などひいている様子はなかったので、他の病気は心配ないか尋ねたところ、先生からは、心配ならしばらくして再検査しましょうと言われました。その時のその他検査項目結果は、赤血球数464、血色素量12.8、ヘマトクリット値38.0、血小板数30.7、MCV81.9、MCH27.6、MCHC33.7、尿素窒素19.5、クレアチン0.50、尿酸4.2、Na138、K4.0、Cl100、とすべて基準値内でした。 1月31日に再検査した結果、白血球数は12800に上昇していました。その他の値は、血液像の好塩基数0.5、好酸球2.1、好中球59.4、リンパ球34.3、単球3.7と基準値内でした。また、CRP0.0、赤血球数461、血色素量12.8、ヘマトクリット値38.1、血小板数32.4、MCV82.6、MCH27.8、MCHC33.6、動脈硬化指数2.4、尿素窒素16.7、クレアチン0.45、尿酸4.1、Na138、K4.0、Cl100、アミラーゼ56、総コレステロール199、中性脂肪46など、その他の数値でも異常はみられませんでした。 ただ、ALPが500と基準より高値でしたが、これは子供の場合問題ないとの説明でした。 娘の体調はいたって正常で、貧血、熱、痛み、だるさなど全くなく、風邪も半年以上ひいていません。 かかりつけの先生は、「検査の基準は個人差などもあり、いろいろな要因で上下する場合もあり、基準からはずれてもすぐに病気ではないので、経過観察でもうしばらくしたらまた検査しましょう」とのことですが、親としては血液の病気(白血病など)も心配ですので、早急に専門医に診てもらった方がよいか迷っています。如何なものでしょうか?

3人の医師が回答

膵頭十二指腸切除後約1年 黒色便、粘液血について

person 40代/男性 - 解決済み

2018年12月膵頭部癌で亜全胃温存膵頭十二指腸切除。2019年2月からマーカー値上昇。再発疑いでアブラキサンとゲムシタビンの化学療法中。10月造影CTでは骨盤底の腹水、骨盤内小腸の液貯留、膵嚢胞が指摘されているものの、これらは術後から著変なし、明らかな再発所見なし。8月頃より鳩尾付近の膨満感、不快感あり。11月23日(土)、黒色便(固形便)と粘液に少量の潜血あり。救急外来にて血液検査、造影CT、直腸診するもCTで出血は確認できず、ヘモグロビン11(20日の抗がん剤投与時は12.9)で貧血もさほどではない、直腸診でも出血はないとのことで帰宅。25日(月)に消化器外科を受診、様子見して黒色便が続き貧血があるようであれば入院、絶食、検査とのこと。可能性としては吻合部潰瘍、腸の炎症、再発等とのこと。27日(水)にも少量の黒色便があり、再度消化器外科を受診(化学療法主治医で25日とは別医)。25日同様の説明があり、一番可能性が高い胃空腸吻合部潰瘍を想定し、術後飲んでいるファモチジンより強いタケプロンを飲んで様子見。それでまた症状がでるのであれば検査とのこと。25日以降は黒色便、鮮血なし。 質問は、 1 胃カメラ、大腸内視鏡、小腸内視鏡等で出血源の特定なしに、可能性だけで薬が処方されて様子見していますが、この判断は妥当でしょうか。 2 黒色便や血便がもう出ない場合、原因を探らないまま放置してしまっても問題ないのでしょうか。それともやはり上部消化管から順番に調べてもらった方がよいでしょうか。なお、23日の造影CTでは出血源不明、再発所見なしとなっています。 3 20日ALP(411)、γ-GT(75)、アルブミン(4.1)が、23日に305、57、3.6と急激に低下したのですが、消化管出血と関係している可能性はありますか。ALP、γ-GTは約1か月高値が続いていました。

3人の医師が回答

5歳の息子、足の付け根のしこり、あざ、疲れやすさ

person 10歳未満/男性 -

5歳10ヶ月の息子、足の付け根のしこり、血液検査の結果などについて 小さい頃から、足の付け根にコリコリしたしこりがいくつもある子で、小児科で診てもらうとリンパ節だと言われてきました。 今日久しぶりに触ってみると、なんだか大きくなったような…気になって少し強くしつこく触ると、なんだか奥の方までしこりがあるような感じでした。おそらく、1センチ程度のものです。それぞれ3から5くらいあるように思います。 そんなにたくさんリンパ節触れるものでしょうか。また、大きくなるものでしょうか? 2週間前にインフルにかかり、その際に行った検査で 白血球8.4、他の項目もとりあえず大きな異常なしと言われました。 よく見てみると、 AST47、ALP638、LD303などが、高値なようです。 この検査結果から、リンパ節の腫れが悪いものではないと推察できますか?(例えば、白血球の値が正常だから心配は少ない、など) 2週間前と、今日と、腕に覚えのない内出血が出来ていたのも、不安を煽ります。 これは、心配しなくても大丈夫でしょうか? また、鬼ごっこをすると、すぐ疲れちゃって捕まらない…と言っていました。周りの子に比べて疲れやすく、持久力がなくて心配です。 質問をまとめると 1、足の付け根のしこりは、5個程度あることはありますか? 2、成長に伴ってなのか、大きくなった気がするのですが、1センチ程度なら大丈夫ですか? 3、血液検査の結果から、大きな病気にかかっている可能性は低いですか?(しこり、あざ、疲れやすさなどで心配になっています) よろしくお願いします。

5人の医師が回答

甲状腺全摘後のチラージン服用による肝機能

person 50代/女性 -

2019年12月に甲状腺乳頭癌(1.1センチ、3ミリ)のため、全摘後、チラージン100服用、のちに、血液検査結果よりチラージン150に増量。 他の肝機能数値、AST ALT ALPなどは正常値です。他に服用している薬は、ガスター20を朝晩1錠ずつ。 8月、9月と高値になり、チラージンの副作用が出始めたのかと心配しております。 薬剤師に調べてもらったら、チラージンは確かに副作用として肝機能障害があると教えてくれました。 かかりつけの消化器病院の主治医は、この値は許容範囲と言いますが、 全摘手術をした甲状腺専門医の診察を受け、相談すべきか悩んでいます。 ちなみに、甲状腺病院での経過観察通院時血液検査では肝機能は調べません。 一生服用し続けると、どんどん薬の負荷が肝臓にかかり、取り返しのつかないことになるのでは心配しています。 しばらく様子をみてもいいのでしょうか? 2019年1月 γ‐GT  44 2019年7月     31 2019年10月    33 2019年12月    56 (全摘後) 2020年1月     46 2020年2月     48 2020年3月     32 2020年4月     55 2020年5月     46 2020年6月     41 2020年8月     59 2020年9月     60

1人の医師が回答

肝臓ミトコンドリアm2が6.2でした

person 40代/女性 -

先日健康診断で肝臓数値高値で再度の血液検査とエコーをしてきました。 2018.6 AST 23 ALT 25 γGT 29 2019.6 AST 50 ALT 90 γGT 74 3項目とも←要精密検査 今回 AST 26 ALT 29 γGT 40 ALP 211 抗核抗体 20以下 B型C型肝炎 陰性 数値も下がりエコー 問題なしでしたが、ミトコンドリアm2 が6.2でした… 医師より通常は2以下なので原発性胆汁性胆管炎の可能性もあるが、肝機能の数値が下がってるので3ヶ月後に血液検査で経過観察していくとのことでした。 調べたらPBCという難病との事で愕然として放心状態です… 医師からはPBCを頭に入れつつ検査だけはしていけば良いとの事でしたが、ミトコンドリアm2が6.2と言うのは程度的にはどのような状態なのでしょうか?基準値は7以下とありますが、6.2とはいえ基準値はまだ超えてないと思うのですが、体質と言うことはありますか? また、今後数値がどれくらいになったら治療開始なのでしょうか? 担当医師の言うように、肝機能の数値がこの先上がってきたら肝生検をするというスタンスは標準的な事でしょうか? 今なにか出来ることはありますか? 家族は早くわかってよかったといいますが、あまりに突然の事で頭がおかしくなりそうです。 消化器内科で消化器専門の先生に診ていただいてますが、肝臓専門医にかわった方がよいでしょうか? 47歳女性、アルコールはほぼ飲まないです。

2人の医師が回答

長引く咳、痰、鼻水

person 20代/男性 - 解決済み

主人(20代後半)の症状のことで相談させていただきたいです。 ・2~3週間ほどゴホゴホという咳が続いている ・ヒューヒューとなることもある ・常に咳をしている程ではないが、寝るときなど横になると酷くなりしばらく寝られない ・寝汗をかく ・朝も調子が良くなく、少し熱っぽくてだるい ・日中になると体調が良くなり咳も落ち着く ・黄緑の痰が出る ・一度痰に少し血のようなものが混ざっていたこともある (血というよりうっすらピンクぐらい) ・鼻もズルズル ・小さくて固い鼻くそがよく出る 上記のような症状で、一時期よりは良くなってきたと話しています。 咳はしていますが寝込むような状態ではなく出掛けたりする体力は普通にあります。 なかなか病院に行けず、明日ようやく総合病院に行く予定なのですが、ネットで調べていると長引く咳はいろいろな病気の可能性もあるようなので受診する前に客観的なご意見を伺いたく相談させていただきました。 症状を調べている理由としては昨年に胃腸炎をきっかけに行った血液検査でひっかかり(ALPのみ高値)精密検査をして異常はなく、血液の数値も検査をしている間に正常になったのですが、肺のリンパが腫れぼったいと指摘されており経過観測になっていることもあります。 ちなみに喫煙者なので止めるようには話しています。 宜しくお願いします。

7人の医師が回答

81歳 遠位胆管ガン ステージIII 金属ステント留置 今後の治療と余命は?

person 70代以上/女性 - 解決済み

81歳 女性 体重31キロ  20年近く糖尿病あり 2021.8初旬に顔面、頭皮に帯状疱疹が広がり入院。退院直前の血液検査から肝臓の値が高。腹部エコーを実施。胆管の閉塞や拡張がみられ、胆管ガン疑い。10月初旬まで精密検査をいくつか受ける。 生まれつき?胆管の捻れ?奇形があることも分かり 診断は閉塞性黄疸→遠位胆管ガン ステージIIIa 以後、10.11までに2回のERCPプラスチックステント留置、交換。 依然、AST・ALT・ALP・γ-GPTは高値。食欲はわりとあるものの量は一般的な3〜4割程度。足の浮腫、黄疸あり。栄養状態、血糖値コントロールも悪。 本人の意志、消化器内科、外科医の診断からも外科手術や抗がん剤はやらないとの判断から、10.20にERCP金属ステント留置。 生活は帯状疱疹の退院以後、食事、トイレ以外は、ほぼウトウト寝ている状態。布団からの起き上がりも日々キツく、紙オムツを使用しながらも歩行でトイレ。階段昇降は不可。外出時は車椅子使用。 入退院を繰り返す度に、脳や記憶の混乱がら見られ、体力も減少。 金属ステントはプラスチックに比べ、詰まりにくいとのことですが外科手術や抗がん剤をやらないとなると、今後どの様に症状が変化し、治療が考えられるのでしょうか? そして、やはり残された生命の時間はどのくらいと予想できるのでしょうか? 短期間に急激に状況が変化し、心身のみならず、環境整備も追いついていない状況です。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)