リウマチ診断に該当するQ&A

検索結果:4,033 件

骨粗鬆症薬の副作用について

person 50代/女性 - 解決済み

現在55歳です。52歳の時に骨粗鬆症と診断され、ラロキシフェンとエルデカルシトールを処方され、1年程飲み続けると、左足の指先が痺れたようになり、またしばらく経つと足指の付け根が痛くなり出し、右足の足指付け根も痛くなりました。同じ頃に、右肩の関節も痛くなりその後左肩も痛くなりました。54歳の春頃には、網膜に穴が開き、レーザー治療もしました。その後緑内障にもなりました。r-GTPも99まで上がりまさかそれが、薬の副作用だと気が付かず合計2年3ヶ月程薬を飲み続けました。 関節が痛いのは、若い頃からリウマチの可能性が高いと言われた事もあり、54歳の冬にセカンドオピニオンとして、リウマチ科の先生に診察を受けたところ、ラロキシフェンは、私にとってあまり効果が無かった事と、将来子宮がんや乳がんのリスクがあるので、プラリアに変えた方がいいと言われ、その頃からプラリアに変更し、もうすぐ、3回目を打つ日が近付いて来ましたが悩んでます。 というのは、最近歯科検診で3ヶ月前まで大丈夫だった歯が急に歯周病にかかってしまいました。それと、胸も時々痛くなったり夜中に時々苦しくなり咳き込む事もあります。 ネットで副作用の事を調べてみると、怖くなり夜も眠れません。 今年の夏の骨密度は、若い人との比較で、大腿骨75%腰椎68%でした。昨年は、それぞれ、69%と65%でした。上がっているので効果はあるみたいですが、副作用が怖いです。 薬を辞めて、運動で骨密度を上げたいですが、以前にジャンプや、踵落としを1日20〜30分程していましたが、膝や足の指関節が痛くなり、できない日もあったりで、あまり骨密度も上がりませんでした。でも、副作用の怖さを考えたら、無理をしてでも頑張っておけばよかったのかなあと後悔してます。 薬は辞めて、運動療法で頑張りたいと思うのですが、辞めてしまうと危険でしょうか?

4人の医師が回答

関節リウマチについて

person 30代/男性 -

昨年の1月に左手首が蜂窩織炎にかかり、蜂窩織炎が完治した後、両手首の関節痛と足の筋肉の痛みが発症し、大学病院で関節リウマチと診断されました。 昨年の4月頃からメトトキレサート、アザルフィジン、プレドニンで治療を開始しましたが4月から8月の間は一か月に2~3回位の頻度で右手首の小菱形骨あたりがジンジン痛みだし、手首全体が赤く腫れ、激痛で何も持てない、動かせないという症状が出ていました。9月以降は、腫れて激痛になることは一か月に1回以下になりましたが、腫れて最も痛かった時の痛みを10とすると、4の痛みが一か月に2回程の頻度で発生しています。(両手です)痛みが軽くても手首に負荷をかけると痛くなります。主治医は症状が治まってきているということで治療開始当初プレドニン5mgから現在1mgになり服用しています。 しかし昨日、特に何をした訳ではないのに右手小菱形骨が激しく痛くなり、手全体が痛くなりました。痛みのレベルは7で、箸やペンはかろうじて持てますが、痛みで歯ブラシを握れず歯磨きはできない状況です。 主治医にはきちんと再発した状況を話しますが(週一回の出勤のため診察してもらうのは来週になってしまいますが)、日常生活にも支障が出る痛みがまた再発してしまっていて、きちんと病気を治したいのですが、お医者様に3つご相談したいことがあります。1、生物学的製剤を使った治療をするべきなのでしょうか?2、関節リウマチ以外の病気の可能性はありますでしょうか?3、セカンドオピニオンを求めるべきでしょうか?以上よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)