妊娠可能性産婦人科に該当するQ&A

検索結果:5,437 件

35歳で第一子出産、出産後の血小板の数値について

person 30代/女性 - 解決済み

お世話になります。 不妊治療の末、35歳で第一子を出産いたしました。 顕微授精により妊娠し、不育症の治療のためにヘパリンを16週まで、バイアスピリンを28週まで服薬していました。 産婦人科の1ヶ月検診で母体の血液検査をしたところ、血小板の数値が6万まで下がっていました。 妊娠中、産後退院時は正常でした。 産婦人科の先生は、 「妊娠時に血小板が下がることはあるが、産後1ヶ月でここまで下がってるのは初めて見た」と仰っていました。 年間でかなりの分娩数のある病院の先生にそのように言われたので、大きな病気なのではないかと心配しました。 すぐに大学病院の血液内科を紹介され、血液検査をしましたが、血小板以外大きな数値の異常はなかったので、ひとまず様子を見ましょうとのこと。 毎月検査し、約3ヶ月ほどで10万以上に戻りました。投薬もしていません。 先生からは、「白血病などの可能性はないので、出産による一時的な影響でしょう」との説明を受けました。 回復したのでよかったですが、原因が何だったのか?次の出産の時は大丈夫なのか?疑問が残っています。 第二子を希望しています。 血小板が下がってしまうと、出血が止まらないなど、高齢出産でもありますのでリスクが増えてしまうか心配です。 1.出産の1ヶ月後に血小板の数値が下がり、徐々に回復しましたが、出産の影響と考えて良いでしょうか。 2.次の出産でも血小板数値が下がる可能性があると思いますが(体質的に?)何か妊娠中に気をつけておくことはありますでしょうか。 3.不妊治療で、ヘパリンとバイアスピリンを使用した事が影響している、ということは考えられますでしょうか。 皆様お忙しいと存じますが、ご教授いただければと思います。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

妊娠中 卵巣嚢腫 手術

person 30代/女性 -

現在妊娠12週5日のものです。今回妊娠初期から卵巣嚢腫の疑いがあり、現在でも8.6センチの大きさのままです。先日MRI検査をした結果、良性の可能性が高いとの事でした。ただこの時期に卵巣が小さくなる可能性も低く、この先子宮が大きくなると捻転や破裂の可能性があるため、14週4日の日に全身麻酔で腹腔鏡手術を受ける事になりました。嚢腫のみの摘出手術です。産婦人科医の先生は胎児には薬の影響のないものを使うため障害が残ったり、流産の心配も殆どないと言われました。しかし、麻酔科医の説明では、全身麻酔で使う薬剤で胎児の奇形が出ることは避けられない、リスクがあると言われました。全身麻酔はガス吸入法と神経ブロックをやるそうです。麻酔科医は脊髄クモ膜下麻酔のほうがそのリスクも減ると言っていました。 全身麻酔と脊髄クモ膜下麻酔とでは胎児の奇形のリスクはどちらが低いのですか?全身麻酔はやはり胎児への障害は避けられないのでしょうか? 手術を受けるなら、極力胎児への影響が少ない方法で受けたいです。 全身麻酔で腹腔鏡手術にするか、脊髄クモ膜下麻酔で開腹手術にするのかとゆう選択になるそうですが、妊娠の週数的にもこの時期が適切なのでしょうか? 色々不安になってしまい、沢山の質問ごめんなさい。宜しくお願いします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)