手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,792 件

初期の肺癌から骨に転移?

person 70代以上/男性 -

2年前に、初期の肺癌で、右肺下葉部分、右肺の3分の1を切除、リンパは癌こら一番近くの部分のみ切除して、その上のリンパは転移がみられない為、切除してません。 そして、術後も、抗がん剤の服薬をしてもしなくてもいい位との事でしたが、一応飲む事を選択しましたが、短い期間で、副作用の為やめてからは、2年間経過監察で、2ヶ月に一度検査と血液検査をしています。今の所肺には異常もなく、血液検査でも悪い所は先日も指摘されませんでした。 最近では下肢の両方に足裏のしびれや冷感、間欠歩行みたいな症状があり、近くでも短時間しか歩けません。だんだんひどくなってきています。他には精神科で、鬱病を7年通院していて、今は認知症の初期だと診断され、認知症の薬も飲んでいます。 昨日整形へ連れていきました所、腰椎脊柱官狭窄症との事で、プロレナールという薬を頂き様子をみるこになり、血液検査をして、一週間後にまた診察に行く事になりました。その時、先生が、肺癌手術後、肺以外、骨の検査してないの?と聞かれ、ちょっと気になるみたいでしたので、血液検査をする事になったみたいでした。 初期の肺癌で、骨に転移というのは考えられますか?

11人の医師が回答

抜け毛が止まらなくて困ってます

person 60代/女性 - 解決済み

65歳の女性です。大腸がんの手術後の補助療法として、抗がん剤治療capox療法を行いました。その途中でコロナに感染したため体力的に不安が生じたため、医師と相談して抗がん剤を4クールで終了としました。その後しばらくして脱毛が始まり減った。3ヶ月経った今も続いております。 capox療法では、ほとんど抗がん剤の影響で、脱毛は生じないと聞いてましたし.コロナの脱毛は、後遺症としてしばらく経ってから生じるとあります。 皮膚科の専門医の診察を受けたところ、抗がん剤の影響かコロナの影響か、おそらく双方の影響で体力的に影響を受け、頭皮の状態が悪くなってるのでそのための脱毛と言われました。時間がかかるかもしれないが体の状態が元に戻らないと治らないと言われました。 とにかく毎日抜け毛の本数がひどく、いつになったら止まるのか、全部抜け落ちてしまわないか不安です。 また頭の痒みがひどく困っています。 お聞きしたいのは、こういった時にどれぐらいで抜け毛が止まるのか。 頭の痒みはシャンプーとかパーマ、ヘアカラーの影響でしょうか。 また抜けることを不安に思うことが余計にストレスを与え、抜け毛が増えると言う悪循環になると言うことを聞いたことがあるのですが、それは事実でしょうか。 抗がん剤のそれ以外のしびれの副作用もひどく、毎日本当に落ち込んでます。何かアドバイスあればお教え下さい。

3人の医師が回答

腰椎固定術、抜釘後の人工骨の異常な痛みで2年半寝た切りでどうしようもありません。助けて下さい

person 40代/男性 -

2年半前に脊椎手術の有名な病院の有名な医師からL3のヘルニア切除、腰椎固定術を受けましたが余計に100倍以上余計に痛くなり、退院後半年後合併症としてボルトを抜いてもらいました。痛みはましになりましたが最初の50倍位の痛みが残ってしまいました。一日24時間中、23時間45分は自宅ベッドで寝たきりで腰の痛みに耐える状態が続きましたが、最初に手術した医師や他の10位の整形外科の病院は画像上全く何も問題ないとしか診断されませんでした。他府県の有名なペインクリニックで術後神経性障害疼痛と診断され、神経根ブロック注射を3度打ってもらいました。3度目のL3とL4の注射がとても効いて脊髄の痛みが100から65位に軽減し左足甲と裏の痺れが100から20位になりました。切除した左L3部分の痛みはだいぶましになりましたが、固定している人工骨がとても痛くて座る姿勢は一日30分間が限界です。明らかにプレートみたいなのが脊髄に入っているのがわかり、硬い椅子は座って一瞬で痛みが走り、3分が限界です。当然車の運転は痛みに耐えながら10分しか出来ず、歩行は3分が限界ですので、松葉杖をついてふらふら歩いています。寝たきり状態は一日で23時間30分位に減り、痛みもましになりました。ですが、固定している人工骨の痛みはどうすることも出来ないとペインクリニックでいわれ、手術した病院の医師からは、『人工骨は外せんね、痛みなんか存在しない』と突っぱねられるだけです。もう現代の医学では解明出来ない為、人生に絶望しています。人工骨部分が異常に痛く、座った瞬間にその部分につっぱりを感じ、痛くて痛くて10分間位しか座る事が出来ない為、2年半の間ずっと横になって寝たきり状態です。この人工骨の痛みはどうすれば改善しますでしょうか?何卒よろしくお願いします

3人の医師が回答

★急ぎ★胃癌(切除不能癌)に関する化学療法を変更するか否か

person 70代以上/男性 -

■過去の経緯 78歳の父親が2021年8月に胃癌手術を受けました。他臓器転移なしで、胃3分の2切除しましたが、腫大したNo6リンパ節が膵臓と胃の周りの動静脈に癒着していて、取り切れずに終わりました。がん転移したNo6リンパ節が体内に残っており、今は化学療法を実施。 今後の化学療法について、教えて頂きたいです。 ■化学療法の時系列 21/10/4「エスワンタイホウとシスプラチン」投与 ↓ 21/11/15「ハーセプチン+SOX療法(S-1・オキサリプラチン)」投与 ↓3週間毎に通院投与 22/4/18手足に痺れが少しあり「オキサリ中止。ハーセプチン+S1のみ」投与へ変更し、24/8/13までの約2年3ヵ月の間、3週間毎に通院投与を継続 ■医師からのコメント<24/8/13時点> 血液検査と胃CTの状態の両面で、腫瘍の進行度をチェックしてきた。 血液検査…手術後ずっと良好(CEAは4.5程度。CA19-9も21.0U/ml)だが、8/13時点で6.2と少しHighの状態になった。 胃CTの状態…手術で取り切れなかったリンパ節が若干拡大している(23年8月で15→18mm、23年11月で18mm→24mm、24年3月で24→25mm、24年7月で25→33mm)との事。 →このことからS1の効果がないと思うので、2次工程のパクリタキセル療法へ移行するかどうかを判断してほしい ■ご質問 上述の通り「CEAが6.2、及び、胃CTで25→33mmと拡大」という事実から、S1の効果がないと考えるのが標準的か? また、(主治医から移行タイミングは4~5cmまで拡大した位かなと過去に言われたこともあり)患者としては、S1をもう1ターン継続して、3か月後の拡大幅を確認してから2次工程へ移行したいが、医学的には早い移行が推奨されるのでしょうか?

4人の医師が回答

胆のうに関連する検査で絶飲食が3日続いています

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳の母です。胆のうに胆石が沢山あり、一度5月に胆石が落ちて総胆管結石を行いました。がん治療中でTC療法をしていたこともあり、胆のう摘出手術も怖くてそのまま経過観察にしていました。がんの方の経過はTC療法※1も終わり、特に大きな変化は無いのですが、 5日ほど前から、夜や夜中になるとみぞおち、右わき腹、右背中などの鈍痛を訴え、病院で座薬や頓服をもらいましたが治らず、現在病院入院にて検査のため絶飲食をしています。 その絶飲食が3日も続いているのですが、78歳女性の身体的に問題無いでしょうか。また検査としてそういったことがあり得るのでしょうか。 ※1 子宮がん、肺転移が見られ子宮全摘出(昨年11月)後TC療法。1クール6回計画のうち5回で手足のしびれが酷く5月中旬で終了。その後この8月に血液検査をして、ヘモグロビン問題無し、腫瘍マーカーも18とまずまず。 上記結果で、がんが「悪さをしていない」と分かった翌晩から、今度は夜になるとみぞおちあたりの鈍痛で苦しむ。緊急で血液検査、CTスキャンなどを行ったが、特段目立つ症状は見つからず、現在入院にて検査中。以前骨粗しょう症で背骨の圧迫骨折もしているので。それも影響しているのか、食事をした後痛いのか、胆嚢自体で何かあるのかを現在検査していると病院には言われました。 その他の病気の可能性もあれば教えて頂きたいです。

4人の医師が回答

肘部管症候群の進行具合について

person 30代/女性 - 解決済み

以前にも質問させていただいたのですが、 腕の痛みだるさからの小指辺りのピリピリ感があった為、整形外科を受診し、肘部管症候群だろうという診断を受けました。 今のところ手の痩せた感じもなく、曲げ伸ばしはできます。 レントゲンは綺麗で、この状態では今は手術とまでは行かないと先生に言われ、とりあえずメチコバールと湿布を1ヶ月分ほどもらって帰ってきました。 まだ少しピリピリ感は残っていますが、日常生活が困るほどではありません。 この場合、薬や湿布、肘を酷使しないなどの生活をしていたら、これ以上悪くなることはありませんでしょうか? それともこの病名は、薬を飲んでもどんどん進行していってしまうものなのでしょうか? あと、肘を下敷きにしただけで、肘部管症候群を発症したりすることはあるのでしょうか? よろしくお願いいたします。 ちなみに発症前の状況は下記になります。 2週間前の午前3時頃、寝ていたら急に左前腕の重だるさで痛くて目が覚めました。寝れないと思い、ロキソニンテープを貼ったら収まってきたので、そのまま就寝しました。手を下敷きにして寝ていたとかは自覚は無かったです。しびれと言うよりだるさでした。 その数時間後に起床し、前腕のだるさはマシにはなったのですが、動かせますが、まだだるさが残っていた感じがしたので、イブプロフェンが入ってる痛み止めを3回ほど服用して、現在だるさはほぼありません。その後、小指から肘にかけてピリピリとした感じが出てきています。

5人の医師が回答

2週間前の右肋骨と皮膚下の痺れ痛み 背中の押す痛み

person 50代/男性 - 解決済み

約半年前にステージ1Bで胸腔鏡 右肺上葉とリンパ切除手術をしてもらいました。 退院後はUFTを服用しながら約2週間に一度 、X線と血液検査をし異常がないか診てもらってましたが、2週間前あたりから急に 右背骨のあたりと肩甲骨横あたりの筋の痛みと肋骨やその上の皮膚の痺れや痛みで 寝れない状態になり 診察の日に主治医に手術をした時の痛みと似てると、その旨を話し、術後の後遺症かもしれないので、整形外科で診てもらうように言われ 診てもらいました。何も変わらず あらためて内臓の検査を主治医にお願いし CTを撮ったら 右肺 下の背骨近くに2.5センチほどの癌らしきもの見つかり 来週 ペット検査になりました。まだ確定した訳では ありませんが、痛み止めを飲んでもあまり効かない痛みで、ただ事ではないと思ってます。 半年で約2.5センチ 再発でしょうか?それとも転移でしょうか? そしてUFT、2週間に一度の検査 この大きさで発見できないのでしょうか? 申し訳ありません ペットの結果がでてないのに、ただせっかく初期で見つけられた癌が、半年で今度は他の場所に転移とかしてたらと思うと 悔しくて 脳にも小さい動脈瘤があり経過観察で2ヶ月前のCT検査で新たに小さな動脈瘤が見つかり脳外科の先生に呼吸器科の血液検査で腫瘍マーカーの検査もしたか聞かれた事があり解らず、してるはずと答えましたが実際はわかりません 。血液検査の結果は異常がないと言われるだけで、見せてもらってないので。主治医には脳外科の先生に言われた旨の話はしました。 今 思うと すいません長くなりました。

1人の医師が回答

尺骨神経の回復までに必要な時間

person 40代/女性 -

神経の回復までに要する時間、それと神経伝達速度検査について、特にお伺いしたいです。 そもそも神経伝達速度検査というのをして異常が見られなければ、たとえ圧迫などがあっても「神経の損傷自体は軽度で済んでいた」ということではないのでしょうか? 二ヵ月ほど前に尺骨神経剥離術を受けて、上腕で圧迫されていた箇所を除圧しました。 手指の使いにくさや開きにくさがあり、MRIや神経伝達速度検査、エコーやレントゲン、全てやりましたが異常なしでした。 でも時間が経っても症状が全く消えないため、チネルサインが強く出ている部分を切ってみるしかないということで、手術して確認したところ、やはり靭帯(?)での神経の圧迫が見つかり除圧したというような経過でした。 手術後の現在は以前よりは良い感じがしますが、まだまだ手指の動かしづらさが消えません。 自分の場合は、神経伝達速度検査で最初から異常がなかったこと、鷲手変形などもなし、痛みも痺れもない、、などから、神経の損傷に関してはあまり進んでいないと思っていました。 でも圧迫を取ってもなかなか良くならないので、実は結構酷かったのだろうかなどと考えて、だんだん不安になってきています。 尺骨神経は回復に時間がかかるものだとはこのサイトでも以前に教えていただきましたが、神経伝達速度検査で異常が出ない程度の軽度のものでも、そこは同じなのでしょうか。 自分の場合は除圧したのが上腕なので、そこから手先までの神経が回復するのに時間がかかっているらしいのですが、、 現在ビタミン剤は服用をしてます。リハビリなどは特に必要ないらしく、受けていません。このままにしていて、ちゃんと治っていくものか不安です。

6人の医師が回答

過剰歯の抜歯手術について

person 40代/男性 -

過剰歯の存在を気にしてしまう精神状態の改善について何か良い方法あれば教えてください。 先日、マウスピース矯正をするためにCT撮影した所、前歯上部の深い部分に骨に埋まった過剰歯がある事がわかりました。矯正の先生からは「矯正治療に影響はしないのでそのままで大丈夫です」と言われました。 しかし、それ以降、過剰歯がある事が気になってしまい大学病院に紹介状を書いてもらい抜いてほしいと受診しました。大学病院の先生からは、過剰歯の位置が骨に埋まっており深いので、抜歯手術の際に、前歯の神経を痛めてしまうリスク、痺れが出るリスク、蓄膿症のような症状が起きるリスクがある(しかもリスクは高い)と言われました。それを承知の上で、自己判断をと言われました。 悩んでいる期間で、一度セカンドオピニオンとして別の歯科の先生にも意見を頂きました。「確かに過剰歯が深いので後遺症リスクは考えられる」とご意見だったため、大学病院の手術を取りやめました。 ただその後、数か月経つのですが、その判断が正しかったのか頭の中で毎日のように反芻して考えてしまい精神的に疲れてしまっています。私のような方はよくいらっしゃるものなのでしょうか。その場合どのように先生方は励まされているのでしょうか? こんな悩むぐらいならいっそ抜いた方が楽になるのではと思う反面、後遺症が残ってから後々先生が言われていた事をちゃんと聞けばと後悔しないか心配な気持ちがあります。 諦めるうえで、こんな後遺症の事例がある、自己判断の危険性などご助言頂ければ幸いです。 まとまりのない文章で申し訳ございませんが、本気で悩んでいるためよろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)