lymph高いに該当するQ&A

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伝染性単核球症で5ヶ月も首のリンパが痛むことがあるか?

person 40代/女性 -

昨年8月半ば扁桃腺の軽い腫れと痛み、9月初めには扁桃腺の強い腫れ白苔と痛みがあり、薬剤アレルギーの恐れから抗菌薬は飲まず治療しました。 (同時期に口唇ヘルペスも発症) 9月半ば、腫れと痛みはほぼおさまったものの、首のリンパが腫れて痛む自覚があり、耳鼻科受診。触診で特に腫れてはいないから問題なしと診断されました。 しかし、腫れと痛みの自覚症状がずっと続いたため、12月末に別の耳鼻科でエコー検査の結果、左右の頚動脈横のリンパが腫れているとの診断。血液検査の結果、EBウィルスの数値が高く(写真)、1月7日伝染性単核球症と診断されました。 肝臓や白血球・炎症などの数値に異常はなく、悪性リンパ腫等の心配もないそうです。 なお、9月半ば以降、腹痛や健康診断などで検査をした際も、血液検査に異常なし、腹部エコー・腹部CTなども異常はありませんでした。 1月7日受診時にも触診でリンパの腫れあり、痛みの自覚も引き続きありました。今も日に1回は痛みを感じることがあります。ふとした時に喉の痛みを感じることもあります。 ただ、耐えられない痛みなどはなく、日常生活に影響はありません。 医師には、治療法はないので様子を見るしかないと言われました。 そこで教えて頂きたいのですが、 1:発症?と思われる扁桃炎から5ヶ月近く経っても血液検査の数値がこれだけ高く、ここまで症状が長引いていて、特に問題はないですか? 2:今後、どれくらいの期間で治ると考えられますか? 3:良くならなかった場合、いつ頃どうすればよいですか?(○ヶ月後、○○検査、○○科受診などの目安) 4:別の疾患の可能性はありますか?その場合どうすればよいですか? 通常もっと短期間で治る病気のようなので、長引いていることにとても不安を感じています。 どうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

微熱と倦怠感とリンパ腫れ

person 20代/男性 -

27歳男 7月の終わりぐらいから目の奥が痛くて倦怠感と38℃ぐらいの熱があり左側首のリンパが腫れ頭痛が続き近くの病院に行き抗生物質の薬を貰ったが良くならず左側鎖骨あたりにもしこりのようなものができレントゲンを撮り結核の可能性は低いとされ血液検査しCRPが1.4で高めだけど他は異常なしと言われました。 その後症状は酷くなるような感じだったので紹介状を貰い脳神経内科でMRIを撮り異常はなく次に耳鼻咽喉科に行き異常はないと言われました。 8月の頭に40℃の発熱が2日程続きました。 発熱してから食欲がなく体重が5キロ程落ちました。 その後は熱は38℃の間を行ったり来たりしてました。 リウマチ科に紹介状を貰い検査をしてもらいました。 その間も熱は37℃後半ぐらいあり倦怠感もありましたが首のリンパの腫れは小さいくなってきましたが左側股関節あたりのリンパが腫れ若干の痛みもあり、立ちくらみ息苦しさ動機もありました。 リウマチ科の血液検査の結果は肝機能はちょっと高めと言われました。 LD296 r-GT86 EBウイルスではないと言われCRP 1.3であんまり変わってないと言われました。 サイトメガロウイルスが(±)なのでなんとも言えないが疑いがあると言われました。 ウイルス系だと思うから安静にしてるのが良いと言われました。 CTを撮りましたが特に異常は見当たらないと言われました。 それから現在は微熱が37.5ぐらいあり下がる時は36.8ぐらいになり倦怠感と股関節のリンパの腫れと痛み立ちくらみ息苦しさな動機があります。 倦怠感が酷くて横になっているような感じで仕事も休んでいます。食欲もなく夜も寝付けません。 膠原病、癌の可能性は低いと言われました。 体も精神的にも結構キツイです。 変わった事は6月からは職が変わり住まいが変わった事ぐらいです。 精神的なものからくる可能性はありますか?

1人の医師が回答

可溶性lL2レセプター

person 10歳未満/男性 -

3歳の男の子です。 2月の末から2〜3週間に一度発熱を繰り返すのとリンパ節がゴロゴロ触れるので3月に血液検査をしました。結果CRPが9.5と高かった為、詳しい血液検査をしたところ可溶性IL2レセプターが950と高く、1ヶ月後に再検査をし、その時は750でした。まだ高いとのことで間をあけて再度検査しましょうとのことで先週検査したところ800でした。今まではでていなかったのですが、この夏アトピーがちょっとひどく担当の先生はリンパ節の大きさも変わってないし、他の値から疑うようなものもないのでアトピーの影響ではないか?とのことでした。親としてはこのまま様子見でいいものか不安です。可溶性レセプターはアトピーでも上がったりするものでしょうか? 今回の検査結果で他に高かった値はLDH290.ALP717.TG162.Aty.Ly4.0で、低かった値はクレアチニン0.29.フェリチン11.Seg34.0.モウジョウ0.7でした。 気になるのは採血するたびに230.260.290と多少ではありますがLDHが上がっているのと、フェリチンが39.14.11と下がってきていることです。 ちなみにCRPは1週間後に採血すると正常にもどります。こうげん病系の自己免疫疾患も以前血液検査で調べましたが異常なしでした。3月以降は1ヶ月半〜2ヶ月に一度くらい熱をだしています。最近は6月中旬に39度の熱が3日続いたので検査したところ溶連箘でその時はCRPが8.2でした。それ以前の熱はたいてい1日くらいで下がっています。他に何か疑う病気はありますでしょうか?長々とすみません。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

膵炎・胆嚢炎で入院中。血液検査

person 40代/女性 -

先月の13日から胆嚢炎と軽い膵炎で入院しています。 入院数日前から胃痛が治まらず、病院で血液検査とCT検査をしたところ胆嚢炎と軽い膵炎と言われその日に入院になりました。入院してすぐMRIも撮りました。 入院当日の血液検査では、白血球が11.8でneutが86.1、Eosinoが0.3、Basoが0.3、Lymphが9.0、Monoが4.3、そしてASTが57、ALTが39、γGTPが49、S-Amyが113、CRPが0.01でした。 入院した日から10日程は絶食(飲水可)で、スリペラゾンの抗菌剤を点滴していました。食事が開始されてからは、点滴での抗菌剤ではなく内服薬の抗生剤に変更されました。 そして今日、血液検査がありました。 入院時に高かった白血球は4.1、Neutは36.6、Eosinoは4.4、Basoは1.0、Lymphは53.4、Monoは4.6、ASTは13、ALTは8、γGTPは20、S-Amyは117で、CRPは0.01でした。 入院時比べて白血球は基準値になりましたが、基準値内ですがEosinoとBasoの数値がかなり上がってるのですが大丈夫でしょうか。 また、Lymphの数値も入院時よりかなり上がっていて基準値を超えてます。大丈夫でしょうか。一週間ちょっと前から入院している病棟でコロナのクラスターが発生していて、4回ほど検査をしましたが今のところ陰性です。 Lymphはウイルスで上がると聞いたのですが、不安です。喉の痛みは入院前からあり、現在も喉は赤くて軽く鼻詰りがあります。

6人の医師が回答

リンパ節のしこりに関する検査

person 30代/女性 -

以前、あちこりにあるリンパ節のしこりと微熱のことで相談させていただきましたが、新たに質問です。 リンパ腫ではないかと不安に思いながらも、現在の主治医は「可能性は低い」ということで原因不明のまま経過観察中です。 1)リンパ節生検は「しこりが小さい(小豆粒ぐらい?)ため採りにくいし、採っても正確な診断ができるかどうか分からない。」と言われ行っていません。(私は、できれば検査してほしいのですが。) ・通常、どのぐらいの大きさなら可能なんでしょうか? ・主治医が検査しないのは、生検するデメリットの方が大きいということも理由の一つなのでしょうか? 2)以前の質問でPET-CTを薦められましたが、自費診療であることもそうですが、閉所恐怖症(パニック障害)であるためなかなか踏ん切りがつきません。以前、抜歯時に静脈麻酔で眠っている間に処置をした経験がありますが、PET時、そのようなことは可能なのでしょうか? (点滴は無理でも内服薬を使うとか) 3)しこりは、両ソケイ部に複数個、両腋に1,2個、右頚部に1個、触診にて確認されていますが、血液検査の他には骨盤部CTと胸部レントゲンしか検査を行っておりません。他の部位も画像診断した方がよいでしょうか? 4)「「原因不明の熱」や「あちこちのしこり」て、結構あるものですよ。心配いりません。」と言われますが、本当にそうなんですか? LDHはやや高め程度ですが、リンパ球が10%(WBC5000。ちなみに好中球は80%)しかなくても本当に大丈夫なの?!と、やはり不安は残ります。。。 以上について、よいアドバイスをいただければ幸いです。

1人の医師が回答

肝臓がんの組織検査と術後の検査結果について

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 6月に肝臓がんを切除した者です。 組織検査の結果説明では、原発性肝細胞癌、ステージ2、8センチ大、全て取り切れており切断面も癌から十分な距離があり癌細胞も無し。 大きな血管やリンパ管への浸潤はないが、毛細血管は巻き込んでいた。 背景肝は軽度の脂肪肝が見られる、ウイルス性、アルコール性などの肝炎、肝硬変は無い。 と聞きましたが、結果のシートに「リンパ管様浸潤あり」とあったのが気になっています。 そして術後1ヶ月の血液検査とMRIの結果、画像はとてもきれいな状態と言われましたが、血液がpivka IIは正常値になったもののAFPがまだ320もありました。 先生がおっしゃるには、術前のAFPの数値が42000ととんでもなく高かったため、まだ下がりきっていないとも考えられるが、早めに再検査をしましょうとの事でした。 ここからが質問ですが 1. リンパ管様とは何ですか? 外科の先生は「気にしなくて良い」と一蹴したのに対して、内科の先生は「リンパに浸潤していたという事です」と言ってカルテに書き込んでいました。 2. 毛細血管を巻き込んでいたことについて、両先生ともそこまで深刻に考える必要はないとおっしゃいましたが、そうなのでしょうか? 3. 転移や再発が無ければ、腫瘍マーカーは術後1ヶ月も経てば正常値に戻るそうですが、そうでない場合もあるのでしょうか? 4. 次回の検査は血液検査と肺と腹部のCTですが、転移を疑う場合、検査はこれだけでいいのでしょうか? 長々と書きましたが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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