病気や症状に該当するQ&A

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再び肝機能悪化で不安です

person 40代/女性 -

2025.6月にも相談した者です。 肝機能データが悪く、6月に総合病院に紹介され造影CTを撮り、占拠性病変なしの所見がありました。3ヶ月後の9月に血液検査とMRCPをすることとなり、血液データは何もしていませんでしたが5月のものより改善していました。 ただ、MRCPの結果は、 「有意な所見かわかりませんが、胆に広狭不整が散見される様にも見えま原発性硬化性胆管炎や1gG4関連硬化性胆管炎の除外をお願いします。 主膵管にも僅かですが、狭窄が存在しているようにも見えます。 肝や膵に明らかな占拠性病変は指摘できません。 r/0原発性硬化性胆管炎 or IgG4関連硬化性胆管」 とあり、無症状だから入院して詳しい検査するのもなぁとのことで、また半年後の2026.3月に血液検査とMRCP予定となりました。 私は消化器外科クリニックで勤務しており、勤務先の先生が3月までの間の12月にエコーと血液検査してくださりました。 エコーは何もなかったのですが、肝機能が5月の時以上に上がっており、疾患が進行しているのか?癌になっているのか?と不安でいっぱいになっています。 ウルソを処方してもらい、1月に血液検査予定です。 1、3ヶ月で急激に肝機能データが悪化しているのは、病気が進行しているということでしょうか。 2、ウルソを内服する以外で何か気をつけることはないでしょうか。 3、1月の血液検査で改善しなければ総合病院に早めに診察するよう言われています。癌の可能性もあるでしょうか。 自己免疫性疾患も癌も怖くて、不安で仕方ありません。 詳しい検査してみないことにはわからないのですが、不安で質問させていただきました。

4人の医師が回答

大人のリンゴ病疑い むくみ、頭痛、首の後ろの出来物

person 30代/女性 - 解決済み

9月末に5歳の娘がりんご病のような症状がありました。 風邪症状は何もなく、頬が赤いだけ(ネットの写真で出てくるような真っ赤!ではなく、ほんのり赤いくらい)だったので特に病院には行かずでした。 その後10/4土曜朝より、リンゴ病になったことのない母の私が、顔手足のむくみ、関節痛、筋肉痛のような痛み、軽い倦怠感、頭痛の症状が始まりました。 両腕の内側にレース状のような発疹も薄くですが見られました。 むくみや関節痛は動けない程ではなく、着圧ソックスなどを履き家事育児は出来る範囲です。指輪も取れないレベルで浮腫んでいました。 顔のむくみはマッサージで取れ気にならない程度です。 翌5日も同様の症状ですがむくみは若干改善。 発疹はほぼ消失。 6日は頭痛はなくなりました。 本日になり、むくみもだいぶ落ち着いてきた印象はあるのですが頭痛が再燃、左側だけというのがとても気になっています。 写真添付、指先のあたりに土曜から、触るとぽこっとした出来物のようなものもあります。触って痛い、はありません。この数日で大きくなっている印象も受けません。 大人のリンゴ病の症状と似ているなと思ってはいるのですが、受診の目安はどの程度でしょうか? またこの首の出来物もそちらに関連したものでしょうか? 左側のみの頭痛というのもとても気になっています。 よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

60歳男性 ASLの診断確定等ご相談

person 60代/男性 - 解決済み

担当医よりALSの可能性を先日示唆されました。8月中に針筋電図検査を予定していますが、下記のとおり、ALS以外の病気も含め診断確定と治療開始まで時間を要すると思われます。 下記の状況で、ALSの可能性は高いのか?、診断確定までの時間を短縮できる方法はあるのか?、そもそも下記肩関節の炎症に起因している可能性はないか?につきアドバイス頂ければ幸いです。 ALSを示唆されましたが、勿論検査次第ですが、重症筋無力症、多巣性運動ニューロパチー等も素人判断ですが、可能性があるのではと思います。 また、診断確定の短縮ですが、筋電図検査の結果を踏まえ専門医のセカンドオピニオンを仰ぐのもありかと思いますが、時間もかかりそうです。 何卒よろしくお願い致します。 【経緯】 ・本年4月上旬、右腕を使い重いモノが持ち上げられなくなる症状があり、近所の整形外科に相談。同整形外科の指示で、4月下旬に右肩関節部のMRI検査を外部で実施。 ・MRI診断結果は、肩峰下インピンジメント、腱板炎疑い、関節唇損傷疑いとありました。上記整形外科で週1回✕5回、ヒアルロン酸の肩注射を行いましたが改善なく、一方で肩が上がらない、指先に力が入らない、動かしにくい、腕筋力の一層の低下等の症状が5月中頃より現れました。同整形外科に相談し総合病院に転院しました。頚椎に問題ある可能性と最後に言われています。 【転院先での対応】 ・6月中旬 整形外科:頚椎MRI検査→異常なし ・6月下旬 脳神経内科:問診、血液検査→異常なし ・7月中旬 末梢神経伝導検査、頭部MRI検査→異常なし ・8月中旬 針筋電図検査予定 末梢神経伝導検査の後、ALSの可能性も示唆されました。針筋電図検査結果に異常がなければ、癌の検査を行う方向と聞いています。 但し、医師よりはALSについては他部位の症状がなければ診断確定にはならないと言われています。ALSの可能性あれば、診断確定、治療の開始までは時間がかかりそうです。 【現在の症状】 ・肩の可動域制限(腕の上がる角度は身体に対し90度未満)、手指の動かしにくさ、右腕の痩せ、夕刻の疲れ、時折上半身の筋肉のぴくつき、右肩右腕がこわばり感や重苦しさがあり。 ・肩の可動域については、今月になり、調子の良い時は90度以上腕が上がる時があります。指先についても今月から少し力が入る様になり(薬指が動かしにくい状況)、握力も少し戻ってきた状況。 ・症状は、午前中が調子が良く、夕方以降悪化することが多いです。腕を使った作業を繰り返すと腕又は指が疲れ、休むと戻る傾向があります。

4人の医師が回答

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