ct癌に該当するQ&A

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盲腸の粘膜下腫瘍疑い

person 30代/女性 -

以前盲腸の粘膜下腫瘍の疑いで相談させてもらった者です。 大腸内視鏡検査で盲腸の粘膜下腫瘍の疑いがあると言われ、癌の可能性が否定できないということでCT,腫瘍マーカー等の検査をしました。 その結果がなんだかもやもやしてすっきりしないので、ここで相談させてください(長文失礼します)。 医師の説明では、おそらく以前気付かないうちに盲腸になり自然治癒して膿が溜まっているのではないかということでした。にきびの跡みたいなものだと。 (内視鏡の先でつんつんしたところ柔らかく、CT画像上脂肪ではなく膿か水が粘膜下にあり、腸が全体的に右に寄ってて癒着がみられるということから)。 右の下腹部痛が何年も前からあります(自分ではまったく気にしてなくて、今回の腫瘍の指摘でそう言えば!と気づいた程度です)。 CEA,CA19-9,CRP,LDは正常でした。 その病院では放射線の専門医によりダブルチェックをしていて、その医師からは盲腸SMTは本CT上は指摘困難と言われたようです。 この結果からはまだ癌の可能性が否定できないらしく、3か月後にまたCTを撮ることになりました。。 約1か月に渡る検査を受けやっと今日確定診断が出ると思っていたのに、まだはっきり分からないなんて… どうしてこれが以前の盲腸の後の膿で、癒着のための腹痛とはっきり言えないのでしょうか? 否定できない癌とは何癌なのでしょうか? 癌が否定できないからこうやって検査をしていると言われ、ショックを受けています。。 先生方、教えてください。 よろしくお願いしますm(__)m

2人の医師が回答

前立腺がん全摘後の再発?今後の治療は?

person 60代/男性 -

63歳男性。 2023年3月に、前立腺がんのためダヴィンチによる全摘、リンパ節郭清を行いました。グリソンスコア4+5=9、T3a、皮膜外浸潤、断端陽性でした。リンパ節転移はありませんでした。 術後1ヶ月の昨年4月はPSA0.06。 5月に0.03になったのが一番低い値で、以降は上がったり下がったりで、術後1年半経過した今月は、0.14でした。 その間、CT検査を3回、MRI検査を3回実施。今年3月のMRIで、恥骨の裏に白い影(横6.5ミリ、縦4.5ミリ)が一つ。半年後の先日9月3日は、恥骨裏の白い影が二つになり、大きさも(横8.5ミリ、縦4.5ミリ)と大きくなっていました。 3回のCT検査では肺の異常はありません。 9/10、担当医は「PSA値は、断端陽性のがんと、前立腺の取り残しの可能性があります。がんは恥骨裏へは転移しづらいです。肺のCTを撮ったうえで、院内でコンファレンスしますが、放射線治療は難しい場所ですので、ホルモン療法になると思います」との話でした。 肺のCT検査の結果が、来週9/17に分かります。この時に、カンファレンスの内容と、今後の治療が説明されます。 その前に、先生方にお尋ねしたいと思います。 質問は以下の4点です。 1.恥骨の裏への転移は考えられますか? 2.この白い影はがんなのでしょうか? 3.もし、がんであった場合、根治を目指す放射線治療はできないのでしょうか? 4.PSAが0.2になる前に、追加治療は必要でしょうか?

2人の医師が回答

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