その他の化学療法剤に該当するQ&A

検索結果:434 件

抗がん剤の治療期間について

person 30代/男性 -

いつもお世話になっています。 主人の抗がん剤治療も先日3クール目を終えましたが副作用が出る期間が回数を増す毎に長くなってきています。今は投与後約一週間はずっと気分が悪い状態です。 もともと注射が大の苦手な上に首にあった腫れも引き、日常生活にも支障がないため、治療後に悪心やもやもや感や血管痛が出る抗がん剤投与をこの先まだまだ続けなければならないのが嫌で嫌でたまらないらしく、先日の投与中に化学療法認定看護師さんにいつまでうったらいいのか4クール終わった時点で一旦PETしてみて問題なければやめてもいいのではないのか等聞いてみたそうなのですが、絶対8クールはしないといけない、ホジキンリンパ腫はそうしなとダメ!と言われたそうです。主人の場合、首の付け根にしこりがあるため、唾液が出なくなる恐れがあるということで放射線治療はせずに抗がん剤のみで治療するそうなので看護師さんのおっしゃることもわかるんですが…私自身は(おそらく主人も)副作用も回数ごとに酷くなってきているので抗がん剤によって他の臓器等悪くなってしまうんではないか、二次発がんしてしまうんではないかという気持ちがあり、出来ることなら短い期間で終わらせたいと思っています。ネットで調べてみても抗がん剤治療に異論を唱えている方がたくさんいらっしゃるのも見る度不安でこのまま続けていいのか心配なのですが…。 やはり8クールまでするべきなのでしょうか。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ 2b

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ2b 胸のしこり3.3 脇のリンパ明らかなもの1つ その他2箇所程度腫れありだが癌細胞かは不明 という結果から術前化学療法を半年行い 術前の画像診断では癌がほとんど分からなくなっており、完全奏功しているかもしれないと言われていました。 病理の結果目で見えるような癌はなく、染色液?を使って調べた結果、胸は1.5センチ、リンパにも一つ残っていましたが、抗がん剤はきいており抗がん剤の効果判定は2aと言われました。リンパの腫れていた部分は瘢痕化していたと言われました。 完全奏功ではなかったが抗がん剤の効果はありましたとのこと。 断片陰性。 病理の結果が出る前に医師に完全奏功していなければ予後は悪い。と言われていた為、予後が不安でなりません。 1.トリプルネガティブで抗がん剤の効果が2aというのは抗がん剤の効きは悪いのでしょうか?? 2.胸の3.3のしこりから1.5だと再発する可能性はかなり高いのでしょうか? この後飲み薬の抗がん剤ゼローダを服用します 3.経験や主観的にステージ2b抗がん剤の効果もこの程度の場合、大抵再発しますか? 80パーセントくらい再発しないくらいだといいなあと思いますが甘いでしょうか。。。 4.また膝を曲げたら痛いのですが転移でしょうか?普通にしている分には痛くありません。 5.トリプルネガティブはpcrにならなければステージ2bでも予後はかなり悪いのですか? 雪国の画像診断医先生、質問回数が終わってしまいお返事できず申し訳ありません。ほんとにありがとうございます。

2人の医師が回答

がん治療中のサプリメントについて

person 60代/男性 -

父(67歳)の膵臓癌治療について、相談させていただきます。 [経過] です。 膵臓癌 膵頭部3cm程度(ステージはお聞きしていません) 肝臓転移なし 血管浸潤のため手術不能 現在抗癌剤(フォルフィリノックス)で腫瘍が縮小し、 手術可能となることを願って治療を行っています。 [相談] です。 その他に自己責任でサプリメントの摂取を考えております。 今考えているのは、(一日あたり) 化学療法中(抗癌剤の補助として) メラトミン      10~20mg クルクミン      1000mg ピペリン       10~20mg ビタミン・ミネラル類 適量 摘出手術後(再発防止を目的として) メラトミン      10~20mg クルクミン      1000mg ピペリン       10~20mg オメガ3       1000mg~2000mg ビタミン・ミネラル類 適量 以上のサプリメントです。 効果があるかは分かりませんが、標準治療の妨げになるものは 避けたいと思っています。 治療に悪影響のあるサプリメントは有りますでしょうか? 主治医の先生に相談する前に、AskDoctorsの先生方の ご意見を伺いたく投稿いたしました。 お忙しいところ恐縮ですが、回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

今後の経過と再再発時の残された治療

person 40代/女性 -

MRIより 子宮頚部前唇を中心に41×46×23mmの腫瘤形成を認め、前唇の間質に浸潤あり、腫瘤は前膣円蓋から右側方に広がっており、右側壁で膣壁浸潤に輝度変化を認め、造影すると全層性の変化を認め、壁外にも浸潤を疑う箇所を認める。子宮頸がん2bの疑い。 同日のPETCTより、子宮頸癌及びリンパ節転移に次の如く集積を認める。子宮頸がん:SUVmax32.0、左閉鎖:SUVmax3.4 他の所属リンパ節に転移を疑う集積像は認めない。子宮頸がんリンパ節転移。 昨年7月初旬より放射線同時化学療法を行いました。順調に治療が進み同年8月中旬には寛解、おかげさまで退院をいたします。その約4~5か月後の1月半ば位から、多量の水っぽいおりもの(たまに茶色及び出血も伴う)が出るようになり、受診した処。2016年3月 MRI報告書より子宮頸癌CCRT後、原発巣のあった頸部前唇から膣前壁に潰瘍状の構造があり、腫瘍の壁はT2強調像で中間信号の肥厚した組織をもっている。この部分に拡散強調像で高信号を認め、造影効果を伴っている。再発腫瘤の疑いあり。そして 左閉鎖リンパに短径6mmのものが残存。(診断名)子宮頸癌CCRT後再発の疑い。 同年4月上旬に入院、入院前の医師の説明によりますと、手術は不可能で抗がん剤治療のみ(3週あけの6クール)の治療とのことです。現在1回目の治療がすんだ処、血液検査等の異常なしで順調に2回目を受ける処です。質問です 1:放射線同時化学療法で、本当(1時的)に腫瘍は無くなったのでしょうか?左閉鎖リンパ  のものも無くなってなかったのではないのでしょうか? 2:今後6クールの抗がん剤治療が無事終了したとして次に再発転移等した場合は治癒までの治療は不可能なのではないのでしょうか? 3:現在の抗がん剤の治療が途中でできなくなった場合、その後はどんなケアが 必要になるのでしょうか?  よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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