ドセタキセル副作用いつまでに該当するQ&A

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肺がんが縦隔リンパ節転移、胸膜転移、副腎転移

person 60代/男性 - 解決済み

2年前に肺がんがみつかり、手術(右肺下葉部)、抗がん剤治療したものの、1年後に縦隔リンパ節への転移がみつかり、キートルーダを11回投与。副作用も下痢や皮膚湿疹、甲状腺の炎症などありましたが普通に生活してきました。しかし、効果はなく、多発リンパ節転移、胸膜転移、右副腎転移との診断が下りました。 今後の治療として、ドセタキセルとサイラムザの投与が提案されました。 この抗がん剤はどんな薬で、どのような人にどのような実績を残してきている薬なのでしょうか? キートルーダを決めるときも複数の薬が提案されましたが、 ドタキセルとサイラムザの他にも期待できる薬はあるのでしょうか。 また、化学療法以外に期待できる治療法はあるのでしょうか。 選択肢を増やせるようセカンドオピニオンをかけてみようと考えていますが、セカンドオピニオンをかけている間にも癌がどんどん進行してしまうのではないかと不安です。 まだ元気でゴルフを楽しみに生活できているので、次の治療がすごく大事だと思ってはいますが、現状としては難しいのでしょうか。今、取るべき行動が見えなくなっています。 先生方のお考えを伺いたいです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

心臓の収縮率について

person 40代/女性 -

分子標的薬の副作用について教えて下さい。 乳ガンの手術を去年の夏に行いました。 ステージ2B多発乳ガンのため全摘をし、抗がん剤を8回。 HER2も陽性のため、後半4回の抗がん剤(ドセタキセル)の時からハーセプチンとパージェタの分子標的薬をやっています。 先日8回目の分子標的薬をやる前に心臓のエコーをし、 その後の診察で 心臓の収縮率が55%まで下がってきているから、また2カ月後に心臓のエコーをしましょう。  と言われ、その日は予定通りに分子標的薬をやって帰宅しました。 帰宅して心臓の収縮率などを調べたところ、 収縮率55%とゆうのは正常値のギリギリのラインのように思うのですが認識は合っておりますでしょうか? 実はここ最近、寝る時に息苦しくなっていたのですが 分子標的薬の副作用で心臓が弱ってきた時の症状として 階段の上り下りでかなり息苦しくなると書かれていたり、 起きているよりも寝た時の方が息苦しいと書かれてあるのを見て、 階段の上り下りは関節痛があるため、それだけでハーハー言っており息苦しさはよく分かりませんが、 寝た時に息苦しいのはここ最近感じていたため 家族にもその話をしていました。 寝た時の息苦しさは更年期の症状かと思っていたのですが、心臓の機能が落ちてきているのでしょうか? 収縮率55%は、分子標的薬をやっている患者であれば範囲内の数値でしょうか? 最近急に、筋トレやストレッチをするとかなり頭痛がしてくるようになってきたのですが (→今までは無かったです。) 頭痛も心臓の収縮率に関係していますでしょうか? 色々と質問をして申し訳ございませんが、何卒宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

乳がん 抗がん剤 間質性肺炎

person 40代/女性 -

乳がんステージ2bで術前抗がん剤中です。EC✖️4回を終了 ドセタキセル1回目の後に間質性肺炎となってしまいました。CTで薄く写りステロイドを3日間服用し、影がうすくなりました。その後ウィークリーパクリタキセル9回に変更し今7回目が終わった所です。 間質性肺炎がとても心配でお聞きしたいのですが、自分で調べたら間質性肺炎を起こすと抗がん剤は中止となるようですが継続していて大丈夫ですか?胸のムズムズがずっと続いていて、たまにですが少し咳がでます。主治医には毎回伝えていますが、酸素飽和度だけはかり、酷い症状が出てないし以前にCT撮ってるから大丈夫だとおっしゃり抗がん剤を継続しています。また、主治医曰く抗がん剤での間質性肺炎は治るとおっしゃっているのですが治りますか? 10月に手術を控えており、これからまた画像検査を行うと思います。 1、胸のムズムズが続く中、後2回抗がん剤を行なって大丈夫ですか? 2、あまり激しく動くことはないですが、おそらく息切れします。肺炎でしょうか?抗がん剤の副作用でしょうか?  3、放射線を行うかどうかは手術後に決めるということですが、放射線で間質性肺炎が悪化する事はないでしょうか? 4、今は落ち着いていても進行する事はありますか? 5、主治医のいうように薬剤での間質性肺炎は治るのですか? 6、間質性肺炎がある中の手術はリスクが高いですか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺がんの治療経過・方針、症状に関して

person 50代/男性 - 解決済み

いつもありがとうございます。これまで複数回質問させていただいた54歳です。 2022年11月診断、T3bN1M1b(転移は骨盤腔リンパと骨盤骨)、gleason 9(5+4)、PSA 70台でザイティガ+リュープリンproで治療開始し、2024年5月から6月末まで38回分割照射で71GyのIMRT(前立腺、リンパ節、骨病変)を施行。治療開始2年8か月(放射線治療後1年)になります。直近のPSAは0.002で抑制できており、同治療を継続しています。他にはPSL 10mg、シロドシン、ベオーバ、酸化Mg(頓用)を服用しています。 1.消化器症状 発症前後は便秘で酸化Mgを頓用してましたが(今はほとんど服用してない)、ここ半年くらいは軽度の刺激物やたくさん食べると数時間後に下痢になります。幸い漏らしてしまうことはありませんが、便意を感じると以前ほど我慢が効かない感じで、時折、危ない思いをします。自分の感覚的には、下部大腸の動きが麻痺していて、頭側から徐々に下りてくる便の勢い次第で便意をもよおし、我慢が効きにくいといった感じです。 ・これは放射線治療の影響と考えてよいのでしょうか? ・今後の経過は、症状が悪化 or 改善 or 変わらない可能性が高い? 2.身体の変化 治療開始して2年半経過し、体形の変化(筋肉が減って、お腹の脂肪が増えた)がかなり目立ってきました。効果があるうちは現行治療を継続という治療方針となっており、超ハイリスクであることや今のところザイティガが有効であるということを考えると、治療方針に関しては十分理解できるし、自分もそう思います。一方、贅沢な望みかもしれませんが、何とかならないかなという気持ちもあります。 適度な運動や適切な食事を心がけていく以外に、治療法の変更や中断など他の選択肢はありうるものでしょうか?(病状が悪化するリスクを冒してまで変更したいとは思ってません) 3.今後、再燃してきた場合、ドセタキセルなど抗がん剤をとなると思いますが、データ的に抗がん剤による延命効果はプラスどれくらいになるのでしょうか。 ・前立腺がんで使用する抗がん剤は、抗がん剤の中でも比較的副作用は軽い方? もし、副作用で苦しむことが多く、予後改善がわずかであるなら抗がん剤を使用しないという選択肢もあるのかどうかと思いまして。 ・gleason 9でも抗がん剤で長期に寛解?が得られるということもあるのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

癌治療における好中球数などの減少について

person 40代/女性 - 解決済み

▼相談内容▼ 現在、抗癌剤治療中も副作用で体調がすぐれず、だるさと軽い発熱、舌が白っぽくツルツルしている状態が続いている(2−3週間)。一時は立ち上がることも困難となり入院となった。入院中に一時39℃の発熱あり。CT検査などからも異常はなく、主治医からは好中球数が下がっているとのことで、好中球数を上げる注射などで対応、回復はするも微熱やだるさ、舌の状態は変わらず。主治医の話からは原因がはっきりわかっていない模様。 少しでも早く回復したく、原因をが知りたい。 ▼これまでの経緯▼ 24年7月 「子宮頸部」「腺神経内分泌癌」「ステージ2A1期」と診断、「広汎子宮全摘出術」+「両側卵巣卵管摘出」を実施 24年9月〜11月 再発予防目的でEP療法4コースを実施、治療後の腫瘍マーカー、CTで異常無し 25年5月 定期検診で腫瘍マーカー上昇(PROGRP:126)、CT・MRI検査の結果から「多発性肝転移」と診断 25年6月9日 TC(パクリタキセル、カルボプラチン)+「ベバシズマブ」+「ペムブロリズマブ」6コースを開始 25年6月 1コース目終了10日後に全身に湿疹が発現、2コース目より薬を変更 25年7月10日 「カルボプラチン」+「ドセタキセル」+「ベバシズマブ」へ薬を変え、2コース目開始 25年7月 2コース目終了1週間後に上記「▼相談内容▼」に記載した症状が続いている ▼血液検査結果の推移▼ 25/6/23 (白血球数:1.1)(好中球数:275) 25/7/10 (白血球数:3.7)(好中球数:2309) 25/7/17 (白血球数:0.8)(好中球数:268) 25/7/19 (白血球数:0.9)(好中球数:78) 25/7/31 (白血球数:1.7)(好中球数:697)

2人の医師が回答

非細胞肺腺癌遺伝子陰性ステージ4現在4年目

person 50代/男性 -

遺伝子変異陰性、非小細胞肺腺癌告知の段階で、骨転移がありステージ4。 初回キートルーダ、カルボプラチン、アリムタ。胸椎放射線。その後、主病巣微増で肺に放射線。脳転移でガンマ、TS 1合わず、オプジーボで7ヶ月良好。肺結節の疑いでドセタキセル4回中、発熱等で3回で断念。胃腸が弱り、発熱、虫垂炎で緊急手術。その後、半年無治療も、身体全体が落ち着いており、脳の検査もCTや MRIをしても病変なしで、経過観察。現在4年と9ヶ月。9月で告知から5年目に入る。 ドセタキセルはかなりキツかったようで、脱毛で丸坊主になり、体重も1〜2キロ減、食欲不振等になったが、現在は食事も少しの飲酒も旅行も仕事も通常運転の状態。癌患者であることを忘れてしまいそうになるのですが、いずれはまた再発や憎悪になることは覚悟している。しかしながら、ドセタキセルの効き目は3〜4ヶ月程度と聞いていたのですが、6ヶ月も無治療でいられることなど、あるのでしょうか? 腫瘍マーカーも問題なしとのこと、もし次再発や憎悪で治療となると、試す薬剤はあるのでしょうか。その場合やはり副作用はきついものなのか、もう治療薬はなく緩和医療となるのか、教えてください。

1人の医師が回答

乳がんステージ1・ルミナルB(ホルモン陽性・HER2陰性・KI67高)診断の術後の治療全般について

person 50代/女性 -

乳がんステージ1の診断を受けて、12月下旬に左乳腺部分切除の手術を受けました。 ●病理検査の結果 ・浸潤性乳管癌 ステージ1 ・Nuclear grade 3 ・組織学的異型度 2 ・浸潤成分の最大径 約12×9mm ・ER(+:99%)、PgR(+:99%)、AgR(+:99%)、HER2(1+)、Ki-67 Labeling index50% ・切除断端:陰性 ・センチネルリンパ節転移なし 上記の診断で現在オンコタイプdx検査の結果待ちです。 結果待ちの今月より放射線治療を開始予定です。 医師からは、抗がん剤治療として1回目:エピルビシン3週 × 4回、 2回目:ドセタキセル3週 × 4回またはパクリタキセル1週 × 12回、 その後ホルモン剤治療を提案されています。 以上を踏まえて、以下の点がわかりかねているのですが、 見解をご教示いただけますでしょうか。 こちらとしては、再発リスクを抑えることを最優先にしたいと考えています。 抗がん剤治療の副作用等を考えると踏み切れず、 抗がん剤治療をしなくて済むならば避けたいです。 ■1.上記の治療が、再発リスクを抑えるには最適なのでしょうか? ■2.提案されている抗がん剤は、やはり脱毛や吐き気等の副作用は伴うものでしょうか。 ■3.現在の診断助状況でオンコタイプdx検査の結果が低スコアになる可能性があるものでしょうか。 ■4.抗がん剤治療を受けることで再発リスクをどの程度抑えられるものでしょうか。 ■5.抗がん剤に代わる先進治療方法はあるものでしょうか。 何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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