パクリタキセル効果に該当するQ&A

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乳癌治療のホルモン剤について

person 40代/女性 - 解決済み

現在46歳。ずっと生理の量が多く貧血で悩み昨年5月に子宮腺筋症と診断され子宮のみ摘出し卵巣は残しました。 その時点で生理は未だ閉経してませんが子宮を取ったので必然的に出血はなくなり貧血は改善しました。 その後直ぐ胸の張りが顕著になり乳癌検診マンモで判明。エコーで乳腺症と診断されてましたが昨年10月に左乳癌と診断され、検査を経てステージ3の小葉癌と言われました。 範囲も大きいと言われ術前抗がん剤から開始しECを二回受けましたが肝数値が上がったので変更しパクリタキセルを受けました。 4月末頃に全摘手術を受けました。 病理検査結果は抗がん剤効果は五段階の一段階。範囲は10cm。ki67値は0.7 再発可能性は7割無し。 今後の治療は放射線治療とホルモン剤治療との事で、5月末頃から放射線を開始して今日で14回目でした。 ホルモン陽性なのでホルモン剤が効くとの事でリュープリン注射を月1回、昨日二回目を受けてきました。 そして今朝からアナストロゾールを1日1回服用する様に言われました。 その時に私に知識が有れば先生に直接聞けたのですが‥薬局に行った際に、この薬は閉経後に飲むホルモン剤だけど‥と言われ一応、薬局の方にも事情を伝えた上、確認してもらって服用しても大丈夫だと返事を頂いたのですが‥母が自分の薬を貰う序で行った時に言われたそうで直接私が話した訳ではないので少し不安が出て、こちらで質問させてもらいました。 週明け乳腺外科の外来日なので直接聞きに窓口へ行こうかと思っているのですが‥その前に確認出来たらと思い投稿させてもらいました。 ネットで調べると閉経前と閉経後では飲むホルモン剤が違うと見て、私自身、子宮は摘出したものの卵巣は有るし閉経してるのかしてないのか今の私の状態が分からないので‥このままのホルモン剤で大丈夫か教えて下さい宜しくお願いします。

2人の医師が回答

乳癌術後3年、首を後ろに倒すと術側腕に痛みがある

person 50代/女性 -

質問回数が終わってしまい、こちら状況が変わりましたので再質問させて頂きます。 トリプルネガティブ乳癌で抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年4ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当てました、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施 ■先生に聞きたい事 術後三年検査を3週間前に受け、血液検査は全て基準値内、エコーマンモ異常なし。しかし検査から10日目に腕の痛みだるさ、肩甲骨の重だる、首を後ろに倒すと腕に痛みが走るようになり今日で1週間。浮腫手や腕の浮腫もあり浮腫かなと思っていましたが浮腫は前々からありたまに腕のだるさがありました。が首を後ろにすると腕が痛むのがきになり、頸椎神経根症?それより頸椎に転移しているのでしょうか?ALPやCaや腫瘍マーカ数値は正常でした。頸椎転移の場合常に痛みがあり、ALPなどあがりますか?

2人の医師が回答

術後の残存する癌の治療の進め方

person 50代/女性 - 解決済み

今後の治療について悩んでいます。 本年1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により手術、以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は ここではできない。経過観察としたい」との意向でした。 CT診断医師のコメントです。 『オーダー:1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法(TC療法6)コース終了の評価を。 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 左肺尖部ブラを認める。明らかな肺転移は認めない。胸水貯留は認めない。 右肺S4末梢に4mm大の淡い結節影を認める。まず炎症性結節を疑う。 明らかな縦隔リンパ節腫大は認めない。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 評価は診察後渡された物で、次回診察は1ヶ月後で質問しています。 理解できない点は >比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 >周囲に小腸の癒着を疑う。 >腹水貯留を認める。 >まず炎症性結節を疑う。 >子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。 です。これらを教えて頂ければ幸いです。 今は普通に近い生活が可能ですが、評価からする深刻な状態かと思います。 今後の治療はどのように進めていったらよでしょうか。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

腕、肩、首あたりのだる重さ、痛み。乳癌リンパ浮腫の症状なのか?

person 50代/女性 -

トリプルネガティブ乳癌で抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年。 術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年4ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当てました、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施。 ■先生に聞きたい事 術後3年の為2週間前、3年目検査行き、マンモエコー、血液検査(腫瘍マーカALPや肝臓数値など)異常なし正常範囲、気になる自覚症状無。3年目検査から10日過ぎ朝起きた時から手術側の腕がだる重く時々ピリッと痛んだり普段より皮膚が硬くなり浮腫んで張ってる様な感覚、脇下が痛んだりなんせ腕、肩、肩後ろ、首あたりが常に怠く重い。首は動かす時痛い。今までも何度も腕がだるい日や皮膚が硬い日がありを繰り返し少し太くなり見比べても分かる為過去にサポータ購入、今回のこの痛み転移からとは考えにくいでしょうか浮腫の関係の方どちらと考えられますか?

3人の医師が回答

乳癌術後3年4ヶ月目

person 50代/女性 -

55歳でトリプルネガティブ乳癌が発覚し抗がん剤半年、手術をし、今月術後3年4ヶ月となりました。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から2年8ヶ月。放射線は鎖骨あたりも当て、発覚時MRI.CT.PET.エコーからしこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つその他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かは不明。ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MRI、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、結果は胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた、きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線を実施 術後三年検査を今年1月末に受け血液検査は全て基準値内、エコーマンモ異常なし。しかし検査から10日目に腕の痛みだるさ、肩甲骨の重だる、首を後ろに倒すと腕に痛みが走り、整形外科でレントゲンの結果、頸椎神経根症 癌の転移を否定したく癌センターの主治医にお願いし腰から上のCT撮影も念の為しましたがどこも異常なしでした 癌が発覚してから4年 抗がん剤をし手術してから3年4ヶ月 いま現在体調に悪いところはなく元気! トリプルネガティブ乳癌で特に心配しておりましたが4ヶ月前CT.血液.エコーなど問題なし、現在再発に過度に怯える必要性はないでしょうか?

2人の医師が回答

子宮体がん手術後の予防的抗がん剤治療について

person 50代/女性 - 回答受付中

子宮体がんステージ1a、G2の疑いで、子宮全摘(子宮、卵巣、卵管、リンパ節)切除の手術後、詳しく調べた結果、ステージ1bのG2と診断されました。 見えないがんが潜んでいる可能性も考慮し、予防的治療として、抗がん剤治療(パクリタキセル、カルボプラチン)を6クール勧められました。 悩みましたが、治療を行う事に決めましたが、1クール目から副作用の末梢神経痛が酷くふくらはぎから足先までジンジン、ビリビリし、1週間ほぼ眠れず薬も効かないため医師に相談したところ、末梢神経薬を別のものに変えてもらいました。2クール目もトライしてみましたが1クール目よりもさらに痛みが長引き、どんどん足や手の平の感覚も無くなっていき、このままでは車椅子生活になってしまいそうだったので怖くなり、3クール目でパクリタキセルのみやめて、カルボプラチン単体の治療に変更してもらいました。 現在4クール目が終わったところですが、吐き気はあるものの、だいぶ副作用は軽減されていますが、 ここで専門家の回答をお聞きしたいのですが、カルボプラチン単体の治療の場合、4クールで終了するのと6クールまでやるのとで効果に差はどれくらいあるのでしょうか? あまり効果が変わらないのであれば 出来ればもう今回でやめたいと正直思っています。 体力もかなり落ちました。 どうぞご意見お聞かせ願います。

1人の医師が回答

腹膜播種の治療について

person 60代/女性 -

60代の友人が大腸と小腸の腹膜播種から検査した結果、原発不明癌と診断され、カルボプラチンとパクリタキセルの抗がん剤治療を5月まで行ってきました。CTの定期的な検査で効果が認められていましたが、7月に小腸のイレウスで入院した際におこなった検査時に再発が認められ、今後は免疫療法のオプジーボを使用することになりました。この治療薬が効かない場合は緩和ケアに移行すると聞いています。 本人は抗がん剤の副作用で痺れ等が少し残っているものの、体重も増え、気力・体力もあり日常生活に大きな支障はありません。 延命治療としてできる治療は受けたいと希望しています。 そこで腹膜播種の他の治療法がないのか調べたところ、標準治療ではないものの「腹腔内化学療法」を知りました。 今の病院では行っていないため、担当医に相談する前の参考までに、この治療法について以下を教えてください。 1.胃がん等の患者に使用するそうですが、原発がわからない腹膜播種の場合にも使用可能なのでしょうか? 2.可能な場合、すでにパクリタキセル等の抗がん剤で治療した後でもできるのでしょうか? 3.可能な場合、オプジーボの治療の後でもできるのでしょうか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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