上あご腫れに該当するQ&A

検索結果:441 件

前歯抜歯 縫合痕 盛り上がって苦痛

person 40代/女性 -

先週火曜日に上前歯抜歯しました。縫合痕に沿って上顎の肉が盛り上がって苦痛です。舌先が24時間当たり、滑舌が悪くて気になって仕方がありません。本日 抜糸をしましたが、盛り上がった部分は相変わらずで、先生に盛り上がった部分は直るか聞いてみたら、まだ腫れが完全にひいては居ないから分からないとの事。 持病に糖尿病があるので、痛みどめ 腫れどめ 抗生剤は多めに処方していただきましたが、、。盛り上がった部分がそのままなら、下の歯があたるなら削る対応をしますともいわれましたが、普通に閉じる分には下の歯があたることはありませんが、何より 24時間舌先にあたる不快が苦痛で仕方ないのです。 もともと前歯二本くっついた差し歯でしたが、右側前歯の歯茎の付け根、鼻のすぐ下の部分が指で押すと痛みがあり、くっついた差し歯を切って右側前歯の歯根治療の途中で、歯の根がと中で割れて痛みが引かなくなり、2ヶ月仮歯で様子見しましたが、結局抜歯に至りました。そして今 この状況で、、、どうしたらいいのでしょうか。次回は2週間後の予約で腫れが完全にひいてからブリッジの型取りの予定です。

3人の医師が回答

副鼻腔粘膜の腫れの所見と眼痛の関係

person 30代/女性 -

30歳女性非喫煙者です。過去の相談履歴は以下です。 https://www.askdoctors.jp/topics/3165691 https://www.askdoctors.jp/topics/3167323 12/8 街の耳鼻咽頭科にてCT→右副鼻腔底部に厚さ5mm程度の粘膜の腫れを認めるものの、骨破壊ナシ正常の範囲内なので問題なしと言われる。 12/19 中核総合病院耳鼻咽頭科へセカンドオピニオン。12/8撮影CTを見てもらい、「骨破壊もなく、縁もきれいな輪郭だし、悪性(癌)は疑わない。粘膜肥厚でしょう。この程度ならこれ以上精査は不要だと思います。(余談との前置きで)あと、右側鼻中隔が少し曲がっている?ので右鼻詰まりやすいかもね。」と言われる。 3日程前から、右眼球が腫れ感?圧迫感?があり眼球を押すと眼の上下に痛みを感じます。(最大10なら2程度) また、左右の眉間~眉周辺に眼精疲労の様な痛みを感じる事もあります。 12/22眼科の定期健診では、右眼圧:16、左眼圧:19でした。視力:両目とも1.2。 PCを8時間、他起きている間はほぼスマホをする生活。 12/23現在鼻症状は無く、たまにくしゃみと透明鼻水が出る程度(ハウスダスト・ダニの通年アレルギー持)。 歯ぎしりから咬筋の凝りが酷いです。 1.上顎洞癌の場合、眼球突出・眼痛や他の症状が出てくるそうですが、副鼻腔CTを2人の医師が見て「悪性のものではないと思う」との所見なら、痛みは上顎洞癌由来ではないと考えてよいでしょうか? 2.12/8CTの粘膜肥厚が癌の初期の場合、その時から本日までの約2週間で眼痛が出る程の進行となる事もあるのでしょうか? 3.再度CTを撮影した方がいいですか? 4.喫煙歴なし副鼻腔炎既往歴なしの30歳女性の場合、上顎洞癌にかかる事は多いでしょうか?

2人の医師が回答

外耳道癌BNCT治療後

person 50代/男性 -

以前も相談をしましたが外耳道癌手術後まだ癌が残っていて抗がん剤と放射線治療をしましたが治らなくBNCT治療を昨年末と4月初めと2度の治療をしましたが治療後も癌で大きくなくなってしまった耳の中の皮膚が良くならなくて耳垂れと膿が全く良くならないです。耳の後ろ側も癌で切れた所からも耳垂れが続いています。痛みも酷く2度目の治療後は、口を開けるのが指一本開けるのがやっとで食事も満足に採れない状態で上顎から耳たぶ付近から痛みが薬を服用しても常にあります。先月のBNCT治療をした病院でのPET検査結果ではまだ光っている所があるが所見で炎症によるもので腫れて硬くなっている耳の前側頬は、バイ菌が入ってしまっていて腫れと痛みがあるとの事でした。酷い時は、右まぶたも腫れたようになります。 手術、放射線治療をして頂いた地元の主治医の病院でもその後、エコー検査と生検をしてもらいましたが所見でやはり炎症が続いているからとの事でした。 耳垂れと膿と痛み、上顎付近から耳たぶ付近迄のビリビリする感覚も無くならず右側奥歯も噛み締めるような食いしばりと痛みでくちを開けるのも困難な状態で麺類とか噛まないで食べれそうな柔らかい物しかほとんど食べれません。食欲も無くて体重も減少しています。この耳だれ、膿と痛みは薬に頼るしか他にないのですか?教えて下さい。

1人の医師が回答

骨格的受け口について

person 10代/男性 -

13歳の長男は小さい頃から受け口で、7歳から噛み合わせ治療を熱心にされている歯科にかかり、床矯正で上顎を広げたり、チンキャップで上顎を前方に引っ張ったり、舌のトレーニングをしてきました。 受け口は治り、現在もかろうじて上の前歯が下の前歯より出ておりますが、成長期に差し掛かり少しずつまた下の顎が大きくなりつつあり、骨格的には受け口です。 別の矯正歯科専門医で相談したら、16歳くらいまで成長を見守りつつ下顎の成長抑制などを行い、成長が止まってから、ブラケットの矯正をするか外科手術になるか、どちらかの対応になるだろうと言われました。 先のことは分からないですが、我が家は満場一致で、外科手術はしたくないと思っております。なので、矯正歯科医に変更し、今しか出来ないことはしてあげて望みをかけたいと思っております。ただ、どこまで治るか誰にも分かりません。 そこで質問なんですが、世の中には受け口やしゃくれ気味のまま生活してる方もいらっしゃると思います。 人間の体、健康面からして、受け口は絶対に治さないとダメなものでしょうか?咀嚼や胃腸に、どれほど影響があるのでしょうか? 現在、リンパの腫れでかかっている小児科の先生は、個人の自由だけど、別にしなくても健康に害はないよ、とおっしゃいます。そんなに酷くもないんじゃない?って。。 受け口はお金続く限り治してあげたいですが、病気ではないのに全身麻酔の外科手術がすべきなのか分かりません。 また勿論、矯正にも賛否両論ありますよね?? お医者様、それぞれの見解で構いません。 ご意見いただければ、参考にさせて頂きたいです。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)