大腸がんどんな痛みに該当するQ&A

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高齢の父が日程の決まっている大腸がんの手術を受けないと言い出しました。

person 70代以上/男性 - 解決済み

93才の父の大腸の下行結腸の真ん中くらいにがんが見つかりました。 今現在便をした際に出血もしていますが、痛みもなく血液検査の結果貧血にもなっていません。(写真では茎のない少し大きな平べったいポリープで、真ん中が少しただれたように引っ込んでいました) 一般的な93才の人だったら、手術勧められない場合があるけれど、父があまりにも元気そうだし、このままほおっておくのはよくないと思うということで、お医者様に手術を勧められました。 それで3週間後に手術をすることに決まったのですが、決まって2日後になって急に受けたくないと言い出しました。 数日後には手術前の検査がいろいろありますし、もし父に説明しても本当に受けたくないと言った場合、無理に受けさせることもできず困っています。 受けなかった場合辛いことになるということもいいましたが、具体的にどのような状態になるのか私にもわかりませんし、手術後の状態も人それぞれなので絶対に辛くないとは言うこともできません。 父に再度話をするつもりではおりますので、その前に 1. 手術をしないでほおっておいた場合に起こりうること 2. 手術をしないで緩和の方法はあるのかということ 3. 手術をした際もしトラブルが起こるとしたらどんなことなのか   (腹腔鏡手術予定) 4. もっとつらくなった場合に手術を考えるということは可能な場合もあるのか 5. 一生懸命日程計画を立ててくださった先生に申し訳なく、検査の日程も迫っていますし、もし父が受けないと言い張った場合、主治医が外来におられない日でもとりあえず病院にその旨連絡を知れた方がいいのでしょうか?(もちろんおられる日に直接お伺いするつもりではおります) を教えていただけますでしょうか? よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

3ヶ月前から右腹、右背中の張りがあり原因不明です何をすればいいですか?

person 60代/男性 -

<症状>現在 1.3ヶ月前位から右腹(肋骨下)や右背中(肋骨下)の張りがあります。(10段階で1レベル)朝起きた時は右肩残りも伴っています。(昼間は肩こりは軽減~無になります) 2.ここ1週間前位から、食後、右腹(肋骨下)が熱い感じがする。 3.4日前位の便の色に茶色が少ない感じになっている。 4.4日前の昼食前、右腹(肋骨下)に鈍痛が15分くらい続いた(10段階で4レベル)が、ゲップが出た後、痛みは無くなった。 <検査> A.40日前の定期検査(腹部CT、血液検査)は、問題なし/A総合病院 B.30日前にかつてしていたがん遺伝子検査で危険性指摘されたものについての精密検査(腹部CTと血液検査)実施/B医院→異常値でAST:51,ALT:53,尿中微量アルブミン:29.8でした。その他(ガンマーカ(CEA,CA19-9,えらスターゼ1,SLX抗原、Span1、PSA前立腺特異抗原)、他血液検査結果、尿検査結果)と腹部CTによる所見は正常でした。 C.1ヶ月前の大腸カメラ・ポリープ検査、1.5ヶ月前の胃カメラでの所見で問題ありませんでした。/C医院 C.の最終結果所見(大腸ポリープ結果問題なし)を聞いたとき、上記内容を言って、どうしたらいいか聞きましたが、当医院ではこれ以上何も調べることはない。何も問題なくても症状がある場合はあり、肝機能数値が上がっていても一時的も多いも多い。→A総合病院で異常なしなら、こちらで言うことはないとのことでした。 しかし、1.2.4(3.の程度は本人がそう思っているだけかもしれません)の症状が続いておりB.の結果があり、胆嚢、膵臓、腎臓の異常が心配です。また、特に4日前にゲップのあとよくなりましたが、みぞおち下の鈍痛の再発が、(3年前に、当時その1ヶ月前位から下痢が続いておりました(コロナワクチン3回目後)が、同様の鈍痛(レベルは8くらい)で緊急入院したこともあり(発症後2Hくらいで自然に直りました))心配です。 1ヶ月後にA.の総合病院で定期血液検査をする予定ですので、本件の質問をしてみようと思いますが、その前に本件についての所見をお教えください。

5人の医師が回答

78歳父親 肺がん転移あり

person 70代以上/男性 - 解決済み

思えば、半年から1年前ほどから腰痛を訴えることが増え、1、2年前から前ほど食べられなくなったと言っていた父親なのですが、若い頃からあちこち痛いと言うこともかなり多く、食欲も年齢のせいだと思っていました。 痛いとすぐに病院へ時間外でも行きたがる人だったので、定期的に(2ヶ月毎くらい)内科にも受診していました。レントゲン、採血なども定期的に実施。 血圧も高くなく、健康優良児!などと言われていました。 直近1.2ヶ月ほどで腰や肩の急激な痛みを感じ何度も整形外科に受診。骨が変形しているとは言われたが、動かしたりして診察したところ腰にはサポーターを、肩は筋肉が強張るといけないのでよく温めて動かしてね、と。 しかしその後数日で耐えられない痛みを生じ、救急車で搬送され、そのまま入院。その際診断された内容です。(確定の結果はまだ出ていません) 右肺下葉S6-10に長径4cmほどの辺縁不整な腫瘤影を認め、内部に空洞性変化を伴っている。 悪性(肺ca)の可能性が高い。 scan範囲内の両肺野には粒状影~結節影が多発性に見られ、上記を考慮し肺内転移が疑われる。 少量の右胸水貯を認めます(R/0悪性胸水)。 左副腎が有意に腫大し腫瘤形成変化を呈しています。副腎転移を疑います。 胆摘後です。膵内に小石灰化が散見されます。 左腎結石を認めます。 両腎義胞(complicated eystを含む)が疑われる。 大腸全般に残便貯留が目立ちます。 上腹部左半に結節性病変を数箇所認めます。また右腸腰筋外側(右後腹膜腔)にも結節性病変を認めます。これらは播種および転移を疑います。 腹部~骨盤部に病的なリンパ腫大は認められません。 骨盤底部に少量の腹水を認めます。 L5椎体右半に限局性の骨融解像を認め、骨転移の可能性があります。 [Impression] #右肺下葉の腫瘤影 #両肺野の多発結節影:肺内転移疑い 多発庁転約 #少量の右胸水貯(R/0悪性胸水) #左副腎腫瘤:副腎転移疑い 在副骨乾移 #上部左米・右腸腰筋外側(右後腹酸)の結性変:精種および転移巣駆い。後張 #L5椎体右半の骨融解像:骨転移の可能性 転移 多発骨転移 #膵内小石灰化。左腎結石。両腎義胞疑い。 #便秘症疑い。少量腹水。 右肩甲卡 脊不 胸椎以2看 腰推5番 現在、肩、腰、背中下あたりと右おでこあたりは皮膚の突出もあり骨についてはかなりの痛みで夕食後に医療用麻薬の強めのもので24時間効果のあるものを飲んでいます。 それだけでは痛みが治らず、朝昼晩アセトアミノフェンの点滴をしています。間で痛みが強くなった時は、さらに追加をしているようです。 先生のお話では、転院して放射線治療を受けてその後、今の病院に戻り、体力や状態を見て抗がん剤をやっていく、とのこと。 今は食欲もあり、発語も記憶もはっきりしています。 母親が認知症で父は母の介護を主にしていました。 母を1人では居させられないので、今後どうなっていくのか、だいたいの見立てなどお聞きしたいです。 完治とはならなくとも、普段通りの生活に戻ることは可能なのでしょうか? 本人は自分が癌だとはまだ知りません。 かなり急なことなので、夏の町内の旅行も楽しみにしています。 家族も、精神的に動揺が隠せず、私も眠れない日々です。 どんなご意見でもどんなことでもいいので、回答お願い致します。

4人の医師が回答

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