年寄り肺炎に該当するQ&A

検索結果:713 件

肺炎と過去の肺炎痕の判別

person 70代以上/女性 - 解決済み

80代の母が転院前の検査で肺のCTを撮った所「肺炎」と診断されました。 転院前は骨折で手術入院しており、その病院では咳や熱などの肺炎のような症状は何も無く気付かなかったそうです。本人も息苦しさなど全くなく元気そうでした。 検査した病院の療養施設に入所する予定でしたが内科が無く、現在の肺炎なのか、過去の肺炎の痕なのかの判断できないので、別の病院で肺炎の治療をしてからの入所になりました。 内科のある病院に一旦入院して血液検査をすると炎症の所見があったらしく、1週間経ってから再度血液検査をして大丈夫なら退院と言われましたが、1週間後また血液検査で炎症反応があり、今度は「尿路感染症」かも知れないと言われました。 そもそも現在の肺炎と過去の肺炎の痕を見分けるのに、入院して2週間もの日にちが必要な物なのでしょうか?肺炎はそんなに判別が難しい病気なのですか? また、本人は肺炎も尿路感染症も症状が無いのに、血液検査で炎症の結果が出たからと、尿路感染症かも?と診断され、それだけで入院する予定ではなかった病院に2週間以上入院させられ続け、年末なので転院は今難しいからと言われ、金づるにされているようで違和感しかないのですが、認知症がある高齢者の病気の判断はこんな感じになる物なのですか?

3人の医師が回答

IVHで栄養補給している母の今後の介護

person 50代/女性 -

2年半前に脳梗塞と脳出血で倒れた母(現在81歳)が、一時は流動食を食べるまで回復したのですが、4月に肺炎を起こして入院し、その後食事を飲み込むことができなくなり、経管も発熱し、胃ろうも誤嚥リスクと手術のリスクがあるため無理と言われ、IVHで栄養を摂っています。救急病院から療養型の病院に転院したのですがもうすぐ3カ月たつので移らなくてはなりません。 そこで、紹介された24時間看護体制の有料老人ホームに見学に行ったところ、CVポートの手術をした方が介護もし易いし、本人も楽なので医師に相談してみてくださいと言われました。ところが今の療養型の病院は外科がありません。 医師に話を聞いたところ、外科のある病院にまず移って手術をしてから老人ホームに行くことは可能だとは言われました。 しかし、手術には合併症のリスクはゼロではないし、環境が変わることの負担がある。老人ホームは介護が楽になるから勧めているのだろうと言います。自分の病院では手術ができないからか最初全くその選択肢は提示されず、素人の私たち家族は老人ホームに見学に行って初めてその選択肢を知ったのです。 老人ホームは自分たちが楽だからCVポートを勧め、今の病院はそのまま移ってもらった方が楽だから、こちらから聞かないと説明しない。という感じがします。医師は、CVポートのことを説明する前に、その老人ホームの受け入れがだめなら、このまま受け入れてもらえる他の施設探しましょうか、とまず一番に言いました。 お聞きしたいのは、母本人にとって最良の選択は何なのかです。 老人ホームの方の話だと母にとってもCVポートの方が快適なはずだということです。本当にそうでしょうか? また、手術のリスクはどれくらいありますか? 双方のプロから全く違う方向性を示され、素人の家族は途方に暮れています。 良いアドバイスをお願いします。

7人の医師が回答

間質性肺炎の主原因は次のどれでしょうか?

person 30代/女性 -

2012/12/24に祖母を亡くしました。 祖母はその約1年前に「肺気腫」と言われ、12/10入院時は「間質性肺炎」でした。ネットで調べましたが「突発性間質性肺炎」のことでしょうか?非喫煙者で、「金木犀のアレルギーかも」とも言われたそうで混乱しております。 心当たりは 1.2005年にPET/CTで「縦隔に軽度集積」と言われていたが、実はがんだった? 2.2007年頃に大腿骨折したため、半年くらい「コラーゲン」のサプリをのんでいた 3.2009-2012年頃、ウイルスや細菌に有効と宣伝されていた「G2TAMαプラススプレー」や「ティーツリー油」を掃除などに使ってみた 4.2011年6月に、孫娘を亡くしたため、お線香のアレルギー?(2013年4月には、肺炎ワクチン接種済の母も、祖母の葬儀を終えて線香を焚いていたところ、CTで肺に影が見つかりました。) 5.持病は、高齢者なら良くある「僧帽弁閉鎖不全症」や「逆流性食道炎」のほか、しもやけの薬を服用する程度 6.長年犬を飼っていたので、そのアレルギー? 7.高齢者の主な死因で心臓病の次に肺炎が来るのは、ひょっとして前者が後者の原因になることもあるのでしょうか? など、色々ありますが、どれが真の原因か判りません。 参考までに、2008年頃から時々咳はしていて、一時的に「ばち指」になりましたが、数ヶ月で消えていました。 長文失礼致しました。些細なことも難病の解明に役立てばと願っております。題記、ご教示くだされば幸いです。

1人の医師が回答

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