総ビリルビン1.6に該当するQ&A

検索結果:350 件

胃痛があった後に黒い便が出た

person 30代/女性 - 解決済み

6月半ばから右上腹部、脇腹に痛みがあり、6月22日に血液検査と腹部レントゲン、7月頭に腹部エコーをしていただきました。 血液検査の結果は肝、膵、腎機能にそれぞれ問題ありませんでしたが、総ビリルビン1.3、間接ビリルビン0.9でしたが、便秘があるのでそのせいではないかと言われました。 また血色素量は12.4でしたが血清鉄が25だったため、7月5日よりフェロミア錠50mgとガスロンN錠2mgを各一日2錠と、レントゲンとエコーで下痢便が多くあるとのことでラックビー錠を服用しています。 エコーは肝臓におそらく血管腫だと思われる5ミリ程のものがあるが、小さすぎるので経過観察とのことで、それ以外に特に異常はありませんでした。 便についてですが、7月4日にペーパーが黒くそれで気付きました。また次の排便が6日で通常の色にまだらに黒い部分が少しありました。そして本日8日は全体的に黒かったです。 6月27日前後にひどい胃痛があって市販薬を飲んで落ち着きました。 鉄剤を飲むと便が黒くなると聞きますが、飲み始めたのが5日からですが、既にできている便も黒くなるのでしょうか?毎日排便もなくあっても量は多くなかったので、5日にエコーで見えた便が本日も出ていると思います。 また、鉄剤を飲み始める5日より前にも黒い便が混ざっていましたが、これは何かの病気でしょうか?またその場合は検査をしてくださったのは内科(肝胆膵)ですが、そちらに相談するのか、または消化器内科にかかるのとどちらがいいのでしょうか? 現在子供が体調を崩しておりすぐに病院に行けないため不安になっております。 長くなりましたがどうぞよろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

薬剤性肝炎の経過について

person 30代/男性 -

主人についてです。宜しくお願い致します。 9月に急性大動脈解離で手術、入院。10月にリハビリ病院へ転院、転院当初の血液検査では数値は異常なし。10月末、リハビリ病院を退院直前に偶々実施した血液検査で肝機能の数値が異常に高く出たため、近くの総合病院へ再転院。再転院の当日(11/29)の検査で、総ビリルビン1.7、AST633、ALT921、ALP620、γGTP145、LDH659。 薬剤性の可能性、服用していた薬を一切止め、安静加療。本人に症状が無く食事も取れるため、点滴無し。血液検査の結果ではウイルス性、自己免疫性ともに否定的で、自費で実施した薬の検査で服用していた3種類の薬全てに偽陽性以上の結果が出たため、ほぼ間違いなく薬剤性だろうと診断されていました。12/6 総ビリルビン0.7、AST58、ALT206、ALP439、γGTP113、LDH158 になり、通院にての定期検査でOKとのことでしたが、12/9の血液検査で、数値が悪化していた為入院継続となりました。エコーは異常なし。 本日の採血では総ビリルビン0.9、AST253、ALT376、ALP395、γGTP106、LDH292 です。2日前とほぼ横ばいです。 薬剤性肝機能障害で、服用を中止した後、回復の過程で一時的に数値が悪化することはありますか?また、他に考えられる原因は何かありますでしょうか。 また、現在は安静中で血圧も110〜130程度と安定していますが、大動脈解離がありますので今後の血圧コントロールに降圧剤は必須と思います。 今回の検査で降圧剤、胃薬共に全て反応が高かったということは他の薬も飲めないのではと不安です。このような検査結果は珍しいそうです。 服用可能な降圧剤はあると思いますか?(非常に答え辛い質問で申し訳ありません…) 長文で申し訳ありません。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

画像と腫瘍マーカーが異なる

person 30代/女性 -

pivkaが83と高かったため精査して、造影MRIで血管腫、ダイナミックCTで形はつるんとしてなくいびつだが染まり方が典型的な血管腫と言われていました。 pivkaのみ院外だったため先週聞きに行くと、2週間で83→111と上がっていました。 かかりつけで結果を聞いて、次も高ければ肝生検と言われた為、造影ダイナミックCTと血液検査をし99%血管腫と言ってくれた紹介先の医師にも診察してもらってきました。 『うちの病院でもエコーと造影の結果で診ても血管腫なんだけどなぁ。pivkaは本当に悩ましいよね。食べた物等でも振れがあるから。でも、形は確かにあんまり見ないモワモワっとしてる。けど、染まり方は典型。抜けもないし。でも、肝生検はしないかな。するなら肝切除。血管腫に肝生検はちょっと…』 と言われました。 とりあえず、来週もう一度血液検査pivkaとL3をすることになりました。 血液検査1回目と2回目の違いはあまりないように思います。下痢はずっとしていましたし、1回目の2、3日前からご飯は食べられなくなっていました。 やはり肝細胞癌なのかと不安です。 よろしくお願いします。 WBC57 RBC460 Hb12.8 Ht38.9 MCV84.6 MCH27.8 MCHC32.9 PLT23.9 Neu73.6 Ly18.5 Mo6.9 Eo0.5 Ba0.5 PT10.1 PT活性度95.5 PT-INR1.03 CEA1.0 AFP4.9 CA19-9 0.1 HCV抗体0.2 HBsAg0.1 総蛋白8.2 アルブミン4.8 総ビリルビン1.4 直接ビリルビン0.1 AST17 ALT15 コリンエステラーゼ306 ALP199 r-GTP13 LDH150 CKP60 血清アミラーゼ65 総コレステロール175 TG46 HDLコレステロール62 尿素窒素7.0 クレアチン0.59 尿酸3.9 ナトリウム140.0 カリウム3.62 クロール105.9 血糖90 CRP0.00 HbA1c5.3 eGFR92.81 LDLコレステロール101 です。

1人の医師が回答

ウルソ600mg/日は、多くないですか?

person 40代/女性 - 解決済み

半年に1度肝臓専門医で採血し経過を見てもらっています。過去に抗核抗体が陽性だったため、自己免疫性肝炎による肝機能障害の疑いと言われています。 今回の経緯です↓ 3/18 定期受診採血。 γGTP156 AST34 ALT40 ALP90 総ビリルビン1.1 LDH161 IgM106 「半年後の採血でさらに高くなっていればウルソ内服を考える」とのこと。 ↓ 3/30受診。2月初旬から全身の痒みがひどくタリオン内服中であり、PBCの可能性はないかを医師に確認。「平成29年と平成30年に抗ミトコンドリアM2抗体を調べており、陽性が出ている。ただし今回γGTP以外の項目は高くないため“PBCの気がある”という状態。痒みがそれから来ているか、花粉の時期でもあるのでそのためかは不明だが、ウルソを1ヶ月飲んでみよう。今日も一応採血して肝機能の値や抗ミトコンドリアM2抗体を再度調べる」とのこと。 ウルソ錠600mg/日が1ヶ月分処方される。 家に帰って過去のデータ確認すると抗ミトコンドリアM2抗体の結果はもらっていない。当時その結果を聞た記憶も無い。 ↓ 4/6 採血結果を聞きに行く。 γGTP93(↓) AST24(↓) ALT17(↓) ALP75(↓) 総ビリルビン0.6(↓) LDH148(↓) IgM109 「平成29年と平成30年に測ったものは抗核抗体の値であった。抗ミトコンドリアM2抗体は今回が初めて検査した。結果は陰性」とのこと。 体の痒みが良くなったかは不明(タリオン飲んでいると症状落ち着いているため)なのでウルソ600mg/日は出された分飲み切るように、とのことでした。 質問です。 ウルソ600mg/日は、医師が『抗ミトコンドリアM2抗体が陽性だった』と勘違いして処方した内容ですが、今の私の状態でこの量は多くないでしょうか?

6人の医師が回答

生後3日目、新生児黄疸

person 30代/女性 - 解決済み

生後3日目の息子が、新生児黄疸なので光線療法をすることになりました(総ビリルビン16という数値でした)小児科の先生や助産師さんたちはそこまで大きな問題ではないよ〜!というか感じなのですが、ホルモンの関係なのかとにかく不安で心配で仕方ないです。黄疸の赤ちゃんは良く寝る、なかなかおっぱいやミルクを飲まないなどの特徴があるとのことですが、息子は3800gで生まれ、よく飲み・1〜2時間で覚醒し乳を求めるパワフルさでした。黄疸が出る前日、夫が息子と面会したのですが乳を欲しがり泣く様を見て自分の指をちゅぱちゅぱとしゃぶらせていました。その時は、勿論手も洗って消毒もしてるだろうと当たり前に思っていたのですが、今日黄疸が出て治療が始まったことを電話で伝えたところ「指しゃぶらせちゃったから感染症になって黄疸になっちゃったのかな…。後から思い出したけどあの時手も洗ってないし消毒もしてなかった」と言われて呆れてしまいました。原因はなんなんだろう?と怖くて調べたところネットで「母親の分娩のストレス」との一文を見つけて絶望しました。(誘発分娩で入院し、なかなか生まれず出産まで5日間かかりました。毎日辛くて泣きじゃくっていました) ・新生児の黄疸は夫の様な行為で発症することはありますか? ・生後3日目で総ビリルビンの数値が16は高い方ですか? ・母親の分娩のストレスから新生児黄疸になってしまうことがあるのでしょうか? 1日光療法をしてみてそれで数値が下がれば+2日間様子見、安定してれば退院と言われましたがとにかく気が気じゃありません…。ずっと下がらないんじゃないか、自分たちのせいなんじゃないか、と心がはち切れそうです。

6人の医師が回答

インフルエンザワクチン後高熱 副反応 アレルギー

person 20代/女性 -

保育士でインフルエンザの予防接種の指示が職場からあり、何年も受けてきたのですが、去年接種をした2日後に高熱が出たことを思い出しました。小さな診療所を指定されているのですが、去年は腫れにくい方があるとそれを打ちました。メーカーで添加物が違うと言われ、冷蔵庫?から出してました。ですが、周囲は数十分ですぐに赤くなっていた記憶があります。同僚は特に異常なしでした。接種2日後、日曜でまだ熱はなく、吐気か腹痛かで体調が悪く、時間外診療へ行きました。市民病院ですが、提携大学の研修医でした。血液検査で(発熱していない時にしたような記憶です)総ビリルビン1.5H、好中球89H、リンパ球6L以外は正常値。腹部CTをとった記憶があります。ナウゼリンとビオスリー配合錠が出て服用し寝たのですが、数時間後に目覚めると一気に38.5度まで熱があがっていました。再度同じ研修医に診察にかかり、解熱剤が出て服用したと思いますが分かりません。高熱が何日も続いた記憶はありません。その時はワクチンの影響が頭になく、医師にも伝えてなかったように思います。9年前に発疹がすごく、薬疹だろうと入院したので、飲んだ薬が合わなかったというのが、真っ先にきましたが、ナウゼリンは服用したことのあり、ビオスリー錠はアレルギーなど出ないと言われました。調べると接種後2日後の発熱があると知り、今年受けるのが不安になってきました。受けない方がよいかもしれないですが、仕事上インフルエンザの流行る時期に大きな行事があり、演奏等代わりがおらず、休めないので、受けてないのも怖くて。 接種後2日後の高熱は副反応であった場合、それはアレルギーということではないのでしょうか? 副反応とアレルギーの違いが分かりません。 前回、高熱が出ているのにまた受けるというのは、ハチに2回目さされたら危険というような、同じようなことなのでしょうか?

12人の医師が回答

血液検査の所見やこれからの対処について

生命保険の再契約で健康診断の検査結果を提出するのですが、基準値を超える項目が以下のようなものがありました。 ・白血球(L判定、31×100)毎度低いです ・リンパ球(L判定、21.4%)毎度低いです ・LDLコレステロール(H判定、126mg/d1)毎度高いです ・総ビリルビン(H判定、1.6mg/d1)毎度高いです ・上室性期外収縮(いつもひっかかる) ・胃角部対側大弯と胃体部大弯ポリープ(腹部問題あれば検査受けてと書いてあり、問題ないので受けていない) 年齢37歳、男性、174cmで体重63kgくらいです。 アレルギーは杉花粉症、骨密度は高い方、ついつい夜更かしして常に寝不足(5〜6時間)です。 タニタの体脂肪計で測りますと体脂肪率は15%前後くらいで基礎代謝が高い判定で体年齢は29歳と出ます。 運動不足気味(エレベーターを使わず常に階段を使い近くの移動は歩きますが、まとまった運動はしない)、食事はお菓子を間食すること以外バランスがかなり良い方だと思われます。(ビタミンCは不足していると思われる) 食事の味付けは家族に頼み極力薄味にしてもらうようにしていますが、田舎暮らし故、全体的にはまだまだ濃い方だと思います。 タバコ吸わない、お酒は週でビール350ml缶7本くらい(1日 1本ちょっとで週で必ず休肝日あり) 仕事上でストレスはありますが、常識的な範囲で、残業はあまりありません。 家の中のストレスもありますが、こちらも常識的な範囲だと思います。 両親とも高血圧で、親族は高齢(75過ぎ)になりガンにかかることが多いです。 コーヒーを1日3杯飲んだり、少し脂っぽいものを食べるとすぐに胃が痛くなり下痢になります。 寝不足や運動不足は解消しないといけないと考えておりますが、他にこれから気をつけなければならないことは何かありますか? また、こういった病気に気を付けた方が良い、通院した方が良いということはありますか? 宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

肝障害で半年。治療もなく、物が食べられません

person 70代以上/女性 - 解決済み

78歳、母です。 半年前から胃が悪くなり、昨秋、胃カメラ検査をしたところ、胃炎と診断されました。 その時にもらった胃薬が合わず、市販の薬をいくつか飲みながら日数ばかりが経っていきました。結局、胃薬を飲んでも一向に胃が治らず、食欲が落ち、体重があっという間に10キロ近く落ちてしまいました。 ある日、血尿が出たのをきっかけに血液検査をしたところ、血尿については問題ないものの肝臓の数値が尋常ではなく高くなっていました。(ALP1900) その後、消火器内科にかかり、B型肝炎とのことでした。元々キャリアだったのが発症したようです。それでも「普段と同じ生活でよい」と言われるだけでした。 そういう経過があって半年経った現在は、骨と皮だけに近い状態にまでなりました。 ずっと物が食べられません。 力が出ないので、毎日本当にしんどそうで、見ているほうも辛くなります。 こんな状態で「普段どおりの生活でよい」と放っておかれることに強い疑問を持ちました。 同じ消火器内科で、つい先日、エコー検査と2回目の血液検査がありました。 肝数値は、さらに上がっていました(ALP1962、ヘモグロビン9.1(貧血)、総ビリルビン1.8、γGTP841、フェリチン309、HBVDNAリアル量4.4)ので、次は約2週間後にMRIを取ることになりました。 ここまで、弱り切っている肝炎の患者をこのままにしておくことは妥当なのでしょうか? 既に半年経っており、慢性化や肝硬変、ガンへの発展が心配です。 また、物が食べられず、痩せ細っていくのは肝臓だけのせいでしょうか? 胃からきているとは考えられないでしょうか? その他の臓器も総合して診てほしいのですが、肝臓だけにしか注目されていないようですので、もう不安しかありません。 次の検査を待って、結果を待って、と月日がかかり過ぎているこの現状はいかがなものでしょうか。そこまで焦る必要はないのでしょうか。

3人の医師が回答

自己免疫性肝炎の疑い

person 30代/男性 - 解決済み

半年前の8月に虫垂炎の手術後にて、痛み止めのためアセリオ1000mgを点滴で1日に2~3回ほど、3日間に渡って投与してもらいました。その後に血液検査で肝障害を示す値が急激に高くなり、2日後に少し落ちついたため退院できましたが、今でも下記の通り継続してやや高い状態が続いています。体質性黄疸のためか、総ビリルビンはいつも高いです。 4月→8月※→12月→2月 AST 28 → 31 → 32 → 38 ALT 23 → 47 → 44 → 46 ALP IF ー → 125 → 98 → 99 γ-GTP 47 → 112 → 91 → 105 T-Bill 3.0 → 1.4 → 1.6 → 2.3 ※退院2週間後 入院中の最も高かった際の正確なデータがなく申し訳ございませんが、AST~γ-GPTのいずれかが200を超えておりました。 そのため先日、エコー検査と肝臓の硬さを調べる検査等を行いましたが、特に異常は見られず、腫瘍マーカーの反応等もなく、肝臓の脂肪も少なかったようです。IgGは1700程度でした。もともと痩せ型でアルコールも全く飲みません。 また、1年前には潰瘍性大腸炎を発症しており、そこから継続してペンタサを1日に1500mg服薬しております。主治医からは自己免疫性肝炎の可能性があるのではと指摘されており、肝障害が少し高い数値でも継続しているのはよくないため、肝生検を進められています。このような状況下で以下の質問にお答え頂けますでしょうか。 (1)アセリオ投与の影響がこれだけ長期に渡ることはありますでしょうか。その場合どういった病状が考えられますでしょうか。 (2)体質性黄疸があるとこういった肝障害を引き起こすリスクは高いでしょうか。今後はカロナール等は使用しない方が無難でしょうか。 (3)アセリオは関係なく、潰瘍性大腸炎があるため、自己免疫性肝炎を発症する可能性は高いでしょうか。 (4)ペンタサは1年前から服薬しており、半年間は血液検査で異常はありませんでしたので、ペンタサが原因である可能性は低いでしょうか。 (5)血液検査の数値はそれほど高くないですが、肝生検は推奨されますでしょうか。 お手数おかけしますが、よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)