ALT70に該当するQ&A

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薬の影響かγ-GTPが上がりました。

person 40代/男性 - 解決済み

γ-GTPとALTの数値が上がったので、何が原因と思われるかと肝硬変などにならないか心配です。 以下、数値が上がるまでの経過です。 人間ドック(6月20日受診)の結果、コレステロールの値が高いということで、7月24日にクレストール錠(朝1回)とロトリガ粒状(夕1回)を処方され、薬の効果を見るために8月5日に採血した結果を本日もらいに行きました。その結果、コレステロール値は、全て正常範囲になりましたが、γ-GTPが185、ALTが70とかなり上がっていました。元々お酒を飲むのでγ-GTPは少し高く、6月20日、7月24日の採血の結果では、γ-GTPは85、ALTは正常範囲でした。休肝日は、6月、7月ともに20日です。 主治医からは、コレステロールの薬の服用を続けて、以下a,bの薬とサプリを止め、極力お酒を控えて2週間後に採血しますとのことでした。 a ミラグレーン錠(三類医薬品。6月28日から、毎日1~2回服用) 成分:アミノエチルスルホン酸(タウリン) 、 DL-メチオニン 、グルクロノラクトン 、イノシトール 、肝臓加水分解物 、 ゴオウ 、トコフェロール酢酸エステル 、ルチン 、葉酸 、シアノコバラミン 、チアミン硝化物 、リボフラビン b クエン酸加工食品(8月3日から1日1~3回服用1回5g程度) 原材料: クエン酸、V.C、ニコチン酸アミド、V.B1、V.B2、V.B6、パントテン酸カルシウム

8人の医師が回答

肝機能のALT、γ-gtpが基準値超え、今後の生活について

person 40代/男性 -

以前も質問しましたが経過したので再度質問です。 皮膚科にて昨年10月からフィナステリド、今年3月からネイリンカプセルを処方されて服用しています。ネイリンカプセル服用以降定期的に血液検査をしていて、また別途3/27には人間ドックがありました。 3/5と3/22にネイリンカプセル処方に伴う血液検査でASTとALTが若干基準値を超えるも40台のため内服指示。また3/27の人間ドックでの血液検査は若干改善するも3/22と比べて誤差の範囲内の改善程度、エコーでは脂肪肝は否定されました。 その後ネイリンカプセル継続処方に伴う血液検査を4/26に行い、ALTが49、γ-gtpが123、5/29の血液検査でALTが41、γ-gtpが122です(他項目は基準範囲内)。γ-gtpが基準値を超えたのはしばらくないので心配して質問しました。 身長は178センチ、70kg程度ですが、検査結果に加えてお腹周りの脂肪がついてきたのもあり、5月からウォーキングをするよう気をつけています。またアルコールが好きで週4頻度で1回にワインをハーフボトルくらい飲みます。なおネイリンカプセルは5/29に規定量の12週間飲みきったので今後飲む薬はフィナステリドのみです。 先生からは内服に伴う一時的なものだと思うので今後落ち着いてくると思うとのことで、特に治療や生活指導の指示は受けていません。ネイリンカプセル服用後の経過観察で2-3ヶ月後に受診する予定です。 現在の血液検査の数字は大騒ぎするほどではないのでしょうか?数字の見方や今後の生活へのアドバイスなど色々教えて下さい。

4人の医師が回答

ALT等の肝機能について

person 30代/女性 -

初めまして。私は現在33歳で完全在宅の仕事をしており、12月に会社の健康診断を行った際肝機能の数値が悪かったため1月に個人院へ再検査で受診している状態です。 12月数値 AST 70 ALT 100 γ-GT 50 1月再検査数値 AST 100 ALT 160 γ-GT 62 IgG 2025 抗核抗体 半定量 160 均質型 160 斑紋型 160 再検査ではエコーと血液検査を行い、脂肪肝の診断でしたが 血液検査の結果ALTの数値が脂肪肝だけではここまで上がらないため自己免疫性肝炎の可能性もあるとの診断も受けました。 (抗核抗体の数値は10年ほど前から基準値より高く、過去検査も行いましたが結局 自己免疫疾患の診断はおりませんでした) ウルソデオキシコール酸錠100mgを処方され、肝機能数値が改善されるか見たいためまた3週間後に血液検査をする予定です。 そこで質問なのですが、上記薬剤を服用し数値が改善された、されない場合どういった病名が候補に上がるのでしょうか。 担当医とはしばらく様子を見てから…との見解のみでお話が終わってしまいましたが不安です。 改善するために生活習慣改善や運動をしたいとは思いますが、原因を判断するには上記薬を飲むだけにし、とりあえず普段通りの生活をして薬を服用するに留めた方が良いのでしょうか。 12月から1月にかけてここまで数値が高くなっていることも不安で質問させていただきました。 こういった可能性があるとの意見を教えていただきたいです。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

自己免疫性肝炎について

person 40代/女性 -

お世話になります。 20代の頃からγGtpだけがいつも高めでした。 毎年70~100の間を行き来してました。 今年も8月に115となり、内科にて受診し、9月再度血液検査をしたところ135になりました。その為、エコーとウィルス感染なども行いましたが異常ありませんでした。そして三ヶ月後再度血液検査したところ、抗核抗体も調べました。結果抗核抗体1280でcentro型となりγgtp230で、ALT51になってました。先生が自己免疫性肝炎の疑いがあるけど1ヶ月後に肝機能の数値見て考えましょうと言うことでした。思っても見なかった事で不安で仕方ありません。先生が仰ることでピークがあって今がピークだったらいいけどと言われましたがそこから下がったりする事はあるんでしょうか?元々くすぶっていたものが発症したものなんでしょうか?これから上がる一方なんでしょうか?次の血液検査でALTを30には治まっていてほしいねと仰っていたんですが下がるようなそう言う場合もあるんでしょうか?次の血液検査まで不安で仕方ありません。今まで何もなかったですがそれを聞いてから体調もおかしくなりそうなぐらい考えてしまいます。いまの状態はどんな状態なのかも淡々でいいのでお聞きしたいです。宜しくお願いします

3人の医師が回答

前立腺がんホルモン治療の副作用

person 70代以上/男性 -

何度かお伺いしている70代男性です。 現在、重粒子線治療前のホルモン治療を受けています。ビカルタミドの服用、ゴナックスの注射を2ヶ月実施した後、肝機能の検査数字が悪化(ALT26→101、AST30→59)したため、1ヶ月間ホルモン治療を中断しました。その後、ALTは53、ASTは37へ改善したため、今度は、ゴナックスに変えてリュープリンの注射(24週間用)を受け、数日経過します。(ビカルタミドは引き続き中断したままです。) リュープリンに変えたせいか、頻尿で苦労しています。ひどい時は30分程度、長くても1時間はもたない現状にあります。 以下、ご教示願います。 (1)この頻尿状態は、リュープリンの副作用でしょうか。リュープリンには頻尿がよく発症するのですか。 (2)この頻尿は、いわゆる過活動膀胱のことですか。あるいは、副作用特有の別の原因でしょうか。 (3)対策としては、過活動膀胱の薬を服用すれば良いのでしょうか。 (4)こういった薬は長期間継続服用しても問題はありませんか。 (5)排尿を無理やり我慢することを繰り返していると、膀胱本来の機能を低減させてしまうという悪影響はありませんか。 以上、よろしくお願い申しあげます。

2人の医師が回答

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