38週で出産に該当するQ&A

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38歳 第3子 出生前診断を受けるべきか

person 30代/女性 -

いつも大変お世話になっております。明日で10wの38歳妊婦です。表題の件で悩んでいます。 第1子30代前半、第2子30代後半で出産しており、いずれも迷った末にクアトロ検査を受けました(出産した産院でクアトロ検査しかできなかったのもあります)。今回、妊娠前には上の子たちのことと年齢のことを考えてNIPTを受けるつもりでいました。しかしいざ10週を迎えると、受けるべきか迷いがあります。産院では助産師さんから特に詳しい説明はなく、クアトロ検査を受ける場合はその産院で、NIPTを受ける場合には近隣の病院に紹介状を書くのでそこでカウンセリングを受けて決めてくださいと言われています。38歳3人目にも関わらず、今回受けなくてもいいかなと思い始めたのは、上の子たちが可愛く、お腹の胎児になにがあってもさよならはできないんじゃないかと考えたからです。そこでご質問なんですが、私のような条件では出生前診断を受けるべきでしょうか?また、現在の産院は妊婦健診の範囲内でNTの測定を臨床検査技師さんが行ってくれたり、中期心臓エコーもあります(前回の産院では、先生自身は見ていたのかも知れませんが、あえてそのような検査をすると伝えられたことはありませんでした)。そのような妊婦健診の範囲内での検査でも、ある程度胎児の染色体異常はわかるものなのでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊娠後期 白衣高血圧

person 30代/女性 - 解決済み

38歳 35週の初産婦です。よろしくお願いいたします。 今まで健診時に病院で測定した血圧は、 上が110〜130、下が80前後でした。 昨日病院で測定すると、 上が150が2回→180が2回→140→120という結果となりました。 ちなみに昨日は健診ではなく、病院が行っている妊婦向けのエクササイズを行う前に測定したので、本日病院を受診しました。昨日今日と自宅で測定すると、上が110〜140でした(140が出た時は起き上がってすぐ測定したので、それが関係しているのか?ほとんどが110台です)。先生は自宅で低ければ問題ないという見解でした。出産時まで自宅での血圧測定を続けようと思います。 そこで質問なのですが、 ⑴自然分娩を予定しており、出産時に血圧が上がって赤ちゃんに影響があったり、母体の脳出血の原因になることはありえますか?2度のみとはいえ180がでたことがとても不安です。白衣高血圧の人は出産時に血圧が上がりやすいと聞いたことがあります。 ⑵妊娠高血圧症候群に移行する可能性はありますか? ⑶時間を問わず起き上がってすぐに血圧を測ると高めに測定されますか? ご意見をお聞かせいただけると幸いです。

1人の医師が回答

産後一ヶ月高血圧について

person 30代/女性 - 解決済み

2025年12月頭に予定帝王切開にて出産しました。 産後の高血圧について教えてください。 第一子が帝王切開だったため今回は38週で帝王切開の手術を行いました。その際出生体重が2,400g、また胎盤に壊死しているような箇所があり、病理に回していただきました。 今週結果がわかったのですが、やはり胎盤が一部壊死していたこと、また常位胎盤早期剥離が一部起こっていたことが判明しました。 妊娠中は ・妊娠後期特に胎児の体重が1週間から2週間ほど遅かったのですが要観察の結果一旦問題なし ・ただ妊娠後期、血圧が上が130台になることが多く、測り直すと120台になるので特に問題なし と言われいましたが、もしかしたら高血圧気味だったことが問題だったのでは?と言われました。 医師からもし頭痛などがあれば血圧家で測ってみてねといわれ、ここ数日測定してましたが本日頭痛があり測ったところ 1回目 136/90 2回目 141/108 と出ています。 過去第一子の出産の時は血圧は全く問題なく、今回も妊娠中期までは血圧は問題ございませんでした。 これは病院に行くべきでしょうか? また何科に行くべきですか?急ぎでしょうか? ご教授ください。

3人の医師が回答

帝王切開を選択すべきかどうか悩んでいます

person 30代/女性 - 解決済み

現在妊娠38週です。 妊娠期間中、何度か尿路感染症にかかり、治療のための抗生物質でカンジダになったような経緯もあります。 尿検査で細菌反応があるものの、自覚する尿路感染症の症状は特にありませんでした。 妊娠後期に入ってからの尿検査でもやはり細菌反応があり、治療のための抗生物質、また、尿路感染症を繰り返していたことから出産までセファレキシンを飲むよう指示されました。 服用を続けていたところ、数日前からカンジダを疑うような痒みがあり、カンジダではなく細菌性膣炎と診断され、メトロニダゾールが処方されました。 GBS検査も陽性でした。 自然分娩を希望しているのですが、主治医から絨毛膜羊膜炎のリスクについて告げられ、帝王切開も検討するようにと勧められています。 海外での出産なので考え方の違いもあるかもしれないのですが、このような場合帝王切開を選ぶべきなのでしょうか? 子宮口はまだ閉じているとのことです。 またメトロニダゾールを開始予定ですが、服用をしても絨毛膜羊膜炎に発展するリスクがどれくらいあるのか、発展した場合に自然分娩は赤ちゃんにどんな影響があるのか、このまま陣痛を待って自然分娩のチャレンジだけでも出来ないのか、と気になっています。 ご回答、よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

2回目の稽留流産で気になる事

person 30代/女性 - 解決済み

38歳です。 32歳ごろから不妊治療を始め、 2020 人工授精で妊娠      8週目稽留流産 2022〜23 体外受精5回目      で妊娠→帝王切開         で長女出産 2025 凍結胚移植で妊娠      6週目化学流産 2026 自然妊娠      10週目稽留流産      疑い という感じで、今週の検診の際心拍の確認ができず、 来週確定次第でその後手術か自然排出となる可能性という現在です。 初めての自然妊娠で、8週目で心拍確認ができましたが、 それまでの診察で成長がややゆっくりで、毎回胎嚢、赤ちゃんが見えづらいと指摘されてました。 つわりは軽めでした。 1回目の稽留流産は手術をしましたが、静脈麻酔で悪夢を見て、吐き気が止まらなかったことから、仮に手術となって再び静脈麻酔するとなると、少し抵抗があります。 自然排出も選択肢ですが、いつ来るかわからない痛みを待つのも…等不安が多く、 こちらが選べるのならできれば再び手術でと考えています。 静脈麻酔を使わずに例えば下半身だけの麻酔などで流産手術をする事はできるものなのでしょうか?(できれば静脈麻酔を避けて欲しいと相談できる?病院にもよりますか?) 前回の稽留流産は染色体異常だろうという事で、初期流産はほとんどがそうだと聞きますが、 今回再び繰り返すことになって、自分の行動や栄養状態などに原因があるのではないかとどうしてもどこかで考えてしまうのですが、それらは稽留流産の原因とは考えにくいですか。 一度出産した経験から、初めての妊娠は何かと慎重でしたが、 これくらいなら大丈夫ではないかと、妊娠の自覚に欠ける行動をしてしまっていたとは思います… よろしくお願いします。

2人の医師が回答

出産前に発覚した尿管結石と腎結石について現在も経過観察中です

person 30代/女性 -

38歳女性です。2年ちょっと前に出産前に尿管結石になり腎結石が多数ある事を知りました。その後、今年1月にも出産がありその出産前にもまた2回目の尿管結石になり入院→点滴→排石になりましたがまだ左右腎臓にかなりの7ミリ以下の石が多数あると言われています。 今年、1月出産前から肉眼的血尿が出るようになり大学病院へ定期的に行き尿検査・エコー・CTをし、5/27には尿細胞診クラス2でした。 次回大学病院へは11月受診です。 そして、7月頃から頻繁に(2~3日に一回の時や一日中血尿のときもあり)肉眼的血尿だったため、個人病院(色んな科がある比較的大きい病院)へ受診したところ、7月(赤血球100以上)8月(赤血球100以上)9月(赤血球100以上)すべて潜血+++、授乳もあることから水分補給を必須だと知りながら中々取るタイミングが無く…10月の尿検査では水分補給をかなり必死にした為か潜血+++・赤血球1~4でした。 しかし尿細胞診が7,8,9月全て3aだったので膀胱鏡検査をし異常なし。造影剤アレルギーの為、再来週MRI検査となっています。 ・5/27の尿細胞診ではクラス2だったのに7,8,9月尿細胞診では全て3aになってしまうことはあるのでしょうか? ・造影剤アレルギーの為、MRIでも大丈夫なのでしょうか?(異常は見つけられるのか) ・38歳女性の場合でもやはり3aが3ヶ月続くとガンの可能性は高いでしょうか? ・腎結石が左右に多数あるようですが、そのせいで3aが出る場合はありますか? 子供も小さく大変不安です。ご教授いただけたら助かります。

4人の医師が回答

2歳児のインフルエンザ予防接種フルミストワクチン、副作用、接種タイミング、注意点等

person 30代/女性 - 解決済み

当方は現在36週の妊婦です。 2週間後、38週を迎えたら計画の帝王切開で第二子出産予定です。 現在、家には2歳3ヶ月になる保育園に通う乳幼児1名がおります。 その乳幼児に対してどのタイミングでインフルエンザのフルミストワクチンを接種すればいいか悩んでいます。 以下に関してはアスクドクターを読み認識しております。 ・フルミストワクチンは鼻の粘膜から免疫を得るため鼻炎や、鼻水が多いと効果が低下する恐れがある。 ・ミストワクチンは生ワクチンであり弱毒化されたウイルスを含むため鼻水や軽い発熱などの副作用がある可能性がある。 ・接種した人間の周りに免疫力が低い人に対して移してしまうリスクがある。 当方の前提条件は以下の通りです。 近所の予約の取りやすい耳鼻科については10月16日から接種可能。 翌日17日が当方の帝王切開予定日。 予防接種の副作用による、接種日以降の、乳幼児の発熱をできる限り避けたいです。 (子育て応援として、祖母が1名、乳幼児に付き添う予定ではありますが、なるべくいつも通り保育園に通わせたい。) 当方の出産後退院予定は10月22日。 新生児と、出産を終えた当方は免疫が低いと認識しております。 ワクチン接種済みの乳幼児からの感染はもちろん避けたいです。 とはいえ、保育園に通う乳幼児自身も、本格的なインフルエンザ流行前には対策が必要とも思っています。 これら前提条件を踏まえて、 いつ(出産前の10月、インフルエンザ流行前の11月、)どの形態(フルミストワクチン、orわざわざ注射してくれる病院を探す)をすればいいでしょうか。 近所の耳鼻科や、小児科は2歳3ヶ月だといずれも、フルミストワクチンを推奨しておりますので、注射をする場合は病院を探すところから始める必要があります。 これらを全ての前提条件で相談させていただきます。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

妊娠中、出産後のうつ病との向き合い方

person 40代/女性 - 解決済み

うつ病と診断されてから5年ほど経ち、40歳の時に自然妊娠し、現在38週となります。 出生前診断はしておりませんが、超音波ではNTなど指摘されておらず、毎回順調ですとお話いただいております。 出産を控え、不安が強い時があります。 わたしには喫煙歴があり、禁煙したり、喫煙したりを繰り返していました。 妊娠が分かってからは全く吸っておりませんし、今後も吸うことはありません。 しかし、年齢に加えて喫煙が胎児の染色体異常の可能性を高めるとネットで読んで赤ちゃんに申し訳なくて辛いです。 出生前診断をしなかったのは、どんな子でも私達夫婦の子に変わり無いから受け止めると決めたからです。 高齢出産になったのは夫と出会ったのが遅かったからで、夫と出会ってはじめて結婚したいと本気で思えたからなので仕方ないけれど、喫煙は防げたのにと思うと罪悪感を感じます。 34歳以下の方は喫煙で染色体異常の可能性が3倍という記事を読みましたが、高齢出産の場合は初めから可能性が高いため年齢の原因の方が大きいということでしょうか? もし産まれた子に染色体異常があったら、まだわたしの年齢が原因と思っていた方が気持ちが楽になる気がします。 ネットの意見では、高齢出産で障害がある子どもが産まれる可能性が高いのに育てるのに税金をあてにするなという意見がありました。 うつ病のせいもあるのかこういう意見に酷く落ち込んでしまいます。 もし染色体異常がある子が産まれても、「わたしのせいでごめんね」という気持ちよりもここまで育ってくれて産まれてくれてありがとうという気持ちでむかえたいと思っています。 その方が、長い子育ての生活を明るく過ごせるのかなと思っていますがいかがでしょうか。 脈絡なくすみません。 出産前の不安を少しでも和らげたいため、考え方について質問させていただきました。 どうぞよろしくお願いします。

2人の医師が回答

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