癌骨に転移したらに該当するQ&A

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肺について

person 40代/男性 -

主人、44才の質問です。 4月15日から右の鎖骨下の痛みと、歩くと肩甲骨に響く症状がたらしく、17日に病院に行きCTと血液検査、レントゲンにて、気胸と診断されました。右が気胸になってたのですが、左にも右にもブラ?があるとの事で、循環器の先生と外科の先生に見て頂いたのですが、呼吸器の先生が次の日の金曜に来るとの事で、次の日にもう一度、レントゲンをとり呼吸器の先生に見て頂きました。 すると、1日で肺が少し膨らんだらしく、チューブを刺すと肺に傷がつくから、土日安静にして月曜日にまた違う呼吸器の先生が来るので、レントゲンを見て貰いました。少しは良くなりつつあるけど、1週間程安静にして様子を見ようとなりました。1週間後、デスクワークなら大丈夫との事で仕事に行き、5月2日に最終のレントゲンを取ったら、きれいに膨らんだよと言われて安心しました。少し癒着して膨らんだ様ですが、胸水も無くなったから、気胸の独特の痛みが出たら、すぐに病院に行き、次は手術した方がいいねと言われました。連休中は普通に車の運転もし、腕なども使ったりしてました。主人は去年2月に膀胱ガンをしており、転移とかを心配し、先生にもガンとかが隠れてないですか?と聞きましたが、大丈夫だよと言われました。外科の先生も悪いものでは無いから、との事でした。友人が肩甲骨の痛みで肺癌が気胸のすぐ後に見つかり、その経緯に似てるので不安です。大学病院の先生ですが、CTやレントゲンでガンはわかりますか?連休最後の日に、肩甲骨がダルい張った様な感じがするというのですが、久しぶりに動いたり長距離運転したから、でしょうか…。 本人は気胸の時の痛さと違うと言いますが、友人が肩甲骨の痛みは肺癌かもと、さっきも電話で言われて不安です。3人程の先生が検査結果を見られてますが、何か悪いものがあれば、わかりますか?すみません…宜しくお願いします。

1人の医師が回答

肺ガンの手術待ち!

person 40代/女性 -

主人が7月6日に人間ドックに行きその日に肺のCT検査で肺の中にデキモノがデキたと言う事で詳しく調べた方が良いと言われました。人間ドックを受けた病院でも十分対応してもらえたのですが肺ガンならと思いガン専門病院へ紹介状を書いてもらい7月9日に受診しました。CTやPETなど検査し7月31日に結果を聞きに言ったら肺ガンの小細胞ガンのマーカー検査に許容範囲内ですか小細胞ガンに反応があり先生が慌てて骨や脳や造影剤を使ってCT検査や口から肺の細胞を採る検査をし8月7日に告知と言われて行きました。肺の細胞がうまく採れなかったらしく検査しながら手術になるみたいです。リンパ節の細胞診はクラス1でリンパ節が3ヶ所程ポツンと腫れているそうです。人間ドックから1ヶ月近く経ったCT検査でも肺の中のデキモノやリンパ節の変化がナイので進行の早い小細胞ガンではないような事を言っていました。現在までの検査なら小細胞ガンでも非細胞ガンでもクラス1Aですがリンパ節転移があったらどちらにしろクラス3になるみたいです。現在の肺のデキモノは1センチちょっとです。8月13日に外科の先生の診察に行き手術などの話しを聞き行きます。今までは内科の先生の診察で手術はいつしてくれるかと聞きましたが外科の先生に聞いてくれと言われました。すぐに手術をしてくれればクラス1ですが手術待ちをしている時間にリンパ節に転移したりしないのですか?手術は順番だからと内科の先生が言っていました。ガン治療は早期発見早期治療や1日でも早く治療など本で読みました。どこの病院へ行っても同じで手術待ちなんですか?7月6日に肺にデキモノを見つけ8月13日に外科の先生に会って手術待ちではガンが進行するのではと心配です。病院はみんなそうですか?教えて下さい!

1人の医師が回答

兄が肝臓ガン末期、瀕死の状態です

person 40代/女性 -

昨年11月に59歳の兄が直腸ガン摘出、人工肛門の手術を受けました。 直腸周辺は手術成功でしたが、術後に先生から、肝臓に転移(2-3cm大)ステージ4と診断されました。 抗がん剤で小さくなったら手術をしましょう、しかし余命は2〜3年と告知をされました。 1月から抗がん剤を始め、効果がなく依然ガンは大きくなり、主治医の先生から今月から他の抗がん剤に変えるとお話があった矢先に腸閉塞を起こし、4月始めに入院しました。食事もほとんどとれず体力も落ち、ガンはさらに大きくなり、入院1ヶ月後、肝臓が破裂しました。 その後の痛みにはモルヒネ使用、水以外は何も摂れなくなり、数日の間に骨と皮の廃人のようになってしまいました。 この半年間、望みをかけて手術を受け、抗がん剤の副作用の苦しみに耐え続けた兄でしたから、最期の姿がとても辛いです。抗がん剤をやらなければ少なくとも苦しみ続けず逝けたのでは…?もう少し延命できたのでは…?、 今さらですが、セカンドオピニオンを受けさせた方が良かった、と悔やまれます。 ガンの最期は皆さんこのような状態なのでしょうか?今の兄の体はどのような状態で、どのような痛みなのでしょうか?教えてください。

2人の医師が回答

至急お返事ください!〜夫は元末期ガン患者でした〜

person 30代/女性 -

初めて投稿させていただきます。 私の夫は現在52歳、昨年末まで胃が原発巣の大腸転移、 首のリンパ転移した経歴を持つ、元ガン患者です。 余命3ヵ月の末期だったので手の施しようがなく、 手術なしで5年間に渡り温熱治療、玄米菜食、 可能な範囲での運動、免疫治療を続け、奇跡的に回復、 そして最終的にガンの所見がないと診断を受け、 半年経過しました。 今年の5月中旬に、右首の付け根からまっすぐ5センチ くらい右へ行ったあたりに、ボールペン先くらいの 固いしこりを私がみつけ、病院に行って欲しいと夫に 頼んだところ、夫は「元々通っていた頭痛外来の先生に 聞く。肩こりは脳から来ているらしいから。そこで血液 検査もしてくれるから心配ない。」と言い、 調べてもらったところ、レントゲンと血液検査の結果は なんでもないということでした。 しかし、先日しこりをさわってみたところ、 しこりが大きくなっているのです。 大きさはだいたい2センチくらいです。 夫は頭痛外来の先生を信用しきっているので、 他の病院へ行く気はないようです。他の病院を すすめると怒ります。 本来ならば、整形外科で診てもらった方が良いのでは ないかと思うのですが、血液検査に所見がないので あれば、心配はないですか? リンパ腫や骨肉腫かもしれないと思うと、 心配で仕事が手につきません。 お返事、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳ガンの転移と余命について

person 70代以上/女性 -

85歳になる母のことでご相談します。 10年前に乳ガンの手術を受け、2年前に前回とは反対側の左に乳ガンが見つかりました。 前回はホルモン療法が効くものだったそうなのですが、今回は浸潤性小葉ガンだと診断されました。 服薬による治療を始め、いったんはかなり小さくなりましたが、あっという間に大きくなり、今では真っ赤に腫れ上がって服の上からも左右の大きさが違うとわかるほどです。 少しずつ膿のような分泌物もあります。 かかりつけの先生に薬が効かなくなってきているのでは、と相談したところ、副作用の少ない点滴があると言われ、そちらを二回受けました。 最近になって、腰や乳ガンとは反対側の右脇などが痛いとのことで、CT検査の結果、あちこち圧迫骨折を起こしていると言われました。 時々息苦しく動悸もあり、肺に水が溜まっているとも言われました。 腰の痛みのため通院もできず、家でほとんど寝たきり状態になってしまいました。 病院では定期的に血液検査を受けており、先生は「(乳ガンは進行しているが)今のところ転移はなく、すぐにどうこうなるような心配はない」と言われましたが、とうていそうは思えません。 昨年末に脳のMRI検査を受けましたが、その時点では転移はありませんでした。 もし骨や肺に転移しているとしたら、どのような治療ができるでしょうか。 また、余命はどのくらいでしょうか。 長々と申し訳ありません。どうぞよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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