38週で出産に該当するQ&A

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第二子 妊娠27週 出血 切迫早産

person 30代/女性 -

現在妊娠27週半ばの妊婦です。 初期からおりものに筋状の潜血混じりの出血が短いときで2週間おきにありました。出血は都度持続はしません。 25週でトイレの後のティッシュに赤黒い出血あり、受診したところ、子宮頸管長が5日間で57mmから45mmに短くなっていてU字型のファンネリングもみられました。 その日を境に切迫早産で別の病院へ紹介となり自宅安静中です。 出血はいずれもおりものシートにはつかず、トイレの後にティッシュでぬぐったらつく程度です。 紹介先の病院では、子宮頚部に糜爛がしっかりみられるとのことで、妊娠中2度目のスメアをしていただきました(1度目の検査は問題なしで、今回の検査は結果待ちです)。前置胎盤ではないと言われています。直近の診察ではファンネリングはみられず、子宮頸管長38mmでした。 胎児は元気そうで、NSTを40分ほどしたのですが軽く1回張った程度でした。自宅では20分に1回ほど(1回30秒程度)張っています。リトドリンを1日4回内服しています。 先程も10日ぶりにピンク色のおりものがごく少量ありました。 そこで以下質問です。 1.糜爛からの出血が濃厚なのでしょうか?その場合、出血を防ぐためにできることはありますか? 2.横になって安静にしていても張るのですが、頭部を起こしていた方がいいのでしょうか?(NSTをしたときはリクライニング椅子でしました。)腰のしたにクッションをいれて骨盤が高い位置になるようにしたほうがいいとの情報もみたことがあります。 3.この状態でも、無事に正期産で出産できる可能性はありますか? よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

新生児低血糖による後頭葉損傷の予後について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

現在3ヶ月の赤ちゃんの発達に関する質問です。 ・2477g、38週6日で出産 ・胎動が少なく、緊急帝王切開 ・出生後の血糖検査で低血糖があり、1mgという極低値を確認したため、グルコースによる点滴開始 ・低血糖の症状はその後軽快。1日後には哺乳力も出てき、けいれん等の症状は無かった 生後3日目のMRI(拡散強調)で、左後頭葉優位で、右にも少しの左右非対称の炎症が確認され、低血糖脳症と診断されました。 7日目のMRIでは炎症は治まって見えるとのことでしたが、壊れてしまった脳細胞は戻らないとの説明はされました。 現在生後3ヶ月半で、追視やこちら側の笑いかけに対し笑い返す、首座り良好、寝返りをするなど、発達は良好です。 担当医の先生からの説明では、 ・新生児の脳損傷のため、可塑性により皮質盲にはまずならないと思われる。 ・てんかんのリスクが20%程度ある ・現在順調でも、今後発達がゆっくりになる可能性がある。0歳後半から3歳にかけてぎこちなさや遅れが出る可能性があるが、無ければ可塑性によりほぼ100%他の神経細胞が補ってくれると見ていい と説明されました。 今後の発達についてとても心配しているのですが、 ・MRIの所見があった後頭葉は視覚野だと認識していたのですが、言語野や運動野にも発達の影響があるのでしょうか。どの程度影響があるのでしょうか。 ・予後が心配なのですが、学校は普通級に通えるのでしょうか。 完全な予測は難しいのは分かっているのですが、傾向だけでもご教示いただきたく、よろしくお願いします。

7人の医師が回答

抗リン脂質抗体陽性の場合の胚移植開始時期について

person 30代/女性 -

現在、不妊治療中の38歳女性です。 2024年に自然妊娠し、妊娠中の合併症(高血圧・糖尿病など)もなく出産しております。 その後、第2子を希望していますが妊娠に至らず、体外受精による凍結胚移植を行っております。 これまでに流産を2回経験しています。 流産の既往があるため抗リン脂質抗体の検査を行ったところ、1回目の検査で陽性と言われました。 [検査結果] • ループスAC(dRVVT):0.9 • 中和前:27.1秒 • 中和後:25.1秒 • 抗カルジオリピンIgM:8.9 U/mL • 抗カルジオリピンIgG:65.6 U/mL Flow Cytometry法(FCM法) • β2GPIネオセルフ抗体:93.5 U 現在、6月に2回目の再検査(12週以上間隔)を予定しています。 なお、血栓症の既往はありません。 今後、4月中旬頃に胚移植を予定しており、移植前から低用量アスピリンの服用を開始する方針になりそうです。 このような状況での今後の方針についてご相談です。 1.もし4月中頃の移植後に妊娠成立した場合、6月の再検査で抗体陽性が確定してからヘパリン等の治療を追加するのでは遅い可能性はありますか? 2.再検査結果を待ってから移植スケジュールを組む方が望ましいでしょうか? 3.血栓既往がない場合でも、流産を繰り返しているケースでは、妊娠成立直後からヘパリンを併用することは一般的に検討されますか? 4.妊娠管理は産婦人科のみで問題ないのか、それとも膠原病内科や血液内科を早期に併診した方がよいでしょうか? 現在は日常生活に支障はなく、血栓症の既往もありませんが、将来的な血栓症(脳梗塞や心筋梗塞など)のリスクについても不安を感じています。 リスクと過剰治療のバランスを踏まえた現実的な対応についてご教示いただけますと幸いです。

1人の医師が回答

妊娠38週 性器ヘルペス再発

person 30代/女性 - 解決済み

妊娠38週2日です。 2023年2月に性器ヘルペス初感染初発で強い症状が出て、2024年2月に再発、その後ほぼ毎月再発を繰り返したため2024年7月から、妊娠がわかった2025年1月まで再発抑制療法をしていました。 おそらく1週間前の37週3日あたりから痒みが出始めましたが、かぶれかと思い特に何もせずにいたところ、37週5日あたりからズキズキした痛みも出てきたので、週明けの今日38週2日で病院に行きました。 診察では、左側外陰部に潰瘍が5個ほどできており、ヘルペスだろうと診断されました。バラシクロビルを処方され、もし治るまでに陣痛が来たら緊急帝王切開になる、再発なので1週間後に治っていれば経膣分娩可能と説明されました。 以下の点質問させてください。 ・今回は前駆症状もなく、痒みの感じも以前と違ったように思い、病院にかかるのが遅くなってしまいました。このせいで胎内感染したりするでしょうか。 ・たとえば1週間後に潰瘍がなくなっていたとしても、ウイルスが排出されている心配はないのでしょうか。予定日までは12日くらいありますが、治っていたとしても赤ちゃんへの感染がとても心配です。 膣内に病変はないとは言われました。

3人の医師が回答

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