神経炎に該当するQ&A

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癌性髄膜炎

person 60代/男性 -

以前、転移性脳腫瘍により放射線治療後、認知症のような症状が出始めて質問させていただきました。よろしくお願いします。 あれから認知症のような症状が約二週間でどんどん進行し、失禁、言語障害、動作が鈍くなるなど症状が悪くなっていきました。 もともとは肺癌から骨と脳に転移して、イレッサを服用していたところ経過も良く、痙攣発作で入院するまでは安定していました。痙攣で意識を失い入院後、意識は戻ったものの症状が良くないので、放射線を全脳照射で10回当てました。 今回は症状が進んでいるため、原因を探るべく脳神経内科で調べていただいたところ、癌性の髄膜炎と診断されました。食事がうまく取れないことなどもあった為、栄養状態も悪く、とても家に帰れる状態ではなく、このまま入院して、もう長くない、助からないと先生から言われました。癌の種類は腺癌で、髄膜炎になる人は少なく、なったら助かって帰る人はいないということでした。 髄膜炎に効く薬もあることにはあるけれども、副作用が苦しいのと、今の体力では体がもたないから何もできないとのことでした。 髄膜炎に効く薬はやはり体力がないと難しいのでしょうか? また、髄液に抗がん剤を注入する方法もあるがあまりやっているところがないとネットで見ました。実際難しいのでしょうか?現在もイレッサを服用中です。 癌性の髄膜炎になるとやはりもう治療は何もできないのでしょうか?脳神経内科の先生には手立てがないと言われ、緩和ケアの領域と言われました。呼吸器の主治医の先生にはイレッサも服用し、放射線治療も行い、放射線をしたが髄膜炎には効かず、これ以上放射線治療はできないので難しいと言われました。どうかご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

慢性副鼻腔炎、外科的処置について

person 40代/男性 - 解決済み

40代男性です。 1.21年1月頃 ・どろどろの鼻水、目鼻周辺の違和感 ・耳鼻科で副鼻腔炎と言われ、薬で収まる 2.その後 ・目鼻周辺の違和感→耳鼻科→薬で収める、を  2~3か月おき(体感です)に繰り返す。 3.23年4月頃 ・改善しないので違う耳鼻科にかかる ・初めてレントゲンを撮る ・右側上顎洞が白色なのを確認 ・その他は大丈夫とのこと ・今まで通り薬で治す方針を説明され、再び薬を飲む 4.23年6月 ・ある水曜日から発熱(38度台)、頭痛を自覚 ・その後、土曜日に39.4℃まで上がり、割れるような頭痛  眼球を動かそうとしただけで目の奥が激しい頭痛  その他、喉、鼻水、消化器系などの症状なし(頭痛発熱だけ) ・カロナールと抗生物質を土~火曜にかけて飲む。  水曜から頭痛発熱が収まる ・この間、  ・内科    コロナ抗原検査:陰性    副鼻腔炎がこじれた??  ・耳鼻科(3.と同じ)    内視鏡で鼻から喉まで確認、問題なし  ・脳神経外科    CT、MRI:副鼻腔炎以外異常なし  ・脳神経内科    血液検査、髄液検査:異常なし 5.23年7月  その後頭痛発熱は出ていませんが、目鼻周辺の違和感は継続しています。  またいつ頭痛発熱が再発するか不安があります。  3.の耳鼻科では頭痛発熱症状と慢性副鼻腔炎の関連は認められない  とのことでしたが、慢性副鼻腔炎以外、異常が見つかっていないのも事実です。  外科的措置で早々に副鼻腔炎に対応したい気持ちがありますが、  今のところ耳鼻科にかかっても薬しか処方してもらえません。  これしか方法はないのでしょうか。  さらに違う耳鼻科にかかることで外科的措置など異なるアプローチを  取ってもらえる可能性はないでしょうか。

4人の医師が回答

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