ぎっくり腰注射に該当するQ&A

検索結果:475 件

突然痛みが出るギックリではない腰痛

person 30代/女性 -

以前からよくギックリ腰などになるタイプであったのですが、去年座っている最中にいきなり骨盤がずれたような痛みに襲われ、そこから半年ほど鈍い腰痛が続きました。 ギックリのように何をしていても痛いが数日で治る、というものではなくずっと生活の中で痛いが痛みを感じる場面が限られており、「寝転んだ状態から体を起こした時」「座った状態から立ち上がった時」などに鋭い痛みを感じます。後は腰を反ったり、足をあげる時も多少は痛いですが、それほどでもありません。一番酷い時は歩行の時すら痛かったです。 整形外科からは「仙腸関節炎」だと言われたのですが、仙腸関節を押されても別に痛みはなく、実際本当にそうだったのかは分かりませんが整形外科などに通って注射や治療を受けても全く効果がなかったのですが、最後にブロック注射までしたところ劇的に痛みは引きました。 半年ほど無痛の日々が続いていたのですが、ただ今日になりまたしても座っている時に腰痛に襲われて、歩いたり家事などは出来るもののやはり上記の所作をすると痛みが走ります。医者に行こうと思っているのですが、おそらくまた「仙腸関節の炎症」と言われてしまう気がして、実際これは何なのでしょうか…。

6人の医師が回答

神経損傷の後遺症?みたいなのに悩まされています。

11月に手首の関節炎にした関節内注射で、神経損傷をしてしまい今でも妙な後遺症に悩まされています。 注射跡の当初の3週間にも及ぶひどいむくみと灼熱感と激痛は、注射した病院では「そんな痛みなど後で出たり絶対無い」ととりあってくれないため、3件ほど別の内科や整形外科をまわりやっと整形外科のある病院で注射による神経損傷と診断して頂きました。そこで、メチコバールを処方して貰ったのでほぼ通常の時はなくなりましたが、なぜか痛み止めや風邪薬を飲むとまだ少しむくんでいるその関節付近が紅潮しひりひりと痛み出します。 大抵は、薬の効いている時間がすぎれば収まりますが痛みが強いとたまに次の日までひりひり感が持ち越します。当初は、薬飲まなければ良いか・・と深く考えずかかっている病院も「一生こんなじゃないから気長に治療していきましょう、痛むならその薬は薬はやめて」という話でしたのでそのつもりでしたが、12月にぎっくり腰からヘルニアになってしまい、痛み止めもそのほかの薬も使えず整形外科からも薬が使えないなら治療ができないとさじを投げられて途方にくれています。何度か痛み止めもかえてみましたが全滅でした。痛みも強いし、椅子にも10分ほどしか座れないし足にも坐骨神経痛がでているので毎日痛みに悩まされてものすごくつらいです。 神経損傷でかかっいるのは、手の外科専門の先生でそこの整形外科でも別の整形外科でも薬もつかえないし、炎症強いならリハビリもできないので日にち薬しかないという状態です。(かろうじてシップは使えますが、手の付近では使えません。) 診て頂いている病院の先生は「絶対にいずれよくなるから!」と元気付けてくださいますが、痛みの強いときはつらくてたまりません。(原因不明の痛みから救ってくださった恩もあるので強くいえません・・) 薬は痛むし、神経損傷後は怖くて注射もできません。こんな状態でも何か手はあるのでしょうか?

1人の医師が回答

腰椎圧迫骨折による骨粗鬆症治療

person 40代/女性 - 解決済み

腰椎圧迫骨折に伴い、重度の骨粗鬆症と診断されました。 2023.4月に子どもを出産。 2023.6月頭に突然激しい腰の痛みがあり、整骨院へ。あまり良くならず、別の整骨院に行くとぎっくり腰と診断。 通院するもあまり良くならず。 2023.6月下旬、骨に異常がないか整形外科に検査に行くと、第一、第二腰椎の圧迫骨折が判明。 病院からは、テリボンかイベニティの注射治療を勧められる。それ以外は効果が見込めないと言われた。 断乳を決断できず、他に方法はないのか別の病院にセカンドオピニオンに行く。 その病院では、授乳してること、前病院で注射治療を勧められてる事を伝えると、年齢からして生理がまた始まれば数値は変わる、注射治療を急ぐ必要はないとの見解。 様子見でいいと言われ、ビタミンDのアルファカルシドール1mgの処方。 痛み止めはアセトアミノフェン300。 2023.7月末 1人で歩けないほどの腰の痛みがでたため、セカンドオピニオンの病院を受診。 レントゲンを撮ってもらい、前回撮ったMRIと比較して変わりはないとのこと(前回受診時はレントゲンを撮っていない為) 2023.8月5日 前病院から8月に入ったら、骨密度を計測したいと言われ、受診。骨密度ではなく、レントゲンの誤りだったがレントゲンを撮ったら、第三〜五まで新たに圧迫骨折してると言われた。 (質問) 1.テリボンは8時間授乳あければ血中に残らないため授乳は継続できると言われた。本当に子どもに影響はないですか。 2.注射治療をせず、ビタミンD処方薬のみで様子見で問題ないですか。 3.この歳で複数の圧迫骨折がある場合、注射治療しか最善治療はないですか。 4.処方されたビタミンDは授乳中でも大丈夫ですか? 5.断乳以外の治療方法はないですか? ・骨密度 若年比較 腰椎76%大腿骨86%(6月時点)

5人の医師が回答

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