レルミナ飲み始めに該当するQ&A

検索結果:488 件

子宮腺筋症の治療について

person 30代/女性 -

20代前半から生理痛がひどく、産婦人科に通っても原因が分かりませんでしたが、2年前に子宮腺筋症と判明しました。 妊娠希望ですが、状況的にまだ子供を産める状態じゃないので、治療が始まりました。 一つ目の病院では ファボワールというピルを1ヶ月飲みましたが、血栓症リスクが上がり、ディナゲスト0.5に変更しました。 生理中から飲み始めましたが、そのまま出血が2〜3週間止まらず、歩くのがしんどくなり、コンビニですらいけず、仕事にも出社できない状態までなってしまい、救急車で運ばれ即入院でした。 その時のヘモグロビン数値は5だったそうです。 3パックの輸血と1週間の入院でヘモグロビンは正常値に戻りました。 ※同時に胃の調子が悪くなり、食べ物を吐くようになりました。そこで6キロ痩せました。 しばらくして別の病院にいき、事情を説明した上で、薬の飲み方を変えることになりました。 レルミナを2週間飲み、そのあとにジエナゲスト1mgを飲み2ヶ月が経った今、大量出血が続き4日目です。 40センチのナプキンが1時間で溢れるくらいの量です。 レバーみたいなものも沢山出ており、 病院に行きまして、レルミナを再度処方されました。 飲んで2日目ですが、止まる気配がありません。 頭痛と耳の奥から心臓の音が聞こえるようになりました。 どうしたらいいかわからず相談いたします。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

3センチ横に2センチ子宮筋腫/23歳手術した方がいいか

person 20代/女性 - 解決済み

セカンドオピニオンを検討していますが沢山の先生のご意見が聞きたいと思い質問させていただきます。 23歳 生理痛が普段から重く 婦人科を受診したところ右の卵巣に 癒着した状態の3センチ、2センチのチョコレート嚢腫がありました。2つの嚢腫が隣り合わせになっているような状態でMRIの結果2つとも癒着があり、腹水も少し溜まっているとの事でした。 ジエノゲストで嚢腫が小さくならないか様子を見て、経過次第で手術を検討する予定だったのですが、ジエノゲストでの抑うつ作用が強く出たためすぐに飲むのをやめました。次の生理開始からレルミナを飲み始め、相性次第で半年服用→ピルに移行し手術にはならないかもしれません。 レルミナも合わなかった場合、ピルだとこれ以上嚢腫が大きくならないよう現状維持になるため手術をするか悩ましい状態と聞いています。 手術をせずにピルを服用し続け現状維持が続いたとすると、妊娠したい時にやはり妊娠率が下がるのでしょうか。 妊娠率が下がるなら若くて体力があるうちに嚢腫を取り除いてクリアな状態にしたいと思っています。 

2人の医師が回答

肛門からの突き上げる痛み

person 20代/女性 -

ジエノゲストの服用を続けるべきか? 考えられる痛みの原因は? 痔は関係しているのか? 今後どうすれば良いのか? 妻の症状についてです。 (初期症状) ・生理不順、酷いPMS、生理前に倒れる位の腹痛(1日程)▶︎肛門から突き上げる痛み ・便秘、痔持ち (体質) ・非常に薬が効きやすく、副作用も出やすい ・虚弱体質 (服用している薬) ・マグミット ・ボラザG ▶︎両方、量は調整しながら (経緯) ・上記の症状から数年に渡り複数の婦人科を受診 町医者では、エコー検査しか出来ず、正確な病名が付かないため、総合病院で精密検査することも検討していた。 ・直近に受診した医者からドロエチを処方 ・4/25 家にあったプラノバール1錠を誤って服用 ・5/2 腹痛等の症状がありつつ、1週間後に消退出血 生理が来た日からドロエチを飲むように言われていた為、消退出血が来た日から服用 ・服用後、徐々に腹痛が酷くなり、止めどなく痛くなり始める。 ・5/7 服用5日目で耐えきれなくなり、初めて総合病院を受診 エコー検査とMRI(ゼリー法)と骨密度検査を実施。 エコーと問診と触診から恐らく内膜症で癒着の可能性もあり、手術が必要になるかもと説明を受ける。 その日はレルミナを処方され、1週間後(5/14)にMRIと骨密度の結果を聞くことになる。 レルミナは薬が効きやすい体質なので、1日半錠の指示を受け、ドロエチは服用中止になる。 ・レルミナを服用してからも腹痛は酷くなっていき、腹痛に耐えきれなくなり、救急搬送(5/12)される。 ・5/13 予約を前倒しして、総合病院を再診。 MRIの結果から、「腺筋症があるがMRIで写る程の大きな内膜症は見つからない。ただ薄く広がっている可能性や後屈になっており腸と癒着している可能性もある。そういった写らないのは、開けてみないとわからない」と言われる。 腹痛が酷く我慢出来る状態ではないので、5/30に手術を受けるように調整。 レルミナが少なく痛みに効いてない可能性があるので、1日1錠飲むように指示を受ける。 ・5/27 手術前の問診でレルミナを2週間程飲んだが痛みが引かなかったため、内膜症ではなく肛門や腸が原因ではないかと疑問を投げかけるが、触診からも何かしら異常があると思うということで、結局手術を受けることに。 ・5/30 内視鏡手術を受けたが、「癒着はなく、かなり小さい内膜症があったのみで、激痛の原因となりうる病巣は見つからなかった」と説明を受ける。 この日からレルミナの服用は中止。 ・6/2 抗生剤(3食)とジエノゲスト(朝・夜)の服用開始 ・6/3 退院 以降、痛みの強さや種類は以前と変わらず激痛で立つこともままならない感じです。 初期症状は、生理前に1日程痛みで寝込む程度だったのに、ドロエチを飲み始めてから毎日寝込んでおり、ホルモン剤が妻にマッチしているとは到底思えません。 (質問) 1ジエノゲストは引き続き飲み続けるべきでしょうか? 2考えられる原因を分かるだけ教えてください。 3当初突き上げる痛みは生理前のみでしたが、慢性的な痔が原因になっている可能性はあるのでしょうか? 4今後どうすれば良いでしょうか? 今の病院は、痛みの原因を思い込みのせいにするので、余り信用出来ません。 病院を変えるべきでしょうか?また何科を受診すべきでしょうか? 長文で申し訳ございませんが、ご回答お願い致します。

2人の医師が回答

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