好中球減少症に該当するQ&A

検索結果:421 件

7歳子供の発熱、鼻水、蕁麻疹について

person 10歳未満/女性 - 解決済み

7歳の子供(女)について、2日前の夜中に就寝中やたらと体を掻いているなぁと思っていたのですが、昨日の朝、背中や足の付け根らへんに蕁麻疹の様なものが広範囲で出てきたため、午前中皮膚科を受診したところ蕁麻疹とのことでヒスタミン薬と塗り薬を処方されました。その後昼から発熱し始め38.5度まで上がり、夜には37度7分まで下がり、今は37度です。 ただ、薬が効いていないのか、ものすごく痒がり辛そうで、ずっと痒い痒いと言っており、蕁麻疹も全く治っていないため、どうして良いかわからず困っています。 明日、かかりつけの病院を受診するつもりですが、金曜日に学校で畑で苗植えをしたのですが、アレルギーのようなものが出ることはあるのでしょうか? (一歳の頃、自己免疫性好中球減少症と診断され去年やっと数値が安定してきて現在は問題ないと言われていますが、その関係で今まで土いじりはさせてきませんでした) 蕁麻疹だけではなく、発熱をしたため溶連菌を疑ったのですが、溶連菌の場合投薬していないのに熱は下がるのでしょうか? また溶連菌の発疹は蕁麻疹のような出方なのでしょうか?(添付写真を参照ください) 声がれと鼻水がずっと出ているのも気になります。 何か考えられることがあれば教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

1歳8ヶ月、抗生物質の予防的投与について

person 乳幼児/女性 -

1歳8ヶ月の娘についてです。 自己免疫性好中球減少症があり、好中球は普段2-8%、大体300-400のことが多いです。 4月から保育園に通っていることもあり、頻繁に感染症にかかるのですが、 RS(2週間)、アデノ(2週間)、インフルエンザ(1週間)でCRPが高い、spo2が低い、水分が取れない等々で入院になっています。 先日、インフルエンザで入院した際、解熱した後再度発熱し、色々見ていただいたら中耳炎になっていました。 4月から中耳炎に5回以上なっています。 ここ最近だとただの風邪、ヘルパンギーナ等俗にいう感冒の後は熱が下がったな、と思うとまた熱が出て中耳炎になりトータル2週間くらいは調子が良くないです。 先日、いつも入院する病院の外来(消化管アレルギーもあり大学病院に通院中)でウイルス感染のあとだいたい細菌感染もおこしてしまうので抗生剤の予防的投与を考えてもいいかもと言われました。 ただ、1歳半にそんなに抗生剤を飲ませていいものか、どうしてもデメリットを考えてしまいます。 (予防的投与をしなかったとして1ヶ月に1回くらいは飲んだり、点滴されてはいます。いつも中耳炎がひどいからと疑義照会されるくらいの量を処方されます。) 以前にアデノウイルスで入院した際、CRPがウイルス感染にしては高いと点滴から抗菌薬をいれてもらいCD腸炎になったことがあります。その際、蛋白漏出性胃腸症になったこともあるので、抗生剤の使用にネガティブなイメージがあるのかもしれません。 幼児への抗生剤の予防的投与に関してご意見お聞かせいただけますと幸いです。

4人の医師が回答

右の胸に激痛 50代女性

person 50代/女性 -

初めは1ヶ月ほど前に、胸の中央からやや右寄りの肋骨あたり、1点が痛むようになりました。押すとさらに痛く何もしなくても違和感があり時々ズキっと痛みました。 1週間ほどして痛みも取れたので忘れていました。 10月14日頃から、右脇から左寄りの肋骨付近が痛みだし、体を動かすと痛みが増します。 そのまま就寝したのですが、朝起きたら右胸全体が痛むようになりました。 乳房を触ったり押したりしても痛みはすくなく、その奥の肋骨付近に押しが届くと痛みます。 最近の変化は 10月9日頃から風邪の症状あり。 熱が出たようなだるさがあるのに平熱で喉の奥が腫れてるような感覚が6日間続いています。市販の風邪薬を服用しても治まりません。 また、現在半年ほど無職ですが、10月12日に単発のバイトをしました。 かなり体力を使う仕事を突然したため全身筋肉痛になっています。 既往歴は、今年に入って脳動脈瘤のステントコイル塞栓術、虫垂炎を抗生物質で治療、白血球が少ないことにより通院し自己免疫性好中球減少症との診断、メニエール病再発……と、 今年だけで数々の体調不良に見舞われており不安です。 なにか大きな病気の可能性はありまふでしょうか。 医療費が嵩んでいるためこれ以上病院にかかりたくないきもちがあります。 よろしくお願いします。

5人の医師が回答

卵巣境界悪性腫瘍の抗がん剤治療

person 40代/女性 -

前にも一度相談させて頂いています。 卵巣境界悪性腫瘍で両卵巣、子宮、大網、リンパの切除手術を受けました。そして病理検査の結果が出まして右卵巣が11センチに大きくなっていたので右の卵巣だけが悪いと思っていたのですが。 右の卵巣は卵巣被膜への露出なしとの事でしたが。 左の卵巣が漿液性境界悪性表在性腫瘍で卵巣表面に主座に増殖との事でした。 ですので抗がん剤治療を3コースやる事になりました。 経過観察でも良いとも言われたのですが今後の事を考えると抗がん剤をした方が良いとの話でした。 骨盤内リンパ節転移なし(0個/26個) 大網転移なし。 そして抗がん剤治療を開始しました。 TC療法でアナフィラキシーショック。 血圧低下などのなかなか大変な症状が出てしまったためDC療法に変更しました。 DC療法1回目は無事に終わりましたが副作用で吐き気などあり更に発熱性好中球減少症により発熱で入院。5日間。 そして本日DC療法2回目の日でした。 残念ながらDC療法でもアナフィラキシーショックになってしまいました。 担当の先生は卵巣境界悪性腫瘍での抗がん剤はこの2種類しかない。 もともと予防の為の抗がん剤だからアナフィラキシーショックで命の危険がある以上これらはもう使えない。 飲み薬の抗がん剤も効果は分からず副作用が強い為、現実的ではない。 結果、経過観察していく。との結論でした。 アナフィラキシーショックで回復してから話を聞いたとはいえ、なかなか理解できなくて。 来週月曜日に旦那さんと一緒にもう一度説明を受けに行ってきます。 私も抗がん剤はもう使えないと理解はしています。 でも何もしないで経過観察で大丈夫なのか心配です。 2種類の抗がん剤でアナフィラキシーショックが出る事は良くある事なのでしょうか? セカンドオピニオンも考えています。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)