子宮腫瘍に該当するQ&A

検索結果:8,132 件

「癌性腹膜炎で1ヶ月以上続くイレウスについて」の追加相談

person 50代/女性 -

イムデトラの追加相談 高カロリー輸液は緩和ケアの主治医にお願いして大学病院でCVポートを入れてもらい在宅で点滴をはじめました。 わたしはゲノム検査は受けていませんが婦人科主治医は抗がん剤治療を否定しました。 腹膜播種を診てもらっている主治医からは子宮頸癌の新薬を勧めてもらっています。 イムデトラが特殊な癌に対してだけ効果が認められている薬だとは知りませんでしたが自費の抗がん剤は毎回通常量からかなり減らして使ってきたので重篤な副作用が出たことはないので今回イムデトラに同意しました。 腹膜播種、癌性腹膜炎、両側多発肺転移でも今まで医療用麻薬やロキソニンにも頼ることなく過ごせていたのに腫瘍マーカーもグンと下がった矢先のイレウスで医療用麻薬を使うことになり気持ちがついていかずとにかくもう一度固形物が食べれるようになりたいです。 血管内カテーテル治療も併用して頑張っています。 緩和ケアの主治医も最初は2度と固形物を口から摂取できないやわらかいものだけならと言っていましたが食事さえできるようになれば高カロリー輸液はやめられるから外来でできる点滴に変更することもできると前向きな言葉を掛けてくれるようになりました。 イムデトラの効果なのか、多分たまたまですがいつもはフェントステープ0.5mg1枚、アンペック坐剤10mg1日2個必要でしたが今日は朝からフェントステープだけで痛みを抑えられ食欲もありスープを何種類も飲んだりアイスを食べたりできました。 寝る前にアンペックを使えばよいかなという感じです。 あとは吐かずに朝を迎えられたらと祈るばかりです。 今までイレウスになる前は医療用麻薬に頼ることは一度もなくコントロールできてきたのでなんとかイレウスを軽快させてできる治療を頑張りたい気持ちでいっぱいです。 そして、わたしは麻痺性イレウス、単純生イレウスと診断されていて高気圧酸素治療が麻痺性イレウスの症状緩和効果が認められてると記事を読みました。 高気圧酸素治療も受けてみたいと思うのですが抗がん剤よりは体に優しい治療なのでしょうか。

2人の医師が回答

骨盤腹膜炎の程度について

person 30代/女性 -

前日から質問させていただいています。 また不安なことがでてきたので質問させていただきたいです。 8/27に採卵をし、8/29に水便がでました。2日ほど続きましたが、抗生剤の影響だろうと自分で判断して手持ちの整腸剤をのみ、8/31には一度治りました。腹痛はありませんでした。 9/1の夜にお腹が下るような腹痛があり、粘液便をともなう形のある下痢がでました。何度か腹痛を伴って粘液便と下痢がでました。 夜中には37.3度の発熱がありました。 9/2の朝も37.3度と下痢もあったので内科へ行き採血をしましたが、 白血球16000 crp2.5 で、胃腸炎にしては数値が高すぎるということでした。 お腹は柔らかいから腹膜炎ではなさそうといわれました。 採卵が原因の可能性があるということだったので 9/2のうちに採卵をした婦人科へ行きました。 婦人科では、卵巣を針で刺したことにより腹膜炎を起こしていると言われました。 歩いたり座ったりするとひびくような腹痛がありましたが、卵巣がまだ腫れているからでしょうとのことでした。 そこでまた抗生剤を3日間処方され、3日後また血液検査で様子を見ましょうとなりました。 その日の夕方、一時、熱が38.2度まであがりましたが、夜にはまた微熱になりました。腹痛をともなう下痢はありました。 翌日9/3は熱は平熱に下がりましたが、腹痛はまだ少しありました。歩いたらひびくような痛さで卵巣が腫れている痛さなのか腹膜炎の痛さなのかはわからないです。 9/4はお腹が下る痛さと、下腹部を押した時に痛む症状がありました。 9/5も同じ症状がありました。 婦人科で血液検査をすると、 白血球4000 crq2.6 となっており、白血球が下がっているから、crqもこの後下がって、快方に向かうでしょうとのことで、次回の診察はなしという事でした。 診察をしてくれた先生に、骨盤腹膜炎になると、子宮内膜症や、卵管や卵巣に膿がたまったり腫瘍ができたり、癒着したりすると聞いたことがあるので不安ですと 質問したところ、今回は軽症だから心配ないとおっしゃいました。 長くなってしまいましたが、 以上のことから心配なことがあります。 1.婦人科の先生は、採卵が原因の感染の場合、下痢はしないので、本当に採卵が原因かはわからないとおっしゃっていました。 私は今回、そもそも本当に骨盤腹膜炎だったのでしょうか。 9/2の血液検査の結果は腸炎ではありえない数値でしょうか。 2.骨盤腹膜炎だとしても軽症と婦人科で言われましたが、軽症と判断したのは血液検査の結果からでしょうか。 それとも発熱が微熱だったからでしょうか。 後者である場合、9/2の夜に38.2度まで上がったことを婦人科の先生には伝えられてないので、自分は重症だった可能性はあるでしょうか。 (卵巣卵管、子宮への影響が心配です。) 3.crqの値は白血球が下がった後に下がってくると説明を受けましたが、 本当に下がったかどうか再度検査しなくても良いのでしょうか。 骨盤腹膜炎だった場合、もう完治したと考えて良いのでしょうか。 長くなり申し訳ございません。 よろしくおねがいいたします。

1人の医師が回答

抗核抗体40について

person 30代/女性 -

30代女です。病院に従事しております。 昨年頃から右の鼠径部から右の下腹部にかけて痛みがあり婦人科、整形外科、内科にかかりました。 婦人科では生理的な腹水は確認されてますが、筋腫や内膜症はMRIでも確認されず子宮頚がんも問題ありませんでした。 整形外科には痛みを自覚したのがストレッチをしたことがきっかけだったので掛かりましたが、レントゲン上骨盤と骨頭の隙間が狭いこと、また軟骨を痛めてるのかもという結果で特にそれ以上の検査はしていません。婦人科と整形外科にかかったのは丁度一年前の今頃で、それ以降少し痛いこともありましたが悪化はなかったので様子をみていました。しかし、6/8まで生理がありその後からまた右足の付け根から下腹部に痛みを感じ婦人科系の疾患は昨年否定されたこともあり、内科にかかりました。 場所的に虫垂炎か憩室という可能性もあるとのことでエコーと採血を受けました。採血上CRP0.05、リンパ球数も問題なし、白血球も上昇はなくAST19、ALT10で異常値ありませんでした。エコーでは虫垂に石灰化かも?っていうのと憩室と見られるものはありましたが最痛点とは違うことからコレというものの指摘はありませんでした。また内科で診察の際に鼠径リンパの腫脹を指摘されましたが、エコーでは2mmであり腫脹なしの返事でした。ですが、リンパ節腫脹と言われてから、首のリンパや脇のリンパが気になりその時に悪性リンパ腫と自己抗体検査を採血で調べてもらいました。 結果インターロイキン2は284で基準値内、抗核抗体は40倍(H)で返ってきました。 均質型、斑紋型ともに40(H)でした。 結果説明はまた後日になるのですが、自己免疫疾患だったらどうしようとか、慢性肝疾患とかの可能性もある、他の悪性腫瘍の場合もと色々な可能性があると思うと不安でなりません。 次の診察まで日があり少しでも心構えができたらと思ったのですが、採血結果などから自己免疫疾患の可能性はあるのでしょうか。普段から左頚部のリンパは触れることはありますが、大きくなったりはしていません。 病院勤務なので10年ほど前にB型肝炎ワクチンを受けています。その抗体が今どれくらいかは分かりませんが、慢性肝炎の可能性もあるのでしょうか。 この結果からどのような方針になり得ますか。 妊娠希望もしているため、どうしたものかと不安で仕方ないです。教えてください

2人の医師が回答

子宮頚がん、デブダック副作用、腰痛

person 40代/女性 -

私の妻は現在デブダックで治療中です。 現在4回目が終了しました。3週間ほど前から、数分歩くと腰が痛くて歩けなくなり、休憩すればまた歩けますが数分歩くとまた腰が痛くなる状況です。ただ、筋トレが好きで、ジムには休憩しながら歩いて行き、筋トレをしても痛くはないそうです。 筋力も、一般的な女性平均よりもあります。ただ、息切れはします。 ヘモグロビン8.6の貧血なのが息切れの原因でしょうか?それとも、デブダックの副作用でしょうか?肺の癌は、この前のCTでも、特別デカくなってません。 ただ、化学療法は1年半ほど続いてますので、それが息切れや腰の痛みの原因かわかりません。放射線治療したので筋トレはあまりよくないから筋トレが原因かもわかりません。腰のマッサージは気持ちいいそうです。 テブダック副作用は、  よく言われる目の乾燥は小  血便は2週間ほど続く  鼻血もあり       食欲だけはあります。なくなる事があり ません。 治療歴は以下のとおりです。 ◾️2024年4月、子宮頚がんステージ3    (原発6.7センチ、リンパ節転移) ◾️2024年5月〜6月、化学放射線療法 ◾️2024年7月、肺転移 ◾️2024年8月、肺転移はあるが原発消失 ◾️2024年8月〜2025年1月   TC療法+アバスチン+キートルーダの4種を6回投与(5回目のあとのCTである程度肺は消失、リンパ節は縮小) ◾️2025年2月〜5月、キートルーダのみを6回投与後のCTで肺が少し大きくなったのと、骨転移ではないが鎖骨近くのリンパ節に転移ありキートルーダを中止 ◾️2025年7月〜8月、シスプラチン+イリノテカンの投与を2クール後のCTで効果なく中止 ◾️2025年10月〜現在、テブダックを3週間おきに4回投与し、3回目投与の1週間のCTで、6月の状況と変化なし。 現在、ヘモグロビンは8.6まで下がったが、輸血までは必要ないそうです。腫瘍マーカーは、あまり変化ありませんが、SCCだけ基準値超えの3.1あります。 いろいろな情報すみませんが、何かわかれば教えて下さい。

1人の医師が回答

チョコレート嚢胞について

person 40代/女性 -

48歳ですが、もう35歳くらいから、子宮内膜症のチョコレート嚢胞でずっと、経過観察をしてて3ヶ月〜半年に一度、通院してます 以前から、生理痛はひどくて、30代は腰やお腹が痛くなり鎮痛剤を飲んだり飲まなかったりで過ごしてました 最近は、全然マシになり、生理も減って3か月に一度くらいか、最近は昨年10月に生理が来てからは今もなくて、そろそろ閉経間近か❔と思っています チョコレート嚢胞は、以前から、右は1センチ2センチくらいであるかないか、左が前から4センチ5センチ付近をいったりきたり 少し前に6センチくらいになり、先日今年1月頃に7センチを超えてしまい、先生に手術を推奨されました 今までもできれば手術をとは言われてましたが、まだそこまでと思ってましたし、そんなに日常的に痛みなどもなく過ごせたのでしませんでした 三年くらい前に一度、ディナゲストを飲みましたが、合わずに1ヶ月もせずにやめました ホルモン療法はあまり合わないように思います それでこの一月に、MR Iをしてほしいと先生に言ってしてもらい、その時に、血液検査も一緒にされました 腫瘍マーカーや肝臓数値、貧血項目など 血液検査は特に問題なかったです MR Iの画像の診断では、やはりエコー通りの診断で、今の所、悪性の所見は見られないとの事 ただ、卵巣が大きいので、腸に癒着してるとの事で、そのため、少し腹水が溜まってると言われました 手術の説明も少し聞いて、腹腔鏡手術の予定で、左は摘出、右は、病巣部分の切除か摘出かは、私の意向に沿うとの事です、後、癒着があるし、場合によれば、急遽、開腹手術になるかも知れないと言われました その場合、輸血などの事も言われました 後、手術する場合は、まずは、手術までに、レルミナを2、3ヶ月くらいを飲んで、ある程度、縮めてからと言われました レルミナは、元々、最高で6か月しか飲む事ができない、とも言われました レルミナも、以前に、勧められた事がありますが、飲みませんでした 飲んでたら、また結果は違ってたかも知れないですが チョコレート嚢胞があると、年齢的にも卵巣ガンのリスクが高いとも前から聞いてますが 私としては、今からと言うか、もう閉経間近になってる気もしますし、女性ホルモンが減ってきたら、縮む事もある、と以前から聞いてましたし、このまま、手術をせずに何とかいけたらな、と言う思いはあります 来月初めに、手術するかどうか❔の返事を診察事に言わないといけないのですが、なかなか考えがまとまらず、難しい所なので、悩む日々です どっちかと言えば、したくない気の方が強いかなと思ってますが‥ 何かアドバイスいただけたらと思い相談しました

2人の医師が回答

虫垂炎? 虫垂が長い

person 40代/女性 - 解決済み

これまでの経緯ですが、 2024年1月 子宮内膜増殖症により単純子宮全摘を開腹手術。卵巣は保存、病理は異型細胞のみの為、治療終了。   術後から右下腹部あたりに突っ張りのような腸管が張り付く違和感を感じる。 くしゃみや咳をすると良くわかります。 2024年2月に椎間板ヘルニアによる坐骨神経痛、杖生活、保存治療、リハビリを経て今年初めから歩けるようになる。 術後からずっと下腹部の違和感があり、卵巣も検査済み、今年頭には腹部の造影CTを撮りましたが異常なしでした。 食べ過ぎた翌日朝、起床時に下腹部の筋肉痛のような重い感じの痛みがありますが動き始めると軽快します。 また排尿時に座る位置により排尿が弱かったりします。 以上が経緯ですが、今回5月7日に肉がたくさん入ったカレーライスを2杯大盛りで食べました。 次の日5月8日正午、みぞおちに痛みを感じ段々右下腹部に降りてきたので虫垂炎かと思い、救急病院へ。 最初の救急病院では、単純CTで大きな異常はないが、虫垂炎のケがあるかも、糞石もありそうと言われCT画像と紹介状を持ち外科のある救急病院へ移動しました。 2番目の夜間診察で、救急外来の先生に画像を確認してもらったところ、やはり虫垂の炎症や腫れなどは確認できない、ただ若干腹腔内のリンパが腫れてるから炎症が起きてるかもとの事で、サワシリンとオーグメンチンを3日分頂きました。 痛みは普通に真っ直ぐ歩ける程度、座り直すとちょっと響くぐらいで我慢できる感じでした。 そこで先生に、虫垂が長いと言われました。 消化器外科が5月9日は休診の為、悪化しない限り5月10日午前中に再診になりました。 発熱は5月9日に37.0ぐらいでした。吐き気はほとんどありませんでした。 9日まで抗生剤服用と絶食しました。 段々痛みも少なくなり、より詳細な単純CTと血液検査を受け診察で、 白血球は8600.CRP1.07 貧血は無しと診断、CT画像も異常ないが虫垂が長い、炎症は治まってきてるのではないか、ただ小腸がまとまりすぎていて癒着してるように見えるとの診察で、もし日常生活辛いなら、虫垂切除と腸管剥離をしましょうと言われ診察を終えました。 便をいきむのが一度きりでガスが一緒に勢い良く出て、軟便でないと出せなかったり、便が術前より細くなりました。 排便は大体毎日、消化不良っぽい感じです。 質問は 1.今回は、虫垂炎という事とでしょうか? また、その場合、オグサワ3日分の服用だけで大丈夫でしょうか?まだ胃の違和感や右下腹部のもぞもぞした感じは残っています。先生は炎症は軽快だから日常に戻って良いと言われました。  2.小腸の癒着はどんな不具合が考えられますか?それが排便や下腹部の痛みや違和感に影響しますか? 3.虫垂が長いのはどのような事が考えられますか、また炎症を起こしやすいなどありますでしょうか? 4.ある程度単純CTでも虫垂の様子(例えば腫瘍など)の有無はわかりますか? 5.腸管剥離術は積極的に考慮すべきでしょうか? 長くなり恐縮ですが何卒宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

胸部CTで偶然指摘された胃気腫

person 40代/女性 -

44歳です。 ここ一年程、月に数回原因不明の血痰が出ており、9月の上旬に一年ぶりに胸部CTを呼吸器内科のクリニックで撮っていただき、先日結果説明を受け、肺については問題なかったと伺いました。 その際、医師からの説明はなかったのですが、写真に添付の通り、放射線科の先生の所見には胃壁内に気腫があるとのこと。良性とは書かれているのですが、放っておいても大丈夫なのでしょうか? 下の写真は7月に血尿が出て撮っていただいた腹部CT所見です。特に胃のことは書かれてません。 ここ2年程胃もたれや吐き気、胃痛などに、年二回程な悩まされて、受診してタケキャブや漢方などをいただき、1.2ヶ月で良くなることが多かったのですが、今年に入って1月から3月、6月からつい先日まで同様の症状がありました。タケキャブ、アコファイド、最近は六君子湯を服用しています。10日前に37.5度の発熱あり、時々まだ37.1度程度になり倦怠感、食欲不振はありますが先週くらいから胃部不快感はなくなりました。毎年胃カメラを受けており、直近は年末で、食道粘膜下腫瘍以外は異常なしです。 また、今年に入り咳や鼻水のない発熱が時々あり、総合病院の総合内科で血痰の原因精査も含め、膠原病や血管炎などの血液検査を受け問題ないとのことでしたが、先日発熱で初めて受診したクリニックで、念の為とIgG4の検査をしていただいたところ153で少し高値でした。 それぞれ9月、7月に撮った胸部腹部CTに問題ないのなら、とまた3ヶ月後の血液検査の予定になっています。上記の所見はこのIgG4が高値だったために、熱で受診したクリニックの先生からのご提案で今後のためにと画像と一緒に持っておいた方がいいとのことで、昨日呼吸器内科クリニックに取りに行ったため、総合病院やIgG4の検査をされたクリニックには提出していません。 他には一年半続く断続的な下腹部痛がありますが、これも婦人科で子宮腺筋症の疑いでホルモン剤、消化器内科で漢方を内服中、大腸カメラも腹部CTも異常なし。正直下腹部痛の原因はわかっていません。 この胃の病変を放置しておいていいのか、何か気をつけることはあるのか、また最近指摘されて不安に思っているIgG4との関連について何かありそうであれば教えていただけませんでしょうか? よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)