気管支喘息に該当するQ&A

検索結果:10,000 件

アナフィラキシーでしょうか?

person 50代/女性 -

59歳です。先日一般内科受診の際(循環器内科希望だったのですが、そこの受診が久しぶりだったのと前回の担当医が不在だっため一般内科の初診扱いとなりました。)、睡眠時無呼吸症候群の疑いということで、簡易検査をすることになりました。まだ検査キットは自宅に届いておりません。ただ、元々の胸痛や呼吸の浅い感じがあり、本日呼吸器内科のあるクリニックを受診して、レントゲンと呼吸器検査をしていただきました。肺は問題ないが、喘息ということでレルベア100エリプタ30の吸入薬を処方されました。薬局でステロイドであることをお聞きしました。以前、(恐らくステロイドの点滴)でアナフィラキシーを起こしたことがあり(30年以上前の話なので薬剤は不明です。ベル麻痺の治療の点滴でした。点滴中に全身に蕁麻疹が出て赤く地腫れしてきて即中止になりました。)その話をして、そのような症状出れば先生に相談してください。とのことでした。 16時頃初回の吸入をしました。特に何もなく、気管支が少し熱くなった感じと、呼吸の浅さは少し軽減したような感じでした。 その後19時頃に入浴したのですが、浴槽で動悸を感じました。入浴後夕食を摂り、その後も何回も動悸を感じます。呼吸の浅さは戻ってしまっいます。 動悸はずっとではないですが、先程から痛みを感じる位になってます。 アナフィラキシーは早い段階で出るものと思っていましたが、これぐらい時間を置いて出ることもあるのでしょうか? このまま放置していて夜間呼吸困難になったりしないでしょうか?寝るのが怖くなってきました。明日の朝まで待って受診した方が良いでしょうか? 薬剤には過敏に反応するタイプのようで、ごく少量で効いたり副作用が強くて止めた薬剤もあります。吸入薬は初めてですが。 また、家で測るとSpO2は97でしたがこれは何かの判断基準になりますか? 今晩が不安です。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

幼い頃から息苦しさがあります。可能性のある内科的疾患はありますか?

person 30代/女性 -

31歳女です。喫煙歴はありません(タバコのにおいは好きで、小学校低学年の頃は父が吸っている横で副流煙を吸っていました) アルコールは月1回ビール1〜2杯飲む程度です。 息苦しさとそれに伴う疲れやすさがあるので、内科的疾患がないかどうか検査を受けたいと思っています。 今のところ、検査を受けるべきかな?と考えている疾患、検査はフェリチンの値(貧血)、機能性低血糖、甲状腺機能検査、24時間ホルター心電図、間質性肺炎や気胸(健康診断の肺のレントゲンで指摘されたことが無いので、可能性はないと思いますが)ですが、他に受けてみても良いかもしれないという検査や、逆にこの検査はいらないのでは?などあれば教えていただきたいです。 以下、詳しい経歴を書いておきます。 2〜4歳頃に風邪を拗らせ、肺炎や気管支炎で2〜3回入院しました(はっきりとは覚えていないです) それは完治したのですが、その後ずっと息苦しさとそれに伴う疲れやすさがあります。(息苦しいから余計に疲れる、みたいな感じです) 息が上手く吸えていないような感じがして、少し前屈みになるかしゃがんで口で大きく息を吸って吐いて……と深呼吸をすると多少楽になりますが、またすぐに息苦しくなります。 何か別のことに意識を向けていると、息苦しさは気になりません。 湿気が多いところ、多い時期、暑いときに息苦しさが増すような気がします。 小学生の頃は鼻詰まりかと思い耳鼻科に連れて行ってもらいましたが、特に問題はありませんでした。また関係あるかどうかは分かりませんが、体育などで体を動かすと、周りに心配されるほどすぐに顔が真っ赤になります。(これは今も同じです) 風邪をひくと喘鳴があるときもありましたが、喘息と診断されたことはないです。 中学、高校のときのことはあまり覚えていませんが、息苦しさはあったと思います。ただ、小学生の頃と比べるとマシだったような気がします。 その後就職をし、7年ほど前の6月半ばに夜入浴中に初めて過呼吸の発作が起こりました。 そのときはひたすら耐えて、少し落ち着いてきた頃に無理矢理寝ました(それまでも息苦しさは寝てしまえば気にならなかったので) しばらく経った頃(夏頃)夕方職場から帰るときに過呼吸の発作が起こり救急(時間外)を受診したところ「過呼吸で精神的なものだろう。痩せ型の若い女性にはよくある」と言われました(標準体重ですが) ただその日は夜中まで落ち着くことはなく、その翌日初めて呼吸器内科で喘息かどうかの検査(喘息の薬を飲む前と飲んだ後での肺機能検査のみ)を受けましたが、恐らく喘息ではないという診断結果でした。 その後も何度か過呼吸の発作を繰り返したため、精神科を受診しました。 初回はひとまず精神安定剤が処方されましたが、冬だったためか通院期間中は過呼吸の発作が起こらず、「コントロールできているみたいだし、あとは精神科ではできることはない」と言われ、通院は4回ほどで終了しました。 通院中に「内科的疾患がないか気になる」と訴え、呼吸器内科と循環器内科に紹介状を書いてもらい肺機能検査と心臓の検査(確かエコーと短時間の心電図)をしてもらいましたが、若干肺機能が低いかな?程度で、病気ではないとのことでした。 過呼吸の原因は恐らく仕事のストレスだろうとは自分でも思うのですが、息苦しさ自体は幼い頃からずっとあるので、ほんとうに内科的疾患ではないのか、他にも検査を受けたいと思っています。 精神科では血液検査など何もしていないです。

4人の医師が回答

2歳半、就寝時のいびきと鼻詰まりが気になります。

person 乳幼児/男性 - 解決済み

今週2回ほどかかりつけの小児科に行って診てもらっているのですが、睡眠時の鼻詰まり、いびき(たまに痰咳)があまり良くならず、今週末に違うアレルギー科がある小児科に診てもらうべきか悩んでいます。 経過は以下に記載します。 *1ヶ月くらい前に風邪をひき、痰絡みの咳がずっと少し残っていたが、8/31の朝から鼻水と痰絡みの咳がまた強くなる。日中もそこそこ咳をしていた。 *特に寝てる時が強く、鼻水が原因で寝てる時も呼吸が苦しそう(呼吸が早い)寝てるけどずっと浅い感じ。 夜中に熱が38.2保育園では手足や溶連菌がいたり、風邪は流行っている。 *9/1の朝37.1病院受診。 喉が少し赤く、胸の音が少しヒューヒュー言っている。1回じゃ喘息の診断は出ないが、心に留めておいた方がいいと言われる。 *夜は37.3 よく寝れている印象。咳も減った? *9/2 朝36.9 昨日微熱だったため、念のため保育園お休み。元気。昼寝せず。日中は37.1とか。夜中いびきが気になる。鼻が詰まってる感じ。何度か起きる。 *9/3 朝眠そうで転がってる。朝ごはん食べさせるもねみぃと言って途中で寝てしまう。 保育園行けず。再度病院受診。熱は36.5 *起きてからは元気なことから、昨夜よく寝れなかったんだろうという診断。胸の音は半分は綺麗だが、半分はまだ何かが引っかかるような音がするとのこと。 *たまに耳が痛いとも言うので診てもらう。耳垢で見ずらいが少し赤く軽い中耳炎気味かもと。 *中耳炎の抗生物質とアレルギーにも効く気管支を広げる薬を追加で処方される。 *寝てから数時間後、泣き起きる(半分寝てる)鼻がだいぶ詰まってそうな感じ。(お鼻で吸いたいけど吸えない)頭を少し高くしてトントンしてたら寝る。今日もいびきが気になる。寝言で何回か耳が痛いという 22:30〜2時間くらい何度も寝返り。 長くて恐縮ですが、よろしくお願いします。

12人の医師が回答

9歳の子供 レントゲン肺に影

person 10歳未満/女性 -

9歳の子供ですが 月1で不明熱(原因がはっきりする場合もある)と腹痛が一年前からよくあり、半年前に腹部エコーをした結果、問題はなく、便秘とガスがたまっているという結果でした。 喘息持ちで過去に2回気管支炎、1回マイコプラズマ肺炎で入院をしたことがあります 今回は腹痛、下痢、発熱、頭痛があり 月1の熱やよく腹痛があるということで 腹部CTと血液検査と胸部のレントゲンを撮って CRPが12以上あり、肺に少し影とCTでは腸と周りのリンパが腫れているということで肺炎と腸炎で入院をしていました 入院中、胸部のレントゲンに関しては間違いがあったりしてはいけないとのことで、その施設の複数のお医者様で確信をしてくださり、CRPの数値のこともあり肺炎を疑うお医者さんもいればこれは肺炎ではないというお医者さんもいたと報告を受けました。 CTにも肺がうつっていたのでCTも確認すると肺炎ではない可能性もあるが一応と言われて 入院中は、肺炎と腸炎の治療を同時にし、24時間点滴、一日3回抗生剤を点滴で入れるという治療をしていました (入院初日に、尿検査、便、細菌やウイルスの検査も全てしましたが問題なしやや陰性でした) 現在は、退院もしてCRPの数値は1以下で LDHは244、白血球と赤血球は少し高い状態でしたが、許容範囲内とのことでした。 ただ、入院するときに撮影したレントゲンと退院のときに撮ったレントゲンは一切変わっていなくて、影はそのままありました。 じゃあその影はなんの影ですか? 肺がんとかではないですか? と質問したところ 血管や肋骨でそうみえているだけだと思うとおっしゃっていました 気になるなら胸のCTをしてもいいですが、被曝の量が増えると言われたのでとりあえず断り帰宅しました 入院中、肺炎の治療もしましたがレントゲンの結果は変わっておらず影があるままなのがすごく気になります 私が質問したいことは 1.この場合肺がんなどは心配しなくて大丈夫でしょうか? 2.胸のCTを受けて詳しく調べた方がよいでしょうか? 3.肺がんや肺の病気がなくても影があることもあるのでしょうか? です。よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

気管に水等が入った後の呼吸困難(咽頭痙攣?)について

person 40代/男性 -

 7月末に発熱は高くないが激しい咳の風邪(コロナ可能性あり)に罹患し、8月前半には症状がある程度おさまりましたが、咳は結構残っていました。  8月20日23時半頃、寝っ転がって探し物をしていた際、強く咳き込み、少しオエッとなった直後、呼吸をしようとしても、ヒィーッ!といった引き笑いのような音しかせず息が吸えなくなりました。完全に吸えていなかったわけではないと思いますが、肺に空気が入っている感じがせず、声を出すつもりはないのにヒィーッ!、ヒィーッ!と音がでていました。妻が救急車をよんでくれたのですが、症状は1分程度で徐々に治まり、鼻から少し吸える感じがしてきました。声は数分出ませんでした。  救急病院では肺のCTを撮っていただいたのですが、肺の異常も無く、気管が狭くなっているところもないとのことでした。痰がたまたま苦しいところに入ったのかな?とのお話でした。しかし、のどに関してはよく見れていないので耳鼻科で見てもらうよう指示をいただきました。  翌日、近所の耳鼻科に行き、喉ファイバーで喉を見てもらいましたが、喉に異常はないとの診断でした。先生の見立てではガやダニに若干のアレルギーがあるので喘息のような症状ではないかとのことでした。  その後、普段お世話になっている内科にもお話を聞きに行きましたが、咳き込んだのと同時に逆流性食道炎でこみ上げてきた吐瀉物を誤嚥したのではないか、とのお話でした。  どのお医者様も、大したことではないような感じで、さらっと流していたので、そんなものかな、たまたま起こったことで危険もないものなのかな、と自分を納得させていました。  しかし、9月9日朝6時半、起床時にうがいをしようとした際に若干むせてしまい、その瞬間、先日と同じ呼吸困難が起きました。30秒程度で息が吸える感覚が戻り、救急車で運ばれることはなかったのですが、今度こそ死んでしまうかもしれないと感じ、本当に怖かったです。  普段お世話になっている医者が休みであったため、別の呼吸器内科へ行ったのですが、「肺や気管支ではないと思う。わからないので耳鼻科へ行ってください。」と指示をいただきました。そのため、家から少し遠かったので最近疎遠でしたが昔大変お世話になった耳鼻科に行ったところ、逆流性食道炎が主要因で咳をし過ぎているのでそれを治療する、との診断をいただきました。また、副鼻腔炎も発症している旨もご指摘いただきました。呼吸困難については「肺につながる蓋が閉じたのではないか。そのような人は結構いるが落ち着いて息を強く吐けば開く。また、肥満も蓋が閉じやすくなる要因のひとつである。」旨を教えていただきました。薬は胃酸を抑える薬、咳を鎮める薬、副鼻腔炎で溜まった膿を出す薬、喉の違和感を和らげ、胃の粘膜を修復する薬を処方していただきました。  しかし、その時は逆流性食道炎に気を取られてしまい、肝心なことを聞き忘れてしまいました。  1 この呼吸困難は、いわゆる咽頭痙攣と言われるものなのか  2 これからはしばしばおこってしまうのか  3 命の危険はどれほどのものなのか  4 肥満解消などである程度防げるものなのか、です。  来週の通院時に聞けば良いのですが、咽頭痙攣についてネットをみていると、寝ている時に発症する方もいるようで、気が気ではなくこちらで質問させていただきました。  長文申し訳ありません。どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

右乳がん全摘後の肺5mm結節の発見、過去のホルモン補充と多重がんのリスク、格闘技復帰について

person 40代/女性 -

​41歳 女性 ​格闘技愛好者 ​【乳がんの診断と治療経過】 ​疾患:右側乳がん(ステージ1 / リンパ節転移なし / ルミナル型・増殖スピードはおとなしいタイプ) ​右胸病変:腫瘍は4つ(全て血流あり)。※喘息の既往があるためMRIは実施せず。 ​左胸病変:腫瘍1つ。針生検を実施し陰性(良性疑い)。 ​4/21:右胸全摘出手術(リンパ節郭清なし・センチネルのみ)を実施。 ​5/3現在:退院済み。右脇の下にピンポン玉のような丸い腫れがあり、張るような痛みあり(主治医からは傷を癒やすことに専念するよう指示あり)。 ​今後の予定:5/8に最終病理検査結果を確認し、術後治療(ホルモン療法等)を決定。 ​【肺の所見について】 ​今回の入院中のCTにて、肺に5mm程度の影(結節)を指摘されました。 ​内科医からは「肺炎の跡の可能性が高いが、肺がんの可能性もゼロではない」と説明を受けました。 ​過去に明確な肺炎の罹患記憶はありません(気管支炎は昨年含め数回罹患歴あり)。 ​7/24に比較CT検査を予定しています。 ​【既往歴(重要事項)】 ​無月経の指摘があり、33歳〜36歳にかけて年に4回程度「カウフマン療法」を実施していました。(格闘技の試合終了時や引退後の数ヶ月などに限定して実施)。 ​【相談したいこと】 ​上記の経過を踏まえ、以下3点について専門医の先生方のご見解を伺いたいです。 ​1. 同時多発がん(多重がん)および左胸のリスクについて 今回の肺の5mmの影(肺がん疑い)や、左胸の腫瘍(現在は良性疑い)が、同時に悪性として進行している可能性は統計的・経験的にどの程度あるとお考えでしょうか。また、30代で行っていたカウフマン療法が今回の右乳がんの発生に強く影響していると自分では考えており、左胸も同様にリスクが跳ね上がっているのではないかと不安です。この因果関係についてどう思われますか? ​2. 格闘技(コンタクトスポーツ)への早期復帰について 主治医からは「傷が治れば復帰可能」と言われていますが、今後のホルモン療法の副作用(関節痛や疲労感など)を考慮すると、身体機能への影響は避けられないと想像しています。ホルモン療法を行いながらハードなコンタクトスポーツに復帰する患者は現実的にいらっしゃいますでしょうか。 ​3. 肺の影に対して 肺がんの可能性はどれくらいあるでしょうか。 ​不安が重なり、ご相談させていただきました。ご助言のほどよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)