膵臓がん腹水に該当するQ&A

検索結果:382 件

スキルスと通常胃癌併発「腹水あり」予後と再発防止等

person 70代以上/男性 -

私の父(74歳)が先日スキルス胃癌と通常の胃癌を併発しており全摘手術を終えました。 すい臓への転移は現在まで確認されておらず、大腸はポリープが7個発見されました。 現在摘出した胃の組織を検査しており、正式なステージ診断はあと1週間位の見込みです。 父の場合はこぶし大の通常の癌とスキルス胃癌が同時に発症しており、発見の経緯は病院勤務だった父が、勤務先の医師より顔の黄疸を指摘され検査をしたところ癌が発見されました。 昨年10月頃から少し歩いただけで異常に疲れていた様でしたが、本人と母は年のせいと思い、今年の3月迄発見が遅れてしまいました。その後4月の終わりに手術で全摘したという状態です。 入院している父のお腹には「腹水」を排出する為の管があり、ネットで調べる限りスキルスの「腹水」に関し、非常に予後が悪いと書かれています。ただ、通常胃癌も「腹水」はでる様ですし、こちらで医師の方からセカンドオピニオンとしてお伺いしたいと思っております。担当医師からは「5年生存できれば、まあ大丈夫でしょう」とのお話がありました。 私が現在海外で父の傍で様子を見てあげれない為、せめて生活面での注意点や少しでも役立つ情報があればと思ってます。父は全摘後、食事が非常に困難で免疫低下を心配しています。何としても免疫力を向上させ少しの確立でも良いものは挑戦したいと思いますので、最先端治療を含めよいアドバイスがありましたら、どんなことでもいただけると嬉しいです。乳癌の会社の同僚はコエンザイムQ10がいいといっていました。 費用の問題もある中、何とか捻出できる範囲のものなら、それで父がこれからも毎日健康で笑って過ごしてくれるなら、何にも替え難いと思います。何卒、助言をお願いいたします。

1人の医師が回答

肝硬変+膵臓に影と言われました。

person 50代/男性 -

年始めに肝硬変について伺いました。 再度投稿させていただきます。 腹水・胸水・浮腫・こむら返り・下痢等の症状が続き、その状態にみかね、本人は嫌がったものの何とか受診させ入院となりました。 投薬により入院中の現在は、入院前の症状は改善され大分良くなりました。 アンモニア値が高いことによる低蛋白食と、毎回下剤が出されていますが、便の出は良くないようです。 また夕方になると少々発熱があり、血液も固まりづらいようです。 すでに肝硬変末期との覚悟はできていますが、エコー検査で膵臓に影が見つかったそうです(肝臓に影は無し) 造影剤CTを撮った後の診断は私はまだ聞いていませんが、そろそろ退院と言われました。 そこで質問ですが、退院をさせるというのは、もう治療の仕様がないということなのでしょうか? 肝硬変に関しては投薬しかないのかと思いますが、膵臓の方は? 癌だとしたらもう手を打てない状況だからなのでしょうか? また容態が悪くなるまで、普通の生活を送れということですか? 仕事も復帰するつもりのようです。 本人は病院嫌いで、治療で縛り付けられることは絶対に嫌だ・好きなことを自由にやりたい。と日頃から言っておりましたが、私は退院させることに大きな不安を感じています。 何て書いていいかわからずまとまりのない文になりましたが、どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

術後の残存する癌の治療の進め方

person 50代/女性 - 解決済み

今後の治療について悩んでいます。 本年1/26に子宮体癌・卵巣癌・それらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 により手術、以後パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療6回→ CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は ここではできない。経過観察としたい」との意向でした。 CT診断医師のコメントです。 『オーダー:1/26 OP(膣上部切断術+両側付属器切除、人工肛門増設) 直腸前面に腫瘍残存、化学療法(TC療法6)コース終了の評価を。 【評価】 膣断端に一部石灰化を伴う38mm大の腫瘍を認める。 腫瘍前面左側に造影効果の強く、周囲が充実性の嚢胞性病変とその背側に 比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 術前の画像にて同様に嚢胞上のリンパ節転移を認める。内側腸骨リンパ節 廓清の程度が不明だが、遺残もしくは再発を疑う。 周囲に小腸の癒着を疑う。明らかな肝転移は認めない。 膵臓腎臓に異常所見は認めない。腹水貯留を認める。 左肺尖部ブラを認める。明らかな肺転移は認めない。胸水貯留は認めない。 右肺S4末梢に4mm大の淡い結節影を認める。まず炎症性結節を疑う。 明らかな縦隔リンパ節腫大は認めない。 子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。』 評価は診察後渡された物で、次回診察は1ヶ月後で質問しています。 理解できない点は >比較的壁の薄い嚢胞性病変を認める。残存した原発巣を疑う。 >周囲に小腸の癒着を疑う。 >腹水貯留を認める。 >まず炎症性結節を疑う。 >子宮体癌術後 断端部から左側腸骨動静脈領域に腫瘍性病変を認める。 です。これらを教えて頂ければ幸いです。 今は普通に近い生活が可能ですが、評価からする深刻な状態かと思います。 今後の治療はどのように進めていったらよでしょうか。 宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

鼠蹊部の違和感について

person 40代/女性 - 解決済み

産後6ヶ月(三子)の42歳です。 混合授乳中で、また生理はありません。先日人間ドックにて、肝臓とCEA125の数値が標準を超えているとの指摘がありました。正確な数値はまだ結果用紙が届いていないのでわかりませんが、今すぐに受診を勧めるほど高いものではないですが、肝臓の方は注意してみていてくださいとのことでした。CEA125は90代でした。言われて見れば鼠蹊部に時々違和感があると感じていたので、翌日に婦人科を受診すると、卵巣と子宮に問題はないという事を経膣エコーで確認していただきました。 CEA125は、まだ生理がはじまっていない産後の女性でもそれくらいあがる事はあるとの事でしたが、特に腺筋症や内膜症と指摘がないのに、CEAの高値についてその程度の認識で大丈夫でしょうか?また、その際にお腹に水が溜まってるね、と言われ細菌と性感染症の検査をしてもらいましたが、陰性。「腹水が増えていたから腸炎とかかな?でも婦人科の方では特に異常ない。様子見ですね」とおっしゃっていただいたのですが、今のところ鼠蹊部違和感は消えておらず、悪化もしていない状態です。 腹水、CEA125、鼠蹊部違和感となんだか怖くなってしまうのですが、先月胃カメラで胃炎とポリープあり、良性と確認済み。ピロリ除菌済み。人間ドックでは腹部エコー、便潜血は指摘ありませんでした。肝臓は脂肪肝ではないそうです。(最近まで妊娠高血圧でアルドメットを半年間服用していてやめた1週間後でした) この鼠蹊部違和感は、鼠蹊ヘルニアや骨盤内うっ血症候群のようなものと考えた方がよいか、もっと追求し、肝臓やすい臓、腹水、大腸などについて検査を重ねた方がよいかアドバイスをお願いいたします。また、卵巣癌ではなさそうという認識で大丈夫でしょうか。体重減少が産後6ヶ月で産前体重より-4kgありますが、これは授乳の影響と考えてよろしいでしょうか。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)