ALT36に該当するQ&A

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肝機能障害と運動の程度

person 40代/男性 - 解決済み

46歳男性です。 軽度の肝機能障害があります。 発端は2月に血糖スパイクを指摘され、極端な食事セーブと 運動過多が原因ではないかと大きな病院で診察され、7月中旬位から 食事をしっかりとるようにして、経過観察しています。 6月28日 AST32 ALT50 ガンマ95 8月13日 AST41 ALT90 ガンマ124 9月13日 AST36 ALT70 ガンマ146 10月25日 AST54 ALT94 ガンマ167と 行ったり来たりです。 最初の診察時に脂肪肝でもなく、ウイルス性・自己免疫性・胆汁性?肝炎 では無い事は検査済みです。 ただ、グリコアルブミン23.3 血清Cペプチド6.36と高い状態です。 HBA1Cは5.8、食後一時間半位の血糖値は10.5と基準内です。 180cm47kgのやせ形で、先生からは運動などは適当に・・・程度の 指示でした。 現在 毎朝 通勤 食後すぐ15分程度早歩き。 毎昼 昼食後すぐ15分程度やや早歩き+ラジオ体操2回+階段を3Fまで登る 毎夕 通勤 10分程度早歩き。 毎晩 夕食後2~30分して15分程度やや早歩き+ラジオ体操2回    +ひざたて伏せ10回。横になり足の上げ下げ20回を行っています。 次の診察は来年1月なのですが、この位の運動は肝機能障害に、良いまたは悪い 影響がありますでしょうか? 最後の診察以降、昼夜のラジオ体操2回を追加しただけで、それ以外は その前も行っていましたが、ご教示いただきたく、お願いいたします。 また、この運動をこういうものにした方が良い、等のアドバイス等ありましたら 併せてご教示いただきたくお願いいたします。

2人の医師が回答

肝臓の病気について不安に思っています

person 50代/女性 - 解決済み

健康診断の結果で、現在、肝機能障害を調べる為、外来(消化器内科)で診ていただいています。婦人科で、子宮両側付属臓器全摘出をして、退院後に血液検査の結果、AST,ALTが高く、後の健康診断の結果も高かく月日の順に数値を表します。 AST 22(手術前)→57→35→30【婦人科】 ALT 15(手術前)→70→36→22【婦人科】 婦人科での血液検査の半年後の健康診断 AST 53 ALT 43 γ-GTP 402 健康診断での指摘で消化器内科で AST 33→43 ALT 30→45 γ-GTP 392→386 アルカリフォスファターゼ 183→207 コリンエステラーゼ 440→486 腹部超音波検査では、肝臓の中にうっすらと黒っぽく?見えるのが気になるとの事で、CT造影剤検索を受けました。 結果は、恐らく脂肪でしょうと診断されました。脂肪肝なのでしょうか? 表面に脂肪がつくと超音波検査で白っぽく映ると思うのですが、肝臓内部に脂肪が出来ているのでしょうか? 思いますが、肝臓内部に脂肪がたまることは普通にあるのでしょうか?禁酒してから1年は、たっています。 いわゆる脂肪肝と捉えてよいのか、もしかしたら腫瘍なのでは?と主治医には中止申し訳ないと思いながらも腫瘍?と疑ってしまうのは、ネットで調べると、脂肪肝だと肝臓の周りについている画像ばかりなので。 服用している薬で、慢性疼痛のトラムセットにリリカを整形外科で処方されてました。消化器内科の医師は、出来れば飲むのを中止にと整形外科の医師は、トラムセットにアスピリンは、極小量なのでそんなに肝機能障害を起こす程ではないと、現在、一旦中止して消化器内科は、5月に血液検査ですが、整形外科の主治医は、それまで痛みを耐えるのは辛いでしょうからと配慮頂いて、3週間一旦薬を中止、血液検査をしてくれます。

6人の医師が回答

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