骨腫瘍に該当するQ&A

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手術と下半身麻酔と坐骨神経痛との関係について

person 20代/男性 -

坐骨神経痛のため現在通院検査中です。以下経緯説明。 今年2月初旬に左膝半月板部分切除手術を受ける。関節鏡下、下半身麻酔。術後1週間で退院。髄圧低下頭痛のため退院後2週間自宅療養。 3月中頃、仕事復帰したところ着座時右のお尻に痛みを感じ始める。 4月、鈍痛がさらに強烈になり痛み止めの座薬を使うようになる。 5月現在、痛みはひどくなる。坐骨からもも裏。土踏まずに広がる。しびれた感じはない。 腰のMRIではヘルニアは見つかりませんでした。来週アイソトープ、骨シンチの検査で骨の腫瘍がないか検査を受けます。それで異常なければPETで内臓腫瘍の検査、再度MRIで神経腫瘍の検査を勧められています。 今回お聞きしたいのは左膝の手術と下半身麻酔が今の坐骨神経痛に関係あるかです。左膝痛は術前より悪化し、あと自分が手術室から出てくる時に執刀医と麻酔科医?か助手?のような人が「椎間板に針を刺したのは初めてだね・・・」などと会話をしているのが聞こえてしまい、そのことがずっと気になっていて(失敗?)、術後の経過が良くなかったのでよけい不安になってしまいました。 もし何か関係があるのであれば今後具体的にどのような検査で原因がわかるのでしょうか? 検査費用も高額で月日もかかり無駄な検査はできるだけしたくないと思っています。検査法、治療法のアドバイスよろしくお願い致します。 手術したのは左膝で神経痛は右坐骨です。

1人の医師が回答

再発乳癌について

person 50代/女性 -

質問させてください。 当事者は私の母です。現在58才です。 平成6年に乳ガンの摘出をしています。その後平成10年に卵巣に腫瘍が でき摘出、その後16年たち胸骨に転移が認められました。右胸骨傍リンパ節は3.3x1.6x4cm 大と前回と比較すると増大しています。同腫瘤頭側に約7mmと9mmと結節を認めます。こちらも僅かに増大しておりリンパ節転移巣と考えられるそうです。 胸水貯留は認めら れません。肺転移も認められません。Th4推体に淡い骨硬化性病変を認めています。前回と著変ありません。骨シンチでの集積も乏しい事から変形性変化など の良性変化を疑い ます。 肝左葉外側区には肝嚢胞を認めます、明らかな肝転移は認めません。以上去年6月15日に頂いた検査報告書からの抜粋です。 その後去年7月から9月まで放射線治療を33回しました。放射線治療でわずかに縮小し、腫瘍マーカーも下がりました(11.5から今年1月に8.1)。効果は見られたということでその後一年ほどCTなどを取りながら様子を見ていていました。今年の5月に腫瘍マーカー10.5そして7月に13.5、8月31日に16.3という結果がでました。放射線科と主治医は新しい癌の発生ではないかとおっしゃっていました。治療後にさがった数値も今は倍近くになり心配です。こちらでもアドバイス頂けると幸いです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

腹膜播種の治療法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

原発性腹膜がんの治療法についてです。 母が2017年に健康診断の腫瘍マーカーでCA125の異常値でCTでは確認できなかったものの、PETを実施し腹膜がんがわかりました。そこからの治療は以下になります。 2017年9月に卵巣等を摘出    10月よりTC療法、アバスチン実施 2018年大網摘出手術 2020年1月PETにて再発確認    2月腸の一部を切除    3月ドキシル抗癌治療    11月リムパーザ開始    ↓ 2022年3月まで 2022年1月PETで再発確認    3月抗がん剤治療ゲムシタビン8回 2022年9月 6回あたりから抗がん剤が効いておらず、腫瘍マーカー上昇 9/12にPETを受け、見える癌は小さいそうです。又、骨にもPETで少し光っていると言われました。CA125の腫瘍マーカーは80ほどです。 主治医の先生より、この後の治療に関し、薬の名前は教えていただけていませんが、もう一種類抗がん剤があるが、脱毛、嘔吐下痢が激しいものになると言われ、母は治療しない選択を選ぼうとしています。 まだ一度も輸血などもせず、順調に抗がん剤治療もできてきました。今は痛みなども一切なく普通に過ごせています。 これだけさまざまな薬を使用してきましたが、もう他に方法はないのでしょうか。又、放射線はオプジーボ等他に治療法はないのでしょうか。素人のため、支離滅裂で申し訳ございませんが、他に可能性のある治療法等ありましたら教えてください。 又、主治医よりセカンドオピニオンも勧められました。がんセンターが良いのでしょうか。

1人の医師が回答

至急でお答えしてほしいです。顎下腺

person 20代/女性 -

1つ前の質問と同じような質問ですが 6月に顎下腺炎と言われそこから 抗生剤や石を調べるためCTなど 取りましたが特に石はなく… 何件もの耳鼻科さんへいきエコーなど してもらい顎下腺の中は問題なく 綺麗と言われ、顎の下のリンパも 通常サイズで6ミリほどくらいです。 ただ、顎下腺を押しても痛くは無いが たまに顎骨と顎下腺の間の骨?が 痛いのかリンパが痛いのか痛くなります すごく痛いわけではなく 気にすれば 痛いのかな?くらいの痛みです。 リンパも正常と言われ顎下腺も 左の方が大きいが腫瘍もなく 下におりてきてるせいか少し目立つのかなと 思っていますが、このたまに痛みが あるのはなぜでしょうか? 顎下腺癌は柔らかい腫瘍なのでしょうか? 6月からということで痛みがあるのは やっぱりなんらかの癌なのでしょうか? 有名な首から頭の腫瘍専門の先生も 心配ないと言ってくれてますが この痛みが気になります。 顎下腺も触った感じも ぷにぷにしてます 顎の下のリンパもコロコロと動きます 抗生剤はあまり飲みたくないので 薬には頼っていません。 写真は今のものですが 6月に気づいたときの写真とくらべると 大きさ何も変わってませんし 硬さも全く硬くありません どれだけ有名な先生に何度も エコーでみてもらっても 大丈夫と言われても 少し痛みが あるのが不安で仕方ありません ずっと痛いわけではなく今の夏のこの暑さで 外にいると痛みが出てくる感じです! 寝起きも痛みます その他は痛くない時間もあります 何かに集中してる時は痛みません 顎下腺癌などが不安です

1人の医師が回答

精巣腫瘍、HCGβ数値について教えてください

person 40代/男性 - 解決済み

4年半前に精巣腫瘍(セミノーマ)の除去手術を行いました。 その後、抗がん治療等は行わず半年置きに経過観察しています。 3月下旬のCT検査結果と腫瘍マーカは以下の通りです。 --------------------------------------------- [所見] 2020年10月3日CT参照。 左精巣摘出術後。陰嚢内に再発を示唆する所見は見られません。 撮影範囲内に有意なサイズの腫大リンパ節は見られません。 肺野、前縦隔、肝臓、骨等に転移を疑う所見は見られません。 胸水、腹水は見られません。 新たな病変は見られません。 [診断] 再発や転移を疑う所見なし。 [検査結果] LDH 173 血清HCG 1.2未満 AFP 2.0 HCG.β 0.16 --------------------------------------------- 主治医からのコメントは以下の通りです。 「HCG.βが上がっているのが心配。 ただ、HCG.βのもととなる血清HCGが上がっていないこと、 CT画像には問題がなく、次回は半年後ではなく3か月後に 検査して様子を見ましょう。」 今回の質問として、 上記についてのご見解をお願い致します。 3か月後の検査で問題ありませんでしょうか。 HCG.βが上がる要因は腫瘍以外にあるのでしょうか。 調べると潰瘍性大腸炎などの要因もある様でして、 以前から左下腹部に時々違和感を覚えるのが気になったりしています。 因みに、過去4年半の数値を確認したところ、 HCG.βは術前0.12、術後はずっと0.10以下(検知せず) その他の数値は今回の検査結果とほぼ同等の数値です。 何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

脛の粘液繊維肉腫にハイパーサミア

person 70代以上/女性 -

母79歳、2016年7月に脛にできた粘液繊維肉腫を直径4センチの周りを広範囲に切除手術、2021年3月局所再発。最初の手術で骨が見えるまで切り取ったので、手術適用不可。 主治医からの提案。 1.放射線治療 2.膝から下の足切断 3.経過観察(何もしない) です。抗ガン剤治療は年齢からして体力的に難しいとのこと。ハイパーサミアは効かないとは思うけど、害はないからやりたいならやってもよいとのことです。 放射線治療は同じ場所には一度きりしか当てれないとのことで、最後の切り札的にとっておいて、まずはハイパーサミア単独で腫瘍が小さくならないかと。 セカンドオピニオンで伺った先生は、分からないけど、皮膚の上に出てる腫瘍なので、根治はできないけど小さくなる可能性はあるのではないかとのことでした。 因みにセカンドオピニオンの先生は 1.足切断 2.切断する体力がないのであれば、すぐに放射線治療。腫瘍が大きくなると、放射線治療も効かなくなるから。 とのことでした。 私としては、ハイパーサミア単独で小さくなるか試して、時期をみて、放射線治療を行い、なるべく母に痛い辛い治療はさせたくないと、思っています。 1.ハイパーサミアは、母の病状で効く可能性があるか知りたいです。 2また、放射線治療をやる場合ハイパーサミア併用の方が効果あるのかも知りたいです。 3.放射線治療を開始するするタイミングはいつがいいのか知りたいです。主治医は、早いほうが、いいが、先延ばしにするなら痛みが生じてきたらと言っています。 セカンドオピニオン先生は、すぐにと。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

肺の扁平上皮がん ステージ4 今後について

person 70代以上/女性 -

71歳の母についてです。 5年前に心不全を起こし、弁膜症との診断で大動脈弁置換術をして、定期的に通院していました。 2019年8月にレントゲンにて左肺に2箇所腫瘍が認められ、一通りの検査を受けて9月に肺の扁平上皮がんと診断されました。9月末に摘出手術を行い、予防として抗がん剤を4クール投与しました。 1年後の検査で鎖骨近くに転移の可能性ありとなり、11月に生検→癌ではないと診断、経過観察をしていました。 今年の2月頃から鎖骨近くに痛みが出だし、3月の検査で腫瘍が増大しているとのこと。 4月前半に再び生検、肺からの転移と診断されました。骨ではなく近くの血管と筋肉部にまとわりついているようです。心臓近くのリンパにも気になる箇所があるとのこと。 これからの治療について 一、他に転移がないか一通りの検査を受ける。並行して放射線にて鎖骨近くの腫瘍を小さくし、左肩から腕の痛みを和らげる ニ、抗がん剤治療 効果がなければ 三、分子標的薬(遺伝子検査で一つだけ当てはまったが、数値は30%?と高くはない) この順番で進めて行くことになりました。 先生方にお聞きしたいのは二つあります。 ・この治療の流れでいいのか ・効果が得られなかった場合の余命 余命は人によることは理解しておりますが、参考程度に教えていただければ嬉しいです。 心臓の方は経過良好、食欲や活気はあります。

2人の医師が回答

フェリチンの高数値について

person 60代/女性 -

64歳女性、フェリチンの数値について教えていただきたいです。 昨年冬より、食後などに、みぞおちの所と、背中の肩甲骨あたり左右に痛みがあり、数分で治まることが、2〜3回ありました。 今年1月10日の夜、突然に背中全体とみぞおちが激痛が数時間続いたため救急で病院に行きました。 その時血圧は200以上あったということで、 造影剤CTを行いました。 この2年くらい、期外収縮があり、 循環器科にかかっていて経過観察中ですが、薬は飲んでいません。 造影剤CTの結果は心臓や血管には異常なく、腎臓と肝臓に嚢胞があり、また脂肪肝でした。 脂肪肝は10年くらい前からあります。 その後も3回ほど背中の2分くらいの痛みがあり、2月28日に血液検査をしました。 正常値ではないものを列記しますと、 総ビリルビン1.6 AST43 ALT79 総コレステロール248 LDLコレステロール156 フェリチン520 IV型コラーゲン7S 4.6 でした。 血液検査の結果の写真を添付いたします。 この中で、フェリチンの数値が異常に高いので心配しています。 診てくださった医師は、2週間後にまた血液検査をして、そのときも数値が悪ければ精密検査をしよう、と仰いましたが、心配でたまりません。 フェリチンが高いと悪性腫瘍の可能性も高いのでしょうか。 50日前に造影剤CTをしていて、その時は腫瘍のことを指摘されませんでしたが、造影剤CTでは腫瘍がわからないのでしょうか。 ご回答をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

手小指第2関節の赤い腫脹(ガングリオン?)

person 40代/女性 -

関節の腫れについて相談させてください。 4ヵ月半ほど前に、右手小指第2関節(背側、関節部の右半分)の赤い腫れ(縦1cm x 横6mm x 高さ1-2mm)に気づきました。現在まで状態に変化はありません(わずかに縮小したかなという印象です)。発症前後にはPC作業(マウス操作)により当該関節への負担が大きく、同時期に右肩の五十肩も発症したことから(現在は軽快)、右手の酷使が原因ではないかと考えています。自発痛、圧痛、痺れなし。筆記時に痛みあり。長時間PC作業を後には関節に鈍痛が生じることがあります。他の手指関節に異常なし。 2ヵ月ほど前から総合病院皮膚科を受診し、エコー、MRI(造影あり)および血液検査の結果、血液検査からリウマチは否定され、 画像検査では、骨軟骨の異常はなく関節組織と皮下組織の間に腫瘍が視認。MRIで腫瘍中心部が造影されない(血管が通っていない)ため(袋状になっている?)、ガングリオンとの解釈で矛盾はないが、皮下組織に炎症がある。 医師によれば、ガングリオンで発赤(炎症)が生じることは通常ない。炎症が起こるのは異物に対する反応なので、感染を起こしているか、悪性腫瘍の可能性もあるのでは、とのことです。診断を確定させるためには、腫瘍摘出手術を受け、病理検査をするしかないとのことです。 手の小指関節ということで、手術には不安を感じます。 手術以外の方法で診断を確定することは不可能でしょうか。 当該部への穿刺・外傷の経験はありませんが、ガングリオンに 感染や炎症を併発する可能性はあるでしょうか。また、ガングリオン存在下で関節を酷使した際、ガングリオンと周囲組織の摩擦による物理的刺激や、ガングリオンの損傷等に対する修復反応により炎症を併発し、発赤が生じる可能性もありますでしょうか。 先生方のご意見、アドバイスなどを伺えれば 幸いです。よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

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