癌骨に転移したらに該当するQ&A

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ホルモン感受性乳癌術後のホルモン療法延長について

person 70代以上/女性 -

71歳女性。5年前、乳癌にて左乳房全摘手術。ステージ1.Ki67 30%以上、組織グレードIII。オンコタイプ RSスコア19. 術後化学療法はしないでホルモン剤(フェマーラ)を内服しています。主治医は5年で終了という考えでしたが、私はリンパに転移はありませんが、中間リスクと考えられ、10年内服を希望しています。  そこで、主治医に手紙を書き、専門Nsに手をまわして?、やっと延長していただけることになりました!? 但し、主治医は現在のフェマーラではなく別の内服を考えているとの事。 その場では、主治医の心変わりが怖くて?、何の内薬を考えているのか聞けませんでした。一般的にはSERMでしょうか? 確かに年齢・骨粗鬆症でエルデカルシトール内服中・過去に転倒して腰椎圧迫骨折の既往もあります。 でも私的には、骨粗鬆法・転倒骨折のリスクより、乳癌再発転移の方が怖いです。さらにSERMの場合、子宮がんのリスクもあり、不安です。   SERDは、まだ未承認ですよね。  次回受診時には、判るのですが、、。私の知らない他の薬剤があるのでは?と思い、申し訳ありません。

1人の医師が回答

腎盂癌治療中、MRI検査で膵頭部癌の疑い

person 60代/女性 - 解決済み

 血尿から泌尿器科受診し、ステージ4の腎盂癌の診断(診断時8センチの腫瘍、骨転移並びにリンパ節転移あり。)し、手術不可で1年半にわたり抗癌剤治療を受けながら、3か月に一回CT検査で状態の確認をしています。  抗癌剤(キートルーダとパドセブ併用)の効果により、腎盂の腫瘍は小さくなりましたが、3月17日CTで膵管拡張を指摘され、同月22日MRI検査を受けた結果、添付資料の通り、膵頭部癌の疑いにより、来月初旬、消化器内科を受診するよう泌尿器科主治医から言われ、心配でなりません。  添付資料から推察で構わないので次の件についてご教示願います。 1 膵頭部癌の可能性はどの程度でしょうか? 万一、膵頭部癌の場合、どの様な治療になるでしょうか。手術適用外で抗癌剤治療でしょうか。 2 膵管拡張の大きさを泌尿器科主治医に尋ねましたが「分からない」と言われました。MRI検査で大きさが分からないと他の検査を受ける必要があるのですか。  また、腎盂は今まで通り、抗癌剤治療をするが、膵臓は消化器内科医師に聞くよう言われました。 3 その他、添付資料は素人には難解な所見なので、分かりやすい説明書き(コメント)をいただけると助かります。

2人の医師が回答

肺がん末期で検査や抗がん剤治療するかについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

11/8〜9高熱、11/10かかりつけ病院でレントゲンで肺がんと言われ別の病院を紹介。 11/11〜11/13PETCTやMRIの検査11/19〜20 入院気管支鏡検査の予定 初診の11/11のときに9割以上肺がんでリンパにも転移している、手術や放射線はできない、抗がん剤治療をするかしないかになると言われました。治療しないなら検査する意味はないが、何と闘うのか正体を知っておくということもあるし、父の状態をみて検査をおすすめすると言われましたので、検査をお願いしました。 11/27 全ての結果説明予定 11/13の検査のあと左側の肩や首、背中の痛みで起き上がりも困難で、11/14に受診したところ、がんは右側なのでがんの痛みではなく検査で無理な姿勢をしたからでしょう、麻薬ではなくカロナールと頓服でロキソニンを出しますとの事。 11/15、16 と痛み続き、酸素87%〜94 電話で夜間相談。受診していいと言われたが、父が行きたくないといい自宅で様子見。 本日11/17 痛みとれたとのこと。酸素97% 迷っているのは、11/19〜20の気管支鏡検査を受けるかです。肺気胸のリスクもあります。 11/14に予定外の受診の際、11/27に聞くはずだったMRIの結果説明を早く聞けたのですが、脳への転移や、胸の左右の骨へ食い込んでいると説明されました。診察終わり、父には入院のことを聞いてくると嘘をつき再び私一人で診察室に入らせていただき、今の時点であとどのくらい…とかわかりますか?と尋ねると 小細胞だった場合 治療して12ヶ月 治療しなければ半年難しい 非小細胞だった場合 治療して22ヶ月  治療しなければ半年 との回答。ほとんどが非小細胞がんのほうです、と言われました。 しかし、自分でネットで調べると、父の場合、進行が早く脳や骨やリンパへの転移があるので、小細胞がんなのではないかと思います。半年に1回レントゲン撮っているのに、今回いきなりこうなっています。 気管支鏡検査で、かえって命を縮めることなはならないでしょうか。 最悪の場合の余命半年なら、検査しない選択も考えたいです。 明後日の検査入院までに、するかどうかを家族で話し合いたいと思いますが、他の医師の方の意見を聞いてみたく思い、投稿しました。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

腸間膜リンパ節腫大はがんとなるか

person 40代/男性 - 解決済み

2018年11月29日に消化器外科により腹腔内腫瘤(腸間膜リンパ節腫大)で内視鏡的ポリープ切除術を行い生検で良性と診断された。以後毎年CT検査を受け昨年の6月の検査まで異状なくきていた。次回は2026年の3月が予定されていた。私の妻は73歳以前から膝関節炎と診断されていたが治療を怠っていたので年々歩行困難となり最近では杖を突いて歩くような状態だった。自転車で転倒したり段差につまずいて転倒を繰り返していた。2026年1月11日(日)胸が苦しいので病院に連れて行ってくれというので救急車で病院に連れていくと当直の医師が診てくれ肋骨が2本折れていると言われ痛み止めの頓服薬をくれる。その日は自宅に戻る。翌日、整形外科に診察に行くと肋骨が折れていると診断され治療を続けるように言われた。その夜担当医の外科医から電話があり「命に係わる重要な病気で2026年1月14日に骨シンチグラフィ検査お受けたところがんが胸の骨と足の骨に転移しているという。緩和ケア病棟に入れられる。この病棟では胸が痛いときに痛み止めをくれるだけで骨折の治療をしてくれなかった。妻はづっと元気でお過ごし食欲もあり入院生活が2か月たったので病院3月30日に退院する。関節が悪いので介護認定4段階をいただき介護施設に入っている。4月10日現在骨折から3か月になる。食欲もあり元気にしている。今思うに本当にがんが骨に転移していたのだろうかと思う。整形外科にに行き骨折とひざの関節炎を治療しておけば良かったのではと思う。ドクターのご教示お願い致します。 「

5人の医師が回答

前立腺癌の治療の副作用について

person 70代以上/男性 -

73歳の父が今年に入って前立腺癌と診断されました。 診断時のPSAは14、検査の結果、癌は直腸との間にやや浸潤している状況で、骨転移とリンパ節への転移はともに無しでした。 (グリーソンスコアやグレードなど、父本人があまり気にしておらず、聞いても分からないと言われ確認できませんでした。) 治療は半年ほど内服と注射でホルモン治療をし、手術か放射線かを検討した上で、今月から放射線治療が始まりました。 ここで質問です。 1、手術か放射線科の選択の違いは、半年間のホルモン治療の結果によって変わってくるものでしょうか? また、手術と放射線では、どちらが良い状況なのでしょうか。 2、10月の頭から週5日の放射線に通っていますが、ここ最近ダルさや吐き気があるようです。放射線でこのような副作用が出るのでしょうか?継続している注射の影響でしょうか。 3、10月頭〜11月末までが放射線の期間のようなのですが、長くないですか?普通ですか? ダルさと吐き気でメンタルも少し落ちてしまっているのと、少し痩せてる感じもあるので、放射線の副作用で一時的なものなのか、癌の影響でどんどん痩せていってしまうのかとても心配です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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