癌骨に転移したらに該当するQ&A

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肺がん末期で検査や抗がん剤治療するかについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

11/8〜9高熱、11/10かかりつけ病院でレントゲンで肺がんと言われ別の病院を紹介。 11/11〜11/13PETCTやMRIの検査11/19〜20 入院気管支鏡検査の予定 初診の11/11のときに9割以上肺がんでリンパにも転移している、手術や放射線はできない、抗がん剤治療をするかしないかになると言われました。治療しないなら検査する意味はないが、何と闘うのか正体を知っておくということもあるし、父の状態をみて検査をおすすめすると言われましたので、検査をお願いしました。 11/27 全ての結果説明予定 11/13の検査のあと左側の肩や首、背中の痛みで起き上がりも困難で、11/14に受診したところ、がんは右側なのでがんの痛みではなく検査で無理な姿勢をしたからでしょう、麻薬ではなくカロナールと頓服でロキソニンを出しますとの事。 11/15、16 と痛み続き、酸素87%〜94 電話で夜間相談。受診していいと言われたが、父が行きたくないといい自宅で様子見。 本日11/17 痛みとれたとのこと。酸素97% 迷っているのは、11/19〜20の気管支鏡検査を受けるかです。肺気胸のリスクもあります。 11/14に予定外の受診の際、11/27に聞くはずだったMRIの結果説明を早く聞けたのですが、脳への転移や、胸の左右の骨へ食い込んでいると説明されました。診察終わり、父には入院のことを聞いてくると嘘をつき再び私一人で診察室に入らせていただき、今の時点であとどのくらい…とかわかりますか?と尋ねると 小細胞だった場合 治療して12ヶ月 治療しなければ半年難しい 非小細胞だった場合 治療して22ヶ月  治療しなければ半年 との回答。ほとんどが非小細胞がんのほうです、と言われました。 しかし、自分でネットで調べると、父の場合、進行が早く脳や骨やリンパへの転移があるので、小細胞がんなのではないかと思います。半年に1回レントゲン撮っているのに、今回いきなりこうなっています。 気管支鏡検査で、かえって命を縮めることなはならないでしょうか。 最悪の場合の余命半年なら、検査しない選択も考えたいです。 明後日の検査入院までに、するかどうかを家族で話し合いたいと思いますが、他の医師の方の意見を聞いてみたく思い、投稿しました。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

腸間膜リンパ節腫大はがんとなるか

person 40代/男性 - 解決済み

2018年11月29日に消化器外科により腹腔内腫瘤(腸間膜リンパ節腫大)で内視鏡的ポリープ切除術を行い生検で良性と診断された。以後毎年CT検査を受け昨年の6月の検査まで異状なくきていた。次回は2026年の3月が予定されていた。私の妻は73歳以前から膝関節炎と診断されていたが治療を怠っていたので年々歩行困難となり最近では杖を突いて歩くような状態だった。自転車で転倒したり段差につまずいて転倒を繰り返していた。2026年1月11日(日)胸が苦しいので病院に連れて行ってくれというので救急車で病院に連れていくと当直の医師が診てくれ肋骨が2本折れていると言われ痛み止めの頓服薬をくれる。その日は自宅に戻る。翌日、整形外科に診察に行くと肋骨が折れていると診断され治療を続けるように言われた。その夜担当医の外科医から電話があり「命に係わる重要な病気で2026年1月14日に骨シンチグラフィ検査お受けたところがんが胸の骨と足の骨に転移しているという。緩和ケア病棟に入れられる。この病棟では胸が痛いときに痛み止めをくれるだけで骨折の治療をしてくれなかった。妻はづっと元気でお過ごし食欲もあり入院生活が2か月たったので病院3月30日に退院する。関節が悪いので介護認定4段階をいただき介護施設に入っている。4月10日現在骨折から3か月になる。食欲もあり元気にしている。今思うに本当にがんが骨に転移していたのだろうかと思う。整形外科にに行き骨折とひざの関節炎を治療しておけば良かったのではと思う。ドクターのご教示お願い致します。 「

5人の医師が回答

前立腺癌の治療の副作用について

person 70代以上/男性 -

73歳の父が今年に入って前立腺癌と診断されました。 診断時のPSAは14、検査の結果、癌は直腸との間にやや浸潤している状況で、骨転移とリンパ節への転移はともに無しでした。 (グリーソンスコアやグレードなど、父本人があまり気にしておらず、聞いても分からないと言われ確認できませんでした。) 治療は半年ほど内服と注射でホルモン治療をし、手術か放射線かを検討した上で、今月から放射線治療が始まりました。 ここで質問です。 1、手術か放射線科の選択の違いは、半年間のホルモン治療の結果によって変わってくるものでしょうか? また、手術と放射線では、どちらが良い状況なのでしょうか。 2、10月の頭から週5日の放射線に通っていますが、ここ最近ダルさや吐き気があるようです。放射線でこのような副作用が出るのでしょうか?継続している注射の影響でしょうか。 3、10月頭〜11月末までが放射線の期間のようなのですが、長くないですか?普通ですか? ダルさと吐き気でメンタルも少し落ちてしまっているのと、少し痩せてる感じもあるので、放射線の副作用で一時的なものなのか、癌の影響でどんどん痩せていってしまうのかとても心配です。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺癌 リンパ節転移あり

person 60代/男性 -

何度か質問をさせていただいております。 6/23に初めて頻尿の悩みで街医者に診察を受けました。その後血液検査を行いPSAの値が44だと判明して紹介状を書いてもらい近くの市立病院で再検査 PSAの値が46.5でMRIを受ける事になりました。結果は前立腺癌の疑いが濃いとの事。生検検査を行いその日から内分泌療法の経口薬を処方(ピカルアミド80mg)生検の結果が出て13-13で癌がヒットしました。グリソンスコアは5+4の9、リンパ節への転移が認められるのでレベルDの診断告知です。そこからCT、骨シンチの検査を受けました。CT検査時からゴナックス皮下脂肪注射を受けています。骨シンチの結果は骨への転移は見当たらなかったとの事でしたがCT検査での細かい部分が見えてきて右脚付け根辺り、肺門部、頸椎のリンパ節に転移が認められるとの告知です。 血液検査も再度行いPSAの値が44→25に減少していました。 ここから質問ですが主治医から新薬の説明を受けました 現在ビカルタミド80mgを毎日、ゴナックスは一度注射をしています。今後は4週に一度です。 主治医からはリンパ節への転移拡がりを受けての事からか新型ホルモン剤の経口薬を考えてみるのも一つの考え方だというものでした。高価な薬だと言うこともあり判断は患者の私がしていって欲しいそうです。 癌保険に入っていたのでホルモン療法の薬も給付金の対象になるのと高額医療費も受領可能そうなので実際の負担はさほどでもなさそうなのですが現在の薬でひと月で数字も良い方に変わってきているのでもう少し様子を見てもいいのではないかとも思っています。リンパ節への転移等を考えたら即刻新薬を使用した方が良いのでしょうか?新たな薬で副作用等について少し心配をしております。今はゴナックスを打った後3日程痛みがあったくらいでしたので副作用と言うのはほとんどありませんでした。

1人の医師が回答

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