直腸がんステージ1に該当するQ&A

検索結果:571 件

前回の相談後の大腸カメラ検査などについて

person 60代/女性 - 解決済み

2年半前に大腸内視鏡検査受け、ポリープが13ミリと2ミリ位を取り、一番大きい30ミリが肛門に近い直腸癌で低位前方切除しました。CT検査半年ごとを続け異常ない中で、気になってた便器の大便から血が滲むような事が時々あり、伝えても何でもないとの事。それが心配で今まで術後の大腸カメラ遅らせてきましたが、やっと先日終わりました(病院を変え)、結果は何とポリープが3つあり、病理診断ですべて良性で、2ミリと10ミリが2つです。 ◆ 術後2年半程でポリープが出来てしまうものですか?取ったからとはいえ、10ミリが2つもだなんて急速癌の恐れがあったのでは……因みに2週間以上経ちますが、一度も血のある様子ないです。◆これはポリープが原因だったのでしょうか?◆総コレステロールが癌と関わる事もありますか、 ◆今後のCT検査は1年後でいいですか?癌はステージ1なので5年間の定期検査期間なのであと2年半位あります。最初の癌手術を受けた病院へは戻るつもりはないです。◆只、今回の病院で紹介状持っていった方が(経過は一通り話しましたが)、より適切なというか不安のない診療が見込まれるものでしょうか? CT検査の項目というか渡されるプリントが前の病院は大きな病院だからか3枚位あるのですが、今回は少し小さめの病院で項目も少ないようです。

3人の医師が回答

56歳の妻、この1ヶ月排便異常に悩んでいます

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 便通で悩んでいる妻に対する内容となります。 薬の選び方、飲み方、食材などのアドバイスありましたら、よろしくお願いいたします。 【現状】 ・排便異常が続いている。 ・便が出にくくおなら(ガス)ばかり出ている。 ・便は力を入れてもわずかしか出ない。 ・マグミット330mgは日に多くて3錠服用している。 ・グーフィス、モビコールの服用は効果なし。 ・ピコスルファートナトリウム、センノシドは効果はあるが、常習性があり腸を痛めるため連続使用はできない。 【背景】 ・3年前に直腸がんの腹腔鏡手術を受ける(直腸がんのステージはII)。 ・術後4日後に縫合不全により緊急開腹手術を受け、一時ストーマ装着。 ・3ヶ月後にストーマ閉鎖手術を受けるも、癒着がひどいため急遽開腹手術にて対応。 ・退院して3ヶ月後に腸閉塞に近い状態となり緊急入院。 ・それから約2年間、大建中湯とマグミットを飲み続ける。 ・昨年10月お腹の痛みが続くことから様々な病院を受診、結果M病院の排便外来にてマグミットの飲み過ぎを指摘される。 ・その後、大建中湯は継続するがマグミットは服用を中止し、しばらくお腹の痛みはなく排便も楽になってきた。 ・今年1月から便通がおかしくなり、2月初旬にコロナ罹患。 ・コロナ罹患後、これまで遅くとも1日おきであった便通が2〜3日間隔が空いてきた。 ・3月M病院で診察をうけたが、便は出したいと思った時に出すものとのコメント。 ・妻は便が出ないことによる腸閉塞の危険を恐れている。

2人の医師が回答

大腸がんの再発 PET検査の結果を受けて

person 60代/男性 - 解決済み

67歳父です。 PET検査の結果、大腸ガンの再発で余命1年と今日宣告されました。 両親のみで先生に話を聞いたため、ショックで頭に入らなかったとのこと、先生から頂いたPET検査の所見を見ても、私も専門用語で今後どうするのかなど全然わかりません。今後がんセンターへのセカンドオピニオンを検討していますが、 以下のような場合は治療ができる部分は残っているのでしょうか? 肺気腫もあるのですが、多発肺転移とは厳しい状況なのでしょうか?以下の症状だとやはり余命一年くらいなのでしょうか? .................. PET検査の所見が以下の通りです。 ・外陰部左側に集積を認め、約20x13ミリ大の結節に一致します。術後領域の局所再発に矛盾しません。 ・左鼠蹊部に集積を認め、9ミリ大のリンパ節に一致します。転移と思われます。 ・骨盤右側に集積を認め1センチ未満の内腸骨リンパ節がありそうです。転移の可能性があります。 ・右側胸壁に点状の淡い集積を認めます。骨転移の可能性があります。 ・両肺に散財する小結節のうちいくつかに淡い集積を認めます。5ミリ未満の病変であり偽陰性となりえます。多発肺転移の可能性があります。 .................. 今までの経緯 2016.4月 直腸がんステージ2、切除しストーマ増設、抗がん剤スタート 2016.10月 リンパ節転移し、切除 2016.12月 同じ場所にリンパ節転移し、切除。 2017.1月 COPDの急性増悪により抗がん剤使用中止 15年ほど前に肺がんステージ1で肺を一部切除しており、又肺気胸2回やり、肺を肋骨に接着しています。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

直腸癌の手術について

person 50代/男性 -

52才の男性です。 この度、直腸癌ステージ3a(1番近くのリンパに転移)になり、folfoxiri4クール3/27終了。リンパの癌は消失。 5月末手術を、partial ISRで行う予定。腫瘍は肛門縁より6cmと近く(長く見てという感じで、もしかしたらもう少し短いかもしれません、抗がん剤前の触診では肛門管上縁から2cmと言われてました。)、ロボット支援下、超低位前方切除術+左側方郭清、機械吻合で行う予定です。内肛門括約筋は2/3残し、直腸は全摘、転移していたリンパも取る予定だそうです。 以前から排便障害にだけはなりたくない思いがあり、この手術での可能性も先生に聞いたところ、内肛門括約筋も触診でしっかりしている。2/3は残せるとのことから、一時的ストマにして肛門を温存するほうがいい。自分ならそうする。1日4.5回位に落ち着くのでは…やってみる価値があると言われました。 自分の中に直腸全摘して、排便障害が軽い人の情報はなく、内肛門括約筋を1/3切った状態で回復が見込めるのか悩んでいます。 3〜4年経ってのダメな時は永久ストマと考えています。治る見込みが無いのならこの度の手術で永久ストマにするほうがいいのかとも考えています。 先生のおっしゃるとおり、何年後かにはある程度の回復の見込みがあるのか、他の先生方はどのようにお考えか知りたいです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

裂肛の治療中です。前立腺癌放射線治療直後のS字結腸内視鏡検査の可否について。

person 60代/男性 - 解決済み

昨年の健康診断で前立腺癌(ステージ1)が見つかり、完治を目指して重粒子線の放射線治療を行い、3月28日に照射終了しました。放射線治療のために排便コントロールした際、ついリキんでしまったせいか最後の日になって肛門がかなり痛くなり、肛門科で切れ痔と診断されました。切れ痔は現在は座薬で治療中で、幸い少しづつ痛みが減ってきています。 重粒子線治療の際に、放射線科の先生からは「直腸の一部壁面にも放射線があたっていて弱くなっているので、大腸カメラは半年(できれば1年)は控えるよう」に言われています。 しかし、肛門科の先生からは、「大腸カメラ(S字結腸内視鏡検査)を4月19日にする」と言われました。放射線科の先生から肛門科の先生への紹介状、データも送られています。また、肛門科の先生に、「放射線科の先生から大腸カメラを控えるように言われた」ことを直接に告げましたが、「放射線の事は承知している。われわれはその上でカメラを使用している」と自信ありげな返答でした。 上記の応答は、放射線科の先生にも伝えました。 → 内視鏡で直腸の前立腺側壁面を傷つけて出血などが大きくならないのか心配です。 放射線治療後にS字結腸内視鏡検査をすることはあり得ない話ではないのでしょうか。 (例えば大腸癌や直腸癌の放射線治療後に内視鏡検査をすることもある?) S字結腸内視鏡検査は柔軟な方法もあるのでしょうか。 最新の技術では、S字結腸内視鏡検査は直腸前面壁(前立腺側)を傷つけないのでしょうか。

2人の医師が回答

直腸癌 余命を判断する病状はどこの部分なのか

person 60代/男性 - 解決済み

67歳の父の直腸癌の再発、リンパへの転移の余命についてです。 昨年4月にステージ2で直腸癌の手術をした後、9月に左鼠径部のリンパ節転移(切除)、12月にも同じく左鼠径部へのリンパ節転移(切除)となりました。 今年に入りPETを行うと会陰部に2センチの転移が見つかり、現在放射線治療を行なっています。 そして数日前に再度左鼠径部へのリンパ節転移が見つかり大きさは2センチほどだそうです。先生からは手術は無理、やるとしたら放射線治療でしょうとのことでした。 COPDの急性増悪になった経緯もあり、抗がん剤は使用不可です。 3月に余命は1年ほどだと主治医に言われ、がんセンターでのセカンドオピニオンでも同じことを言われました。ただ放射線科の先生のみ、大丈夫でしょ、とのことでした。 この1ヶ月で再度左鼠径部のリンパ節転移が起きており本人が落ち込んでいます。 昨日再度主治医の先生に余命を質問したら、前回と同じく余命一年とのことでした。 今回の場合、先生はどこのどんな症状が余命一年だと判断するものだったのでしょうか? これからどういう症状になっていってしまうのでしょうか? よろしくお願いします。 尚3月に受けたのPET検査の所見が以下の通りです。 ・会陰部左側に集積を認め、約20x13ミリ大の結節に一致します。術後領域の局所再発に矛盾しません。 ・左鼠蹊部に集積を認め、9ミリ大のリンパ節に一致します。転移と思われます。 ・骨盤右側に集積を認め1センチ未満の内腸骨リンパ節がありそうです。転移の可能性があります。 ・右側胸壁に点状の淡い集積を認めます。骨転移の可能性があります。 ・両肺に散財する小結節のうちいくつかに淡い集積を認めます。5ミリ未満の病変であり偽陰性となりえます。多発肺転移の可能性があります。

6人の医師が回答

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