脳腫瘍再発に該当するQ&A

検索結果:511 件

膀胱癌の再発と転院について

person 60代/男性 -

68歳の男性について 膀胱癌で某大学病院にて治療中です。 これまでの経過は以下の通りです。 2024年3月  経尿道的切除術(TUR-BT)手術を受ける 全身麻酔 表在性膀胱癌  腫瘍は4cm位で1ケ。 Ta、T1からT2のレベル(少しだけ浸潤?) 手術直後に抗がん剤を単発で注入。今後、再発しても抗がん剤治療やBCGは行わないそうです。(そもそも効果が期待できないので) 同年6月  再発。見えている腫瘍は2ミリ位が1ケ、1ミリ位が2ケで計3ケ。通常はピンセットで摘み取るところだが今回3ケということもあり、小脳出血の既往症もあるので、経尿道的切除術(TUR-BT)手術を行う予定。 ※1 脳出血の既往症があると、稀に腫瘍切除の際に出血が多いと脳梗塞をおこす可能性があるとのこと。 同年7月  経尿道的切除術(TUR-BT)手術 全身麻酔。 2ミリ位の癌が10個あった(増えていた) 手術直後に抗がん剤を単発で注入。 ※2 執刀医曰はく、前回の癌がまき散らしていたもので、今後、癌の数は減ってくる。そして、間隔も段々と空いてきて無くなる とのこと。 ※1 2017年 小脳出血。同大学病院にて開頭血腫除去術。再発無し。血圧の薬も不要と言われたが、アジルバ錠20mgを処方して頂き、1日1錠服用している。             ここで質問なのですが、 1)※2の執刀医の先生がおっしゃる通りに、癌の数は減ってくるものなのですか?ネットで知る限りでは、再発が進むにつれて逆に増えてくると書いてあるのですが・・・ 2)※1の既往症があると、「がんセンター」に転院して治療することはリスクが高いですか?そもそも、「がんセンター」で治療して頂けるのでしょうか?セカンドオピニオンを受けるにしても、そこは大前提になってくると思いますので。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

節外性DLBCL abcタイプ 余命

person 40代/男性 - 解決済み

何度もびまん性大細胞型B細胞リンパ腫、ステージ4になった49歳の主人の事で相談させていただいている者です。 本日、主治医の先生に主人抜きで、現状の再確認をしました。 結果は、abcの予後が悪いタイでした。今はMRI画像には映っていないだけで、髄液に癌があり、再発するのでよくないと言われました。 そして今言えることは、大量メトトレキサートを2回行って、効果を見るしかないと言われました。その際、大量メトトレキサートは50%しか効果がないとも言われました。 1、この50%は半分の人に効くと言う意味なのか、50%しか癌が取りきれないので再発をするという意味なのでしょうか? 2、水曜日から2回大量メトトレキサートをして、無理なら放射線を考えると言われました。 今の予定では、2回大量メトトレキサートをして、残っているR-CHOPを3回する予定です。 今はR-CHOPを3回終えました。右耳の閉鎖感がなくなり、右耳の小さな範囲で違和感がある状態です。 先週月曜日に脳のMRIを撮って、画像上には腫瘍はない状態ですが、脳に放射線はこの段階で行うべきなのでしょうか? 素人ながら、脳の放射線は脳のダメージが大きいので、大量メトトレキサートを追加してもらいたいのですが、2回して駄目なら3、4回しても駄目なのでしょうか? 3、49歳男性、節外性びまん性、abcタイプ、髄液に癌はあるが、MRIにて腫瘍は見当たらない状態、一時退院時は4時間前後買い物に行き、30分の散歩をしている状態。 主治医の先生は大量メトトレキサートの効果次第で余命が変わるとおっしゃいました。何度も同じ質問になりますが、もし今回大量メトトレキサートが効いて癌が消滅すれば、abcタイプでも長生きされる方はいらっしゃいますか? 又、効かなければ余命はどれぐらいでしょうか? よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

耳下腺がんの頭蓋骨への転移

お力をお貸しください。 私の母(54歳)は、10年ほど前に耳下腺がんの摘出手術を行いました。 その後、8年ほどは何もなくすごしていましたが、1年半ほど前に、摘出した耳下腺付近にがんを再発し、放射線治療を行いました。それにより、その部分の経過は良好のようでした。 同時期に脳に腫瘍が見つかり、ショックを受けていましたが、検査の結果良性の髄膜腫と診断され、1年前にガンマナイフ治療を行いました。 昨年12月、治療後の定期検査で全身のPET検査を行い、後頭部の首に近いところの骨に反応があったため、骨シンチグラフィーの検査を行いましたが、そのときには「単なる炎症だろう」という医師の話だったとのことです。母自身の解釈?と思われますが、「耳下腺付近のがん再発の際に行った放射線治療で、後頭部部分にも放射線が当たっていたと思われるので、それで炎症が残っていたのでは」と母は話していました。 ところが、先日のMRI検査の結果、髄膜腫については照射前よりやや小さくなっているとのことでしたが、別の部分・上述の首に近い後頭部部分と同じあたりの一本の骨にがんが転移していると診断されました。画像診断の結果は、まだ「よく見ればわかる」程度のものとのことですが、脳内(?)へのがんの転移ということで、私もかなりショックです。 5月に、ガンマナイフをその骨の転移がんに照射することになりました。先生も詳しくおっしゃらなかったとのことなのですが、この治療によって効果が見込まれるものと考えてよいのでしょうか。 母が受け取った「治療同意書」には、病名:転移性脳腫瘍 と書いてあります。調べたところ、転移性脳腫瘍の予後は非常に悪いようで、私もかなりショックを受けています。一般論として、最期を覚悟すべき容態なのでしょうか? まとまりのない文章になって申し訳ないです。ほかに必要な情報があればご指摘ください。補足させていただきます。

1人の医師が回答

再発の可能性があると言われました。

父、57才の事でおたずねします。 昨年9月に肺癌3B(扁平上皮癌)と診断され、抗癌剤6クール、放射線をして、3月に退院。 以来毎月一度、検診しています。 先週の肺のレントゲンにて、白くうつっている影があるらしく、再発の可能性があると言われました。 CTは予約がいっぱいで撮れなかったらしく、月末に予約をして帰った次第です。 2週間ほど前から、時折耳鳴りがするとの事で、脳のMRIも来月早々に予約を入れました。 再発と言う言葉を聞き、不安で不安で仕方ありません。 再発転移の可能性は高いと言う事は、わかっていたつもりですが、その時が来たのかと思うと、現実を受け入れられないでいます。 詳しく調べてみないとわからないのは承知ですが、月末まで不安でたまりません。 腫瘍マーカーの変動はほとんどありませんでした。 もしも、再発の場合、どういった治療法がベストなのでしょうか? 予後はやはり良くないのでしょうか? 再発転移の際には微熱が続くと聞いた事がありますが、そうとは限らないのですか? ネットで、Sutent(Su11248)が非小細胞性肺がんに奏効すると言う記事を見つけました。 どう思われますか? 質問ばかりになってしまいましたが、どうぞご回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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