HPV治療に該当するQ&A

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粉瘤と高度異形成とは関係ありますか?

person 40代/女性 - 解決済み

2019/2月にCIN3 高度異形成により、円錐切除術を受けました。 その後の検診では現在までNILMです。 それとは別に、2015年頃に、右足の付け根(股の部分)に粉瘤ができ、一時2cmほどまで大きくなり激痛ののち、しぼんだのですが、未だに小さなシコリのように残っています。 今のところしぼんで以降は痛みもないので、何かで皮膚科にいくことがあれば治療の相談をしようかな、くらいに思っていたのですが(治療方法などはある程度調べ済みでした)、先日粉瘤の原因はなにかと(今更ですが)調べたところ、HPVが原因の場合があると書かれたサイトをみて、 もしかして、子宮頸部の異形成と何か関係があるのかと思い心配になってきました。 ちなみに異形成と診断された2019年以前も毎年頸がん検診は受けており、ずっとNILMでした。 【質問1】今は頸がん検診ではNILMですが、粉瘤があるためにウイルスが存在し続けていて、再び頸部に感染する、ということはあるのでしょうか? 【質問2】現在までNILMだったので、HPVワクチンの接種の検討もまた少し考えていて(一度はもういっかってなったのですが)、粉瘤があるということはHPVに感染していてワクチンが効かないということもあるのでしょうか? 【質問3】頸部のことは無視したとして、粉瘤はやはり治療しておいた方が良いのでしょうか? まったくの見当違いのことを質問していましたらすみません。。 どうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

子宮頸がん 異形成について

person 30代/女性 - 解決済み

35歳、未婚、妊娠希望ありです。 子宮頸がん検査でHPVウィルスハイリスク16型陽性、異形成の疑いと出て、精密検査を受けます。不安があり、ご質問したいです。 なお、33歳のときに乳がんステージIで温存手術・放射線治療をしています。 1.HPVが自然に排出されず感染持続・異形成まで進んでしまったのはやはり全体的な免疫低下が関与しているのでしょうか? 乳がん後、牛乳や赤身の肉は控えるようにしていましたが甘いものなどはふつうに食べていました。食生活、睡眠時間などライフスタイルを変えるべきなのでしょうか。 2.近日中にコルポと細胞診を受ける予定です。 細胞診をすることによるデメリットはありますか? 標準治療の大切さは理解していますが、東洋医学系の書籍には、細胞診・円錐切除手術は勧めない、という記載があり、不安に感じています。 3. ネットを調べるとフェマーラ療法や、トリ・クロール酢酸といった薬剤での治療をする病院も全国に数カ所あるようです。このような治療はまだ一般的ではないのでしょうか? 結婚・妊娠への希望を強く持っていたため、5年間のタモキシフェン服用をスタートする前に、将来への保険として卵子凍結も行いました。そしてHPVワクチンも受けておきたいと思った矢先、この結果でした。自分の体を守れなかったこと、せっかく病院で乳がんを治療して頂いたのに、またこのようなことを招いてしまったこと、自分を責めて毎日辛い気持ちになってしまいます。不安になっているとまた免疫が落ちてしまうとわかっているのですが… よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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