altだけ高いに該当するQ&A

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胆嚢癌についてお尋ね致します。

person 70代以上/女性 -

80代の母が胆嚢癌との診断で、 胆嚢全摘出+肝臓一部+リンパ節の切除を終えました。 腹腔鏡下 + 開腹手術の拡大胆嚢摘出手術で、肝臓に3~5ミリ程度の管のような形状の浸潤が一部だけに見られ、肝臓の10分の1程度切除。 術後23日経過致しました。 しかし術後10日経過しても疼痛は治まらなかったので、11日に血液検査とCTで胆汁漏れを確認、急遽、経皮的膿瘍ドレナージとなりました。 排出されている胆汁色は、血の混ざった赤茶→濁黄色→透明黄色→濁緑へと変化。 量は 410→370→120→50と減。疼痛は治まらず痛み止めを毎日服用しております。 食事は毎食半分程度で便秘ぎみでございます。 体重は4キロ減。 お尋ねしたいのは下記3点につきましてでございます。 ・術後本人はずっと疼痛を伝えておりますが、これはドレナージで肝臓に差し込んでいる為でしょうか? ・下記血液検査の結果から見て、肝臓その他へ転移している可能性は高いでしょうか? ・その他にこの血液検査から読み取れる病状を教えて頂けますようお願い致します。 恐れ入りますがご回答お願い致します。 下記dataは、術後13、18、21日目の数値でございます。 AST 15 → 21→ 22 ALT 16 → 21→ 13 ALP 346 → 271→ 254 LDH 247 → 240→ 275 γ-GTP 127 → 90→ 73 Alb 2.7 → 2.8→ 2.8 A/G比 0.55 → 0.61→ 0.60 T-Bil 0.4 → 0.4→ 0.3 Cre 0.49 → 0.45→ 0.45 血糖 103 → 94→ 103 eGFR 89 → 97 → 97 WBC 6.75 → 7.24→ 6.39 RBC 3.90 → 7.24 → 6.39 HCT 33.2 → 35.1→ 34.0 MCV 85 →85→ 85 MCHC 34 → 33→ 33.2 :NEUT 79.0 → 71.0 → 73.0 :LYMP 15.9 → 19.8→ 19.2 :好中球数 5.33 → 5.14→ 4.66 :MONO数 0.25 → 0.49→ 0.32 CRP 13.70 → 3.86→ 4.05

6人の医師が回答

γ-GTPの数値について

person 30代/女性 -

現在、潜在性甲状腺機能亢進症orプランマー病疑い等で複数の病院に通院中です。 (主な症状⇒頭痛、倦怠感、微熱、腹痛・下痢、動悸、気分の落ち込み、思考力の低下等。甲状腺内に5mmと8mmの腫瘍あり。) 〈現在服用中の薬〉 ◎月経困難症用 ルナベル配合錠LD(4年位前から服用) ◎コロナ後遺症用⇒2021.1月下旬に診断 当帰芍薬散・加味帰脾湯・ミヤBM錠・市販サプリメント等(亜鉛・鉄&マルチビタミン・マグネシウム&カルシウム&ビタミンD・コエンザイムQ10・アミノバイタルアクティブファイン) ◎上咽頭炎用⇒2021.8月下旬に診断 トラネキサム酸錠500mg・ファモチジンD錠20mg・フルチカゾン点鼻液50μg+週1のBスポット治療 毎月甲状腺外来に通院しています。 8月中旬実施の血液検査でγ-GTPの数値だけ初めて平均値より上の数値でした(毎月だいたい20前後。基準値は0〜35と記載あり、8月のは107)。飲酒はほとんどしません。食事も食欲不振になる時が多いです。色々調べたら、飲酒していなくても肝臓の病気になったりする事があると見て少し不安になり相談いたしました。 Q1.肝臓の数値は、その時の体調等で一時的に高値になったりする事があるのでしょうか? Q2.医師からは数値が高いことと飲酒の有無の確認以外特に指摘事項はなかったのですが、今後何か気をつけるべき事はありますでしょうか? Q3.甲状腺の数値が不安定だと肝臓の数値にも何か影響が出てくるのでしょうか? よろしくお願いいたします。 (直近の血液検査数値) TSH⇒0.054 FT3⇒3.63 FT4⇒1.50 サイログロブリン⇒39.80 AST(GOT)⇒18 ALT(GPT)⇒19 CRE⇒0.46 eGFR⇒126.3 TG抗体と抗TPOは問題なし。

2人の医師が回答

肝機能の数値の悪化。

person 40代/女性 - 解決済み

宜しくお願い致します。 8年前からアルコール依存症が原因の肝硬変を患っており 4月末から5月いっぱい、やはり大量飲酒が原因で重症の急性膵炎で入院しておりました。 退院後は同病院内にある精神科でカウンセリングとレグテクトの処方、消化器内科ではランプラゾール、エカベトNa、ラックビー、酸化マグネシウムを処方してもらっています。                         消化器内科は7月から2ヶ月毎の受診と血液と尿の検査になったのですが、その間に数回スリップしてしまい直ぐに禁酒して、最後の飲酒からは1ヶ月以上経ちます。 本日の血液検査で「膵炎の数値は下がったけど肝機能の数値が悪化している」と言われました。 血中アミラーゼ76 尿アミラーゼ68 中性脂肪138 総コレステロール172 AST435 ALT340 LAP82 LD451 γ-GT65 飲酒の件と最近疲れやすく常に眠気やだるさがあったこと、日常生活では痛みなどは無かったこと、一ヶ月前から水泳やウオーキング等の運動を開始したこと、販売業の仕事に週2日復帰した話もしました。 触診でも特に痛みを覚えず、先生からはシコリもないと言われました。 その後点滴(肝機能のお薬と電解質と言われました)を一本受け、追加でウルソを1日3回30日分を処方され、それを飲みながら様子を見て、来月一番初めの担当医師の診察の日に、もう1度血液と尿検査をしましょうと言われました。 気になったのは、当然再飲酒で肝機能が悪化したのだと思いますが、ウルソでの改善は望めるのでしょうか。 またこのまま膵炎を発症してしまう可能性は高いのでしょうか。 点滴はされたものの、その日に帰れたという事は、入院する程の悪化では無いのでしょうか。 食事面は特に指導は受けていないのですが、今までどおり「脂質に気をつけて消化の良い食べ物」で大丈夫なのでしょうか。 長くなりましたが、宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

不安障害を治したいが

person 50代/女性 -

数年前から心気症と全般性不安障害があります。 一時期、心療内科に通い、デパスや睡眠剤を飲んでいましたが、薬が切れてくる時の辛さがあり、やめてしまいました。 その後、更年期ということもあり、色々と体の不具合が生じました。 〇高眼圧症(眼科に定期的に検診に 行き、まだ服薬はしてない) 〇肝機能数値が高い(ALTが75、大学病院で精密検査、特に異常無し) 〇過敏性腸症候群便秘ガス型 (これが原因で痔の手術を2ヶ月前にし、まだたまに切れるので、慢性便秘薬を飲み続けている。肛門科の通院もまだ続けている。) 〇気管支喘息(軽度で減薬中、今は吸入薬のみ、発作なし、喘鳴なし) その他の持病等はなく、中肉中背で毎日ウォーキングを1時間やってます。水分補給、食事、睡眠等、とても気をつけて毎日生活しています。 それでも、毎日のように何度か不安で仕方なくなる時間帯があります。 特に痔の手術の後が痛くなったり、腰痛、肩こり、頭痛等の症状が出やすく、その度に怖くて不安になり、このまま一生、治らず続くのではないかと、いてもたってもいられなくなります。時々、パニックにもなります。この状態になってからも、心療内科に何度か行きましたが、どの先生も今の私の体調では(肝機能軽度障害、高眼圧、便秘、喘息)抗不安薬、抗うつ薬、漢方薬など、飲める薬はないと言われます。多少飲めそうな薬はあるが、今の症状が何かしら悪化することが強く想定されると言われ、薬を出して貰えません。 薬なしでカウンセリングも何度か通いましたが合わずだめでした。 この先、色々な体調不良を克服するためにも精神的な安定が必要だと自分では強く感じています。 ⚫この状況の私にも飲める薬はあるのか?その薬は何でしょうか? ⚫その薬は心療内科でないともらえませんか? ⚫薬を飲まずに不安障害を治す方法は他に何がありますか?

4人の医師が回答

咳喘息がひどい上にアレルギー性鼻炎で呼吸困難

person 50代/男性 - 解決済み

今年の初夏から咳喘息がひどくなり、8月からは2002年発症時以来の息苦しさを覚えるようになりました。主治医の先生から二度、咳止めやアレルギーの薬、気管支拡張の吸引薬などを処方していただきましたが、改善しません。今夜のように花粉症が同時に出ると鼻でも口でも息をするのが苦しくなります。実際の息苦しさに加え、このまま息ができなくなるのではないかという恐怖があり、眠気が勝つまで寝られません。今年の夏にひどくなった理由の一つとして、空気清浄機のフィルターに埃がたまり中にカビが生えていたということがあります。それを撤去してもなお症状が軽減しないのは、アレルギーが一度始まってしまったからか、他にもアレルゲンがあるためか、わかりません。なお、主治医の先生によれば、聴診器を当てると肺の下部に雑音が聞こえるとのことです。 どうしたらよいか途方に暮れています。特に呼吸器、アレルギーご専門の先生にアドバイスいただければ幸いです。他の持病として、逆流性食道炎、前立腺からの出血で治療中です。また脂肪肝でALT値が高い等、肝機能障害が出ています。以下にアレルギー関係の病歴を記します。 1980年に花粉症及びハウスダストアレルギーを発症。以来悩まされ続けています。ナゾネックスという点鼻薬が予防薬としては効きますがくしゃみが始まると効果がありません。2002年、今から18年前に咳アレルギーになり仕事を休みました。咳が止まらず、夜横になると息ができなくなるような気がして、明け方に眠気が勝るまで寝られないという日々を過ごしました。2018年の11月には血痰が出てレントゲンで肺のX線を撮りましたが、問題ありませんでした。2019年の2月には再度かなりの血痰が出て主治医の先生に咳止めとアレルギーの薬を処方していただきました。最近は咳アレルギーでなく咳喘息とよぼれるようになっています。以上になります。

3人の医師が回答

体が黄色いのですが

person 50代/女性 -

何年か前にも人から言われたりしていたのですが、今年の2月から急に、手のひらや足の裏、足のすねの黄色さを心配しています。元々菜食ですが、何年も前より血糖値を考えて野菜から沢山食べたり、肉はハンバーグとかでしか食べません。去年の9~12月はリュープリンで生理がなかった為かHbA1cが高めで、糖質制限食を徹底してやっていました。今年になって生理が復活してきてからHbA1cが5、0辺りになっていましたが、それと共に貧血も10となってきました。でも今月の生理はだらだら続きやっと止まった感じで、一週間前のHbA1cは5,6となっていました。閉経が近いのかなと思うようになっています。糖尿病科にかかってからは、炭水化物を摂るのにあわせて「めかぶ」を毎食摂ったりしていました。甲状腺機能低下を指摘され、手足の黄色さがそれから来ているのかわかりませんがチラージン12,5を飲み始めました。それまで摂っていた「めかぶ」や「クロレラ」は止めています。好きなブロッコリーやトマト製品も控えています。尚、柑橘類や人参・かぼちゃは以前からあまり摂ってません。去年よりASTは14~16、ALTは9~13、ɤーGTは9~10、ALPは204~236を推移しています。腹部エコーは去年9月から3回検査しましたが、今年の2月27日の結果では、今まであった脂肪肝がほぼない状態で、すい臓の実質エコー上昇と言われていたのがそれほどでもないと言われました。この冬は手足が特に冷たかったです。元々は白い肌で、屋外で特に淡い黄色肌という感じです。屋内ではわからない、夕方以降は手のひらも赤味がさしている感じでもあります。白目や爪も全く黄色くありません。消化器科でよく調べてもらった方がいいでしょうか。これから暖かくなり皮膚を露出する機会が増えるので、外出するのが急に躊躇してしまうこの頃です。先生のご見解を宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

リンパ球数について

41歳、女性です。 2週間前に38度前後の発熱が3日間続き、1週間前に発疹と全身のひどい関節痛が出ました。血液検査の結果、「りんご病」と分かったのですが、同時に一般の血液検査と膠原病やリウマチの検査もしました。 その中で、白血球の詳しい検査で、Lymphoが21%、Seg69% Mono7% その他1%とあります。その他とは、りんご病などに感染すると増える異形のものと説明されました。 リンパ球を含めて、全てぎりぎり基準値に入っていますが、いつもの健診では30〜38%くらいはあります。私は白血球がもともと少なく、健康な時の検診では2500〜3000くらいなので、リンパ球の計算をすると1000〜1200くらいです。 今回の血液検査では、白血球は3840といつもより高めでしたが、リンパ球が21%なので、計算すると806です。リンパ球の数が1000を切ると「リンパ球減少症」という病気のようですが、私の場合もすぐにこの病気を疑った方が良いのでしょうか…。 検査結果を説明してくれた医師は、リンパ球については何も言われませんでしたが、白血球がいつも少なく「要精密検査」で帰ってくるので、リンパ球数も毎回計算して気に していたので、800という数字を初めて見て動揺しています。 3年前に階段から落ちて救急車で運ばれた時、白血球が6300でリンパ球が14%ということがありました。この時も計算すると880くらいでしたが、階段から落ちてけがをしたせいで問題なしと言われました。今回も、りんご病の感染が関係してこのような結果に一時的になっていると考えても良いのでしょうか。不安です。 今回の検査で他に異常だったのが、肝機能でAST97 ALT138です。他、血清補体価(CH50)が5でした。貧血なし、リウマチ(-)、膠原病の検査も異常なしでした。また、今年の6月に健診を受けていますが、その時はリンパ球38%、好中球51%、単球8.5%、好酸球1.1、好塩基球0.4でした。

1人の医師が回答

腹痛でアミラーゼ値が高い

person 30代/女性 - 解決済み

昨年5月下旬に急な腹痛(鳩尾、背中、右肩)で動けなくなり、救急車を呼びました。救急車到着時には腹痛は治り、検査の結果(血液、CT、心電図)、「胆石があり、それが落ちて痛みが治ったのでは」と言われました。ただ、アミラーゼが500超えていたので後日再検査となり、MRIを撮りましたが、異常なくアミラーゼも200弱に下がっていたので、「急性膵炎」「また痛くなったら通院を」と言われ、食事制限もなく終わりました。 そして2月下旬に運動後胸が痛くなり、部位は違うものの、痛みの種類が同じでした。翌日、今度は胸とお腹が痛くなり40〜50分動けなくなりました。痛みが引いた直後に下痢をし数日間軟便でした。更に1週間後の3月上旬にまた腹痛があり(動ける程度の痛み)通院。心臓はBMPが22と若干高めでしたが、心電図やレントゲンに特に異常は無く、冠攣性狭心症かもと言われてニトロペンを処方。お腹はAST48とALT28、アミラーゼ593でした。特に処置はありませんでした。数日間37.4℃の微熱と倦怠感がありました(白血球は毎回正常)。唾液腺か膵臓か調べるから1週間後に来てと言われて通院すると、結果は膵臓の方でしたが、その日に採血するとアミラーゼが186に下がっており、また「痛くなったら来て」「食事も普通で良い」と言われて終わりました。 血液検査の結果を見ると、3月上旬の時のリパーゼが1345もあり(1週間後には48に下がっている)、本当にこのまま放置で良いのか心配です。今はお腹が痛くなるのが怖くて油物は控えていますが、体重も減ってしまいます(元々痩せ型です)。膵炎を繰り返すと慢性膵炎になると聞いたので、普通の食事に戻すのも怖いです。因みに5月以降油を少なくしていましたが、2月に痛くなっています。本当に痛くなるまで放置で、痛くなったら通院で良いのでしょうか。 お酒は元々月1〜2回程度です。

4人の医師が回答

CPK157、右上腕部が痛み、重だるさあり。ALSや筋ジストロフィー、筋炎を心配しています。

person 50代/女性 -

たまに、手の親指と人さし指の間が痙攣します。そのときは二本の指が少し突っ張って力が入らなくなる感じもします。ただ、本当にたまのことで、症状は20年近く前から続いています。左右両方です。ここ数日、割とよく起こり、更に右上腕部に少しの痛みと軽い重だるさが出てきて、筋肉系の難病を心配して掛かりつけ医で本日、血液検査をしました。CPK167、AST19、ALT16、LD202で、先生がもう一つ検査項目を追加、そちらは結果待ちです(アがつく項目でした)。去年の秋にはCPK101、今年の三月にも101。痙攣が気になり出した20年前から、CPKはずっと正常値です。先生は今回、ASTなどは正常なので、そこまで心配しなくても良いのでは、一週間後、結果を聞きにきてと言われました。 ただ、私は2022年にシェーグレン症候群と診断されています。特に投薬治療なしの経過観察です。筋肉系の難病についても心配しておりますが、手の痙攣は20年前からなので、膠原病の方ではと不安が強くなりつつあります。合併症に怯え続けてきましたが、ついに皮膚筋炎になってしまったのではないでしょうか。 皮膚筋炎なら、すぐに治療を開始しないと生命に拘わるし、数年内に悪性の病気を発症する可能性も高いと聞いています。とても怖いです。今のところ、右上腕部以外と指二本の症状以外には、他の症状は出ていないようです。皮膚もたまに紅い湿疹は出ますが、すぐに治ります。下肢の毛穴は気になります。とりとめもない文章で大変恐縮ですが、これらの状況で考えられるとしたら、どのようなものでしょうか。 また、四月に腰椎椎間板症、軽度の圧迫有りと診断されて、ソケイカッケツトウを長期服用しております。(その時、全脊椎MRI撮影して、頸椎・胸椎の異常はないとのことです) 甘草の取り過ぎがCPKに関係していることはないですか? 

3人の医師が回答

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