子宮頸管1に該当するQ&A

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妊娠中過食嘔吐でいきなり吐けなくなり、何科の先生でも回答お願い致します

person 30代/女性 -

現在3人目妊娠27週です。 12歳から拒食すぐに過食嘔吐に転じ33歳の今まで毎日やっていました。突然吐けなくなることはありましたが、無理やり頑張ることでなんとかはけてました。 昨日突然吐けなくなり、何をしてもだめでした。胃がかなり拡張し圧抜くため主人(一応内科専門ではないですが麻酔科医です。)にチューブをいれて水をたして中で吸い取ってもらっても微々たるもので2時間くらいチューブで頑張り6時間くらい自力で吐いてもだめでした。 結局、胃痛、背部痛、体力の限界で、胃酸逆流と胃が破裂しそうでしたが心療内科の薬を増やし無理やり寝ました。()一日に5キロ近く増え、今までこんなことがなかったのでパニックです。そんな日に限って、豚の角煮、カレー、麻婆豆腐、ケーキ、天津飯、パン、冷やし中華、など脂質をかなり大量に取っています。もとから、裂孔ヘルニア、慢性膵炎の疑い、バレット、逆流性食道炎、機能性ディスペプシアなど色々もち、服薬もしています。 1、一日に4キロは胃が重くて子宮が押され頸管が短くなったり、切迫になったりしますか。 いきなりカロリーや栄養過多も不安です。 2、膵炎や胆石の心配はありますか?二日食事を控えていれば予防はできますか?塩分もかなりとってます。 3、赤ちゃんに影響が出たり胎盤剥離になりやすくなりますか? 4、結構太いチューブとシリンジで3時間くらい吸ってもらったため裂孔ヘルニアは悪化しますか? 5、いきなりはけなくなったのは、子宮の位置や水分量、コンディションでしょうか? 心療内科には通っていて、精神面は安定しているので、(過食嘔吐でバランスを取っていた部分があり)無理に妊娠中は過食嘔吐を毛嫌いしない、考え方としては昔より快方に向かっているのでつらくない程度に付き合いましょう、という方針です。

1人の医師が回答

妊娠24週、切迫早産の予防とメンタルについて

person 20代/女性 -

妊娠7ヶ月、24週の経産婦です。 1人目の時、33〜34週に切迫早産で10日間入院の後、自宅安静を2週間程度した経験から、 2人目の今回は切迫早産を可能な限り予防したいと考えています。 しかし、現在仕事が激務で、 身重な身体になりつつある上に、メンタルにもきています。 普段仕事は、やりがいや楽しさを感じてきましたが、 今は、ちょっとしたことでも気持ちがピリピリしたり、燃え尽き症候群・バーンアウトしてるような状況で、 仕事からなるべく離れたい、何もしたくない無気力状態になってしまいます。 また、職場の人たち全員が自分の敵のように感じられて、なぜか冷たく対応してしまいます。 このようなメンタル面も切迫早産には良くないですよね。。 また、身体面ですが、骨盤高位の体位を1日に少なくとも昼1回10分と夜15分、多くて複数回各5分〜20分程度でお腹を休ませています。 この体位を行うと、下がって窮屈になっていた子宮が上に上がってくる感覚があり、お腹も緩んでふわふわになる気がしています。胎動もしっかり感じます。 また、夜はなるべく早めに寝て、睡眠をしっかり取るよう心がけています。 尚、16週の検診では子宮頸管は4センチ以上、23週の検診では3.6センチでした。 【質問】 1. 23週で3.6センチの場合、今後の切迫早産の予兆はありますでしょうか? 2. 2ヶ月前の検査でカンジダが陽性でした。現在、症状特にありません。 カンジダも切迫早産の原因や促進要素になりますか? 3. ストレスでメンタルにきているのは、妊娠によるホルモンの影響もあるのでしょうか? 燃え尽き症候群の立ち直り方はありますか?? 4. 切迫早産を予防するために効果の高いことがありましたら、アドバイスいただきたいです。 長々とすみませんが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

左側の腹痛、3年前から

person 40代/女性 -

こんにちは。お世話になります。 46歳、女性です。 これは3年ほど前からなのですが、おへその左側6〜7cmほどのところ(真横かやや下)に鈍痛を感じてきました。 当時、これをきっかけに受診した婦人科で子宮頸管ポリープが見つかり取ってもらっています。 腹部CTも異常なし、セカンドオピニオンの先生にCTを見ていただいても異常なしでした。 昨日からその痛みがやや強くなり、少し下に広がっているようです。左側の腰痛もややあります。 子供の頃から便秘ではありますが、この1年ほどはお通じは毎日か、2日に一度はあります。下してもおりません。 なんとなく膀胱のあたりも違和感があります。5月に膀胱炎をしました。経膣エコーも取っていて、異常なしのとのことでした。そのあと左足に帯状疱疹が出て、ようやく治ったところです。 今にして思えば3年前も、膀胱炎から1ヶ月半ほどあとからおなかの鈍痛が始まっていました。 6月初頭に健康診断のバリウム検査で胃ポリープ疑いと慢性胃炎と言われ、首から足の付け根までのCTを取っていてその画像CDもいただけたので、消化器内科にかかろうかと思っていますが、胃やら何やら心配です。 ここ1年ばかり病院通いが多く、5月からは泌尿器科、婦人科、内科(腹部膨満感で)、皮膚科と行って、さらに消化器系にいかねばならないのかと思うと気が重たくてなりません。 そしてまた、3年前のように何もないと言われるのではないかと。 とりとめなく申し訳ありません。とりあえず消化器内科の受診でよろしいでしょうか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

妊娠33週でのワクチン1回目接種

person 30代/女性 -

二人目妊娠中で現在31週です。 一人目の際は30週から切迫早産で入院し、点滴加療をし、37週1日で出産しています。現在、子宮頸管3cm程で8月から休職、一人目の際に分娩時間が1時間以内だった事もあり、何かあった際はすぐに入院になると言われています。 コロナワクチンの接種券が届き、子供の保育園でも濃厚接触者が出ていることや旦那も出張等もあり、感染リスクがある仕事の為、できればワクチンを打ちたいと考えています。 しかし、接種予約をしたところ、妊娠33週に1回目、2回目は36週となります。 ワクチン2回目は副反応も強く出るとの事で、万が一早産となった際、高熱の中での出産は相当辛いのではないのか、それ以前に36週前に切迫早産で入院になってしまったら接種はできず、出産後の接種だと間隔が空き過ぎてしまい、効果がないのではないかと考えると悩んでしまいます。 ちなみに、産院の先生は一人は打った方が良い、もう一人は打たない方が良いと意見がバラバラで、出産予定日が1日違いの妊婦さんは最終的には自己責任で決めてくださいと言われています。 最終的には自己責任で決めることは承知ですが、色々なリスクやメリット等を教えて頂き、判断したいと思いますのでご回答頂ければと思います。 宜しくお願い致します。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

2人の医師が回答

シロッカー後の腹痛

person 30代/女性 -

前回16wで子宮頸管無力症で流産したため、今回は4/1に12w1dでシロッカー手術を受け、4/5に退院しました。現在13w0dです。 手術翌日にはかなりの出血がありましたが、すぐに治まり、今はオレンジ色の出血がナプキンに付く程度です。痛みは手術翌日までは生理痛のような腹痛と腰痛がありましたが、徐々によくなりました。 しかし、入院中から明け方に便が出る時のような痛みがあり気になっていましたが、触ってみるとおなかの肉の下が少し固いぐらいで、看護師さんに触ってもらっても「張ってる気はしない」と言われたため、そのままで退院してしまいました。 退院日と土曜日は便が柔らかめで、明け方いつもの腹痛だけで安心していましたが、今日になって日中も痛みがあります。昼に1度便が出て、おなかをあっためると痛みは治まりましたが、午後になってまた痛み、便が少し出ると治るの繰り返しです。 今日はつわりがひどく、あまり食べていないため胃痛もあるのかもと、先程少しパンを食べたら痛みが和らいだので、排便の痛み胃の痛み、手術後の腰痛が重なっている気もします。 前回流産したため、病院に電話をしようか迷うのですが、まだ様子をみてもいいでしょうか? ちなみに鮮血の出血、破水などもないようです。オレンジの出血も減ってきています。 おなかの張りについては脂肪もあるのでわかりませんが、固くはないと思います。 どうかご回答お願い致します。

1人の医師が回答

子宮頚がん 中度異形成 CIN2 円錐切除 早産

person 30代/女性 -

はじめまして。 37歳で第二子の妊活中です。 2年半前から細胞診軽度異形成がつづいており、 先日コルポスコピー検査で 「CIN2があり、CIN3の疑いもある」 という診断結果が出ました。 18型と58型が陽性です。 -経過- 2022年1月 軽度異形成、HPV18型58型陽性 2022年8月 第一子出産、その後3か月毎に       細胞診でいずれも軽度異形成 2023年夏  コルポスコピーでCIN1 その後も3か月毎に細胞診で       軽度異形成 2024年9月 コルポスコピーでCIN2       CIN3の疑いあり ハイリスクが陽性なことと、進行の速さもあり、円錐切除術を勧められています。 -質問- 1、この状況で円錐切除は妥当な診断でしょうか? 2、円錐切除後、早産のリスクはどの位上がるものでしょうか? 3、早産になりやすいのは重みに耐えられないからという理由であれば、中期や後期に起こるのでしょうか? ちなみに第一子は、持病の心疾患の関係で、計画帝王切開で37週で産みました。 妊娠の経過は切迫早産や貧血もなく良好でしたが、低体重児(2040g)で生まれました。 (私自身も40週ですが、低体重時(2200g)で産まれています。) 現在の子宮頸管の長さは聞いておらずわかりません。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

妊娠28w 胎児少なめ羊水少なめと言われています

person 20代/女性 -

現在29w0dの妊婦です。 28w5dに健診で羊水少なめ、胎児小さめと言われました。 推定体重は1000gは超えましたが、頭も胴体も1.2週間程小さいようです。 臍の緒や脳の血流に問題はなく、脳等その他の異常については特に指摘は受けていません。 元々週数の割にはお腹が張りやすかったのですが、妊娠後期に入ってからお腹の張りが頻発しており、28wに入ってすぐには間隔が一時的に10分以内を切るほどでした。 今はリトドリンを服用し頻度は少し収まっているのと、子宮頸管は4cmはあるとのことで切迫早産との診断には至っていません。 羊水が少ないのはお腹が張りやすいのが1つ原因として考えられると指摘されました。出来るだけ安静に、安静のために入院も検討していきましょうと言われています。 成長曲線に対して成長率が少しずつなだらかになってしまっている(-1.5SDには到達していないがギリギリ)のも入院検討と言われている理由です。 質問1 羊水を増やすためにできることはあるでしょうか? 胎児が小さめなのに加えて、逆子なのですが、羊水が少ないと逆子がなおらないかもとも言われています。 質問2 胎児が小さいのは羊水が少ないのも原因の1つとして言われていますが、少しでも成長するためにできることはあるでしょうか。 質問3 頭だけが小さいわけではないのですが、頭が小さいのが気になっています。脳に関する疾患を抱えている可能性はあるでしょうか。

1人の医師が回答

高位破水、及びおりものについて

person 30代/女性 -

現在妊娠29週です。 25週の時にBTB 検査で高位破水と診断され、9/5から9/18まで入院しました。入院中、2度プロムチェックで破水なしと診断され、退院しました。 入院中めだったお腹の張りはなく、胎動もしっかりありました。 9/24に28週の検診を受けた際、子宮頸管長は33mmあり、羊水量も問題なくあると言われました。特に破水検査はしていません。 毎日胎動もしっかりあります。 質問は以下です。 1.膀胱炎を併発していたためかと思うのですが、入院中尿がアルカリ性になっていました(PH7.0〜8.0の間くらい)。そもそもの高位破水の診断がBTB検査だったため、偽陽性だった可能性はありますか。 2.最近太ももの付け根の裏側からお尻の割れ目の上あたりにかけて、じっとりと濡れている感覚があります。おりものシートはそんなに濡れておらず、水が流れ出るような感覚もありません。もし高位破水していた場合、羊水は膣からでますか?また、高位破水していた場合、胎動は少なくなるのでしょうか。 3.おりものがねっとりとしており、時々どろっとした塊が出ることがあります。塊の大きさは直径1cmくらいです。においはわかりませんが、色は白っぽい事が多いです。また、時々ですが薄緑色っぽいおりもので直径1cmくらいの塊が出ることもあります。病院を受診した方が良いでしょうか。10/8に検診があるので、それまで待っても良いでしょうか。 何卒よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

子宮頚がんの組織診の検査結果について教えてください

person 40代/男性 -

妻が細胞診で、CLASS IIIb /HSILと診断され、組織診を受けました。組織診の結果は、上皮内がんと口頭で告げられたそうですが、それ以上の説明はなかったそうです。ご相談したいことが2点あります。 ①本などを読むと、”組織診はコルポスコピーで、強い病変部分から組織をとる。”とありますが、設備が無いとの事で、コルポスコピーはやっていないそうです。 今回の組織診の結果をどう捉えればいいでしょうか?もっと進行している可能性 も十分考えられるでしょうか? ②組織診の報告書の内容について、日本語以外の言葉もあり、よく理解出来ないのですが、内容についてご説明頂けないでしょうか。長文で申し訳ありませんが宜しくお願いします。 (浸潤など、良くない言葉があり、glandular involmentも、翻訳をすると、良くない意味に思えて不安です。) ◾️診断 Carcinoma in situ, cervical tissue, punch biopsy ◾️所見 Portio 4片 いずれも扁平上皮からなる子宮頸部上皮で、一部に予備細胞層の増生が見られます。4片中特に3片に扁平上皮はN/C比が著明に高い、核濃染する核質に富む核、ほぼ全層性異型が認められます。間質に軽度の炎症細胞浸潤と血管の拡張が認められます。頸管腺がありますglandular involvement の所見が目立ちます。核nuclear atypiaからcarcinoma in situ と考えられます。他の1片はMild to moderate dysplasia(CIN 1ー2)と考えます。 円錐切除conizationをするべき症例と考えます。

2人の医師が回答

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