癌骨に転移したらに該当するQ&A

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胃がんステージ1a骨転移可能性について

person 30代/女性 - 解決済み

去年の11月に印環細胞癌ステージ1aと診断されたものです。 病理の結果、リンパにも他の臓器にも転移がなく癌も一番浅いところで止まっているとのことでした。 今は経過観察中ですが、膝が痛くなったり背中が痛くなったり色々な症状が出てきます。 心配でその度に整形外科を受診しますが、膝はウォーキングをすると伝えると水も溜まってないし膝はすぐ痛みが出るところなのでそんな心配することはないとのことでした。 そして2か月前くらいから背骨の出っ張ってる一部が固いところにもたれたり、当たったりすると痛みがあったので心配になり、整形外科でレントゲン、MRIを実施しました。 レントゲンでは、そこの骨がぐちゃぐちゃになっている、小さい時とかいつかどっかから落ちたりした?と聞かれて、そんな記憶もなく、MRIを撮ろうということになり、撮りました。 骨の一部がなく、先生に見せてもらった画像では、骨がない部分に白っぽく写っており腫瘍かな?何やろこれ?みたいな回答でした。脂肪腫かな、血が固まった感じなのかな、ん~、転移とかではないと思いますとは言われたものの詳しく検査したいなら紹介状書くよと言われましたが、撮った画像をもらい見てましたが素人では全然わからず、相談させてもらいました。これはいつもの主治医にも相談しにいった方がいいのでしょうか。私が先生と見た画像では、骨が壊れている部分に白っぽく写っていましたが、自分でCDを見た感じでは、写真の通りでして、この画像で何かわかることはありますか?何年も前からよく坐骨神経痛やら色々腰の痛みは出たことがありますが、治ったりしていて日常生活には問題ありません。 この腫瘍っぽいのは何なのかほんとに心配ですのでご回答の程宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

70代母、EGFR非小細胞肺がんの二次治療について

person 70代以上/女性 -

71歳の母が2022年5月より、左下葉肺腺癌(EGFR遺伝子変異性非小細胞肺がん)と診断され、脳や骨の転移がありましたが、一次治療でタグリッソを服用後、脳や骨の転移は消え、現在、生活の質は保てています。ただ、腫瘍マーカーが2025年11月→4.23→1月→5.18→3月→6.61ng/mgに増え、原発の左肺舌区とS8に跨る腫瘍は、前回1月CTより軽度増大、左S4に結節を認め、肺内転移を疑う との診断を受けました。 タグリッソの服用を中止し、キイトルーダとペネトレキセドとカルボプラチンの投与をこれから行うとのことです。 そこで、以下2点質問いたします。 1、生活の質が現在保てていますが、今の時期にタグリッソの服用をやめ、キイトルーダとペネトレキセドとカルボプラチンの投与を行なって良いのでしょうか。(時期はもう少し遅くなくて良いのでしょうか) 2、抗がん剤をするにあたり、副作用の気になる点が、副腎機能障害がでることがあるというところです。過去に皮膚疾患で副腎皮質ホルモン剤を使い続けたことがあるので、副腎の機能が弱いと考えられるため、心配しています。抗がん剤をしても良いのでしょうか。

2人の医師が回答

がん治療中・腫瘍マーカーCEA値の顕著な上昇について

person 60代/女性 - 解決済み

がん治療中の妻(60歳)についてお尋ねします。 ● これまでの経過 昨年11月中旬 某大学病院にて左肺腺がんの診断(ステージ4)を受けた。 横隔膜、副腎 脳に転移あり。 胸水を合計、4.4リットル抜き取り。 遺伝子検査結果を踏まえ、昨年12月中旬からタグリッソ(80mg/日)の投薬治療開始 2月下旬に造影剤CT、骨シンチ、脳MRIの検査を実施 肺のがんは縮小傾向 脳の転移がんは目視では消えたように見える 副腎の状況 説明なし 骨に異常は認められず ● 今後の予定 胃の内視鏡検査を今週末に実施、大腸内視鏡検査も検討中。 ● 質問 把握済みの部位について、がんは縮小傾向等にあるにもかかわらず、腫瘍マーカーが継続的に上昇している。 ★ 腫瘍マーカー CEA値の推移 1月中旬 73 ng / mL 2月中旬 164 3月初め 250 このCEA値の推移に困惑している。未把握の転移があるのではないか。 他に取りうる検査手段はないか。PET診断を申し込むべきか。 主治医からは腫瘍マーカーの上昇について特段のコメントなく、追加検査には消極的。 不安であれば消化器の検査をしてみるか、と打診あり。それを受けて前述のとおり、とりあえず胃の内視鏡検査を予約。 これまでの通院のインターバルは3週間であったところ、4週間先に延ばされたことも不安材料。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

前立腺がんPSAが0.8程度で下げ止まり、次の一手は?

person 70代以上/男性 - 解決済み

 2023年11月に前立腺がんと診察されました。その時のPSAは590,生検で12本すべてでがんが見つかり、グリソンスコアは8でした。CT、レントゲン、KUBで精嚢浸潤、所属リンパ節2か所に転移あり、骨転移はなしと言われています。  錠剤のアーリーダーと注射のゴナックスが処方されましたが、アーリーダーは初期に湿疹が出てイクスタンジに変更し、その後大きな副作用はなく、現在に至っています。  この間の毎月のPSAの変化は、590、16.9、7.34、7.70、6.27、5.54(ここで外部放射線IMRT3Gy×19回)、4.03、3.96、2.64、1.79、1.23、1.01、1.00、0.84、0.75となっています。  昨年10月のレントゲンCT、MRIではリンパ節以外への転移はみられないということでした。  質問は、他の患者さんではPSAが0.1くらいまで一気に下がっていることが多いことを考えると、私の場合、下がり方がとても緩やかではないかと思います。なぜもっと下がらないのでしょうか。  また、先日の診察の時に、主治医の先生から唐突に「薬を変えますか」と言われ、返事に困ってしまいました。その時は特にきつい副作用もなかったので、「このままで」と返答しましたが、治療の次の一手として、何があるのかを教えていただきたいです。  

4人の医師が回答

アナストロゾールからタモキシフェンへの変更について

person 50代/女性 -

2021年9月に乳癌部分切除、放射線治療、タモキシフェンを服用開始しました。2022年2月に卵巣嚢腫で卵巣全摘、その後アナストロゾールに変更、現在まで約3年飲んでます。 1年前からエルデカルシトールを服用しています。 気になる副作用はなかったのですが、先日整形外科で骨密度を計ったところ腰椎88%、大腿骨76%でした。まだ治療不要と言われたのですが、乳腺の先生に伝えたところタモキシフェンへの変更を勧められました。 理由は、私の癌が再発リスクが低いこと、大腿骨骨折のリスクなど、トータルで考えると変更を勧めるというものでした。 また、タモキシフェンに変えて服薬期間を延長する手もあると言われました。 ただ、アロマターゼ阻害薬のほうが再発予防効果が高いので変えるのは少々不安です。かといって将来大腿骨骨折も怖いし、とても迷っています。 変更していいものかどうか、ご意見お願いします。なお腫瘍大きさは7ミリ×11ミリでした。 病理結果は以下になります。 組織型 浸潤性乳管癌 浸潤径 1.2mm リンパ節転移 陰性 センチネルリンパ節 0/1 核グレード1 組織学的悪性度1 リンパ管侵襲 無 脈管侵襲 無 乳管内進展 + 切除断端 陰性 エストロゲン陽性100% プロゲステロン陽性85% HER2陰性 スコア0 Ki67 7.0% 癌のステージ pT1a、pN0,cM0, pSyage1A

2人の医師が回答

乳がんと腰痛・胸痛の症状

person 50代/女性 - 解決済み

私のパートナー50歳女性が先日、乳がん1.6mmステージ2aと診断されました。年末に骨や他の臓器への転移が無いかの再度MRI、CT、針検査を再度実施し、来週結果が出ます。その結果を待てばよいのですが、実は、乳がんが発見される半年前に背骨の圧迫骨折をしました。主治医からはMRIからは癌の形跡はないと言われ薬の服用と通院で、骨折部分は治ったようですが、それ以来腰痛、や胸痛が続いています。本人は肋間神経痛だと言っていましたが、数日前からは咳をすると胸中心部の骨周辺が激痛が走り、咳を我慢している状態です。横になると腰痛、咳をすると胸痛という状態で、睡眠もきちんととれていない状態です。咳が無くじっと座っていると痛みは軽減されます。たまに外へ買い物をしたりで歩く時にはあまり腰痛はないようです。ただ、朝に起きる時の腰痛と全身の痛みが相当ひどい感じです。以前整形外科からは痛み止めを処方されて毎日服用している日々が、もう半年以上続いています。服用した後は痛みは軽減されます。来週の結果次第とは思いますし、現ステージには関係ないとは思いますが、骨転移によりこのような症状が出ているのか、とも考えたりしてます。何もしてあげる事が出来ないので辛くなり、ご相談させて頂きました。

2人の医師が回答

胃がんの骨転移、予後について

person 60代/男性 - 解決済み

おじのことで相談です。胃がんで胃をほぼ全摘後、TS1で術後化学療法を行っていましたが、小さい骨転移が二つ見つかりました。 そのため春からエルプラット、オプジーボ、TS1を3週間に1回行っています。 この組み合わせの治験のデータを素人ながら見たのですが、副作用で途中でリタイアする人も少なくなく、しかも生存期間中央値は1年ちょっとくらい。 おじは春に抗がん剤を始めるまで元気だったのですが、始めてからはしびれ、胃腸症状などの副作用がつらそうで寝てばかりいます。どこに出かける気力もなく、予定も立てられません。 1. QOLをここまで下げて、数ヶ月延命するというのはがんの治療では普通なのでしょうか? 2. こんなに元気で無症状だった場合でも、骨転移発覚後に2年以上生存することは難しいのでしょうか? 本人は何年も後の話をしていたり、予定を来年に先送りにしたり、すぐ死んでしまう可能性があるという自覚がなさそうです。現実的な線を教えていただきたいです。 3. 抗がん剤をやめたらどうなるでしょうか? 4. 治療を続けるにせよやめるにせよ、最期はどのような形で迎えるのでしょうか。意思疎通は亡くなる前いつ頃までできるのでしょうか。

4人の医師が回答

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