潰瘍性大腸炎じゃなかったに該当するQ&A

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潰瘍性大腸炎と痔の治療での転院について

person 40代/男性 - 解決済み

潰瘍性大腸炎を罹患しており、現在、日本炎症性腸疾患学会指導施設に認定されている大学病院の消化器内科(IBD専門医が多数在籍)にて治療、通院をしています。 潰瘍性大腸炎に罹患する前から痔もありまして、潰瘍性大腸炎になってから軟便になり、痔が悪化してきてしまいました。 肛門の痛みが強くなり、日常生活に支障が出てきているため、遅かれ早かれ痔の手術をしなければならないと思っています。 痔については長年地元の肛門科クリック(入院手術もやっている)で診てもらっています。 現在、潰瘍性大腸炎は大学病院、痔は地元のクリックと別々で診てもらっていますが、今後痔の手術を検討している場合、痔の治療で実績ありの肛門科がある且つIBD専門医のいる消化器内科のある日本炎症性腸疾患指導施設に認定されている病院に転院した方が良いでしょうか? それとも今まで通り、潰瘍性大腸炎と痔は別々の病院で診てもらった方が良いでしょうか? ※現在潰瘍性大腸炎を診てもらっている大学病院には肛門科がなく、痔の手術はやっていない病院です。 潰瘍性大腸炎も痔も同じ病院で診てもらえれば、肛門科と消化器内科で緊密に連携して治療してもらえると思うんです。 ご意見、アドバイスいただけると幸いです。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

潰瘍性大腸炎罹患中のクラリスロマイシン少量長期服用について

person 40代/男性 -

今年の10月に親知らずを抜歯後、上顎洞に穴が開き、歯性上顎洞炎になりました。 一ヵ月程、アモキシシリンやダラシンカプセル、オーグメンチン配合錠等の抗生剤を服用しましたが改善せず、来年2月に地元の総合病院にて副鼻腔炎の手術予定になっています。 本来は今月下旬に副鼻腔炎の手術予定でしたが、上記抗生剤の長期服用により潰瘍性大腸炎が悪化してしまい、来年2月に延期になった経緯があります。 総合病院の耳鼻科医からは手術日までクラリスロマイシン1日1錠の服用指示を受けています。 耳鼻科医には潰瘍性大腸炎の悪化の件については説明済みです。 潰瘍性大腸炎を罹患している場合、クラリスロマイシンのマクロライド療法は大きな問題はないのでしょうか? また潰瘍性大腸炎が悪化するのではないか不安です。 いずれにしても副鼻腔炎の手術は術前術後に抗生剤の点滴、内服と術後は数か月のマクロライド療法が必須になっていると思うので抗生剤の使用は回避不可だとは思いますが・・。 潰瘍性大腸炎の主治医には今月24日(水)受診日にこの件について相談します。 こちらのサイトには消化器内科や耳鼻科の専門ドクターが多数いらっしゃると思いますので率直なご意見をいただきたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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