潰瘍性大腸炎と痔の治療での転院について

person40代/男性 -

潰瘍性大腸炎を罹患しており、現在、日本炎症性腸疾患学会指導施設に認定されている大学病院の消化器内科(IBD専門医が多数在籍)にて治療、通院をしています。

潰瘍性大腸炎に罹患する前から痔もありまして、潰瘍性大腸炎になってから軟便になり、痔が悪化してきてしまいました。

肛門の痛みが強くなり、日常生活に支障が出てきているため、遅かれ早かれ痔の手術をしなければならないと思っています。

痔については長年地元の肛門科クリック(入院手術もやっている)で診てもらっています。

現在、潰瘍性大腸炎は大学病院、痔は地元のクリックと別々で診てもらっていますが、今後痔の手術を検討している場合、痔の治療で実績ありの肛門科がある且つIBD専門医のいる消化器内科のある日本炎症性腸疾患指導施設に認定されている病院に転院した方が良いでしょうか?

それとも今まで通り、潰瘍性大腸炎と痔は別々の病院で診てもらった方が良いでしょうか?

※現在潰瘍性大腸炎を診てもらっている大学病院には肛門科がなく、痔の手術はやっていない病院です。

潰瘍性大腸炎も痔も同じ病院で診てもらえれば、肛門科と消化器内科で緊密に連携して治療してもらえると思うんです。

ご意見、アドバイスいただけると幸いです。
よろしくお願い致します。

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