好酸球性喘息に該当するQ&A

検索結果:393 件

右の下腹部・腰・背中・肋骨付近の鈍痛

person 40代/女性 - 解決済み

47歳女性です。 3週間ほど前から、鼠径部、下腹部、腰、脇腹、肋骨付近、背中の鈍痛があります。 全て右側で、激痛というわけではないのですが、日によって痛む場所が微妙に違います。 最初は排卵日に右下腹部がチクチクしたので、排卵痛だと思っていましたが、脇腹や背中側も痛くなり、腎臓の辺りが気になったので、泌尿器科を受診しました。 超音波検査で、4センチほどの子宮筋腫と、2センチほどの腎血管筋脂肪腫が見つかりました。 尿検査は異常がないため、尿管結石の疑いはないとの事でした。 3か月後に泌尿器科CTで腎血管筋脂肪腫の経過観察をすることになり、また子宮筋腫があるので、婦人科を受診する予定です。 しかし、ここ3日ほど、右の肋骨辺りにも重さを感じるようになりました。 鏡で自分の全身を見ると右側に少し傾いているのと、右の肋骨辺りを押さえると楽な感じがして、コルセットを巻いています。 正直、今はお腹よりも、肋骨付近(前も後ろも)の鈍痛が辛いです。 動きによって痛くなる…というわけではなく、普通に座っているだけの時にも痛みを感じます。 肝臓や胆のうの可能性もあるのではないか…と不安です。 実はここ数年で、気管支喘息、発作性上室性頻拍(経過観察)、好酸球性副鼻腔炎(経過観察)、突発性低音性感音難聴(ステロイドで治療)…と立て続けにあって、日々何かしらの不定愁訴がある状態です。 毎年の健康診断は受けていますが、自分は何か重篤な病気なのではないか…と落ち込むことが多くなりました。 こういった状況の場合、何科で精査すればよいでしょうか。 最近引っ越したばかりで、かかりつけ医もおらず…こちらで相談させて頂きました。 ご意見いただけたら幸いです。

3人の医師が回答

長引く肺の病気について

person 50代/女性 - 解決済み

度々お世話になります! なかなか治らない肺炎の事でご相談したいです。 昨年12月、突然の右胸下鈍痛38度発熱で 呼吸器内科を受診しレントゲン、CTを撮り 感染症の「肺炎胸膜炎」という結果で、10日間抗生剤の点滴へ通い抗生剤を服用し、どうにか溜まっていた胸水も減ったという事で様子見となり4週間経過観察後、再診察へ行きレントゲンを撮ると今度は「気管支炎」との病名が!!もともと喘息持ちではありますが…モンテルカスト錠とテリルジー200エリブタ30吸入薬は何年か使用中です。この時も少し様子を見て次回血液検査とレントゲン、CT撮るねと言われ帰宅。 今月始めに定期受診するとまずレントゲン、CTは少し白くすりガラス状の影、下の方にまだ水があるな〜と言われナゼか?今度は「膠原病」疑い。血液検査の結果、炎症反応CRP値0.70。白血球数14940↑。抗核抗体抗体値LT40。非特異的IgE定量518↑Eosino43↑。Lympho17↓。膠原病は大丈夫だね、次は「好酸球性肺炎」の疑いでいつも服薬している喘息薬とクラリスロマイシン錠(朝)とステロイドのプレドニン錠(朝晩)服用を7日分処方されたところです!昨年12月〜なかなか治らない肺の病気。次々変わる病名。このまま治療を続けるべきか?肺の精密検査ができる大きな病院を紹介してもらった方が良いのか?悩んでいます。 昨年9月にコロナに感染した時と12月の肺の鈍痛の始まりは同じ感じでしたのでもしかしたら後遺症!?とも思ったり。 長々とスミマセン、宜しくお願い致します🙇

4人の医師が回答

微熱、関節痛で悩まされてます…

person 20代/女性 -

二ヶ月前くらいから微熱(37℃~38℃)があり、半年前から1ヶ月に1度は38℃以上の熱がでます。平熱は35.4℃前後なので37℃を超えると関節痛がひどくなり困ってます…。 他の症状では、疲労感、背痛、腰痛(1年前から坐骨神経痛)、息切れ、便秘と下痢を繰り返す。 あと、全身の筋?が不定期でチクチクズキズキ痛み、痛さはあちこちに移動します。 関節痛は腫れや変形はありません。 押しても痛むことはないです。 既往歴は小児喘息、8年前に急性好酸球性肺炎、三年前から逆流性食道炎(治療中)1年前から胃に良性のポリープ有。 先日総合病院に行き血液検査をしましたが、 尿蛋白、尿潜血は陰性。 白血球数7.7 血色素量12.1 血沈1時間値11 AST24 ALT21 ALP170 血中尿素窒素16.6 C3 110 C4 16 リウマチ因子<3で異常なし。血清鉄54 フェリチン3.7で鉄欠乏と言われました。 抗核抗体は2週間前に検査したのが、40倍で今回も検査しましたが結果待ちです。 息切れが激しいのと背痛でレントゲンを撮りましたが異常なし。呼吸器検査は拘束性に異常ありと言われました。甲状腺なども異常なし。 もともと逆流性食道炎と生理不順の為、ラベプラゾールとドンペリドンと低用量ピルのマーベロン28を服用してます。 総合内科の先生はピルが関節痛を引き起こしてるのかも知れないから服用を辞めてみましょうとおっしゃっていましたが関係性はあるのでしょうか? 抗核抗体検査の結果がまだなのでなんとも言えないですが、以前の結果で抗核抗体40倍だったのでリウマチや膠原病はありえないでしょうと言われましたが、毎日熱や関節痛に悩まされて困ってます…。他に何かの病気はありえますでしょうか?長々と申し訳ありませんがよろしくお願いします。

5人の医師が回答

耳閉感の解消後の眩暈と頻脈発作

person 40代/女性 -

以下の既往歴と症状経過にを踏まえ、どのような順番で受診すべきかのアドバイスをいただけますでしょうか。 既往歴: 1.気管支喘息:フルティフォームを1日2回2吸入してコントロール。 2.好酸球性副鼻腔炎:細胞検査で確定診断され、症状は落ち着いており、ステロイド服用なし。 3.脳脊髄液減少症:過去に2回のEBPを受け、最後のEBPから4年経過。4か月前の脳MRIでは脳血管に異常はなし。 4.発作性上室性頻拍の疑い:5か月前に頻脈発作があり、心電図で判明。以来、発作時にワソランを服用。 症状経過: 1.約3週間前に耳閉感と左耳の痛みがありました。時折、両耳からパコパコとした音も聞こえました。 耳閉感は数日で治まりましたが、その後、頭がふらつくようなめまいが出現し継続しています。 痛みのあった左側に引っ張られるような感覚があり、立ち上がる、歩く、振り向くなどの動作時に強く感じます。 何となく首や背中、こめかみに痛みやだるさも感じます。 2.2日前に久しぶりに頻脈発作がありました。明け方に動悸を感じ、スマートウォッチで脈拍を確認したら心拍数が99でした(通常は睡眠時には60台)。 心拍数が110を超えて、ワソランを服用。130台まで上昇しましたが、数分後に80台まで下がりました。その日は通常よりも心拍数が高かったように感じました。 3.頻脈発作以来、安静時においても脈拍が100を超えることがしばしばあります。オンライン会議中などに急に115まで上昇することもあります。 これらの事を踏まえ、今一番不安なのは継続しているふらつくようなめまいのことです。 とりあえずは耳鼻科で診て頂き、解消しない様だったら循環器内科、脳神経外科…という判断で大丈夫でしょうか。 アドバイスを頂けましたら幸いです。

4人の医師が回答

寒気 発熱 腰痛 筋肉痛

person 30代/女性 - 解決済み

4日前の夜寒気があり、生理前だからかな?と思い特に体温を測ることなく、長袖のパジャマで就寝しました。他にも腰痛と関節痛、筋肉痛(下半身)がありました(どれも軽度の痛み)。 夜中暑くて汗をかき、翌日朝になると寒気はなくなっていました。夜にはやはりすこし寒く感じましたが、またその翌日には治まっており、その日とその次の日(生理1日目)は外出しましたが外出先での体温(施設の入り口に設置してあるようなセンサー式の)は正常でした。 その夜は寒気はなく、暑くて汗をかくほどでした。 生理2日目(本日・寒気を最初に感じた日から4日目)になっても身体は暑く感じ、お昼から寒気を再び感じたため体温を測ると38.0℃でした。 発熱がある割にはそこまで倦怠感はなく、喉の痛みや鼻水、はありません。 寒気を最初に感じた日の10日ほど前に子供の風邪をもらい、喉の痛み、鼻水、鼻詰まり、咳はありましたが、どれもほぼ軽快しています。 (咳はまだ少しあり) その他関連があるかわかりませんが、、 ・現在産後9ヶ月、授乳中 ・今回産後生理2回目で1回目は寒気などなし ・好酸球性副鼻腔炎疑い(ハナタケあり+咳喘息)にてステロイド服用(鼻閉感と咳は軽快、嗅覚、味覚回復)後、現在はシンイセイハイトウとモンテルカストともう一種類アレルギーの薬を服用中、リノコートパウダースプレー使用中 ・寒気を始めて感じた日の3日前の夜中、子供がベッドから落ち、慌てて駆けつけようとして自分もベッドから落下し左の腰の下の方を強打(痛みは徐々に軽快) ・周囲にコロナ患者、疑い、海外やコロナ流行地へ行った人はいません。 とりあえず今日発熱外来を受診し、PCRの結果待ち中です。 寒気、発熱、腰痛の原因は何が考えられますでしょうか?

6人の医師が回答

インフルエンザと好酸球副鼻腔炎と喘息の関連性

person 50代/女性 -

現在、米国に居住しており、こちらの医師の処方について疑問があり相談させてください。 12月15日 インフルエンザA型発症 痰が絡んだ湿った咳が出始める 12月16日 喘息の専門医の診察を受け、タミフルとプレドニン40ミリグラム5日間20ミリグラム5日間を処方される 12月18日 鼻の奥が少しピリッと、痛み、黄色い鼻水が見受けられる 日本で喘息の発作時はプレドニン20ミリグラムを四日間のみでしたが、今回は処方されたものを飲みきるようにとの指示でした。 喘鳴は無し 咳も特になし 発熱もなし と言う中で、黄色い鼻水が出てきてしまいました。 3年前に好酸球副鼻腔炎の手術をしており、主治医からは黄色い鼻水が出た時は要注意なので、すぐに抗生剤を飲むようにとの指示を受けております。 今回は、プレドニンの高用量服用で免疫が下がり、黄色い鼻に発展したのかわかりませんが今後どのようにするのが良いのか、こちらでアドバイスをいただいてから、診察を受けた医師に相談したいと思っております。 やはり、すぐに抗生剤を服用するのが望ましいでしょうか?もしくはもう少し様子を見るのか、プレドニンの量を減らしていただくのが良いのか、このような状態が初めてのことでどうしたらいいかわかりません。 お忙しいところ恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

好酸球が高く、副鼻腔炎、喘息、胃痛の症状があり、ステロイドが良く効いた。この後の動き方について。

person 20代/男性 - 回答受付中

【これまでの経緯】 - もともと慢性的な鼻炎があり、悪化して副鼻腔炎と判明、治療を開始 - 治療後も良くならず後鼻漏まで出るようになり、睡眠が阻害されていた - 後鼻漏が1か月ほど続いたあと、咳と息苦しさで歩けなくなり救急搬送された - 救急では喘息の発作と診断され、ステロイド治療を1週間行った - ステロイド治療の結果、喘息だけでなく後鼻漏や鼻炎まで改善した 【検査・診断の経緯】 - 救急搬送時の血液検査で好酸球が約22%あった - ステロイドで改善したこと・好酸球の高値から、好酸球性副鼻腔炎が気管支にまで影響したのではないかとのこと - 約1年前に胃が痛くて何も食べられなくなった際にも、血液検査で好酸球が同程度高かった - 普段の鼻炎治療の際も好酸球が高いことが確認されていた - 39品目のアレルギー検査では何も出ていない - 今まで喘息とは無縁だった 【現在の状況・治療】 - 耳鼻咽喉科と呼吸器内科にかかっている - 耳鼻咽喉科:ポリープはないが、手術しようかと言われている - 呼吸器内科:吸入薬を処方されつつ経過観察 【相談したいこと】 すべての症状の元凶が好酸球にあるのではないかと考えており、以下の点で悩んでいる。 - 血液の専門医にかかった方がいいのか - このまま耳鼻科と呼吸器内科で個別に治療を続けた方がいいのか

6人の医師が回答

重症喘息 ファセンラからエキシデンサーへの変更について

person 50代/女性 - 解決済み

数年前に喘息になり、2年前、好酸球性肺炎になり、その後、ステロイド点滴、服用していましたが、昨年7月からは、ファセンラを打っています。 現在好酸球の数値はゼロ、肺炎も再発しておらず、経過は良好ですが、ファセンラが高価で、高額医療費制度を使用しても、年100万円近い負担になります。 最近、半年に一度の注射で済むエキシデンサーという薬をニュースで知りました。 長く治療を続けることになるので、とても魅力を感じています。次回の通院(注射)は6月末を予定しています。 薬の変更について相談してみたいと思いますが、注意することはありますでしょうか?また、エキシデンサーの資料を見ますと、好酸球の数値が300/μl以上と載っております。 すでにファセンラで、好酸球は低値になっている場合でも、投与は可能なのでしょうか。 通院中の病院は、大学病院で、ファセンラは主治医の勧めによるものです。ヌーカラとの違いについては、理解しておりますが、どちらも効果については、さほど変わらないだろうとのことで、注射の頻度が低いファセンラを選択しました。

7人の医師が回答

好酸球副鼻腔炎・好酸球中耳炎の術後対処について

person 50代/男性 -

50代男性です。 半年前に大学病院で鼻中隔湾曲症と鼻茸切除の手術・入院を行いました。 重度の好酸球副鼻腔炎・好酸球中耳炎という診断でしたが、長期間抗生物質を使用していたためか指定難病の数値に届いておりません(好酸球用の注射が勧められない)。 現在も鼻や耳の状況が落ち着かず(咳・たん・耳のつまりで難聴等)鼻茸も再発しているようです。嗅覚は術前から4年ほどありません。 週に3~4回かかりつけの耳鼻科に通っていますが症状(せき・耳のつまり)も良くならず病状と通院の生活が仕事にも支障があり、精神的にも疲れ切っている状況です。 今後も同様の生活を送らないといけないのかアドバイスをいただけないでしょうか? (現在の処方はカルポシステイン・フルチカゾンフランカルボン酸エステル点鼻・デザレックス・モンテルカスト・鼻うがい) (調子が悪い時は点耳薬・クラリスロマイシン・プレドニゾロン・ラスビックや咳止め等を追加) ----------------------------------------- (過去からの経緯) 5年前に咳が止まらず、内科・アレルギー呼吸器内科数か所を回り「気管支ぜんそく」と診断されました。 (カルポシステイン・モンテルカスト・ビラノア・デリルジー吸入) 2年ほど使用 3年前に耳の聞こえが悪く、耳鼻科に行くと好酸球性副鼻腔炎の疑いでしたが血液・鼻茸からは判定できず、処方を2年ほど継続しましたが状況が良くならず手術を勧められた次第です。両耳はチューブ挿入しています。 内科(カルポシステイン・モンテルカスト・ビラノア・デリルジー吸入) 耳鼻科(クラリスロマイシン・アンブロキソール・モメタゾン点鼻・サンペタゾン点耳)

4人の医師が回答

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