好酸球が高く、副鼻腔炎、喘息、胃痛の症状があり、ステロイドが良く効いた。この後の動き方について。

person20代/男性 -

【これまでの経緯】

- もともと慢性的な鼻炎があり、悪化して副鼻腔炎と判明、治療を開始
- 治療後も良くならず後鼻漏まで出るようになり、睡眠が阻害されていた
- 後鼻漏が1か月ほど続いたあと、咳と息苦しさで歩けなくなり救急搬送された
- 救急では喘息の発作と診断され、ステロイド治療を1週間行った
- ステロイド治療の結果、喘息だけでなく後鼻漏や鼻炎まで改善した

【検査・診断の経緯】

- 救急搬送時の血液検査で好酸球が約22%あった
- ステロイドで改善したこと・好酸球の高値から、好酸球性副鼻腔炎が気管支にまで影響したのではないかとのこと
- 約1年前に胃が痛くて何も食べられなくなった際にも、血液検査で好酸球が同程度高かった
- 普段の鼻炎治療の際も好酸球が高いことが確認されていた
- 39品目のアレルギー検査では何も出ていない
- 今まで喘息とは無縁だった

【現在の状況・治療】

- 耳鼻咽喉科と呼吸器内科にかかっている
- 耳鼻咽喉科:ポリープはないが、手術しようかと言われている
- 呼吸器内科:吸入薬を処方されつつ経過観察

【相談したいこと】

すべての症状の元凶が好酸球にあるのではないかと考えており、以下の点で悩んでいる。

- 血液の専門医にかかった方がいいのか
- このまま耳鼻科と呼吸器内科で個別に治療を続けた方がいいのか

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